昼と夜があるように

晴と雨がある

 

東京では、20日以上雨が降っていないそうです

千葉のどこかのダムは貯水率が低いそうです

 

自分のお肌は、カサカサです

クリームは一日3回くらい塗ってもカラカラです

利用者様、訪問前後にアルコール消毒をするので手はカサカサです

ささくれが目立ちます

 

親不孝者です

 

 

今日、明日と雨が降るそうです

明日は雪かも!?

 

 

すこしくらい雨が降って欲しいと思います

でも、働いているヘルパーさんもいますので

雨を素直に喜べません

 

 

明けない夜はない

辛い事の後には、喜びが

悪い事があれば、良い事が待っている

 

晴の時もあれば、雨の時もある

 

 

四季に感謝

この時期になると送られてくるもの

特定口座年間取引報告書

今はネット画面からも見れるらしいので必要ないかもしれませんが

送ってくると現実が分かる

 

 

まぁ~

見なくても分かってはいましたが

 

現実を見るとポーン

 

 

コロナめぇ~

 

 

というかコロナのせいではなく

自分のせい

 

 

某ブロガーさんの日記を拝見し今年はきちんと記録をつけようと思います

今年は、CFP試験も頑張りますが株のお勉強も・・・

反省を込めてアップしてみます

 

 

 


 

他社さんでも在宅ワークにするところが出てきている

ケアマネは、パソコンがあればほぼ出来る

個人情報の取扱、情報を持ち出すという問題はあるはずではあるが

 

当事業所もケアマネは可能

訪問介護の場合、全ては利用者様の援助に入る事で報酬を得る

介護職員と、事務仕事のあるサービス提供責任者

 

 

介護職員は、直行直帰で援助に入る事で事務所によらず密を避ける

しかし、空き時間に何を???

 

 

小さい会社では、正社員=サービス提供責任者

その他、直行直帰、完全歩合制の非常勤職員が大多数

このシステムが、今のコロナ禍ではマッチしている

 

しかし、当事業所ではメインがパート、常勤の介護職員

 

 

責任者は、在宅でも事務仕事もあるが

介護職員は、基本援助に入る

それ以外は・・・

 

事務所にいても、いなくても

援助以外はなにしてんの?

 

そこに、給料を払う価値があるのか?

 

目の届くところにおいておくという自己満足

職員の自主性を信じ・・・

 

 

 

日頃から「考えて行動できる」

 

を、実践できていれば安心して在宅勤務

 

それとも、何もしていない時間は給料払わないというブラック

何をしているかわからない時間にも給料を払う太っ腹

 

どちらも出来ない小心者

 

 

信じる

任せる

 

中々、難しいですね

 

 

コロナ感染爆発

高齢者の重症化

医療崩壊

 

 

怖い事ばかり

それでも、ほとんどの人は仕事をしていて

御多分に漏れず介護業界も絶賛お仕事中

 

 

介護支援専門員のお仕事の一つに「モニタリング」

最低、一月に1回利用者様宅へ訪問し、様子を見に行く

 

という、しかも、行かなければ運営基準法違反として罰則

報酬の減算です

 

高齢者は、特に要介護認定を受けているという事は、かなりの確率で持病

生活習慣病である血圧、心疾患、循環器、糖尿、脳血管障害などオンパレード

 

 

さて、そんな利用者様宅へ訪問するべきか?

 

間違いなく、リスクを避ける為、自粛等

の考えから行かない方が良いと思う

何故行く?

 

常識を考えれば行かないべき

 

と、思うのですが行かなければ報酬の減額

 

 

自治体によっては、行かなくて良い

特別な理由を除き行かない

と通達している所もあるらしい

 

 

当区では・・・

 

 

何もなし

行かなければ減算

 

例外は、利用者様から「来ないで」と言われた場合のみ

 

 

って、おかしくないか?

 

 

 

 

と思いますが

金に目がくらみ・・・

 

というか、仕事しないと生きていけない

社畜ならぬ

法畜!?

 

 

 

 

自分で考えて最善を尽く・・・・さない

現状にモヤモヤします

 

 

まぁ~

介護職員みんな

リスクをしょいながら頑張っている

 

自分だけ、安全地帯という訳にはいかない

感情論

 

 

 

一蓮托生

 

 

かな

訪問介護は、利用者様宅へ訪問し1対1で援助する。

お仕事上、報告は必須。

 

しかし、内容が良く分からない報告も多い(苦笑)

 

報告の基本は5W1H

 

介護の場合は

 

 

 

 

報告って、伝えることなんだけど

 

 

五感から得る情報を如何に理解されるように伝えられるか

 

 

きっと文学小説を読んでいた方は、その場面を思い浮かべる

想像するのが得意

 

そういう経験を元にきっと伝え方も五感で何を感じ

だから〇〇と出来るのだと思う

 

今更・・・

 

 

 

 

その代替として

 

実況中継

 

起きている事を視えていない人に

話せば情景が思い浮かぶように・・・

 

 

まずは、触覚、聴覚、嗅覚から

肌寒い、もわっとする熱気、乾燥

外からでも聞こえる大きな声、普段聞いたことが無いような絶叫か怒鳴り声か

直前に食べていた食事の臭い、体臭、汚物の臭い

 

 

 

 

 

 

視界に入る視覚情報・・・

 

そこから聞取り

何を聞いたら、どう答えた

 

会話、思考の情報

 

これは、感じた情報を論理的思考から仮説を立て

〇〇だから、会話(質問)内容や行動が分かりやすくなる

 

 

ひたすら、見たものを言葉で説明する

実況中継

 

 

こんな研修もやってみたい