司法書士試験受験生の奮闘記&世の快刀乱麻を断つの巻 -16ページ目

45. 『新世紀のビッグブラザーへ』へ爆弾投下後の状況 その1

 前回、三橋貴明氏のブログ 『新世紀のビッグブラザーへ』に対して、爆弾を投下したことをお書きしました。

前回分 : 43. 『新世紀のビッグブラザーへ』へ爆弾投下

その後の状況をお伝えします。




【爆弾投下後の状況】

http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry2-10507323808.html#comment_module


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121 ■Re:麻生クーデター説の真相 その8

>junya1981さん

興味深く読ませていただきました。あなたの言う「彼ら」に関する書物が数多く書店に並んでいます。時々手に取るのですが、読んでみるとどれも今ひとつ現実味がないというのが正直なところです。

それは、自分が国際政治や経済の問題に疎いのが一番の原因ですが、現実だとするとあまりに巨大でつかみ所がなく、それでいて裏あるいは地下深くに潜行した腹黒い組織のイメージで、「そんなもの認めたくない」という気持ちの裏返しのような気もします。

しかしながら、「福田総理が退陣することで巨額の資金が米国に流れるのを阻止した」と言うのは聞いたことがあります。また、民主党は隷米親中というのも、かつて小沢氏が、自民党時代に日本を「普通の国」にするといっていたことを思い出します。自衛隊を格上げ(軍隊?)して普通の国に・・・と言っていたのが、いまや左翼的な政策を振り撒いています。かつての親米反中のスタンスが、今や反米親中ですよね。小沢氏も「彼ら」に操られているのでしょうか。

自分は、フリーメイソンとか「彼ら」のような存在は認めたくありません。大金持ちだとか、金で世界を動かすとか、裏社会から表舞台を操ろうとか。自分はやはり、良心・信念・気概を持った人間が世界を動かして欲しいと思います。

最後に、「彼ら」を追い詰めたい、というあなたの気概に賛同します。
solarin 2010-04-13 21:29:21 >> このコメントに返信
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124 ■Re:Re:麻生クーデター説の真相 その8

>solarinさん

一番怪しいのは、ユダヤシンジケートと華僑でしょうね。そして彼らの甘い話に乗ってくる者達。
乗った後、報酬もらってトンズラすれば、誰にもばれませんからね。

あんまり関係はないですが、ゲーム業界でもアメリカとかはまずプロジェクトを立ち上げ、必要な人材を集め、実行し、その後解散するようですから。
常に固まって連絡を密にし、組織化していないから逆に掴みにくいのかもしれません。
シント 2010-04-13 21:56:05 >>このコメントに返信
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150 ■① Re:Re:麻生クーデター説の真相 その8

>121.solarinさん

>興味深く読ませていただきました。

私の長文並びに駄文を読んでくださいましてありがとうございます。


>あなたの言う「彼ら」に関する書物が数多く書店に並んでいます。時々手に取るのですが、読んでみるとどれも今ひとつ現実味がないというのが正直なところです。

それには、理由があります。
・「彼ら」がスポンサーとなり、数多くの書籍を用意する。
・数多くの書籍を用意するのは、「真実」と「罠情報」を混ぜて「大衆」を混乱させるため。
・有名な『ダ・ヴィンチ・コード』『天使と悪魔』『ロスト・シンボル』で「大衆」をミステリーの世界へ誘導し、「洗脳」する。
※映画は特に洗脳効果倍増
・その「洗脳」によって、「彼ら」の本当の「本質」「目的」が見えなくなる。
・「彼ら」はこれまで、「フリーメイソン」「イルミナティ」を秘密主義にしてきた。
・しかし、ネットの普及で、もはや隠し切れない。※YouTubeにはたくさん動画があります。(もちろん「罠」もたくさんあります)
・だから、敢えて、秘密を解除し、それを「洗脳」のツールに利用した。

ですから、現実味がないのです。

多くの書籍にある「罠」の例をあげましょう。

・ユダヤと特定の人種に固定することによって本質を見えなくする。
・神の破壊工作を含ませる
・皇室の破壊工作を含ませる
・反米になるように誘導する。
・アジア共同体に誘導する。
・爬虫類人が人間をのっとっているなどと馬鹿げたことを・ありえないようなことをいって
 陰謀論→フィクションと関連付けられるようにする。

【②へつづく】
junya1981 2010-04-14 02:17:57 >>このコメントに返信
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151 ■② Re:Re:麻生クーデター説の真相 その8

>junya1981さん

>それは、自分が国際政治や経済の問題に疎いのが一番の原因ですが、現実だとするとあまりに巨大でつかみ所がなく、それでいて裏あるいは地下深くに潜行した腹黒い組織のイメージで、「そんなもの認めたくない」という気持ちの裏返しのような気もします。

実は、私も、国際政治や経済の問題には疎いですよ。
というより、変に知識がある方が、「罠」に掛かってしまいます。
「彼ら」がそういう風にしてますから。
政治経済学者や評論家を御用学者や御用評論家として「工作」していますから・・・
ここのブログの読者ならよく理解できるでしょう?(笑)

厄介なのは、ノーベル賞級の経済学者に御用学者がいますから、みんな騙されるのです。

特に、日本人はいわゆる「権威」に弱い。

※ 本当の「権威」は天皇陛下です。


わたしも、最初は『現実だとするとあまりに巨大でつかみ所がなく、それでいて裏あるいは地下深くに潜行した腹黒い組織のイメージで、「そんなもの認めたくない」』という気持ちがありましたよ。

というか、皆そう思いたいのですよ。

いやでしょ、この世界がすべて、「彼ら」によって支配されているなんて・・・誰も認めたくないのですよ。本当は心の中では薄々感じてても・・・

わたしは、「彼ら」の「本質」「目的」を見抜いた(※100%完全にではない)時、この世に絶望しましたね。

ただの大富豪が、金儲けのためにやってるのだったら別に私は構わないのですよ。我々は資本主義の世界に生きているわけですから。弱肉強食はある程度しかたないでしょ。生物の摂理なのですから。

しかし、「彼ら」の「本質」「目的」が達成されたら、「人類」は終わりです。「日本人」もほとんど滅亡。「日本国」も滅亡です。

だから、この世に絶望しました。

しかし、立ち上がりました。

なぜなら、「日本人」「日本国」が好きだから・・・

【③ へつづく】
junya1981 2010-04-14 02:20:18 >>このコメントに返信
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152 ■③ Re:Re: 麻生クーデター説の真相 その8

>民主党は隷米親中というのも、かつて小沢氏が、自民党時代に日本を「普通の国」にするといっていたことを思い出します。自衛隊を格上げ(軍隊?)して普通の国に・・・と言っていたのが、いまや左翼的な政策を振り撒いています。かつての親米反中のスタンスが、今や反米親中ですよね。小沢氏も「彼ら」に操られているのでしょうか

はい、見事に操られてます。


> 自分は、フリーメイソンとか「彼ら」のような存在は認めたくありません。大金持ちだとか、金で世界を動かすとか、裏社会から表舞台を操ろうとか。自分はやはり、良心・信念・気概を持った人間が世界を動かして欲しいと思います。

それならば、「彼ら」と闘うしかありません。私と志を同じくするのは、私の知る限りで、最大で約100名です。

これが、100万人になれば、「彼ら」を追い詰めることができる。

数を集めなければなりません。

右翼、左翼、中道、意見は違っても協力するしかないのです。
もちろん、反日団体は除いてです。

「日本人」が「日本国」を護り、「天皇陛下・御皇室」を御護りするという「錦の御旗」に結集するしかありません。

「彼ら」に対抗できるのは、「大衆」を土台とした真の「権威」であられる「天皇陛下」において他にはないのです。
※(注)戦前のような神仏分離・廃仏稀釈など愚策の上の「権威」では断じてない!!

詳しくは、私のアメンバーさんのブログをご覧ください。
http://profile.ameba.jp/yamabushitaiken/


右翼、左翼、中道、意見は違っても無用な争いをしているヒマはありません。

【④へつづく】
junya1981 2010-04-14 02:24:05 >> このコメントに返信
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153 ■④ Re:Re:麻生クーデター説の真相 その8

>最後に、「彼ら」を追い詰めたい、というあなたの気概に賛同します。

ありがとうございます。

人数を集めて一緒に行動する人を増やさなければなりません。

私の考えに賛同していただける方は、

↓ までご連絡ください。

フリーメール(捨てアド)でOKです。
junya.akutsu.1981@gmail.com

You Yubeのアカウントをお持ちの方は、
http://www.youtube.com/inbox?to_users=junya1981&action_compose=1

アメブロを開設されている方は、
http://msg.ameba.jp/pub/send/index?toAmebaId=junya1981


「アメーバブログでは書けない内容」を書いている某SNS(会員数:約18,000名)の私のHPをお教えいたします。

さながら、ネット有志の「情報機関」といっても過言ではないです。

ココでは「集合知」と言われているものですね。


【注意事項】

「彼ら」は何重もの罠を仕掛けまています。

もしかしたら、私も「罠」に掛かり、意図せず「罠情報」を流布していることもありえます。

「彼ら」は99%の「真実」+1%の「罠」で「大衆」を間違った方向へ導く事ができるのです。

ですから、敢えて言います。

私を信用しないでください。

【⑤へつづく】
junya1981 2010-04-14 02:26:16 >>このコメントに返信
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154 ■⑤ Re:Re:麻生クーデター説の真相 その8

最後に、「陰謀」を解明するためのバイブルを提供します。
頭に叩き込んでください。


有志(私と協力関係にある方)作成の格言をご紹介。【一部改変】


※ 陰謀論の世界は罠が多すぎるので注意。マスコミと同じです。(※ ネットの映像も罠ばかりです。)

日本を残すための十か条(初級編) 

※ 元々は『罠だらけの陰謀論業界の歩き方』として書いたものです。

格言1:ユダヤにこだわる人は怪しい。(海外の政治家も含む)

格言2:巨悪を凶弾するヒーローに注意せよ。(特に政治家に注意)
※マスゴミのヒーローを信じるのは言語道断

格言3:良い人、紳士こそ特に注意せよ。信用させて誘導する可能性がある。

格言4:その情報は信じても、その情報の発信者は信じるな。
※情報の正確さ真実さと発信者の信用性はまったく関係が無い。

格言5:解決策は頭を真っ白にして自分で1から考えろ。
※事実で信用させてあとで誘導する可能性がある。

格言6:何でもアメリカもしくは中国のせいにするやつの情報には徹底的に注意しろ。
※かならず両方に入り込むから、国がどうこうの話ではない。

格言7:今は味方でもいつ脅されて手先になるかもしれないから、毎回必ず発言はチェックせよ。
※ 親と自分の子供以外は鵜呑みにするな。自分で考えろ。

格言8:どんな資料(映像も)も罠が入っている可能性を考えろ。
※一部の真実を利用して罠を仕込んであるものがよくある。

格言9:陰謀論者を見かけたらとりあえず手先と思っておけ。    
※【追加】私(junya1981)の『アメーバブログ、某SNSの日記』も同様です。

格言10:イルミナティの行動綱領は頭に叩き込んでおけ。
※ これで9割方の罠は避けれる。というかこれらが罠です。

①すべての既成政府の廃絶とイルミナティの統括する世界単一政府の樹立。
② 私有財産と遺産相続の撤廃。
③愛国心と民族意識の根絶。
④家族制度と結婚制度の撤廃と、子供のコミューン教育の実現。
⑤すべての宗教の撤廃。


実は皆さんが騙されているのです。

【以上】

最後までご覧いただきありがとうございます。
junya1981 2010-04-14 02:29:33 >>このコメントに返信
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164 ■Re:⑤ Re:Re:麻生クーデター説の真相 その8

>junya1981さん#154

読ませていただきました。
『マインドコントロール』(池田整治著)を読んでいたのでこういう話には免疫があります。FMやIの存在もそれほど違和感なく読めました。
以前は副島論に嵌まってもいました。

彼らの目的は結局人間の間引きでしょうか?地球を自分達だけの箱舟にしようという意思が感じられます。長期不況に落とし込んでおくと活力がなくなり少子化します。産児制限です。だから日本から景気回復させようとしたり、IMFへの拠出で世界経済を復活させようとした麻生氏と故中川氏は邪魔だったでしょう。
彼らは最古の王室である皇室を最も破壊したいでしょう。ヨーロッパの王室もネパールやタイの王室も、世襲ではないチベットのダライラマも、滅ぼされようとしています。造ることや守ることは難しいけど壊すのは簡単です。
ところでアインシュタインの予言は偽情報でしょうか?日本人は最古のシュメール文明からつながっているというのも偽情報でしょうか?
対策としてあげられている、親や子以外全てを疑うのは難しいですね。性善説でまずは信じてみる誠が日本人の行きかたですから。渡辺京二氏の紹介する幕末期の日本人の美風はなくしたくないです。
しかし、裏切られて追い詰められて二進も三進も行かなくなってから爆発する、そんな爆発力に世界が感化されて立ち上がったからアジア・アフリカ諸国が独立したわけです。
どちらが良いのか、どちらが有効なのか分かりません。が、日本人の美風と文化伝統は性善説と勤勉と底抜けの子供達の明るさでした。最早過去形に近いです。
経済初心者 2010-04-14 08:36:12 >>このコメントに返信
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166 ■Re:⑤ Re:Re: 麻生クーデター説の真相 その8

>junya1981さん

陰謀史観論はよく嘲笑の対象にされますが、私自身は国家のように表に出ることなく、人類の歴史を自分達の益に向かうようコントロールしようとする集団がひとつ、あるいは複数も存在しない方がおかしくないか?と思っていますので大いに納得しました。
ただその罠にかからない為の実践となりますとコレは疲れてしまいますね・・・思考停止して鵜呑みにした方が楽で幸せになれるというのもあながち間違いでもないような気がします。
マトリックスにもいたけど本物の自由や真実よりも偽りの豊かさを望む人が多いんじゃないでしょうか。問題なのはそれで最終的に命をとられる段階になってもぞれを実感できない人間になってしまう事ですが・・・自分もそうだろうな・・・
いりこ 2010-04-14 10:51:30 >>このコメントに返信
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171 ■Re:② Re:Re:麻生クーデター説の真相 その8

>junya1981さんへ、こんにちわ。
少し、異議があります。
”我々は資本主義の世界に生きているわけですから。弱肉強食はある程度しかたないでしょ。生物の摂理なのですから。”ですが、
資本主義は貨幣が社会で循環し大きくなって、それを資本と呼んで剰余価値、利潤を産むシステムのことです。
経済は循環(スパイラル)なんです。
弱肉強食(人間ではなく動物の行動原理で生物ピラミッド構造のこと)ではないと考えます、適者生存のことをいいます。
もちろん人間の考えたシステムですから不備はあります、偉い経済学者が唱える新自由主義の方程式にもリスクと倫理をごまかす技術があるわけで、結果として世界金融システムならびに実体経済に多大な被害を与えているのですね。
決して世界を壊すためにでなく、儲けを追求しすぎた為に世界システムを壊そうとしているように見えるのが正解に近いかと。
そして世界陰謀論(ある、ないを言及していないですよ)に陥るのは禅問答でいう魔境に入るようなものでは?
少なくとも、この掲示板で討論するは不適切であると考えるのです、ご一考お願いいたします。
ななしまる 2010-04-15 16:33:28 >>このコメントに返信
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いかがでしょうか?

三橋貴明氏のブログの読者の中にも、しっかりと「陰謀」について調べている方がいらっしゃるというのは、私にとっては、意外でした。


皆さんは、私とレスポンスをくださった方々とのやり取りの内容をご覧になり、どう思われますか?


上記の中でも、皆さんへのメッセージとして一番強烈なのは、いりこさんのコメントではないでしょうか。

「陰謀史観論はよく嘲笑の対象にされますが、私自身は国家のように表に出ることなく、人類の歴史を自分達の益に向かうようコントロールしようとする集団がひとつ、あるいは複数も存在しない方がおかしくないか?と思っていますので大いに納得しました。
ただその罠にかからない為の実践となりますとコレは疲れてしまいますね・・・思考停止して鵜呑みにした方が楽で幸せになれるというのもあながち間違いでもないような気がします。
マトリックスにもいたけど本物の自由や真実よりも偽りの豊かさを望む人が多いんじゃないでしょうか。問題なのはそれで最終的に命をとられる段階になってもぞれを実感できない人間になってしまう事ですが・・・自分もそうだろうな・・・




皆さんはどうでしょうか。「本物の自由や真実」と「偽りの豊かさ」とどちらをお望みになりますか?



爆弾は怖い、何も考えず逃げますか?

それとも、その爆弾に立ち向かい克服するため、爆弾について調べようとしますか?


いかがでしょうか?

皆さんは、どのようにお考えになりますか?


様々なご意見、ご質問、ご要望などをお待ちしております。

お気軽に下部のコメント欄をお使いくださいませ。







『今回の記事について、いろいろ深く考えさせられた』
と思った方はこちらをクリック↓

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リンクタグが表示されない方は、こちらをクリック↓
http://blog.with2.net/link.php?943100

44. 『新世紀のビッグブラザーへ』への爆弾が「R.コシミズ氏」のブログへ飛び火した!!!www

本日は予約配信してみました。(↑配信日時・・・2010-04-20 11:00:00)


先日の記事にて、

三橋貴明氏のブログ 『新世紀のビッグブラザーへ』に対して、爆弾を投下したことはお伝えしましたが、

43. 『新世紀のビッグブラザーへ』へ爆弾投下



実は、「R.コシミズ氏」のブログへ【コピー&ペースト】によって飛び火していたのです(笑)





【飛び火した爆弾】



http://richardkoshimizu.at.webry.info/201004/article_38.html


以下は、著作権法32条に則り、引用しています。(参考サイト:ブロガーが知っておきたいブログ著作権-これだけは押さえておきたい、引用できるための3 要件-

$「彼ら」は神をも超える存在なのか、それとも悪魔なのか-ブロガーが知っておきたいブログ著作権


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私は、世間で有名な陰謀論者については、かなり懐疑的に見てます。
例えば、植草氏、副島氏、リチャード・コシミズ氏、ベンジャミン・フルフォード氏など・・・
この人たちの話には「是」「非」、 「真」「偽」が混在してると考えています。
私の考えている陰謀の黒幕を「彼ら」と定義します。
「彼ら」は、本質を隠すために、「本当の情報」と「罠情報」を流布すると考えます。
この人たちはその「罠情報」に嵌まってしまった感じがします。

こういうコメントを見つけたので貼り付けます。
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-10507323808.html#cbox

じゃじゃ丸
2010/04/13 18:47
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>じゃじゃ丸さん。
陰謀の黒幕を「彼ら」と定義=自民党から参議院選挙にでる某ブログのコメントですか。陰謀を企む奴等の側に居ちゃ、真実は見えないでしょうね。

砂頭巾
2010/04/13 18:59
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コメント主のブログがありましたので。
下手な貼り付けをしたのですいません。
http://ameblo.jp/junya1981/

じゃじゃ丸
2010/04/13 19:03
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砂頭巾さんへ
自分はまだまだ勉強の身でまだ、B層だと思います。
いくらかのご容赦を・・

じゃじゃ丸
2010/04/13 19:09
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>じゃじゃ丸さん。
ドンマイ、ドンマイ気にしない、気にしない
私が言ったのは引用されたブログ主の自民党参議院候補
が『陰謀を企む奴等の側に居ちゃ、真実は見えないでしょうね。』と言う事、貴方は情報提供されたので感謝しています。
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>大和人さん。
ナマハゲ氏はただのふてくされだと思います。
コシミズさんは当選すれば立派な活動をされることは目に見えていますが、忙しさで真相究明、啓蒙活動はストップするでしょう。一時的な効果より継続が大事だと思います。若し、候補者を立てるなら、民主党公認でコシミズさんの思想を充分に理解できる別の方でしょう。

砂頭巾
2010/04/13 20:50
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コシミズさん副島さん。植草さん。永田町異聞さん。ライジング・サンさんが議員ではなくコメンテーターになれば世の中に自分の頭で考える人は増える。今の所公平なコメンテーターは私の知る所では鳥越俊太郎と大谷昭宏の二人だけ

砂頭巾
2010/04/13 22:02
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見事に、【コピー&ペースト】によって飛び火しましたね


いずれ、リチャード・コシミズ氏のブログにも、爆弾を投下しようと考えていたので、期せずして、当該ブログに対し、「宣戦布告(=【啓蒙】)」することになってしまいました・・・。


その内容については次回にお伝えいたします。


いかがでしょうか?

皆さんは、どのようにお考えになりますか?


様々なご意見、ご質問、ご要望などをお待ちしております。

お気軽に下部のコメント欄をお使いくださいませ。





『飛び火して面白いことになってるぞ!!』
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http://blog.with2.net/link.php?943100




43. 『新世紀のビッグブラザーへ』へ爆弾投下

三橋貴明氏のブログ 『新世紀のビッグブラザーへ』に対して、爆弾を投下してきました。

※三橋氏のブログは、人気ブログランキングで政治部門第二位!!

リンクのクリック数が週間IN157560なので、一日換算約20000

PVだとこの1.5倍近くはあるのではないかと推察できます。


投下した爆弾は下記へ!!



一発目の成果はまずまずでした。結果報告はまた後ほど(笑)



【投下した爆弾】


http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry2-10507323808.html#comment_module



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77 ■麻生クーデター説の真相 その1

ほぼすべてを解説します。


まず、↓をご覧ください。
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http://freejapan.tv/?News%2F2009-02-19

* 緊急拡散『読売新聞とCIA』 (水間政憲)
2009/02/19 07:10:03

一昨年の「麻生クーデター説」を、 読売新聞グループが主導したことは、当時、ネット上に筆者が配信したコメントが、現在も、「クーデターの主犯はメディア」とのタイトルで検索すると多数ヒットします。

その時のコメントでも指摘しましたが、戦後、 読売新聞社主・ 正力松太郎は、 CIA の エージェント「ポダム」(暗号名)として活動していたのです。

そして、国家利権のテレビ電波をいち早く認可してもらってます。

戦後日本テレビは、、日本が二度と米国に逆らうことができないように、米国の「日本人総白痴化 3S政策」( スポーツ、 スクリーン、 セックス)を 日本テレビ放送網で、 プロレス・ 野球や 西部劇などの米国番組を垂れ流して、日本人洗脳政策の手先になっていました。

一昨年の「麻生クーデター説」を主導したのは、 読売新聞と 日本テレビでした。

今回の G7に、 読売新聞編集局経済部・ 越前谷知子記者は、 中川昭一財務大臣を同行取材するだけでなく、昼食後に飲酒した席に同席していたと報道されているが、一記者の行動にしては非常に不可解なのです。

一昨年も、福田康夫議員の支持率が、どのマスメディアより高く、過半数を超えたと報道したのも読売新聞でした。

今回、各マスメディアが、麻生首相の支持率を17~19%と報道しているにも拘わらず、 日本テレビだけが一桁の「9.7%」と、報道していることが偶然とは思えないのです。

【その2につづく】
junya1981 2010-04-13 18:25:41 >>このコメントに返信
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79 ■ 麻生クーデター説の真相 その2

【その1のつづき】

筆者は、2006年6月号『 正論』で「スクープ!遺棄化学兵器は中国に引き渡されていた」を発表しました。そして、継続して「遺棄化学兵器問題」を発表していたのです。その頃、読売新聞社会部記者から連絡があり、読売新聞本社に出向き、正論編集部にきていた筆者宛ての告発資料を提供したのです。
その時、社会部記者は「政治部は取り上げないが、社会部の切り口で取り上げたい」と言っていました。
2007年秋、遺棄化学兵器処理事業に関係していた PCIが、東京地検特捜部に強制捜査されたので、読売新聞社会面に、遺棄化学兵器処理事業の闇が掲載されると期待していたのです。

しかし、取材を積み重ねていたその社会部記者は、唐突な人事異動で、社会部から飛ばされたのです。
中国の雑誌に「読売新聞1.000万部の力で安倍政権を倒す」と発言したは、 渡邉恒雄読売新聞社主でした。

読売新聞グループは、どこの国の国益を守ろうとしているのであろうか。
そしてまた、読売新聞グループの力で、麻生政権を倒すことを策謀しているのであろうか。

それが杞憂でなければ、日本人1億3千万人の力で、読売新聞グループの野望を、阻止しなければならないのだ。

ジャーナリスト・水間政憲
ネットだけ転載フリー  http://www.freejapan.info/?News
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わかりましたか?

>元締めは財務省でしょうかね?

厳密には違います。
旧大蔵省について歴史を調べれば、すぐわかりますが、戦後GHQに真っ先に擦り寄ったのが旧大蔵省なのです。

GHQは、内務省は解体、大蔵省は見事に温存しました。去年の8月中旬頃の日経の一面の特集(たしか『政権』だったかな)、に書いてました。図書館で調べて今度ブログに書きます。

さて、GHQが占領中、アメリカはコミンテルンに支配されていたことは知ってますね。(田母神氏談)

【その3につづく】
junya1981 2010-04-13 18:27:01 >> このコメントに返信
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81 ■Re:麻生クーデター説の真相 その3

【その2のつづき】

昨日の>28.maruさん
>福田政権は本当にムダだったと思います。


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外貨準備:政府が米金融2社救済案 08年8月に支援検討

米政府系住宅金融機関2社が経営危機を迎えていた08年8月下旬、
日本政府が外貨準備を使って両社の支援を検討していたことが5日、
関係者への取材で分かった。
入札不調に終わる懸念があった2社の社債数兆円を、日本政府が買い支える計画だった。
世界的な金融危機に陥る瀬戸際とはいえ、公的資金で外国の金融機関を救おうとしたことは極めて異例で、経済的に密接不可分な日米関係の特殊性を明らかにする事実といえる。

金融機関2社は、社債で調達した資金で金融機関から住宅ローンを買い取り、証券化商品に組み替えて投資家に販売しているフレディマックとファニーメイ。
両社が発行した住宅ローン担保証券の残高は約6兆ドル(約540兆円)と米国の住宅ローン残高の半分を占め、世界の金融機関も広く保有していた。
両社が経営破綻(はたん)すれば、日本を含めた世界の金融システムに
深刻な影響を与えることは確実だった。


【その4につづく】
junya1981 2010-04-13 18:28:46 >> このコメントに返信
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83 ■:麻生クーデター説の真相 その4

【その3のつづき】

日本政府では、限られた財務省幹部が米財務省と緊密な連携をとりながら、外貨準備から数兆円を拠出して両社の社債を購入する救済策「レスキュー・オペレーション(救済作戦)」という名の計画を立案。通常は非公表の外貨準備の運用内容をあえて公表し、日本の支援姿勢を打ち出して両社の経営に対する不安をぬぐい去ることも検討した。

しかし当時の伊吹文明財務相が慎重論を主張し、9月1日の福田康夫内閣の退陣表明で政府が機能不全に陥ったため、実現しなかったという。米政府は9月7日、公的資金を投入して両社を国有化し救済したが、同月15日には米リーマン・ブラザーズが破綻し、結局、金融危機の深刻化は防げなかった。

伊吹元財務相は毎日新聞の取材に「大臣決裁の段階にはなかった。しかし、米国の経済危機が目前に迫る中、日本の外貨準備で損失が出かねない資産を購入すべきでないという当たり前の判断だ」と述べた。(一部省略)

ソース:毎日新聞
http://mainichi.jp/select/today/news/20091006k0000m020130000c.html
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福田政権はアメリカ(ウォール街・米財務省複合体←これは金融界の「常識」)から日本を護ったのですよ。

【その5につづく】
junya1981 2010-04-13 18:30:20 >> このコメントに返信
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84 ■麻生クーデター説の真相 その5

【その4のつづき】

【日本政府では、限られた財務省幹部が米財務省と緊密な連携をとりながら、外貨準備から数兆円を拠出して両社の社債を購入する救済策を立案】

↑と↓により『ウォール街・米財務省複合体と日本の財務省と密接な関係』がわかりますね。

【旧大蔵省について歴史を調べれば、すぐわかりますが、戦後 GHQに真っ先に擦り寄ったのが旧大蔵省なのです。】
【GHQは、内務省は解体、大蔵省は見事に温存しました。去年の8月中旬頃の日経の一面の特集(たしか『政権』だったかな)、に書いてました。図書館で調べて今度ブログに書きます。】
【さて、GHQが占領中、アメリカはコミンテルンに支配されていたことは知ってますね。(田母神氏談)】


昨日の>45.nobuhikoさん
>これを一番最初に言い出したのは青山繁晴氏だったように記憶しています。

昨日の>56. 午前さん
>ただ正直自分の記憶では安倍さんと麻生さんが対立していると取られても仕方ないようなことを話してた気もする…


その情報が「真」ならば、「ウォール街・米財務省複合体=彼ら」側の人間の可能性があるということです。

【警戒すべき事由】
極端な親米反中、またその逆の極端な反米親中の有識者には、要警戒です。

歴史を勉強すれば、理解できる、必ず「彼ら」の工作は相対立する【両方】に入り込むのです。

戦前の右翼は左翼←調べてください。動画もあります。

自分で能動的に調べ、考えることが重要です。

【その6につづく】
junya1981 2010-04-13 18:31:47 >> このコメントに返信
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85 ■麻生クーデター説の真相 その6

【その5のつづき】

>3.sunさん

>マスコミは「みんなの党」をもちあげることで反民主党の票が自民党に向かないように仕向ける作戦に出ていますね。
>「第二民主党」といえる「みんなの党」に参院選で投票すれば民主党連立政権の暴走がとまらないと強調していきたいですね。

「みんなの党」は、厳密には「第二小泉構造改革派です」

「小泉構造改革派」は「みんなの党」「自民党の中の改革派(麻生降ろしを画策した大物政治家たち)」「民主党の小沢・鳩山・菅・岡田(前原は調査中)」

小泉・竹中は『ウォール街・米財務省複合体=彼ら』の手先であることはご存知でしょう。

つまり、「みんなの党」も「彼ら」の手先なのです。

また、「自民党の中の改革派(麻生降ろしを画策した大物政治家たち)」も「彼ら」の手先なのです。

さらに、「民主党の小沢・鳩山・菅・岡田(前原は調査中)」も「彼ら」の手先なのです。
※「民主党」は極端な反米親中を装ってますが、実は隷米親中(厳密には隷「彼ら」親中)

意外かも知れませんが、支那も「彼ら」の手先なのです。

それが、垣間見えるのが、習近平の天皇陛下謁見事件です。

考えれば、わかります、裏で誰が動いていたか。

必ず「彼ら」の工作は相対立する【両方】もしくは【すべての勢力】に入り込むのです。

【その7につづく】
junya1981 2010-04-13 18:34:43 >> このコメントに返信
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87 ■麻生クーデター説の真相 その7

【その6のつづき】

>6. 竹本秀之さん

>今の民主党政権に関与している勢力はアメリカ、中国、欧州など多くあります。
>これは検証できる事実です。陰謀論ではないのです。

そのとおりです。陰謀について検証しようとしないのは本当の「歴史」を知らない情報弱者が多いからです。

自称「保守」、自称「情報強者」ほど、実は、意図せずに、「情報弱者」だったり、国を護ってるつもりが国を売ってたりします。


私は、皆さんのご想像通り、いわゆる「陰謀」について調べています。

私は、世間で有名な陰謀論者については、かなり懐疑的に見てます。

例えば、植草氏、副島氏、リチャード・コシミズ氏、ベンジャミン・フルフォード氏など・・・

この人たちの話には「是」「非」、 「真」「偽」が混在してると考えています。

私の考えている陰謀の黒幕を「彼ら」と定義します。

「彼ら」は、本質を隠すために、「本当の情報」と「罠情報」を流布すると考えます。

この人たちはその「罠情報」に嵌まってしまった感じがします。

穿った見方をすれば、この人たちこそ 「罠情報」流布のための先兵(エージェント)のような気もします。

※ 「罠情報」とは、一見、その「真実」と矛盾しない情報を流すことで、「本質」を覆い隠してしまう情報のこと

以上のように考えています。


【その8へつづく】
junya1981 2010-04-13 18:37:10 >>このコメントに返信
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88 ■麻生クーデター説の真相 その8

【その7のつづき】

【陰謀論について「馬鹿馬鹿しい」と言って検証しようとしない方へ私からメッセージです。】

あなたたちは、『陰謀論』『オカルト』は好きじゃない、信じないと言って、わたくしたちと議論にならない場合があります。

 【『陰謀論』『オカルト』】←これがレッテル張りだと気がつかないのですね。

 【「軍国主義」、「ウヨク」、「国債は国の借金」】がブラックプロパガンダ効果によるレッテル張りだとは気づいているのですよね?

 「『陰謀論』『オカルト』にもプロパガンダがあるのでは?」



なぜ、反証・分析・考察しようとしないのですか。

誰か(社会的に信用のある人)が言ったことを自身で検証せず、絶対的に正しいと思い込み、それ以外を「陰謀論」「オカルト」とレッテルを張り、思考停止に陥っているということですね。

「陰謀論」と「陰謀」は違います。


『愚者は経験に学び賢者は歴史に学ぶ』-オットー・エドゥアルト・レオポルト・フォン・ビスマルク=シェーンハウゼン-

『歴史から学ばぬ者は歴史を繰り返す』-エドマンド・バーク-

『現代において事実だと証明されている出来事は、かつては想像の中に存在していた。』-ウィリアム・ブレーク-

『想像は知識より重要である。』-アルバート・アインシュタイン-

※ ただし、アルバート・アインシュタインは「彼ら」側の人間だったので要注意!

みなさんも、今までの先入観・既成概念・常識をもう一度疑ってみては?

【以上です】

世界の仕組みを知りたい方で、何か質問がございましたら、どうぞ。
私が答えられる範囲で解答いたします。

4時間ほど席を外します。

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ブログ更新しました。


【分析】 ポーランド大統領死亡について
http://ameblo.jp/junya1981/entry-10507448835.html
junya1981 2010-04-13 18:43:11 >>このコメントに返信
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いかがでしょうか、この爆弾?

皆さんは、この爆弾に対して、どう反応しますか?

爆弾は怖い、何も考えず逃げますか?

それとも、その爆弾に立ち向かい克服するため、爆弾について調べようとしますか?




皆さんは、どのようにお考えになりますか?


様々なご意見、ご質問、ご要望などをお待ちしております。

お気軽に下部のコメント欄をお使いくださいませ。





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