四神のブログ

『あなたは、今 幸せですか』

人には言えない悩み事はありませんか。

あなたが幸せになるための、お手伝いをさせていただけませんか。

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  『霊能者・スピリチュアルカウンセラー 和頼』




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  • 24Sep
    • 『怒りと愛』の画像

      『怒りと愛』

      怒りを感じてもいいんです。怒りは、人間に備わった、大切な感情の一つです。怒りの本質は、愛です。相手を真剣に思うからこそ、怒りを感じます。学校で、生徒のためを思っている先生ほど、怖いのと同じです。生徒のためを思っているからこそ、怒りを感じ、本気で怒ります。愛がないと、怒れないんです。 ただし、問題なのは、伝え方です。怒りを感じたときに、怒りを感情のままぶつけるのはよくありません。暴力でぶつければ、体を傷つけるでしょう。感情でぶつければ、心を傷つけるでしょう。怒りは、伝え方を工夫した上で、ぶつけましょう。すなわち『親切な苦情』として伝えるんです。親切な苦情に加工するには、次の3つのポイントを押さえるだけです。1 言葉遣いを丁寧にする。感情を抑えて、言葉遣いを丁寧にしましょう。俗語や省略語は、できるだけ使いません。とげがなく、柔らかい表現を意識しましょう。2 ゆっくり話す。ゆっくり話すだけで、丁寧な印象になります。感情も抑えられるため、相手に受け入れられやすくなります。3 褒めてから言う。いきなり苦情を言うより、褒めてから苦情を言うほうが、賢明です。『不愉快です。迷惑です。やめて下さい』といきなり否定から始めるのは、よくありません。『いつも素晴らしいサービスに感謝しています。ありがとうございます。ところで一つ、お伝えしたいことがあります』褒め言葉から始めれば、その後の苦情もスムーズに受け入れてもらえるでしょう。親切な苦情として怒りを表現すれば、不満を上手に吐き出せます。同時に、相手には改善の材料にもなるでしょう。怒りは、伝え方さえ工夫すれば、愛の表現になります。お互いにとって、メリットになるんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、           『大丈夫 悲しみは優しさに             苦しみは 強さにきっと変わるから』     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 23Sep
    • 『人のことは言えない』の画像

      『人のことは言えない』

      人が不幸やトラブルを罵らないことです。バカにして笑ったり、悪口を言ったりしないことです。罵りそうになれば、次の言葉を思い出してください。『自分も人のことは言えない』と。。。反省を促す一言です。あらためて考えると『自分も人のことは言えない』と言えるはずです。『自分なら大丈夫』『自分には関係ない』『自分に限って間違えることはない』そう思うなら反省してください。これが油断です。どこに、その根拠があるのでしょうか。。。普段からスムーズにできることでも、ど忘れや勘違いで間違えることもあるはずです。『自分は絶対大丈夫』『自分なら絶対間違えない』とは言えないでしょう。今はスムーズにできることでも、昔を振り返るとできなかった時期があるはずです。できなかった時期があるなら『自分も人のことは言えない』と言えます。 今はうまくできていても、今後はどうなるかわかりません。年齢を重ねて衰えていくと、いずれできなくなる日がやってくるかもしれません。人のトラブルをバカにしていると、油断が生まれ、今度は自分が痛い目に遭います。あらためて考えると、自分と完全に無関係とは言えないはずです。人に起こったことは、自分にも起こる可能性があります。身分や立場が違っていても、ちょっとしたことで近い状況になるでしょう。1パーセントでも関係があるなら『自分に関係している』と言えます。人のことであっても、自分のことのように考えることです。病気もそうです。交通事故もそうです。お金のこと、夫婦のこと、子育てのこともそうです。相手と自分を重ねると、ほとんどの状況で『自分も人のことは言えない』と思えるはずです。『自分も人のことは言えない』と思えば、謙虚な気持ちが生まれます。性格の角が取れ、心の器も大きくなります。口が裂けても悪口は言えなくなります。自分に関係ないことは、一つもありません。『人の不幸やトラブルは、大切な学びのネタ』と考えることです。何事も反省材料にすることです。人が不幸やトラブルは、状況によっては自分も同じことになる可能性があると言えます。人のトラブルは自分と重ね合わせて考えると、身が引き締まります。『自分も人のことは言えない』を口癖にしてください。悪口を減らせるだけでなく、自戒にもつながるため、自分の不幸やトラブルを減らすことにつながります。諺に『人の振り見て我が振り直せ』『明日は我が身』この言葉が、物語っているように思います。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、           『人のことばかり 気にしてる              あなたの心は どこにあるの』     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 22Sep
    • 『悔しい気持ち』の画像

      『悔しい気持ち』

      悔しい気持ちになるのは、素晴らしいことです。本気になっていた証拠だからです。本気を出さなければ、悔しい気持ちになることはありません。真剣で取り組み、全力を出したから、悔しい気持ちになります。悔しい気持ちになるのはいいんです。問題は、その後です。悔しい気持ちで、終わりにするのではありません。ただ不愉快になり、嫌な思い出だけが残ります。何も進歩がありません。悔しい気持ちは、バネにするものです。悔しいのなら、強いバネになるはずです。悔しい気持ちが強いうちに、仕事に人生に打ち込みましょう。自分でも信じられないほどの底力が出ます。悔しい気持ちは、バネにすれば次こそはうまくいくでしょう。悔しい気持ちを抱いた後、どうするかで人生が決まるんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、      『悔しいから 頑張れる      乗り越えるから 成長する』     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 21Sep
    • 『人間関係』の画像

      『人間関係』

      人生では、自然と切れる人間関係があります。人間関係が切れると聞くと、心の冷たい人であるかのように思えるでしょう。しかし、自然と切れる人間関係も、あっていいんです。悪いことでも何でもありません。自然と切れそうな人間関係を無理に引き止めると、お互いに気まずくなることがあります。自然と切れる人間関係は、お互いに必要としなかったのでしょう。もしお互いに必要とする関係であれば、切りたくても切れないはずです。自然と疎遠になってしまう人間関係は、誰にでも必ず起こる出来事です。悲しいことですが、人生では避けては通れません。すべての人とずっとつながろうとすると、連絡し合うだけで生活が精一杯になります。時間は有限です。自然と切れる人間関係は、自然なこと。引き止めてもいいですが、そのままにするのも自由です。誰かと疎遠になることに罪悪感を抱かないことです。自然と切れる人間関係を悪く考えず、新しい人生として、前向きに受け止めましょう。みなさんにも思い当たる経験はありませんか。。。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、      『別れを 惜しむより        出会えたことに 感謝して』     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

    • 『中秋の名月』の画像

      『中秋の名月』

      今晩は、中秋の名月です。お月見と言えば、白い団子をお供えして、満月を楽しむイベントという印象があります。実際、秋の月は綺麗なんですね。秋空に月の輪郭が、くっきり見えて美しく感じます。お月見とは、旧暦8月15日と旧暦9月13日に、行われる月を鑑賞する行事です。旧暦8月15日の月を『中秋の名月』や『十五夜』と呼び、旧暦9月13日の月を『十三夜』と言います。旧暦の8月15日と9月13日ですから、現在とは日にちが違っていて、毎年時期が変わります。十五夜は9月21日十三夜、今年は10月18日になります。ちなみに、十五夜か十三夜のどちらか一方しか観ないことを片見月と呼び、縁起が悪いこととしていたようです。元々、お月見は奈良~平安時代の初め頃に、中国から伝わってきた、かなり古い時代に伝来した風習です。平安時代の貴族は、月を見上げることを嫌い水辺に映った月を見て風情に慕っていたということです。常に人を見下しているから、月から見下されるのが嫌だったんですね。その後、秋の収穫祭と結びついて、秋の実りに感謝する意味を持つようになります。そして、満月に豊作を祈願し、お団子・すすき・サトイモなどを供えるようになりました。月見団子は有名ですよね。地域によっては、十五夜にお供えする個数は15個で、十三夜では13個を積み上げることが、決まっているようです。今では、供えた団子を食べるのが楽しみになっていますが、本来は、豊作を祈る行事だったんですね。ちなみに、お月見に添えたすすきには、魔よけになるという俗信があるため、すぐには捨てずに、庭やベランダに差すこともあるようです。いかがでしたでしょうか?お月見って、思ったよりも歴史のある風習なんですね。いつもありがとうございます。感謝ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 20Sep
    • 『ダメ元!』の画像

      『ダメ元!』

      新たな挑戦をするときに『失敗したらどうしよう』という不安があります。『成功しなければならない』という前提があるから、不安になるんです。『成功して当然』と考えているから『もし失敗したらどうしよう』と悩んでしまいます。もっと気楽に考える方法はないのでしょうか。『ダメでもともと』と考えるんです。はじめから『成功』を前提に考えるのではなく『失敗』を前提に考えてしまえばいい。『失敗して当然。もし成功すれば儲け物』と気楽に考えます。すると、今まで足がすくんで行動できなかったことが、行動しやすくなります。好きな人に告白するときには、あまり難しく真剣に考えすぎないことです。『100パーセント絶対にOKしてもらわないと!』と意気込んで考えていると、いつまでも行動できません。それだけ『もし断られたらどうしよう』という不安と恐怖も大きくなり、行動できなくなるからです。地球には何十億もの人がいます。その一人に断られても、まだまだほかにもすてきな異性はたくさんいます。気楽に考えたほうがいい。『まあ、振られるだろうな。でももしかしたら、OKしてくれるかもしれない。とりあえず告白してみよう』気楽に考えているほうが、不安と恐怖が少なくなり、行動力が出てきます。難しく真剣に考えすぎても、行動できません。『できなくて当然、できれば儲け物』と考えればいいんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、      『あきらめて 後悔するより          チャレンジして 失敗したほうがいい』     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 19Sep
    • 『こちらこそ』の画像

      『こちらこそ』

      二人きりの話し合いが終わったとき、相手から感謝されることがあります。『ありがとうございました』そう言われたとき、あなたはどうしますか。おそらくあなたも『ありがとうございました』と言い返すのではないでしょうか。もちろん普通はこれで十分です。話し合いは、お互いの協力によって成り立つものです。『おかげさまです。自分もお世話になりました』という意味で、お互いに感謝を伝え合うのは自然ですね。 さて、この返事についてですが、さらに気持ちよくする工夫があります。『こちらこそ』が付け加えてみましょう。『こちらこそ、ありがとうございました』おや、不思議です。『こちらこそ』が加わっただけで、丁寧な印象がより強くなりました。『ありがとうございました』という一言は、シンプルですが、奥の深い言葉です。よく使われる言葉であるため、それだけでは、社交辞令のように聞こえてしまうことがあります。そんなとき『こちらこそ』という一言を加えれば、いつもより丁寧なお礼ができます。社交辞令の雰囲気がなくなり、心から感謝をしている雰囲気が出やすくなるんです。たった一言を付け加えるだけで、感謝の言葉がもっと輝きます。『謙虚』な言葉、生き方が、人を自分を幸せにするんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、      『心から ありがとう           言っても言われても 嬉しい言葉』     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 18Sep
    • 『運命と成り行き』の画像

      『運命と成り行き』

      自分なりに考えきったなら、後は運命と成り行きに任せましょう。事前の計画は大切ですが、すべて計画どおりに進むとは限りません。準備も大切ですが、完璧な準備を仕上げるのはなかなか難しい。いざ本番が始まると、外部要因や想定外のため、計画がずれるのはよくあることです。むしろすべて計画どおりに進むほうが珍しいかもしれません。どんなに考えても、完璧に思考するのは難しい。それならいっそのこと、運命と成り行きに任せる考え方も大切です。『運命・成り行きに任せる』と聞けば、無計画・自暴自棄といった印象を持つ人もいるかもしれませんが、誤解です。きちんと考えた上で運命と成り行きに任せるのは、無計画でも自暴自棄でもありません。全力を尽くした上でステップアップです。自分なりに納得できるところまで考えたら、後は運命と成り行きに任せて、行動を始めましょう。考えすぎる時間を減らすことができる上、結果を出すのも早くなります。運命と成り行きに任せるのは、運を味方につける考え方でもあります。自然の流れに身を任せることで、自然の力を利用できます。摩擦が減って、運を引き寄せることができるようになります。仮に失敗したとしても、無駄にはなりません。失敗しても、経験と教訓が残ります。経験は、一生の財産であり、心のアルバムの一つになります。心の中に残り続け、これからの人生で役立ちます。失敗することで、教訓が得られることもあるでしょう。『こうすればよかった』という気づきがあれば、今後の人生をますます生きやすくなります。『もう十分考えたよね』と思ったら、運命と成り行きに任せるサインです。自分にゴーサインを出して、具体的な行動に着手しましょう。『とりあえずやってみるか』という軽い気持ちで行動すると、無駄に時が過ぎることはなくなります。人生は『七転び八起き』です。無理せず頑張りましょう。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、     『無駄な経験なんて 何もない            すべての経験が 今のあなたの姿』     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 17Sep
    • 『宿命は原点』の画像

      『宿命は原点』

      宿命は、生まれたときから、すでに決まっています。後から変えようと思っても、変えられません。自分の力では決められないし、変えることができません。変更のできない宿命なのですから、真正面から向き合っていかないといけないんです。向き合ってこそ、そもそも自分に内在する特徴を最大限に生かせるようになります。しかし、変えようもないことを否定している人がいます。『私は、自分の両親が嫌いだ』『自分の生まれたところは、田舎だから嫌い』『アメリカ人として生まれたかったな』こうしたことを言っても、仕方ないんです。いくら嘆いて愚痴を言っても、どうしようもありません。宿命に関しては、選択肢はありません。もう決まっていることなんです。大好きになってしまえばいい。自分の好き嫌いを一切捨てて、すべて、まるごと受け入れてしまいます。『私は自分の両親が大好きだ』『生まれた土地に感謝』『日本人として生まれてよかった』宿命は、あなたの原点です。土台であり、基本です。そうした土台をしっかり固めてこそ、大きなピラミッドが作れるようになります。宿命を否定する人は、人生で失敗します。土台を否定して、どう大きなピラミッドを作ることができるのでしょうか。宿命を肯定して、受け入れ、強固にさせてこそ、大きなピラミッドを組み立てていくことができます。『人生では基本が大切だ』と言われますが、基本とはまさに『宿命』のことを言います。自分の宿命をありのまま受け入れて、大好きになってこそ、次のステップが踏めるんです。それが『運命』です。自分の生き方、命を運ぶ行動になるんです。   いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、    『遠く離れていても 同じ風が吹いています         同じ空が つづいています      同じ想いを 持った人がいます』     ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 16Sep
    • 『陰口』の画像

      『陰口』

      陰で人の何を話すか。ここは大切なポイントです。こそこそ陰で話す内容は、本人がその場にいなくても、相手に伝わると考えたほうがいいでしょう。陰で人をけなすのはNGです。それは単なる悪口です。陰口ほど印象の悪いことはありません。『本人がいないところなら聞かれないから大丈夫』と思いますが、そういう問題ではありません。陰で人をけなすのは、精神的に未熟な人がすること。見苦しくて低俗です。自分が言われて嫌なことは、自分も言わないことです。意外とこうした悪口に限って、すぐ相手に早く伝わります。悪口は噂話の絶好のネタなので、伝わる速度も速い。『○○さんがあなたのことを悪く言っていたよ』と誰かがこっそり伝えます。陰で人をけなしていると、人間関係にひびを入れる原因になります。いつ、どこで、誰が聞いているか分かりません。人の欠点を取り上げて悪く言うと、自分はすっきりするかもしれませんが、一緒にいる人は不安な気持ちになるでしょう。一緒に聞いている人は『いつか自分も陰でけなされるのではないか』と不安になります。表向きは笑っていても、心の中は不安と警戒心が広がっているはずです。陰で人をけなしていると、あなたの印象も悪くなります。そのため、じわじわ人が離れていきます。自然と友達が減っていき、孤立に向かいます。今度はあなたが陰でけなされるようになるでしょう。苦手な人や嫌いな人はいてもいいですが、陰でけなすのはやめたほうがいいでしょう。陰で人をけなしたくても、ぐっと我慢するのが大人です。心の中で思うだけにしておくのが賢明でしょう。 では、陰でこそこそ話すことはすべて悪いかというと、そうではありません。陰で褒めるのはOKです。むしろ陰で褒めるのはどんどんしたほうがいい。本人のいないところで、こそこそ相手を褒めましょう。『あの人が、あなたのことを褒めていたよ』陰でけなすとすぐ相手に伝わりますが、陰で褒めるのもすぐ相手に伝わります。直接褒められるのも嬉しいですが、間接的に褒められるのはもっと嬉しい。人づてで褒められると、お世辞ではなく本当と分かるので、特に嬉しく感じます。純粋な気持ちで褒められていると分かれば、相手は喜んでくれます。誰でも認められたい気持ちがあるので、どんな褒め言葉でも喜ばれます。陰で何を話すかです。陰で人の話をするのはいいですが、話の内容には十分注意しましょう。陰でけなすのはNGですが、陰で褒めるのはOKなんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、     『人の陰口 言うな聞くな           それはただの 嫉妬と妬みだから』 ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 15Sep
    • 『心の業(ごう)』の画像

      『心の業(ごう)』

      心を変えたい人がいます。『もっと優しい自分になりたい』『もっと愛にあふれる自分になりたい』『きれいな心にしたい』そう願い、心を変えようとします。しかし、そもそも変える必要などありません。悲しい映画を見れば、自然と涙を流す自分がいます。自分の大切な人が亡くなれば、悲しくて涙が止まりません。それは、すでに愛の心が存在している証拠です。おかしいと思いませんか。愛の心がなければ、涙を流すはずがありません。喜怒哀楽があるということは、すでに愛の心があるというなによりの証拠です。心を変えなくても、素晴らしい宝が、すでにあります。私たちには、生まれつき、完全なる愛の心という素晴らしい宝があります。大切なことは、その心を引き出すことです。すでにあるのですから、引き出すだけでいい。たくさん本を読むインプットは、まったく不要です。学ぶことではありません。気づいて、引き出すことです。では、なぜ、今、引き出せないのかというと『業(ごう)』が邪魔しているからです。業というのは、心のゴミのことです。妬み、恨み、後悔、トラウマ、コンプレックスなどが邪魔をして、心の光を遮っています。また、見栄や体裁を気にしていることで、自分らしい本来の行動を抑止しています。光り輝いている自分を、わざわざ自分で遮ってしまっています。まず、これらの業を取り払うことです。心にインプットをするのではなく、邪魔なものを取り払います。心を変える必要はまったくありません。心の光を遮っている障害物を取り除くだけでいい。輝くためには、心のゴミ掃除をすればいい。自然ともともとある愛の光が引き出され、輝く自分になれるんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、     『部屋の掃除も 大切だけど               心の掃除も 忘れないで』 ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 14Sep
    • 『恐怖』の画像

      『恐怖』

      自分のために行動すると、恐怖を感じます。『自分のため』と思うのは、注意が自分に向いています。自分に集中しすぎているため、感情がよく感じられるんです。恐怖があって行動できないとき、いい方法があります。『人のため』を意識してみましょう。あなたにとって大切な人は、誰ですか。家族、友達、恋人、我が子。大切な人のために行動しようと思うんです。自分が行動することで、その人が助かったり喜んだり成長したりする様子を思い浮かべます。すると、恐怖が半減します。自分が多少傷ついても、喜んでくれる人がいるなら、意義があると感じます。人のためなら、傷の痛みも小さくなります。行動する勇気も、大きくなります。意識が他人に向いているため、気持ちがうまくコントロールできるんです。大切な人がいるのは、素晴らしい。それだけで心が強くなります。それが『愛』と呼べるのかもしれませんね。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、     『苦しくても 辛くても              最後に笑えば それでいい』 ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 13Sep
    • 『仕方ないこと』の画像

      『仕方ないこと』

      人間関係では、相手を叱りたくなることもあるでしょう。我慢しなければいけないと思いますが、言わなければいけないこともあります。思っているだけでは伝わりません。超能力者ではないですから、注意したいことがあれば、きちんと言葉に出して伝える必要があります。しかし、迷惑なことをすべて叱るのはよくありません。叱りそうになったとき、まず区別しておきたいことがあります。『非常識なことなのか、仕方ないことなのか』という点です。非常識なことなら、叱る必要はあるでしょう。たとえば、悪い嘘をつかれたり、本人の不注意だったりなどです。きちんと言って正してもらわなければ、同じことが繰り返されます。叱るときは、感情的にならず、理性的になりましょう。筋道を立てて簡潔に分かりやすく伝えれば、相手も受け入れてくれるはずです。 一方、仕方ないことなら、叱るのは要注意です。たとえば、仕事・天気・運などによる悪影響です。本人が最善を心がけても、及ばないことがあるでしょう。もしくは、不可抗力もあるはずです。本人に非がないことを叱っても仕方ありません。迷惑であっても仕方ないことなら、我慢するのが賢明です。仕方ないことなら、むしろ相手を励ます配慮がほしいところです。『仕方ないよ』『気にしないで』など、優しい言葉をかければ、相手の心労も軽くなるでしょう。どうしても一言言いたければ『改善できれば嬉しい』という希望を伝える程度にとどめるのが賢明です。非常識なことと仕方ないことが区別できれば、人間関係の余計な摩擦を減らせるんです。昨日は、記事が重複して掲載されてしました。少しボケが始まったのかもしれません。。。お詫び申し上げます。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、     『人の心を 動かすもの              あなたの言葉と 思いやり』 ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 12Sep
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      『上を向いて歩こう』

      坂本九の名曲に『上を向いて歩こう(作曲:中村八大/作詞:永六輔)』という歌があります。海外でも『SUKIYAKI』と名前を変えて発売され、日本初の世界的ミリオンセラーとなりました。ここまで世界的にヒットしたということは、もちろん理由があります。この『上を向いて歩く』という考え方は、すべての人に共通した明るい考え方だからです。すべての人に共通しているからには、世界中で愛されるのもわかります。上を向いて歩いているとき、その人は青春時代を送っていることになります。ただ上を向いてさえいれば、気持ちが上向きであることを意味します。気持ちが上向きになっているとき、人は元気になります。気持ちが上向いている人は、一生老けることはありません。いつも上を向いているから、いつも明るい状態でいられます。落ち込んでいるときは、つい下を見てしまいがちになります。でも、本当は落ち込んだときこそ、上を向いて歩かなければならないんです。落ち込んだ気持ちを少しでも上向かせるように、顔を上に向けましょう。気持ちまでだんだん上向きになります。上を向いて歩いているから、心が上向きになります。名曲『上を向いて歩こう』は、そんな明るい人生を歌った曲なんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、       『心は大事な たからもの                心が一番の おくりもの』 ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

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      『上を向いて歩こう』

      坂本九の名曲に『上を向いて歩こう(作曲:中村八大/作詞:永六輔)』という歌があります。海外でも『SUKIYAKI』と名前を変えて発売され、日本初の世界的ミリオンセラーとなりました。ここまで世界的にヒットしたということは、もちろん理由があります。この『上を向いて歩く』という考え方は、すべての人に共通した明るい考え方だからです。すべての人に共通しているからには、世界中で愛されるのもわかります。上を向いて歩いているとき、その人は青春時代を送っていることになります。ただ上を向いてさえいれば、気持ちが上向きであることを意味します。気持ちが上向きになっているとき、人は元気になります。気持ちが上向いている人は、一生老けることはありません。いつも上を向いているから、いつも明るい状態でいられます。落ち込んでいるときは、つい下を見てしまいがちになります。でも、本当は落ち込んだときこそ、上を向いて歩かなければならないんです。落ち込んだ気持ちを少しでも上向かせるように、顔を上に向けましょう。気持ちまでだんだん上向きになります。上を向いて歩いているから、心が上向きになります。名曲『上を向いて歩こう』は、そんな明るい人生を歌った曲なんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、       『心は大事な たからもの                心が一番の おくりもの』 ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 11Sep
    • 『一期一会』の画像

      『一期一会』

      『初めまして』『さようなら』人との、出会いと別れではありません。時間との、出会いと別れです。時間とは、出会った瞬間に別れるものです。あらゆる時間は、一期一会です。人生で、たった一度きりの出会いです。時間との一期一会は、ときどきある出来事ではなく、常にある出来事です。今日の今この瞬間も、人生で一度きりです。同じ日は、もう二度とやってきません。貴重です。人生で、一期一会のない瞬間は、一瞬たりともありません。人生は生まれてから死ぬまで、一期一会の連続です。同じ時間は二度とないのですから、一生懸命に生きることが大切です。今という時間との出会いを大切にして、悔いがないように生きましょう。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、        『人生は 一期一会         同じ時は 巡らない』ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 10Sep
    • 『逃げ道を塞ぐ』の画像

      『逃げ道を塞ぐ』

      『嫌なことから逃げたい!』そう思うのは、誰でも同じです。嫌なことからは、誰もが逃げたいと思うものです。しかし、人生では、嫌なことでも逃げてはいけないことがあります。たとえば、勉強や仕事です。学生は、勉強が仕事です。学校では勉強があり、進学には試験が必要です。社会人になれば、仕事をしなければいけません。仕事をして納税するのは、国民の義務です。逃げるのが癖になっていると、集中しづらいでしょう。逃げるのが癖になっている人に、いい方法があります。逃げられない状況を作ればいいんです。自分から逃げ道を、塞いでしまいます。たとえば、勉強から逃げる癖があるのなら、家庭教師を雇います。家庭教師がわざわざ家に来るのなら、逃げようがありません。仕事をするときには、ペナルティーを前提とした締め切りを作ります。締め切りを超えた場合は、大きなペナルティーが科されます。こうすれば、やる気がなくても締め切りのことが気になり、逃げられなくなります。引くに引けない状況を作ることです。逃げ道がなければ、前に進むしかありません。自分から逃げ道を塞ぐのも、立派な勇気なんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、    『逃げる辞めるは いつでもできる          試練に立ち向かうから 成長できる』ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 09Sep
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      『切り捨て』

      『あれもやらないといけない。これもやらないといけない。やらなければいけないことがたくさんある!』自己管理とはいえ、管理することがたくさんあると、それだけでいっぱいになります。一つ一つの仕事は簡単なことでも、たくさんの山のように積み重なると、管理の限界を超えます。これを『管理地獄』といいます。管理するだけで一日が終わってしまい、前へ進めていない状態です。たいていこういうときには、お決まりのパターンがあります。やらなくていい管理まで、管理しているということです。今、自分が抱えている『しなければならないこと』は、本当に自分がやらないといけないのかと考えてみましょう。余計な作業までしていないか。実は誰かにお願いできることではないか。実は、ほうっておいても問題ないのではないのか。もっと効率のいい方法はないのか。少しでもたくさん背負うのではなく、少しでも背負う荷物を減らすようにするんです。背負う荷物が減ったとき、あなたは心身ともに軽くなり、疲れにくい生活に変わります。時間も体力もなくて今までできなかったことが、できる余裕が生まれ、新しい可能性が切り開けます。捨てることで、得られる可能性もあるんです。切り捨てることで切り開ける可能性に目を向けましょう。プライベートにおいても同じことが言えるのではと思います。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、     『全てを 抱え込んだら              前にも後ろにも 行けないよ』ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 08Sep
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      『角は少し残して』

      人とぶつかるのは、あなたに角があるからです。角とは、主張であり、偏見であり、見栄であり、体裁であったりします。若いころは角がたくさんあり、頻繁に人とぶつかってしまいます。しかし、角は、年を取ってくれば、だんだん取れます。さまざまな経験を積んで、世の中のことが分かり、人の気持ちを理解できるようになれば、角もだんだん取れます。もちろん、年齢的な老いも関係あるでしょう。年を取れば、ある程度は、自然と丸くなります。角をなくすために、世間では『丸くなれ』と耳にします。しかし、その角こそ、実はあなたの宝です。もし本当に完全に丸くなってしまえば、どうなってしまうでしょうか。斜面を転がる人間になるでしょう。角がないので、地面が傾く方向に流されるままです。『完全に丸い』という状態も、考えものです。角は少しくらいあったほうが、摩擦ができるため、人に流されない人になります。『どうしてもこれだけは譲れない』という角は、他人に流されないために必要であり、あなたの武器になります。これを『こだわり』といいます。角こそが、あなたの味になるんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、     『追い風 向かい風 風止まり                   心の中も 同じ風』ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』

  • 07Sep
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      『心と呼吸』

      心と呼吸には、深いつながりがあります。落ち着いている人の呼吸は、いつも穏やかです。呼吸が整っているからです。呼吸が整っていると、心も整理整頓されてきます。心と呼吸は、関係がないように思えるかもしれません。しかし、深いつながりがあります。私たち人間は、酸素なしでは生きていけません。酸素は人間が生きていくために、欠かせない物です。呼吸を整えると、心も整ってきます。十分に酸素を吸っていると、脳に酸素が十分に行き渡り、物事を考える余裕ができるからです。私たちは、心に余裕がないときに、自然と深呼吸をしたくなります。潜在的に深呼吸をすれば、いくらか落ち着くことができることを知っているからです。あえて意識的に深呼吸をしてみましょう。『深呼吸する必要なんてない』という人は、すでに余裕がなくなっている状態です。そういう人こそ深呼吸を生活の中に取り入れて、心に落ち着きを取り戻しましょう。『今の自分には余裕がないな』と不安を感じたら、まず深呼吸です。十分に酸素を吸って、脳に酸素を供給して、考える時間と余裕を与えるんです。心もどんどん落ち着いていきます。まさに今この瞬間、あなたの呼吸はどうなっていますか。チェックしてみましょう。落ち着きのないときには、まず深呼吸をすればいいんです。いつもありがとうございます。感謝        あなたのしあわせのために、、、   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、    『幸せに 近道なんてないんだから               一歩一歩 ゆっくりゆっくり』ホームページはこちらから↓    ↓    ↓霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』