51.[α-3]アメリカの連邦準備銀行(FRB)は【民間】です!!
本日から51回目、ひとつの区切りを付け、今回から、、原点に立ち返り、FRBについて、もう一度、復習の意味も含めて取り上げます。
原点に立ち返る理由については、前回述べさせていただきました。
前回:50. 三橋氏のブログとR.コシミズ氏のブログに、爆弾を投下した理由
【原点】
1.[α-1]最近、よくニュース、新聞で耳にするFRBって何?
12.[α-2]FRBの株主構成は?
今後とも、よろしくお願いいたします。
それでは、FRBについて、日本の立法府の参議院で取り上げられた内容を見てみましょう。
映像だけでは、理解しにくいと思いますので、議事録から引用します。
アメリカの連邦準備銀行(FRB)は【民間】ということがこれでお分かりになられたでしょう。
ところで、「民間だからといって何か問題でも?」と思われるでしょう。
ここで、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』を見てみると・・・
上記を見れば、民間でも問題ないと思われるでしょうね・・・・
わたしが、『12.[α-2]FRBの株主構成は?』で申し上げた。
ということは、真っ赤なウソになってしまいますね・・・誰にでも編集できるWikipediaによれば(笑)
さて、私がなぜ、
ロスチャイルド・モルガン・ロックフェラーという世界最強の財閥連合がFRBを支配している
と断定しているのかを次回から少しずつ説明していきます。
ヒントは、「アメリカの最高権力者は誰ですか?」ということです。
次回をお楽しみに・・・
いかがでしょうか?
皆さんは、どのようにお考えになりますか?
様々なご意見、ご質問、ご要望などをお待ちしております。
お気軽に下部のコメント欄をお使いくださいませ。
『アメリカの中央銀行、連邦準備銀行(FRB)は【民間】ということが理解できた』
と思った方はこちらをクリック↓
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→ http://blog.with2.net/link.php?943100
次回分:53.[α-4]連邦準備理事会(FRB)は健全なのか!?
原点に立ち返る理由については、前回述べさせていただきました。
前回:50. 三橋氏のブログとR.コシミズ氏のブログに、爆弾を投下した理由
【原点】
1.[α-1]最近、よくニュース、新聞で耳にするFRBって何?
12.[α-2]FRBの株主構成は?
今後とも、よろしくお願いいたします。
それでは、FRBについて、日本の立法府の参議院で取り上げられた内容を見てみましょう。
↓の動画は2008年10月16日の参院予算委員会のものです。
映像だけでは、理解しにくいと思いますので、議事録から引用します。
参照:国会会議録検索システム
170-参-予算委員会-5号 平成20年10月16日
○大塚耕平君 それでは、一つ確認をさせてください。
アメリカの連邦銀行の出資者、俗に言う株主はどうなっているか御存じですか。
○国務大臣(中川昭一君) いわゆる連邦準備制度、フェデラル・リザーブ・バンクの中央銀行、これは各十四ですか、十四の……
○大塚耕平君 十二です。
○国務大臣(中川昭一君) 十二ですか、十二の地方の連銀から構成をされております。
十二の各地区別の連銀につきましては、参加している金融機関の出資で成り立っているというふうに承知をしております。
○大塚耕平君 その民間銀行の内容は、今御発言されるかどうかは別にして、詳細は御存じですか。
○国務大臣(中川昭一君) 公表されておりませんので、我々は承知をしておりません。私は承知をしておりません。
○大塚耕平君 確かに連銀サイドからは公表されていないんですが、保有者側のディスクロージャー資料から分かるんです。例えば、ニューヨーク連銀の最大株主はJPモルガンです。リッチモンド連銀は今経営破綻をして救済を求めているワコビアです。
これ、だから日本は手を貸すなと言うつもりはないんですが、先ほども申し上げましたように、日本国民の財産を守るために日本国政府はできるだけ情報収集をしておくべきだと思っているんですが、連銀の出資者構成について調べる、ないしは開示を求めるおつもりはありますか。
○国務大臣(中川昭一君) 今の大塚委員の御質問というのは、仮に日本に対して出資というか資金提供要請があったときに、日本はそのときは、今総理もおっしゃったように、いろんなことを考えて、やるともやらないとも現時点では決められないわけでありますが、そのときにその十二の地区の連銀の出資者がだれか。破綻したワコビア、あるいはそうでない金融機関という問題ももちろん一つの要素かもしれませんけれども、多分アメリカ政府が要請してくるわけですから、これは出資者云々というよりも、その信用度に関していえばアメリカ政府ということになるんだろうというふうに思いますので、おしかりを受けるかもしれませんが、各連銀の出資者がどうだこうだということで日本が資金提供をするかどうかという判断はゼロではありませんけれども、かなり判断の程度としては低くてもいいのではないかというふうに思います。
○大塚耕平君 これ以上議論すると、ここ非常にセンシティブな問題なので、私もこれ以上突っ込みませんけれども、別に判断をするための参考にするしないまで求めているわけじゃないんです。やっぱり、これは日本と相当構造が違いますし、だって出資者の経営危機を救うために行動するということは利益相反的な判断がそこで行われる可能性は大いにあるわけなので、慎重に対応していただきたいというそのことだけ申し上げて、最後の質問に移らせていただきます。
そのG7に行かれたときにIMFの新融資制度を提案されましたが、これはどのような制度ですか。
アメリカの連邦準備銀行(FRB)は【民間】ということがこれでお分かりになられたでしょう。
ところで、「民間だからといって何か問題でも?」と思われるでしょう。
ここで、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』を見てみると・・・
連邦準備銀行の株主
連邦準備法[2]により、連邦準備銀行の株主が連邦準備制度に及ぼす影響力はきわめて小さいものに限定されている。
連邦準備法における連邦準備銀行の株主の位置づけは、9人の連邦準備銀行理事のうち6人を選定するにすぎない(他の3人は連邦準備制度理事会が指名)[3]。
また、連邦準備銀行理事の権限は理事長の選出のみであり、その理事長の権限も以下のものに限られている。
* 連邦公開市場委員会(FOMC)委員12人中5人の選出[4]
* 連邦準備制度理事会への提言[5]
従って連邦準備銀行の株主の意思が連邦準備制度を動かしているという一部の説(下記参照)は誤りであり、法規上または現実においても、連邦準備制度は大統領の指名と議会の承認による連邦準備制度理事会の主導により運営されている。
上記を見れば、民間でも問題ないと思われるでしょうね・・・・
わたしが、『12.[α-2]FRBの株主構成は?』で申し上げた。
ロスチャイルド・モルガン・ロックフェラーという世界最強の財閥連合がFRBを支配している
ということは、真っ赤なウソになってしまいますね・・・誰にでも編集できるWikipediaによれば(笑)
さて、私がなぜ、
ロスチャイルド・モルガン・ロックフェラーという世界最強の財閥連合がFRBを支配している
と断定しているのかを次回から少しずつ説明していきます。
ヒントは、「アメリカの最高権力者は誰ですか?」ということです。
次回をお楽しみに・・・
いかがでしょうか?
皆さんは、どのようにお考えになりますか?
様々なご意見、ご質問、ご要望などをお待ちしております。
お気軽に下部のコメント欄をお使いくださいませ。
『アメリカの中央銀行、連邦準備銀行(FRB)は【民間】ということが理解できた』
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次回分:53.[α-4]連邦準備理事会(FRB)は健全なのか!?
50. 三橋氏のブログとR.コシミズ氏のブログに、爆弾を投下した理由
先日までの記事にて、
三橋貴明氏のブログ 『新世紀のビッグブラザーへ』に対して、爆弾を投下したことはお伝えしました。
43. 『新世紀のビッグブラザーへ』へ爆弾投下
45. 『新世紀のビッグブラザーへ』へ爆弾投下後の状況 その1
46. 『新世紀のビッグブラザーへ』へ爆弾投下後の状況 その2
そして、「R.コシミズ氏」のブログへ【コピー&ペースト】によって飛び火していたことをご報告しました。
44. 『新世紀のビッグブラザーへ』への爆弾が「R.コシミズ氏」のブログへ飛び火した!!!www
47. リチャード・コシミズ氏のブログへ単身突撃しました。
48. R.コシミズ氏のブログの読者の方とのやりとり
49. R.コシミズ氏のブログの読者の方の反応
全部で7つの記事で、私が投下した爆弾について連載してきました。
それでは、なぜ、私が、三橋氏のブログとR.コシミズ氏のブログに、爆弾を投下したのか、その理由を述べていきたいと思います。
その前提として、私がこのブログを書いている理由から申し上げます。
私が、以前、SNSの方で書いたこともありますが、
わたしのブログで心がけていることは、『教えてあげよう』ではなく『読者が能動的に思考するようにコーチングする』です。
つまり、受動的な人々が自発的に自ら、
【情報収集→反証・分析→仮説・推理・推論→検証→考察→(仮説・・(繰り返し)・・考察)→結論】
のプロセスを実践するように誘導し、「彼ら」の存在について能動的に真剣に考える機会を提供するようにしています。
また、私のブログでは、現在、主に歴史を扱ってますが、これも理由があるのです。
「彼ら」を説明するには少なくとも1万年以上歴史を遡って検証しないといけないからです。
実際、私は、旧石器時代(3万年から4万年前)から考察しようとしています。
16.[ε-1]日本人の祖先 その1 【改訂版】
20.[ε-4]日本人の祖先 その2 ~旧石器時代の考察~
28.[ε-5]日本人の祖先 その3 ~縄文時代の考察① 序章~
つまり、日本史について、歴史をもう一度ゼロから再検証しているということです。同時進行で世界史も取り上げていきます。
最近は、大河ドラマの影響で歴史にスポットが当たって、日本史や世界史の本が売れていたり、歴史検定が人気のようですね・・・
しかし、それらの内容の中には、事実と異なることが多々見受けられます。
端的に言うと、歴史というものは、都合のいいように塗り替えられているものだからです。
その塗り替えられた歴史を基に、現在を考察してみても、全く意味がないのです。
以上が、前提として、私がこのアメブロを書いている理由です。
次に、本題の三橋氏のブログとR.コシミズ氏のブログに、爆弾を投下した理由について書きます。
現在は、三橋氏のブログとR.コシミズ氏のブログへの「突撃」は中止しております。
わたしは、言い争いをし対立するために突撃しに行ったのではありません。
コシミズ氏の読者の方と協力関係を結べないかと考えて突撃したわけです。
なぜなら、彼らか我々のいずれかが、若しくは両方ともに「彼ら」の罠に掛かってしまっている可能性があるからです。
お互いが協力し合えれば、情報の分析の精度とスピードが上がり、その罠を見つけやすくなると考えたのです。
陰謀論関係のサイトは仮に罠があったとしてもヒントとなる情報がたくさんあります。コシミズ氏のサイトがなければここまで理解できていません。
私が「陰謀」に関心を持った最初のきっかけはコシミズ氏だからです。
氏がいなければ、私はブログも書くことはなく、ただ、ずっと傍観者でいたでしょう。
三橋氏のブログへの投稿も、現在中止してます。
リサーチをしているのと、情報収集とプロモーションが目的だったのです。
現実として、三橋氏のブログのコメント欄では、情報を出し合ってるため、読者からみれば客観的に見えたのではないかと思います。
その客観性が「啓蒙」には重要と考えます。
一般的には、無関心層からは「陰謀」というものは主観的なものでしかないと思われているからです。
ここで、ひとつリチャード・コシミズ氏のブログの読者の方にお詫びをしなければいけません。
支持者や賛同者を信者と揶揄してしまったことは、私の不徳のいたすところでございます。
申し訳ございません。
リチャード・コシミズ氏のブログの読者の方の心証を害してしまったことが残念です。
私の言葉遣いが悪かったのが原因かもしれませんが、少ないですが、コシミズ氏のブログの読者の方の中で3名の方から直接、フリメにご連絡をいただきました。
うち2名の方が、支持者ではない方、1名の方が8割ほど支持している方でした。
御三方とも、詳しく聞きたい、または同意するというレスポンスをいただきました。
参考程度に留めている方もしくは妄信してない支持者の方と協力関係を構築し、お互いが協力し合えれば、情報の分析の精度とスピードが上がり、その罠を見つけやすくなり、「彼ら」との情報戦争に勝利する可能性が高くなると考えていました。
以上が、理由です。
さて、今回でエントリーも50回目となりました。
私のブログに、ご訪問くださいまして誠にありがとうございます。
最近内容が、抽象的になり過ぎている部分があります。しかし、なんとなく全体像は把握できたのではないでしょうか。
さて、それでは、次回からもう一度原点に立ち返り、具体的に「彼ら」のことを説明していきます。
しかし、私は、皆さんに「結論」を教えることはいたしません。
「結論」とは、自分自身で導き出すものだからです。
「教えてください」という受動的な姿勢では、「教える側」からすれば、簡単に「罠」に嵌めることができるからです。
私が、「彼ら」側の人間ではないという保証はどこにもありません。
ですから、私を信用しないでください。
私が提供する情報は、皆さんにとって、ひとつの材料に過ぎません。それをどのように料理するかは、ご自身で判断していただきたいと存じます。
次回の予定は、原点に立ち返り、FRBについて、もう一度、復習の意味も含めて取り上げます。
【原点】
1.[α-1]最近、よくニュース、新聞で耳にするFRBって何?
12.[α-2]FRBの株主構成は?
今後とも、よろしくお願いいたします。
『原点に立ち返ることが重要だ!!』
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三橋貴明氏のブログ 『新世紀のビッグブラザーへ』に対して、爆弾を投下したことはお伝えしました。
43. 『新世紀のビッグブラザーへ』へ爆弾投下
45. 『新世紀のビッグブラザーへ』へ爆弾投下後の状況 その1
46. 『新世紀のビッグブラザーへ』へ爆弾投下後の状況 その2
そして、「R.コシミズ氏」のブログへ【コピー&ペースト】によって飛び火していたことをご報告しました。
44. 『新世紀のビッグブラザーへ』への爆弾が「R.コシミズ氏」のブログへ飛び火した!!!www
47. リチャード・コシミズ氏のブログへ単身突撃しました。
48. R.コシミズ氏のブログの読者の方とのやりとり
49. R.コシミズ氏のブログの読者の方の反応
全部で7つの記事で、私が投下した爆弾について連載してきました。
それでは、なぜ、私が、三橋氏のブログとR.コシミズ氏のブログに、爆弾を投下したのか、その理由を述べていきたいと思います。
その前提として、私がこのブログを書いている理由から申し上げます。
私が、以前、SNSの方で書いたこともありますが、
わたしのブログで心がけていることは、『教えてあげよう』ではなく『読者が能動的に思考するようにコーチングする』です。
つまり、受動的な人々が自発的に自ら、
【情報収集→反証・分析→仮説・推理・推論→検証→考察→(仮説・・(繰り返し)・・考察)→結論】
のプロセスを実践するように誘導し、「彼ら」の存在について能動的に真剣に考える機会を提供するようにしています。
また、私のブログでは、現在、主に歴史を扱ってますが、これも理由があるのです。
「彼ら」を説明するには少なくとも1万年以上歴史を遡って検証しないといけないからです。
実際、私は、旧石器時代(3万年から4万年前)から考察しようとしています。
16.[ε-1]日本人の祖先 その1 【改訂版】
20.[ε-4]日本人の祖先 その2 ~旧石器時代の考察~
28.[ε-5]日本人の祖先 その3 ~縄文時代の考察① 序章~
つまり、日本史について、歴史をもう一度ゼロから再検証しているということです。同時進行で世界史も取り上げていきます。
最近は、大河ドラマの影響で歴史にスポットが当たって、日本史や世界史の本が売れていたり、歴史検定が人気のようですね・・・
しかし、それらの内容の中には、事実と異なることが多々見受けられます。
端的に言うと、歴史というものは、都合のいいように塗り替えられているものだからです。
その塗り替えられた歴史を基に、現在を考察してみても、全く意味がないのです。
以上が、前提として、私がこのアメブロを書いている理由です。
次に、本題の三橋氏のブログとR.コシミズ氏のブログに、爆弾を投下した理由について書きます。
現在は、三橋氏のブログとR.コシミズ氏のブログへの「突撃」は中止しております。
わたしは、言い争いをし対立するために突撃しに行ったのではありません。
コシミズ氏の読者の方と協力関係を結べないかと考えて突撃したわけです。
なぜなら、彼らか我々のいずれかが、若しくは両方ともに「彼ら」の罠に掛かってしまっている可能性があるからです。
お互いが協力し合えれば、情報の分析の精度とスピードが上がり、その罠を見つけやすくなると考えたのです。
陰謀論関係のサイトは仮に罠があったとしてもヒントとなる情報がたくさんあります。コシミズ氏のサイトがなければここまで理解できていません。
私が「陰謀」に関心を持った最初のきっかけはコシミズ氏だからです。
氏がいなければ、私はブログも書くことはなく、ただ、ずっと傍観者でいたでしょう。
三橋氏のブログへの投稿も、現在中止してます。
リサーチをしているのと、情報収集とプロモーションが目的だったのです。
現実として、三橋氏のブログのコメント欄では、情報を出し合ってるため、読者からみれば客観的に見えたのではないかと思います。
その客観性が「啓蒙」には重要と考えます。
一般的には、無関心層からは「陰謀」というものは主観的なものでしかないと思われているからです。
ここで、ひとつリチャード・コシミズ氏のブログの読者の方にお詫びをしなければいけません。
支持者や賛同者を信者と揶揄してしまったことは、私の不徳のいたすところでございます。
申し訳ございません。
リチャード・コシミズ氏のブログの読者の方の心証を害してしまったことが残念です。
私の言葉遣いが悪かったのが原因かもしれませんが、少ないですが、コシミズ氏のブログの読者の方の中で3名の方から直接、フリメにご連絡をいただきました。
うち2名の方が、支持者ではない方、1名の方が8割ほど支持している方でした。
御三方とも、詳しく聞きたい、または同意するというレスポンスをいただきました。
参考程度に留めている方もしくは妄信してない支持者の方と協力関係を構築し、お互いが協力し合えれば、情報の分析の精度とスピードが上がり、その罠を見つけやすくなり、「彼ら」との情報戦争に勝利する可能性が高くなると考えていました。
以上が、理由です。
さて、今回でエントリーも50回目となりました。
私のブログに、ご訪問くださいまして誠にありがとうございます。
最近内容が、抽象的になり過ぎている部分があります。しかし、なんとなく全体像は把握できたのではないでしょうか。
さて、それでは、次回からもう一度原点に立ち返り、具体的に「彼ら」のことを説明していきます。
しかし、私は、皆さんに「結論」を教えることはいたしません。
「結論」とは、自分自身で導き出すものだからです。
「教えてください」という受動的な姿勢では、「教える側」からすれば、簡単に「罠」に嵌めることができるからです。
私が、「彼ら」側の人間ではないという保証はどこにもありません。
ですから、私を信用しないでください。
私が提供する情報は、皆さんにとって、ひとつの材料に過ぎません。それをどのように料理するかは、ご自身で判断していただきたいと存じます。
次回の予定は、原点に立ち返り、FRBについて、もう一度、復習の意味も含めて取り上げます。
【原点】
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49. R.コシミズ氏のブログの読者の方の反応
先日までの記事にて、
三橋貴明氏のブログ 『新世紀のビッグブラザーへ』に対して、爆弾を投下したことはお伝えしました。
43. 『新世紀のビッグブラザーへ』へ爆弾投下
45. 『新世紀のビッグブラザーへ』へ爆弾投下後の状況 その1
46. 『新世紀のビッグブラザーへ』へ爆弾投下後の状況 その2
そして、「R.コシミズ氏」のブログへ【コピー&ペースト】によって飛び火していたことをご報告しました。
44. 『新世紀のビッグブラザーへ』への爆弾が「R.コシミズ氏」のブログへ飛び火した!!!www
47. リチャード・コシミズ氏のブログへ単身突撃しました。
48. R.コシミズ氏のブログの読者の方とのやりとり
今回は続きを・・・
【突撃後のやりとり】
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201004/article_38.html
リチャード・コシミズ氏の支持者の方からの反論は、「すばらしいもの」ですね。
しっかりと、このブログで論理的に「彼ら」のことを説明します。
コシミズ氏のブログの以降のコメントで、
「教えてください」
・
・
・
私は、皆さんに「結論」を教えることはいたしません。
「結論」とは、自分自身で導き出すものだからです。
「教えてください」という受動的な姿勢では、「教える側」からすれば、簡単に「罠」に嵌めることができます。
詳細は後日、記事にいたします。
また、なぜ、私が、三橋氏のブログとR.コシミズ氏のブログに、わざわざコメントを投稿したのかをご説明いたします。
つづきは次回に・・・・
いかがでしょうか?
皆さんは、どのようにお考えになりますか?
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三橋貴明氏のブログ 『新世紀のビッグブラザーへ』に対して、爆弾を投下したことはお伝えしました。
43. 『新世紀のビッグブラザーへ』へ爆弾投下
45. 『新世紀のビッグブラザーへ』へ爆弾投下後の状況 その1
46. 『新世紀のビッグブラザーへ』へ爆弾投下後の状況 その2
そして、「R.コシミズ氏」のブログへ【コピー&ペースト】によって飛び火していたことをご報告しました。
44. 『新世紀のビッグブラザーへ』への爆弾が「R.コシミズ氏」のブログへ飛び火した!!!www
47. リチャード・コシミズ氏のブログへ単身突撃しました。
48. R.コシミズ氏のブログの読者の方とのやりとり
今回は続きを・・・
【突撃後のやりとり】
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201004/article_38.html
>junya1981殿
夜勤を終えたところでアンタのコメントを読み、チート気になり、コメントする。
先ず、リーダーシップを持つものを教祖、その支持者や賛同者を信者と揶揄する事はするな。
それだけで、巷に氾濫する三文コメントと同じくなるぞ。
心から罠を懸念し、残念に思うのであれば、最低限の礼儀をわきまえた口上で素直に提言しなよ。
ましてや方向性が同じであれば。
会員一万八千人でも、一億八千万人でも宜しい。
自身の持ち場でガンバンレ。
論を極める上で論の奴隷になる事に気ーつけてな。
必ず論は割れ、後は内ゲバだぞ。
血が通わぬ組織はそう言うものだぞ。
リチャード氏とアンタの相違点を、医者に例えるなら、臨床医と病理学の先生の違いだ。
勉強の為の勉強、大いに結構。
フィードバックしてくんなよ。(有料なんてケチな事言うなよ)
目の前の患者をどうするかって一所懸命なところの横に来て、ご高説たれるな、アンタもブログ主だろ?
論客は山ほ居るが、その殆どが裏だ、罠だ、解析だと言って弁証法の外に出て居らん。
それこそが、ホントの罠じゃないんかい?
平野貞夫さんが「妙見」の四観について話せれている。
これ、宗教なんて、小っちゃなのもんと違うぞ。
調べなよ。
知ってか知らずか、それが出来る者がリーダーになるだけの話。
陣中見舞い
2010/04/14 06:57
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・
・
・
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>junya1981
ここはリチャード・コシミズBLOGだ。
テメーのBLOGじゃねえ。
書きたきゃテメーのとこでやれや。
一般人
2010/04/14 07:24
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-----------------------------------------------------------------
結局、自分のブログの宣伝(笑)
次は要点だけを分かりやすく書いてね
[ボクのブログも見て下さい~~~!]とか
頑張ってね
・・・・・
長いよ
右向き太郎
2010/04/14 08:08
-----------------------------------------------------------------
-----------------------------------------------------------------
真夜中に長~い毒蛇がとぐろを巻いていた。
毒蛇は口を開くなり「リチャード・コシミズ信者の皆さん・・・」と言葉を発した。
毒蛇は「敵陣中・宣戦布告・特攻隊長です」など「私は皆さんの敵です」の意思表示をした。
この毒蛇は「こんなに頭の切れる私のお家で一緒に暮らしましょうよ」と懇願したが大概の人間は蛇が嫌いなので行きたがる者は少ないであろう。
毒蛇は「私を信用しないでください」と言った。
皆、言葉どおりに受け取った。
毒蛇は近隣諸国を嫌い、日本は一切悪くないという内容の本を乱発するのをライフワークとする渡部昇一氏を御祭神とする田母神社の森に棲んでいるらしい。
しかし、毒蛇は「皆さんと意見が一致するが私はもっと頭がいいのでもっと複雑な事を知っているんですよ」としつこく言い寄ってくる。
毒蛇は「コシミズ氏を尊敬しており、お家を建てたきっかけはコシミズ氏動画ののお陰なんですよ」と擦り寄ってきた。
毒蛇は「コシミズ氏が罠情報に嵌ってしまっている事が残念でなりません」と言って「私は罠情報には嵌らない頭のいい者なんですよ」と強調する。
わずかでも誤りがあれば、その人物の言説を信じなくなりがちな人間の心理を知っているのは「毒蛇の割には頭が良い」ようだ。
はら
2010/04/14 08:09
-----------------------------------------------------------------
-----------------------------------------------------------------
寝てたら、いきなり懐中電灯で
照らされちゃった。
ビックリして飛び起きて、寝ぼけたまま、
あっちへこっちへ這い回ったため、
かえって大勢の人の目にとまる結果に。
非常に頭の悪い、ただの蛇です。
☆てぃんく☆
2010/04/14 08:52
-----------------------------------------------------------------
-----------------------------------------------------------------
>junya1981
自分の頭の中で起きている事が、外の世界にあると勘違いしているようだ。
>私を信用しないで下さい、と書き、
>私のことを理解していただけたら幸いです、と書く
己の矛盾が分かっていない、
私のことを信用しないでください、という台詞は、どこだったか、外国人のサイトで大分前に見た気がする。
他人の言葉で思考する人間の典型だな。
共依存、という言葉で検索してごらん。
M&Y
2010/04/14 10:18
-----------------------------------------------------------------
-----------------------------------------------------------------
>☆てぃんく☆さん
>非常に頭の悪い、ただの蛇です。
「毒蛇」は誉めすぎでしたね。
誉め殺しのつもりでしたが真に受けるかも知れませんね。
非常に頭が悪いから。
最後の「頭が良い」は「蛇足」でしたね。
☆てぃんく☆さんのコメントは光景が目に浮かぶようです。
いや~、オモロイわって感じです。
はら
2010/04/14 10:20
-----------------------------------------------------------------
・
・
・
-----------------------------------------------------------------
くそ長文書きが現れた。誰も読みゃしないって
『官僚・・氏』(嗜好は異なるが)や、『正義の味方・孫小山氏』には文章をまとめる力が無いだけでそれなりに誠意が感じられた。
小泉・竹中の新自由主義=セフティーネットの破壊
社会保障の空洞化、北九州方式による生活保護の規制
外国人研修生による最低賃金の破壊、製造業派遣の解禁による日本人の文化の破壊これらについて自民党が検証し、反省したなど聞いた事はない。
>私を信用しないでください。
はい。まるっきり信用出来ません。もうここには来ないで下さい。御自分のブログで思う存分吼えてください。
砂頭巾
2010/04/14 10:32
-----------------------------------------------------------------
-----------------------------------------------------------------
くどいんですけどぉー・・!
まるで自己満足のオナニ○小僧の世界。
>「彼ら」は何重もの罠を仕掛けまています。
>ですから、敢えて言います。
>私を信用しないでください。
もちろん!
肥溜へGOGO半身欲しましょうね。
母親たちの署名運動のおかげだとは
うんこな☆junya1981
2010/04/14 10:43
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・
・
・
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http://www.youtube.com/user/junya1981
これ見りゃどんな奴かわかるでしょw
万人斬り
2010/04/14 10:55
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待ってました!いつも感謝、マンちゃん様。
z
2010/04/14 11:03
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ちよっといいですか
頭脳明晰な方のお話は、私の様な年齢にそぐわない野郎でもスイ~スイ~とドタマに入り込み、ちゃ~んと辻褄があうんです。
>特攻隊長です 正々堂々闘いましょう
イャダッ
心情K
2010/04/14 11:17
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・
・
・
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特攻隊なら雨痢下を攻撃してください。
はら
2010/04/14 11:33
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ちよっと→ちょっとダ ボケ
心情K
2010/04/14 11:34
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他人のブログで、朝の4時によくココまで書き込めますね・・。「元気の元」?
登録チャンネルに「桜チャンネル」が・・。なるほど。
太陽
2010/04/14 11:38
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>junya1981
>だから、リチャード・コシミズ氏が「罠情報」に嵌ってしまっていることが残念でなりません。
どの部分が「罠情報」か、しっかり指摘してください。
ここで指摘されてもまた長いだけで意味のない文章を書かれるだけなので、自分のブログででも指摘して。
>フリーメール(捨てアド)でOKです。
junya.akutsu.1981@gmail.com
何故わざわざメールせねばならぬ?
何をやりたい?
邪教の信者獲得か?
dd
2010/04/14 15:21
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>junya1981
>ですから、尊敬しています。
>だから、リチャード・コシミズ氏が「罠情報」に嵌ってしまっていることが残念でなりません。
>私のことを理解していただけたら幸いです。
尊敬していたら、信者だとか何とか書かないし、
>問題形式でヒントを出しましょう。
こんな舐めた言い方しない。
>もし皆さんのなかで、リチャード・コシミズ氏から与えられた情報を、自身で検証・分析・考察せず、そのまま鵜呑するということは、妄信しているのと同義です。
私は世の中の様々な情報・書籍を読み、たどり着いた末がコシミズさん。皆様も同じような状況と思う。
18,000名とか言いながら書き込み少なすぎだし。少なくとも皆さんはあんたより良い知能を持っている。
工作を仕掛けたいのなら、一晩ではなく焦らずもっと長期スパンでやらねば簡単にばれるよ。笑
dd
2010/04/14 15:40
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反論はここでする必要なし
ご自分のブログでどうぞ・・・
なぜここに来るの?
自分のブログに誰も来てくれないから?
なぜ来てくれないの?
・・・中身が無いからです。
コシミズ論が間違っているなら
自分のブログで、整合性のある論理を
展開して下さい。
以上
kkk
2010/04/14 16:42
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まだ、続きはありますが、長くなるので、これくらいにしときます。
続き→http://richardkoshimizu.at.webry.info/201004/article_38.html
リチャード・コシミズ氏の支持者の方からの反論は、「すばらしいもの」ですね。
しっかりと、このブログで論理的に「彼ら」のことを説明します。
コシミズ氏のブログの以降のコメントで、
「で、結局彼らって誰のことなのかね?いかにも「自分には真実が見えている」と言いたそうだが、それなれそれで「論理的」に実態を暴いて結論を教えてください。」
とありました・・・・
「教えてください」
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私は、皆さんに「結論」を教えることはいたしません。
「結論」とは、自分自身で導き出すものだからです。
「教えてください」という受動的な姿勢では、「教える側」からすれば、簡単に「罠」に嵌めることができます。
詳細は後日、記事にいたします。
また、なぜ、私が、三橋氏のブログとR.コシミズ氏のブログに、わざわざコメントを投稿したのかをご説明いたします。
つづきは次回に・・・・
いかがでしょうか?
皆さんは、どのようにお考えになりますか?
様々なご意見、ご質問、ご要望などをお待ちしております。
お気軽に下部のコメント欄をお使いくださいませ。
『「結論」とは自分自身で導き出すものだ!!』
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