四神のブログ

『あなたは、今 幸せですか』

人には言えない悩み事はありませんか。

あなたが幸せになるための、お手伝いをさせていただけませんか。

胸の中に抑えている言葉を、そっとお聞かせ下さい。





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  『霊能者・スピリチュアルカウンセラー 和頼』




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  • 12Oct
    • 『お知らせです』の画像

      『お知らせです』

      こんばんわ拙い私のブログにご訪問いただき、誠にありがとうございます。気付けば、10月も半ばになりました。最近は、季節の流れを皆様のブログ記事で感じることが多くなりました。今年に入ってから特に感じることですが、ほとんど外出しない状況が続いています。近所のスーパーに、一週間分の食品を買いに行く程度です。コロナの影響もありますが、仕事の忙しさの方が上回っている感があります。それが原因なのかは定かではありませんが、眠りが浅い、疲れが取れない状況が続いております。この状態が続いてしまうと、私自身がつぶれてしまうことになりかねないと判断致しました。2月に妻が亡くなり、身の回りの整理をしながらの生活に正直疲れたとも言えます。ブログ記事においても、納得のいく記事を掲載することができなくなりました。このため、勝手ではありますが、記事の掲載をしばらくお休みさせていただきます。体調を回復させること、仕事に重点を置くこと、気分転換をすることに専念したいと思います。誠に申し訳ございませんが、ご理解いただければ幸いです。時間が許す限り、皆様のブログへ訪問させていただきます。これから、日に日に日脚も短くなり寒くなって参りますが、お体くれぐれもご自愛ください。                            秋の日に、、、いつもありがとうございます。感謝     あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい日々が続きますように、、、     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

    • 『今、幸せですか?』の画像

      『今、幸せですか?』

      今のあなたの現実を見てみましょう。人間関係、仕事、勉強、恋愛何か辛いと思っているふしはありませんか。その辛さが、今のパッとしない毎日につながり、そんな悩みさえなければ、もっとよい人生を歩めるのにと思っていませんか。とんでもない。勘違いです。実際には、今の辛い出来事があるからこそ、今は幸せであり、これからが良くなるんです。今、辛いことがあるから、不幸と思っているのはとんだ妄想です。『実際は今辛いつらいことがあるから、これからはもっと良くなる。だから今は幸せなんだ』このように解釈するほうが事実であり、真実なんです。私は今、トラブルがあるほうが幸せであるように感じます。もちろん何もない日がいけないと言っているのではありません。何もない日は、平凡であり平和ですが、学びもありません。何が自分の成長になったかと過去を振り返れば、トラブルがあったときほど一気に自分が向上していることが分かります。大きなトラブルは、自分が生まれ変わる転機になっています。トラブルがあったほうが、バネにすることができ、反動で一気に効率よく学ぶことができるからです。トラブルは、成長のチャンスなんです。昔は、辛いことがあれば不幸と感じ、嬉しいことがあると幸せだと単純にそう感じていました。しかし、考え直してみると、今の自分があるのは過去の辛い出来事のおかげです。何もない日より、何かあった日のほうが自分にとって得られることがあり、向上につながっています。そうすると今、トラブルや辛い出来事があるということは、これからはそれを踏み台にしてもっとよくなるということです。今、不幸であるほど、実は幸せへの近道を歩んでいるということなんです。今が辛いと感じていれば『だから良くなる!』と口に出して言いましょう。声に出すことが恥ずかしいのであれば、そっと心の中で唱えるだけでもかまいません。『だから良くなる』と言うのは『今』をオセロでいう黒から白へと変えるということです。すると、過去にあった黒はすべて白へとひっくり返り、これから来る未来もすべて素晴らしくなるんです。理屈ではいうことが出来ますが、現実はなかなか難しいですね。でも、そう思えるよう日々精進です。『辞める』『逃げる』は、いつでもできることです。一人が無理なら、誰かに話したり手伝ってもらうこともできます。一人で考え込んでしまうから、自分から逃げてしまうんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 10Oct
    • 『生き抜く』の画像

      『生き抜く』

      『生きる』と『生き抜く』は、響きが似ていますが、意味は違います。生きるのは、誰でもできます。ぼうっとしていても、生きていくことができます。食べて寝ることを繰り返す人生でも、一応、生きることができます。しかし、生き抜くのは、簡単ではありません。生き抜くには、努力が必要です。自分と現実に、真っ向から向き合います。夢を諦めずに突き進み、好きなことを楽しんで、やりたいことを全部やります。大変なことがあっても、楽しむ姿勢が大切です。楽しむ姿勢があれば、大変なことも楽しめます。うまくいかなくても、楽しい記憶が残り、後悔がありません。挑戦すれば、必ず満足感が得られます。『うまくいかなかったけど、悔いはない』と思えるのは、気持ちいいです。これが『生き抜く』です。生き抜くのは、一筋縄ではいきません。努力が必要なんです。人は誰でも、いつかは死を迎えます。人生の終わりを迎えたとき『生きた』と思うより『生き抜いた』と思えるほうが、幸せです。幸せな人は、人生を生き抜いた人です。『素晴らしい人生だった。楽しかった。やりたいことはすべてやった』と思えます。悔いなく、安らかな眠りにつくことができます。人生は、生きるのではなく、生き抜くものです。生きるより、生き抜く姿勢になりましょう。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 09Oct
    • 『見えない力』の画像

      『見えない力』

      流れに乗って生きている人がいます。 ○ 成り行きに任せて生きている人 ○ 時代の波に乗って生きている人 ○ 自分らしさを尊重して生きている人どの生き方も素晴らしい。結局のところ、流れに乗って生きている人にはかないません。見えない力を味方につけているからです。私たちの身の回りには、見えない流れが存在しています。時代であり、雰囲気であり、相性です。流れに沿って生きると、スムーズな人生が待っています。もし流れに逆らうとどうなるでしょうか。流れに逆らっていると『抵抗の多い人生』になります。頑張っているわりに結果が出なかったり、思うようにいかないことが増えたりします。ストレスにまみれたり、けがや病気をしやすくなったりします。川の流れに逆らって進もうとしているようなものです。強い力が必要なわりに、なかなか前に進めません。少しでも力を抜くと、流れに押し戻されてしまいます。余計なところでエネルギーを消耗してしまうため、疲れやすくなります。常に大きなストレスを受けることになり、成就することが少なくなります。流れに逆らい続けていると、いつか限界に達して、プッツリ切れてしまうんです。『自分は時代に逆らいたい』『空気なんてどうでもいい』と思うかもしれませんが、やはり流れは大切です。大きな力であるため、個人の力では太刀打ちできません。見えない力を味方につけたいなら、流れに従って生きることです。自然の成り行き、時代の流れ、自分らしさ。。。波に乗ると、波乗りサーファーのように、小さな力でスイスイ前に進めるようになります。もちろん抵抗がゼロになるわけではありませんが、大幅に少なくなります。 自然の成り行きに任せましょう。計画も大切ですが、自然の成り行きに任せることも大切です。意図しないイベントが発生したら、無理に抵抗せず、その流れに身を委ねます。成り行きに任せて生きるのは『自然に生きる』とも言えます。 時代の流れには従いましょう。時代は刻々と変化していますから、その流れに乗ることです。時代に逆らったところで、不毛なことが増えるだけ。時代に沿った考え方で、時代に合った生き方をするほうが、楽に生きられます。 自分らしさも尊重することです。あなたの中には、特有の流れが存在しています。個性や性格、好き嫌いや得手不得手があるでしょう。自分の適性を見極め、個性を伸ばし、自分らしい花を咲かせるということです。自分に逆らうのではなく、自分を生かすような生き方をしましょう。自分に合った選択をして、自分に合った仕事をして、自分らしく生きることです。 流れを大切にすると、ストレスフリーの人生が待っています。身も心も健康的になり、希望に満ちた人生になります。見えない力を味方につけた人は、強いんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 08Oct
    • 『表情豊かに』の画像

      『表情豊かに』

      表情が硬いと、ストレスがたまりやすくなります。ストレスをためているから、表情が硬いのではありません。表情が硬いから、ストレスをためやすいんです。表情を作ることは、ストレス発散の一つです。表情を作ることで、気持ちが内側から外側へ向かって出ていきます。楽しくて笑った後は、気持ちがスッキリします。涙を流した後も、気持ちがすっきりします。表情を作って感情を出すことで、精神的な快感が得られるんです。表情が豊かな人は、ストレス発散がうまいです。笑うときに笑い、泣くときには泣きます。感情を、きちんと表情として、表に出すことが大切です。表情を表に出すから、ストレスも表に発散されます。表情が豊かになると、ストレス発散がうまくなり、人生が変わります。硬い表情になっていませんか。表情を豊かにして、ストレスのない生活を心掛けましょう。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 07Oct
    • 『悩みと向上心』の画像

      『悩みと向上心』

      悩みを抱えていると、苦しいです。頭が痛くなったり、落ち込んだりして、自分のことが嫌になるでしょう。悩みがあるからとはいえ、悩みばかり考えていると、余計につらくなるばかりです。悩みの本質に、気づきましょう。なぜ、悩むのでしょうか。悩みの本質は、向上心です。『改善したい』『解決したい』という気持ちが強いから、悩みになっているんです。もし、向上心がなければ、やけを起こすはずです。思いどおりにならない状態に、腹を立てます。『どうにでもなれ』という投げやりな態度になり、自分の体や人生を粗末に扱うようになります。しかし、やけになることなく、問題の解決方法を探っているのは『なんとかしたい』と思っているからです。自分の人生と、真面目に向き合っています。向上心がある証拠です。精神的に強いんです。やけを起こさず、その調子で続けましょう。人生では、冷静さが大切です。悩むとは、普段考えないことを考える機会です。特殊な状況に置かれているため、普通の人より、思考が深くなります。解決策を考えながら、頭はどんどん成長します。よく悩む人は、将来、人としての深みが増します。悩みを通して、人は成長します。悩みを持つ人は、素晴らしいんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 06Oct
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      『心の大きさ』

      威張っている人は、なかなか厄介です。『昨日は徹夜で大変だったよ』という苦労話『そんなことも知らないの』という見下したような発言『自分の若い頃を見ているようだ』という優位に立とうとする発言偉そうに振る舞われると、気分を害する人も多いでしょう。威張っている人との接し方は難しいところですが、コツさえつかめば、実は簡単です。『威張らせてあげよう』と考えればいいんです。威張っている人は、結局のところ、かまってもらいたいんです。『認められたい』『褒めてもらいたい』『気遣ってもらいたい』という気持ちの裏返しです。ならば気が済むまで、偉そうに振る舞ってもらいましょう。『すごいですね』『素晴らしい』『さすがです』など、おだてておけばいいんです。謙虚におだてればいいんです。。。相手をおだてるゲームだと思って楽しめば、あなたは手のひらの上で、相手を転がす状態になります。威張っている人が可愛らしく思えてくるに違いありません。少し考え方を変えるだけですが、接し方がずいぶん楽になるでしょう。偉そうに振る舞われて気分を害するようでは、まだまだ心が小さい。『威張らせてあげる』と考えられるようになれば、あなたの心は一回り大きくなります。威張っている人より、威張らせてあげる人のほうが、心が大きいんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 05Oct
    • 『なぜ?』の画像

      『なぜ?』

      『なぜ?』を使うと、話の奥が深くなります。自分に対して使ってもいいし、他人に使ってもいいでしょう。『なぜなんですか?』と聞くと、相手はそのわけを話してくれます。わけを話すということは、話の奥が深くなるということです。『それなりのわけ』があることを話すことは、プライベートになっています。相手も知らず知らずのうちに、自分のプライベートを話すことになり、知らず知らずのうちに仲良くなっています。これは、魔法です。私は相手と仲良くなりたいと思うときに、さりげなく『なぜ?』と聞くことにしています。この『さりげなく』が重要です。相手に負担をかけては、単なるセクハラになるため、軽くさりげなく聞くことが大切です。さりげなく聞くと、さりげなく答えてくれます。次第に仲良くなります。ゆっくり仲良くなればいいんです。負担のかからないお付き合いは、長続きします。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 04Oct
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      『プライド』

      素直な人になるために、捨てておきたいものがあります。プライドです。もちろんプライドなら、何でも捨てていいわけではありません。 たとえば、仕事に関するプライドなら必要でしょう。品質を保つプライド。仕事を最後までやり遂げるプライド。一つの方法を突き詰めるプライド。納期を守るプライド。仕事の質を高めるプライドなら、ビジネスに役立つため、上司にもお客様にも喜ばれるでしょう。 しかし、こうしたプライドに『頑固』が加わると、事情が変わります。『質問するのは、自分のプライドが許さない』『人に手伝ってもらうなんて、自分のプライドが許さない』『昔の成功例にこだわって仕事をしたい』『引き受けた仕事は、何が何でも最後までやり遂げる』完璧主義者によくありがちなパターンです。責任感のある素晴らしいプライドですが、その一方で、頑固なプライドとも言えるでしょう。プライドを持つのはいいですが、頑固が加わるのはよくありません。プライドに頑固が加わると、ポジティブよりネガティブに働くようになります。仕事が未完成になったり、納期に遅れたり、周りに迷惑をかけたりするリスクが高まります。自分のプライドに固執したせいで、かえって仕事の質を低下させることにもなりかねません。いくらプライドとはいえ、人に迷惑をかけるほど頑固なプライドは余計です。心がけるべきは『頑固なプライド』ではなく『素直なプライド』です。プライドは持つのはいいですが、頑固は捨てて、素直を取り入れましょう。一人でできそうにないなら、素直に人の協力を仰ぐ。自分で調べて分からないことがあれば、素直に人に聞く。昔の成功例にこだわらず、新しい方法にも関心を向けてみる。どうしても仕事が間に合いそうになければ、早めに連絡を入れる。頑固を捨てて素直になれば、仕事がスムーズに進むようになります。あなたが大切にしているプライドは、どちらでしょうか。頑固なプライドでしょうか。素直なプライドでしょうか。持つなら『頑固なプライド』ではなく『素直なプライド』です。頑固なプライドを持っているなら、頑固を捨てて、素直になりましょう。時には見栄も体裁も捨て、面目を失う気持ちになることも大切です。恥をかく覚悟ができれば、フットワークが軽くなります。体だけでなく心も軽くなり、一段と素直な気持ちになれるでしょう。恥をかく覚悟が決まることで、自分の限界を超えた仕事ができるようになるんです。『奢るなかれ!謙虚に!感謝の気持ちを忘れずに!』『頑固な人を見下すプライド』は、必要ないんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 03Oct
    • 『怒りと愛』の画像

      『怒りと愛』

      怒りを感じてもいいんです。怒りは、人間に備わった、大切な感情の一つです。怒りの本質は、愛です。相手を真剣に思うからこそ、怒りを感じます。学校で、生徒のためを思っている先生ほど、怖いのと同じです。生徒のためを思っているからこそ、怒りを感じ、本気で怒ります。愛がないと、怒れないんです。 ただし、問題なのは、伝え方です。怒りを感じたときに、怒りを感情のままぶつけるのはよくありません。暴力でぶつければ、体を傷つけるでしょう。感情でぶつければ、心を傷つけるでしょう。怒りは、伝え方を工夫した上で、ぶつけましょう。すなわち『親切な苦情』として伝えるんです。親切な苦情に加工するには、次の3つのポイントを押さえるだけです。感情を抑えて、言葉遣いを丁寧にしましょう。俗語や省略語は、できるだけ使いません。とげがなく、柔らかい表現を意識しましょう。ゆっくり話すだけで、丁寧な印象になります。感情も抑えられるため、相手に受け入れられやすくなります。いきなり苦情を言うより、褒めてから苦情を言うほうが、賢明です。『不愉快です。迷惑です。やめて下さい』といきなり否定から始めるのは、よくありません。『いつも素晴らしいサービスに感謝しています。ありがとうございます。ところで一つ、お伝えしたいことがあります』褒め言葉から始めれば、その後の苦情もスムーズに受け入れてもらえるでしょう。親切な苦情として怒りを表現すれば、不満を上手に吐き出せます。同時に、相手には改善の材料にもなるでしょう。怒りは、伝え方さえ工夫すれば、愛の表現になります。お互いにとって、メリットになるんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 02Oct
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      『自分磨き』

      人と接して、むかつくことがあれば、こう思いましょう。『自分磨きの最中である』と。。。磨き砂と同じです。磨き砂で、ゴシゴシ磨くときには、摩擦があるものです。しかし、摩擦のおかげでかどが取れ、丸くなります。むかついた出来事も同じです。磨き砂で、ゴシゴシ磨いている様子と同じです。しかも、無料です。相手がわざわざあなたのために、無料で磨いてくれています。相手に振り回されているのではなく、自分が相手を振り回している感覚を持つことです。腹が立つどころか、ありがたいことです。『私を磨いてくれて、どうもありがとう』と考えましょう。自分がむかつくと思う人ほど、自分が得をします。あなたのために、ご奉仕しているんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 01Oct
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      『中秋の名月』

      秋といえば、月が綺麗に見える季節です。中でも今日『中秋の名月(十五夜)』は特に月が美しく見えます。では、十五夜とはいつのことでしょうか?お月見の作法やお供えは?今回は十五夜やお月見について紹介します。お月見がもっと味わい深く、楽しくなりますよ。十五夜は”中秋の名月(ちゅうしゅうのめいげつ)”とも呼ばれ、『秋の真ん中に出る月』という意味があります。では『秋の真ん中』とはいつでしょうか。かつて使われていた旧暦では、下記のように季節が決まっていました。春:1月~3月夏:4月~6月秋:7月~9月冬:10月~12月ということは、秋の真ん中は8月ですね。さらに8月の真ん中、15日ごろが”中秋の名月”です。現在の新暦は旧暦と1~2か月のずれがあるため、『9月7日から10月8日の間で、満月が出る日』を十五夜としています。ちょうど夜は涼しく、空が澄んでいるころですね。旧暦8月15日は日本の六曜で必ず仏滅にあたることから、『仏滅名月』の別名もあります。日本では太古の昔から月を神聖視していたようです。十五夜ではありませんが、縄文時代には月を愛でる風習があったといわれます。十五夜の月見が盛んになったのは、平安時代にさかのぼります。貞観年間(859~877年)ごろに中国から伝わり、貴族の間に広まりました。月を見ながら酒を酌み交わし、船の上で詩歌や管弦に親しむ風流な催しだったそうです。貴族たちは空を見上げて月を眺めるのではなく、水面や盃の酒に映った月を愛でました。庶民も広く十五夜を楽しむようになったのは、江戸時代に入ってからだといわれます。貴族のようにただ月を眺めるのではなく、収穫祭や初穂祭の意味合いが大きかったようです。十五夜のころは稲が育ち、間もなく収穫が始まる時期です。無事に収穫できる喜びを分かち合い、感謝する日でもありました。地域によって違いはありますが、お月見にはお供えをするのが決まりです。お供えには一つひとつに意味があります。一部を紹介します。ススキは秋の七草の一つ。白い尾花が稲穂に似ている、魔除けになるという理由で供えるようになりました。丸い団子を月に見立て、感謝の気持ちを表わすそうです。団子の数は十五夜なら15個。ピラミッドのように積んで供えます。これは一番上の団子が霊界との懸け橋になると考えられていたからです。里芋、栗、枝豆など収穫されたばかりの農作物を供え、豊作に感謝していたようです。中でも里芋を供えるのは一般的で、『中秋の名月』は『芋名月』の異名をもちます。お供えだけでなく、独特の風習も各地に伝わっています。もっとも多いのが『お月見泥棒』です。これは『月見のときだけはお供え物などを勝手に取ってもよい』というもの。たとえば長崎県の一部では『まんだかな』といい、子どもがお供えを自由に取っていきます。また秋田県仙北郡では『片足御免』といい、他人の家に片足を踏み込んでお供えを取るくらいは許されるそう。どちらも『お月さまがお供えを食べた』ととらえ、喜びます。日本版、ハロウィンですね。月は、多くの和歌の題材にもなっています。例えば下記の歌です。   『めぐり逢ひて見しやそれとも分かぬ間に                          雲隠れにし夜半の月影』                                   紫式部『久しぶりにめぐり逢い、見定めのつかないうちに雲間に隠れてしまった夜半の月のように、貴方はあわただしく姿を隠してしまい残念です』という意味です。現代とは違い、ゆっくり時間が過ぎていた感じですね。『深まりゆく秋』慌ただしいご時世の中、ゆっくりお月見を楽しむことも大切ではないでしょうか。。。今月も、よろしくお願いいたします。いつもありがとうございます。感謝あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 30Sep
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      『臨機応変』

      『臨機応変』とは、時と場合に応じて、対応や考えを変えることを言います。コンニャクや粘土のように形を変え、時と場合に応じて最も適した形に変わることを言います。ころころ考えが変わったり、態度が変わったりするのは、悪いことではなく、上手に臨機応変ができているということです。カメレオンのように周りに合わせて、都合のいいように色を変えることができているということです。『臨機応変』を身につけないと、世の中を渡り歩くことはできません。学校では筋の通った話ばかりをしますが、実際の社会に出れば矛盾だらけであることに気づきます。表と裏、本音と建前、正しいことが間違って通ってしまうこと、間違っていることが正しいとされてしまうこと。そんな現実を社会に出るとたくさん見ることができます。『そんなの絶対おかしいよ!』私も社会に出たばかりのころは、よくそんなことを言って社会の矛盾に腹を立てていました。 しかし、しばらくすると間違っている話は、よく出る話題のため『これが普通なのだな』と思うようになりました。いろいろな人間のいる世の中で『何か一つが絶対』ということはなく、時と場合に応じて、常識もがらりと変わるんです。そんながらりと変わる状況に対して、臨機応変に対応しなくてはいけません。対応しきれないと、いずれ社会の流れからおいていかれます。『万物流転』という言葉があります。『すべての物事は流れ変わっていき、物事に変わらないものなどない』という意味です。変わらないものなど世の中にはなく、移り変わる世の中や常識、態度や考えに、自分も変えて対応していかないといけないんです。しかし、間違っていることに流されてはいけません。そこは、自分自身の成長が試される時ではないでしょうか。。。10月1日より、ペタが終了いたします。これまで、たくさんのペタをいただき誠にありがとうございました。今後とも、よろしくお願いいたします。感謝        あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 29Sep
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      『思いやること』

      『心を開いてほしい』『ありのままでいてほしい』『ひねくれず自然体でいてほしい』相手に素直になってもらいたくて困ることがあるでしょう。相手が意地っ張りだったり心を閉ざしていたりすると、なかなか自由な会話を楽しめません。堅苦しい雰囲気が漂って、普通の会話をするにも一苦労でしょう。相手に素直になってもらいたいとき、あなたならどうしますか。シンプルな言い方なら『素直になってほしい』という一言でしょう。裏の意味も特別なニュアンスもなく、普通の一言です。わかりやすい言葉で、誤解を生むこともありません。ストレートな言い方をしやすい場面ですが、注意が必要です。実際のところ『素直になってほしい』と言ったところで、うまくいかないことが大半でしょう。『素直になってほしい』とお願いするだけで解決するなら、誰も苦労しません。相手はそっぽを向いて、無視するか聞き流すかで終わるでしょう。素直でない相手に『素直になれ』と言ったところで無意味です。むしろ逆効果になる可能性があります。『素直になりなさい!』と命令して、相手が『はい、わかりました。今すぐ素直になります』ということはありません。命令するような言い方では、不快感を与え、反感を生みます。相手はますます心を閉ざし、素直になれなくなります。命令口調の言い方に気分を悪くして、ますます頑固がエスカレートする。『素直になれ!』と言えば言うほど、相手は頑固になっていく悪循環があります。ストレスやプレッシャーを与えるような言い方は、本当の解決策にはつながりにくいんです。 では、相手に素直になってもらうためにはどうすればいいか。思いやることなんです。いったん自分の立場や都合は忘れ、まず相手の都合や立場で接するようにしましょう。相手の考えや気持ちにフォーカスして想像します。相手の心に寄り添うと、自然とふさわしい言葉が浮かんできます。『わかるよ』『大変だよね』『一生懸命だね』『無理を言ってごめんね』『もう少し早く気づいてあげればよかったね』相手の心情を推し量って、同情や共感をしながら接していくと、だんだん相手は心を開いていきます。あなたの優しさが相手に伝われば、だんだん相手は『自分をわかってくれている』と感じます。だんだん気持ちが穏やかになり、素直になっていくんです。『どうして自分から先に思いやらなければいけないのか。そこまで気遣うのは面倒』そう思うかもしれませんが、円滑な人間関係を実現するためには、自分から先に配慮することも大切です。どちらかが先に思いやらなければ、素直になる道も絶たれます。特に頑固な人なら、徹底的に思いやると効果的です。頑固な人ほど、思いやりに弱い。プライドの高い人も同じようなことが言えます。思いやりで接すると、すぐ素直になってくれるでしょう。イライラして余裕がないときもありますが、できるだけ思いやりの心で接するようにしてください。少しでも心を大きくして、相手を包み込むように接することがポイントです。相手に素直になってもらうコツは、思いやることにあるんです。いつもありがとうございます。感謝     あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 28Sep
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      『触れてほしくないこと』

      あなたには、触れてほしくないことはありますか。ごく限られた親しい友達なら話せても、普通の知り合いには話せないことです。おそらく『ある』と思ったはずです。実のところ、誰にでも触れてほしくないことはあるものです。人間なら、誰でも過ちがあります。触れてほしくない過去や事情もあって当然です。普段、元気に振る舞っていても、心の奥では悩みや不安を抱えています。あからさまに表現すると、人間関係に支障が出るため、普段は見せないようにしているんです。ということは『相手にも触れてほしくない過去があるだろう』と考えることができるはずです。相手は、きっと明るく振る舞っているのでしょう。問題なく毎日を送っている様子に見えるかもしれません。 しかし、ときどき会話中、触れてほしくないそぶりを見せることはありませんか。嫌がる表情を見せたり、話題を変えたがろうとする流れを作ったりなどです。そんなとき、しつこく詮索するのは控えます。『話して』『聞かせて』と問いただせば、相手は不快になるでしょう。気になるかもしれませんが、相手が嫌がるそぶりを見せるのは『話したくない』という意思表示です。自分がされて嫌なことは、相手も同じです。『誰でも触れてほしくないことがある』という前提で考えます。触れてほしくないそぶりに気づけば、そっとしておくのが、人としてふさわしい姿勢です。いつもありがとうございます。感謝     あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 27Sep
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      『あなたの一言』

      言葉は素晴らしい力を持っています。たった一言で、人を癒やせます。あなたの近くに疲れている人はいませんか。こういう時こそ『言葉』という道具が役立ちます。疲れている人がいれば、相手の気持ちに寄り添って、優しい言葉かけましょう。できるだけ相手が言われたい言葉を想像するのがコツです。『今日もお疲れ様です』『いつも大変そうですね』『いつも頑張ってますよね』『あまり無理しないでくださいね』『たまには休憩も入れてくださいね』どれもほんの一言です。ほんの一言ですが、相手を癒やす力があります。あなたの優しい言葉を聞いた相手は、気持ちがホッとして、心が楽になるでしょう。疲れた心をマッサージされたような感覚になるでしょう。自分が認められた気持ちになり、ニッコリしてくれるでしょう。言葉には、人を救う力があります。『何か力になってあげたい』と思ったら、物理的な協力もいいですが、まず優しい一言を心がけたい。優しい一言には、愛情や思いやりが詰まっているので、相手を癒やせます。言葉の力は、人を癒やすだけではありません。人を励ます力もあります。落ち込んでいる人や悲しんでいる人がいれば、やる気や元気が出るような言葉をかけましょう。『元気を出して!』『大丈夫だよ!』『いい経験になったね!』『さあ、次に行こう!』『またチャンスが巡ってくるよ!』前向きな言葉なら、どんな一言でもOKです。たった一言ですが、元気のなかった相手を救えるでしょう。お金をかける必要もなければ、特別な努力も不要です。シャレた言葉や気の利いた言葉もいいですが、ストレートに励ますだけでも十分効果的です。たった一言で人は救われます。『ありがとう。おかげで元気が出た』と感謝されるでしょう。あなたが発する言葉には、そのくらい人に影響を与える力があるということです。言葉は凶器になることもありますが、悪い使い方は避けましょう。できるだけ人を癒やしたり元気付けたりするために使うのが理想的です。自分に特別な力がないと思うのは誤解です。あなたは魔法使いです。言葉を通して、人を癒やしたり励ましたりする力があります。素晴らしい特殊能力は、世のため人のために使いましょう。言葉の力で多くの人を救いましょう。あなたの言葉で、今日も誰かが救われます。いつもありがとうございます。感謝     あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 26Sep
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      『小さな光』

      夜に輝いていた小さな月は、昼間になると見えなくなります。決して月が消えてなくなったわけではありません。昼間は太陽が燦燦と輝いて空が明るすぎるため、月が見えなくなっています。普段の私たちも明るいときは、当たり前の大切さに気づけません。昼間に消える月のように、明るい幸せな状況では、小さな幸福にはなかなか気づきません。存在に気づかなければ、感謝をすることもありません。 しかし、人生ではどん底を経験するときがあります。真っ暗なときには、ささいなことが明るく感じられるはずです。五体満足の大切さ両親や兄弟の大切さ1分、1秒の大切さ生きていることの貴さ真っ暗な夜ほど小さな月の光が輝いて見え、確かにそこにある存在に気づくはずです。どん底を経験しているときは、今まで気づかなかった当たり前の大切さに気づく機会にしましょう。暗いときだからこそ、今まで見えなかった小さな幸せや感謝が痛切に感じられるはずです。いつもありがとうございます。感謝     あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 25Sep
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      『反面教師』

      あなたは、ムカッとした出来事があったとき、何を思いますか。ほとんどの人が、単に『むかつくなあ』と思って、それで終わらせてしまうパターンがほとんどのはずです。深い意味も考えず、そんな出来事は、次の瞬間には忘れてしまおうとしてしまいます。しかし、ムカッとする出来事は、人生では大切な出来事です。実は、自分の品を高めるために必要な出来事なんです。怒りやイライラを感じたときには、感情を高ぶらせて終わるのではなく『自分はやめておこう』と反面教師に変えてしまうんです。むかつく出来事は、自分を高めるチャンスです。あなたをむかつかせる人は、すべてが先生です。反面教師なんです。ひどいことを言ってくる人や、イライラさせることをしてくる人は、すべて遠回しにあなたへのメッセージが込められています。『私のような性格の悪い人になってはいけません。悪い見本です。私のようにならないで、、、と。。。』このように、あなたに対して教えてくれているんです。立派な反面教師が、あなたのためにわざわざ嫌われ役になり、真剣に教えてくれているということに気づけば、愛が感じられます。自分が向上することに、一役買っているからです。品性のある人は、迷惑になるような出来事があったとき『自分はこうならないようにしよう』と反面教師にできています。ですから、品を身につけることができたんです。品は、学校では教えてくれませんが、生活する上では大切なことです。品をどこで学ぶのかというと、日常のむかつく出来事から、学ぶことができます。反面教師に変え、学びとっていくことが『学び』です。いつもありがとうございます。感謝     あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 24Sep
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      『プラス思考』

      明るく前向きに生きている人には、決まって『プラス思考』という習慣が身についています。大変なことやつらいことがあっても『自分のためになっていることだ』と勉強としてとらえます。会社の上司に叱られても、落ち込むのではなく『勉強になります』と言って前向きに考えます。分からない問題があったら『ここが自分の弱点だ。弱いところが分かった』と開き直ります。実はプラス思考の人は、かなりの反抗者でもあるんです。嫌なことがあるから落ち込んでしまう自分に反抗して、開き直って前向きに考えます。『反抗する』というのは、暴力を振るうことでも、偉そうな態度を取ることでもありません。それは子供のする反抗です。『駄々をこねている』『甘えている』と言うほうが当てはまります。『本当の反抗』というのは、つらいときでも前向きに明るく考えられることをいいます。何事も前向きに考え、気持ちが沈んでいる自分を上向きに持っていくことこそ『本当の反抗』です。自分で自分を前向きに持っていきます。すべてが自分にとってプラスになっていると考える『プラス思考』という習慣が、あなたを強くさせていきます。いつもありがとうございます。感謝     あなたのしあわせのために、、、      『プラスと マイナス                  怖いのは ゼロの時』   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 23Sep
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      『近道』

      『人生をショートカットしたい』『早く実現できる方法はないのだろうか』『もっと短縮できないだろうか』人生の近道ばかりを歩もうとしていませんか。世間では、少しでも早く実現させる考え方が勧められています。効率、能率、ショートカットなどです。もちろん無駄を省くことは大切です。人生は有限ですから、やはり無駄は省いて、必要なことを選択することが大切です。しかし、近道を通ることが無駄を省くとは限りません。むしろ近道を通ることが、無駄を作っている場合があります。近道しようと山のトンネルを使えば、途中の景色が見えなくなるのと同じです。たしかに近道ですが、貴重な楽しみを失っています。どんなに美しい景色が広がっていても、トンネルを通ってしまうと、見られません。人生の大きな損です。あなたの人生は、そんな山のトンネルばかりを通ろうとする生き方になっていませんか。近道は大切ですが、近道だけを選ぶ人生は、要注意です。あまり近道ばかり通っていると、人生が無味乾燥になります。たまにはトンネルを避けた道を通ってみませんか。無駄な道ではありません。少し遠回りになりますが、綺麗な景色が楽しめます。感動するでしょう。癒やされるでしょう。思い出になるでしょう。だから、無駄ではありません。いつもありがとうございます。感謝     あなたのしあわせのために、、、皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』