39.書籍の紹介と新テーマのお知らせ
今回から、新テーマを始めます。
それは、世界的にも、もちろん認められている「権威」である「天皇・皇室」についてです。
以前、15.[φ-1]【動画集】小沢一郎は妄想家?精神病?
の中で、↓のようなことを私は申しました。
このなかで、「権威」に触れました。
上記の分析結果を報告する前に、「権威」について基本から勉強しなくてはなりません。
みなさんは、「権力」についてはよくわかってらっしゃるかもしれませんが、「権威」については、その明確な背景・根拠についてはいかがでしょうか?
「天皇・皇室」の「権威」の背景・根拠をしっかり押さえておかなければ、このブログの意義が失われてしまうからです。
上記の
ヒント:①「権威」と「権力」
②このブログのタイトル
に加えて、追加でヒントをお教えすると、
ヒント:③「君主国(君主制(政))」と「共和国(共和制(政))」
④「保守」と「革命」
になります。
少しずつ、何をいわんとしているかが見えてきた方もいらっしゃるでしょう。
それを、説明するには、その前提・基礎として、「権威」について、特に「天皇・皇室」についてしっかり勉強しなくてはいけません。
最近、コンビニでよくできた本を購入しました。
完全版 天皇・皇室FILE/不二 龍彦

¥500
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若干、サヨク的な記述も見られますが、総合してみれば、よくまとまっていて非常にわかりやすいです。
基本的にこの本を参考にしながら、次回から、「天皇・皇室」の歴史を見ていきます。
また、平行して、「明治天皇」「大正天皇」「昭和天皇」「今上天皇」についてより詳しく見ていきます。
天皇陛下の「権威」の一部を動画にて見てみましょう。
びっくりですね。日本国内より世界で認められている。
おかしいですね。日本国の天皇陛下であるのに・・・
日本では、天皇陛下の「権威」を正しく理解できている人はどのくらいいるのだろうか?
この現状を変えるには、我々、国民(臣民)がしっかりと「権威」について学び、認識する必要がある。
今日はこれにて・・・
いかがでしょうか?
皆さんは、どのようにお考えになりますか?
様々なご意見、ご質問、ご要望などをお待ちしております。
お気軽に下部のコメント欄をお使いくださいませ。
『天皇陛下の「権威」について、しっかり学ぼう。』
と思った方はこちらをクリック↓
→
リンクタグが表示されない方は、こちらをクリック↓
→ http://blog.with2.net/link.php?943100
それは、世界的にも、もちろん認められている「権威」である「天皇・皇室」についてです。
以前、15.[φ-1]【動画集】小沢一郎は妄想家?精神病?
の中で、↓のようなことを私は申しました。
小沢の天皇陛下に対しての不敬発言について皆さんはどのような分析をされてますか?
おそらく、多くの方が〝韓国へのリップサービス〟〝天皇陛下の政治利用〟〝小沢は朝鮮人だから平気に発言〟と分析されているのでないでしょうか。
私は、それらの要素もあるかもしれませんが、全く異なる視点から分析しています。
それは、「天皇陛下の権威を失墜させること」です。
理由はわざわざ、日本国内で政治的に不利になるような発言をするのは、百戦錬磨の小沢からは考えられないからです。おそらく、確信犯的に発言しているのでしょう。
その発言の真意については、近いうちに分析結果を報告したいと思います。
ヒント:①「権威」と「権力」
②このブログのタイトル
楽しみにしていてください。
このなかで、「権威」に触れました。
上記の分析結果を報告する前に、「権威」について基本から勉強しなくてはなりません。
みなさんは、「権力」についてはよくわかってらっしゃるかもしれませんが、「権威」については、その明確な背景・根拠についてはいかがでしょうか?
「天皇・皇室」の「権威」の背景・根拠をしっかり押さえておかなければ、このブログの意義が失われてしまうからです。
上記の
ヒント:①「権威」と「権力」
②このブログのタイトル
に加えて、追加でヒントをお教えすると、
ヒント:③「君主国(君主制(政))」と「共和国(共和制(政))」
④「保守」と「革命」
になります。
少しずつ、何をいわんとしているかが見えてきた方もいらっしゃるでしょう。
それを、説明するには、その前提・基礎として、「権威」について、特に「天皇・皇室」についてしっかり勉強しなくてはいけません。
最近、コンビニでよくできた本を購入しました。
完全版 天皇・皇室FILE/不二 龍彦

¥500
Amazon.co.jp
若干、サヨク的な記述も見られますが、総合してみれば、よくまとまっていて非常にわかりやすいです。
基本的にこの本を参考にしながら、次回から、「天皇・皇室」の歴史を見ていきます。
また、平行して、「明治天皇」「大正天皇」「昭和天皇」「今上天皇」についてより詳しく見ていきます。
天皇陛下の「権威」の一部を動画にて見てみましょう。
hinomaruspiritsさんの投稿動画です。【2010.03.17 01:00 現在 再生回数 458,282 回】
びっくりですね。日本国内より世界で認められている。
おかしいですね。日本国の天皇陛下であるのに・・・
日本では、天皇陛下の「権威」を正しく理解できている人はどのくらいいるのだろうか?
この現状を変えるには、我々、国民(臣民)がしっかりと「権威」について学び、認識する必要がある。
今日はこれにて・・・
いかがでしょうか?
皆さんは、どのようにお考えになりますか?
様々なご意見、ご質問、ご要望などをお待ちしております。
お気軽に下部のコメント欄をお使いくださいませ。
『天皇陛下の「権威」について、しっかり学ぼう。』
と思った方はこちらをクリック↓
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38.『憂国における新日本再生論』 その1(※平成21年6月25日 現在)
さて、今回から、私が政治に関心を持ち始めたきっかけ、また、そのときにまとめた感想文を掲載して行きたいと思います。
また、手帳に記したメモ帳なども貼り付けて行きたいと思います。
そして、転載の後に、【現在の私の所感】という形で、現在の私から見た過去(約10ヶ月前)の自分を分析してみたい。
なぜなら、
『人間は、自ら省みることをしなければ、成長できないはずだから』
『憂国における新日本再生論~21世紀の日本建国~』(平成21年6月25日 現在)より
頁数[p.1]を転載 ※目次に関しては本テーマの記事には常置します。
『憂国における新日本再生論~21世紀の日本建国~』(平成21年6月25日 現在)より
頁数[p.3-p.4]を転載
【現在の私の所感】
田母神俊雄氏について、知らない方ももしかしたらいらっしゃると思いますので、動画を貼っておきます。
※全3動画分の最初の動画を貼っておきます。(3動画で120分あります)
上記の転載分から
これは、皆さんも同意してくださるだろうと思います。
麻生前総理の判断に一方的に批判できるのは、政治の現実というのが理解できていないのでしょう。
ただし、当事者である田母神氏は徹底的に批判できるでしょう。なぜなら、氏は被害者ですから。
今の日本の政治体制は「民主政」ですよね?いわゆる「民主主義」(※注:「民主主義」というのは「democracy」の誤訳です。)
民主主義の問題点について色々と指摘されていますが、↓これがここでは一番的確です。
麻生総理の時の状況を見て書いたのか?って思うぐらい的確です。
有権者である国民がしっかり政治について勉強しないと、政治家は、的確な政策を決定できないし、判断もできないのです。
何のことはない、田母神氏の更迭の根本的な原因は、我々国民(有権者)なのです。
なぜなら、
マスメディアが、言論の自由を盾に取り、
『風刺漫画やワイドショーで滑稽に描き、その姿を笑うことができる。どんな大物政治家も選挙で落選させることができ、どんな巨大政党も、一回の選挙で弱小政党に転落させることができる。』
からです。
マスメディアは多くの国民(有権者)のことを『バカ(情報を与えればそれに踊らされる)』だと思ってますから、自分たちの思うように政治を動かすことができるのです。
したがって、現在の政治体制は、
見た目(形式上)は国民主権であるが、中身(実質上)はマスメディア主権
であるのです。
我々、国民(有権者)は、しっかりと政治について、能動的に情報を集め、学ばなければならない。
このプロセスが最も大切です。
みなさん、私と一緒に政治について、勉強しましょう。
私のブログが、皆さんのお役に立てたら幸いです。
いかがでしょうか?
皆さんは、どのようにお考えになりますか?
様々なご意見、ご質問、ご要望などをお待ちしております。
お気軽に下部のコメント欄をお使いくださいませ。
『我々、国民(有権者)は、しっかりと政治について、能動的に情報を集め、学ばなければならない。』
と思った方はこちらをクリック↓
→
リンクタグが表示されない方は、こちらをクリック↓
→ http://blog.with2.net/link.php?943100
また、手帳に記したメモ帳なども貼り付けて行きたいと思います。
そして、転載の後に、【現在の私の所感】という形で、現在の私から見た過去(約10ヶ月前)の自分を分析してみたい。
なぜなら、
『人間は、自ら省みることをしなければ、成長できないはずだから』
『憂国における新日本再生論~21世紀の日本建国~』(平成21年6月25日 現在)より
頁数[p.1]を転載 ※目次に関しては本テーマの記事には常置します。
目次
1. 田母神俊雄前航空幕僚長の論文問題について (p.3-p.4)
2. 反日・反自民党マスメディア是正作戦について (p.5-p.23)
(1) 憲法からの考察 (p.5-p.7)
(2) 放送法からの考察 (p.8-p.9)
(3) マスメディア是正のための具体的・合理的・合法的な作戦 (p.10-p.15)
① メディアの暴走 (p.10)
② (狭義の)三権分立から六権分立へ、そして(広義の)三権分立へ (p.11-p.12)
③ 国民有志によるマスメディア改革のための4段ロケット作戦 (p.13-p.14)
④ 衆議院議員選挙において、国民が公平に判断し、投票できる状態へ (p.15)
(4) 真の世論の形成への道 (p.16-p.23)
① 真の世論の形成への出発点 (p.16)
② マーケティングの手法による大学生への啓蒙活動 (p.17-p.22)
③ 学生運動へ、そして、国民運動へ (p.23)
3. 自民党の正統史観の保守派が勝利するための秘策 (p.24-p.33)
(1) 現在の一般的な有権者の認識 (p.24-p.27)
(2) 「憲法改正」というキャッチフレーズ (p.27-p.30)
① 国民に対しての強いメッセージ性の理由 (p.29)
② 民主党との争点の明確性の理由 (p.30)
③ 野党の連帯を分裂させる強烈性の理由 (p.30)
(3) 正統史観の保守派の基盤強化と国家百年の大計 (p.31)
(4) 憲法改正による国内の反対運動への対策 (p.32)
(5) 衆議院総選挙の必勝のための解散時期 (p.33)
4. 日本国民と世界に向けて新保守主義への転換宣言 (p.34-p.35)
(1) 衆議院の解散発表 (p.34)
① 解散発表の目的
② 解散発表の方法
③ 解散発表の内容
(2) 新保守主義への転換宣言 (p.35)
5. あとがき (p.36)
6. 添付資料 (p.37-)
-1-
『憂国における新日本再生論~21世紀の日本建国~』(平成21年6月25日 現在)より
頁数[p.3-p.4]を転載
1. 田母神俊雄前航空幕僚長の論文問題について
まず、私が、政治にすごく興味を持つきっかけになった田母神俊雄前航空幕僚長の論文問題について考えてみたいと思います。
最大の争点になっているいわゆる村山談話に抵触しているか否かということ、並びに、田母神氏の論文、発言等が文民統制という制度から逸脱したか否かということを関連させて争点を絞って考えてみました。
文民統制に関してですが、「戦前の文民統制」と「今現在においてあるべき文民統制」とは、明確に違う部分があると考えます。
「戦前の文民統制」は前提条件として、国全体がしっかりとした豊かな社会ではなく、人々が多数餓死するほどの貧困があり、極端に政治が不安定な時という条件があります。それを打破しようと、軍隊が政治的な主義・思想を実現するための武力によるクーデターを起こす場合がありうる。それを防ぐために文民が、軍隊が武力によってクーデターを起こさないように監視することに重点が置かれていた。これが「戦前の文民統制」の本質であると思います。内務省があったのもそのためでしょう。
「今現在においてあるべき文民統制」は上記と比較すると、今、現在、国全体がある程度しっかりとした豊かな社会であり、社会保障制度があるため人々が多数餓死するほどの貧困はなく、政治はある程度安定しているという背景があります。それを打破しようと、軍隊(いわゆる自衛隊)が政治的な主義・思想を実現するためのクーデターを起こす場合はありえないと考えていいでしょう。なぜならば、それらの背景を軍隊(いわゆる自衛隊)自体も大いに享受しているからです。したがって、文民が重点を置くべきなのは軍隊がクーデターを起こさないよう監視することではなく、軍隊(自衛隊)の任務の最高意思決定機関はあくまでも内閣総理大臣にあるということであり、その最高意思決定機関での任務の決定に軍隊(自衛隊)が絶対的に従うという組織作りにあるということです。これが「今現在においてあるべき文民統制」の本質であると思います。
これらの点を踏まえ、今回の件に当てはめてみれば、麻生内閣が村山談話を踏襲していて、軍隊(自衛隊)の任務の最高意思決定機関はあくまでも内閣総理大臣にあるということを斟酌しても、田母神氏の論文、発言等の本質は歴史観という人間の根幹をなす部分であり任務とは分けて考えなければならないということから、文民統制からは逸脱してはいないということになると思います。
そもそも、自衛官(公務員)が言論、出版その他一切の表現をする場合、それが政治的行為にあたらない限り、自由であります。憲法にも保障されている「表現の自由」です。
-3-
---------------------------------------------------------------------------------------------
私の知る限り、政治的行為をしたとしてその自由を制限された場合は、
「郵便局員が選挙用ポスターを公営掲示場に掲示した事案」(最大判昭49.11.6)
いわゆる猿払事件
「判事補(裁判官)が市民集会で行った政治的な言動の事案」(最大判平10.12.1)
いわゆる寺西判事補事件
であったと思います。
今回の件が、猿払事件で示された
「公務員の政治的中立性を損うおそれのある公務員の政治的行為を禁止することは、それが合理的でやむをえない限度にとどまるものである限り、憲法の許容するところである」
という基準に当てはめてみると、田母神氏の論文、発言等が、公務員の政治的中立性を損うおそれのある公務員の政治的行為であるとするには疑問符が付くと言えるでしょう。
それ以前に、いわゆる村山談話そのものにおいて、中立性があるかどうかも疑問です。
「日本は、主として安全保障のために戦った」と1951年のアメリカ上院軍事外交合同委員会にて発言したのは、東京裁判の基準となったマッカーサー条例(事後法)を作ったマッカーサー自身だと知りました。また、東京裁判において、インドのパール判事の無罪の主張があったことは歴史上明らかです。
また、おそらく、村山談話が歴史の事実とは異なることを立証する公文書は必ずどこかに存在すると思います。私は、未来の子供たちのためにも本当の歴史の事実か知りたいのです。
しかしながら、あの当時の麻生首相の状況、すなわちマスメディアによる偏向報道、印象操作、首相や閣僚のコメントにおける主旨・文脈の無視や言葉の切り貼り(言葉遊び)をしての捏造報道など数えればきりがない麻生首相総攻撃による世論扇動での支持率低迷という状況を考えれば、田母神氏の更迭は致し方なかったと私は思います。
もし仮に、北朝鮮のミサイル発射が先で、田母神氏の論文問題が後だったならば、違う判断であっただろうと私は思います。
今のマスメディアのやり方は絶対に許せません。安倍元首相は放送法を改正しようとしたため、政策などの実績についてはほとんど報道せず、マスメディアや党内対抗勢力等によって意図的に退陣に追い込まれ、また、麻生首相は以前の広告税導入の発言によって今も、実績についてはほとんど報道せず、恣意的に攻撃されています。NHKも偏向していますが、民放主要4局は特に許せません。これらが使用する電波というインフラは国民の公共性としての共通財産でもあるわけですから。そして、そのための放送法ですから。そこで、自分なりにどうにかできないものかと、考えてみました。【2. 反日・反自民党マスメディア是正作戦について】です。
-4-
【現在の私の所感】
田母神俊雄氏について、知らない方ももしかしたらいらっしゃると思いますので、動画を貼っておきます。
※全3動画分の最初の動画を貼っておきます。(3動画で120分あります)
続きはこちらの中にあります。 → 田母神俊雄氏に関する私の再生リスト
上記の転載分から
しかしながら、あの当時の麻生首相の状況、すなわちマスメディアによる偏向報道、印象操作、首相や閣僚のコメントにおける主旨・文脈の無視や言葉の切り貼り(言葉遊び)をしての捏造報道など数えればきりがない麻生首相総攻撃による世論扇動での支持率低迷という状況を考えれば、田母神氏の更迭は致し方なかったと私は思います。
もし仮に、北朝鮮のミサイル発射が先で、田母神氏の論文問題が後だったならば、違う判断であっただろうと私は思います。
これは、皆さんも同意してくださるだろうと思います。
麻生前総理の判断に一方的に批判できるのは、政治の現実というのが理解できていないのでしょう。
ただし、当事者である田母神氏は徹底的に批判できるでしょう。なぜなら、氏は被害者ですから。
今の日本の政治体制は「民主政」ですよね?いわゆる「民主主義」(※注:「民主主義」というのは「democracy」の誤訳です。)
民主主義の問題点について色々と指摘されていますが、↓これがここでは一番的確です。
民主国家では、言論の自由が与えられているため、いくらでも権力者である政治家を批判、弾劾、ときに揶揄することができる。風刺漫画やワイドショーで滑稽に描き、その姿を笑うことができる。どんな大物政治家も選挙で落選させることができ、どんな巨大政党も、一回の選挙で弱小政党に転落させることができる。他の政治体制ではもっとも尊大で傲慢な支配者階級の政治家が、一番国民にへりくだらなくてはならない。政治家は選挙期間中は国民一人一人に声を掛け、握手し、ときに土下座のようなパフォーマンスも行う。
民主制度はもっとも的確な政策を決定できる政治制度ではなく、国民の支配者に対する不満や嫉妬感情を効率的に消化、分散、ガス抜きできるために、もっとも内乱や革命が大規模化しにくい政治体制なのである。
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麻生総理の時の状況を見て書いたのか?って思うぐらい的確です。
有権者である国民がしっかり政治について勉強しないと、政治家は、的確な政策を決定できないし、判断もできないのです。
何のことはない、田母神氏の更迭の根本的な原因は、我々国民(有権者)なのです。
なぜなら、
マスメディアが、言論の自由を盾に取り、
『風刺漫画やワイドショーで滑稽に描き、その姿を笑うことができる。どんな大物政治家も選挙で落選させることができ、どんな巨大政党も、一回の選挙で弱小政党に転落させることができる。』
からです。
マスメディアは多くの国民(有権者)のことを『バカ(情報を与えればそれに踊らされる)』だと思ってますから、自分たちの思うように政治を動かすことができるのです。
したがって、現在の政治体制は、
見た目(形式上)は国民主権であるが、中身(実質上)はマスメディア主権
であるのです。
我々、国民(有権者)は、しっかりと政治について、能動的に情報を集め、学ばなければならない。
【情報収集→反証・分析→仮説・推理・推論→検証→考察→(仮説・・(繰り返し)・・考察)→結論】
このプロセスが最も大切です。
みなさん、私と一緒に政治について、勉強しましょう。
私のブログが、皆さんのお役に立てたら幸いです。
いかがでしょうか?
皆さんは、どのようにお考えになりますか?
様々なご意見、ご質問、ご要望などをお待ちしております。
お気軽に下部のコメント欄をお使いくださいませ。
『我々、国民(有権者)は、しっかりと政治について、能動的に情報を集め、学ばなければならない。』
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37.【拡散推奨】 アメンバーさんより (改訂追記版)【確認必須】※最後に追記部分有
今回は私のアメンバーの桃さんの依頼により拡散記事を掲載いたします。皆さんも拡散に協力お願いします。
桃さんのブログ もものにっき。から転載
http://ameblo.jp/ponyorins2/entry-10481670127.html
転載終了
【junya1981の所感】
うん、皆さん、それぞれに、「ネット」や「行動」で頑張っておられます。
私も、微力ながらお力になれればと思います。
「バーチャル(ネット)」と「リアル(行動)」は表裏一体です。
相互に補完しあう関係にあります。
近い将来、「バーチャル」と「リアル」が融合するのは、ほぼ確実です。今は、その黎明期にいるだけです。
世の中には、「バーチャル(ネット)」と「リアル(既存勢力)」の融合を阻止しようという勢力が存在します。
桃さんもおっしゃってますが、行動する保守が結集すれば、悪法は潰せます。
一応、日本は民主政の政治体制なのですから。
また、実際に行動することが、「ネットの言論空間」を守ることになるのです。
【インターネットを楽しんでいる読者の方へ】
みんなが無関心で「他人事だと」言って野放しにしておけば、インターネット版の人権侵害救済法である「インターネット規制法」(ネット有志への言論弾圧法)が成立する可能性があるからです。
すでに、アメリカでは、「ネット有志への言論弾圧法」が成立してしまいそうな勢いです。
アメリカで成立してしまえば、グローバルスタンダードの名の下に全世界のネットに強力な公的な監視網が張り巡らされることになります。←【これが「彼ら」の狙い!!】
つまり、中国(支那)のようなネット言論空間になってしまうということ。
グーグルに端を発した【中国VSアメリカ】という構図は、上記の「本質」を覆い隠すための「彼ら」による「自作自演の茶番」である可能性が大です。
もう一度言います。
実際に行動することが、「ネットの言論空間」を守ることになるのです。
もし、政治に関心があまりない方で、悪政によって、あなたに損害(大増税・言論弾圧)が及んでも、それは、政治に関心を示さず、何も行動しなかったあなた自身の責任なのです。
それが、民主政の真の意味です。
危機感を持たれた方は、自分のできる範囲で充分です。(日常生活・仕事に支障がない程度に)
何かアクションを起こしましょう。
自分の家族・友だちに伝える
ブログ・メルマガ・動画サイト・twitterなどのネットツールで拡散する
デモに参加する
政党に電話したり、地方議員に電話・FAXしたり
そのことが、自分の身を守ることになるのです。そして、そのことが、この日本という国を護ることになるのです。
かなり、やばいです。
いかがでしょうか?
皆さんは、どのようにお考えになりますか?
様々なご意見、ご質問、ご要望などをお待ちしております。
お気軽に下部のコメント欄をお使いくださいませ。
『よし、私も何かアクション(行動)を起こそう!!』『政治に興味が湧いてきた』『すでに行動を起こしてるから、もっと頑張るぞ!!』
と思った方はこちらをクリック↓
→
リンクタグが表示されない方は、こちらをクリック↓
→ http://blog.with2.net/link.php?943100
桃さんのブログ もものにっき。から転載
http://ameblo.jp/ponyorins2/entry-10481670127.html
いそべ@まりさんのブログ!いそべ@まりさんのブログかっこThe truthかっこから転載
http://ameblo.jp/1997-0225/entry-10480842518.html
------ ここから昭和町さんのブログより引用------
すばらしいアイディアです!
必ず実現しましょう!
俺は東京でも名古屋でも行きますよ!全国5大都市では最低実施しよう!
再度【拡散希望】みんなの力で自民党主導の子供手当反対巨大デモをやってもらいましょう。
↓
http://twinklestars.air-nifty.com/samurai_woman/2010/03/post-fa28.html
【拡散希望
】子供手当不請求運動よりも、自民党がやるべきことは、自民党主導で国会の回りで10万人規模の子供手当反対デモを主催することです。自民党谷垣総裁が声をかければ全国から必ず人は集まります。梨恵華
日本でなにか危険なことがはじまっている、
とマスコミが報道しなくてもわかる、巨大デモやりましょう。
子供手当は閣議決定されました。閣法として国会に提出されます。
http://am6.jp/dBaj1K
マスコミ報道なくても、子供手当反対者が多数いると目で分かる度肝を抜く10万人を越える巨大デモ。
マスコミが報道しなくても、だれがみても明らかな巨大デモをやりましょう。
国会を取り囲んで反対しましょう。
自民党主導でやることで参議院選にも自民党の政党としての価値、意義がでる。
自民党、やって下さい。
谷垣総裁が声をかけてくれれば集まります。
これ拡散して、自民党にいろんな方法でお願いして欲しい。
個人がやるデモでなく、自民党が一緒にやってくれること、谷垣総裁が参加すること。それが大切です。谷垣総裁からの子供手当の危険性を伝える街宣。それに対する多数の賛同者。それを見せつけましょう。
国会議員、地方議員、自民党の知り合いの議員さんにお願いしてください。
参議院選にもこのデモで、強力に子供手当を反対したことで、自民党の政党としての価値、意義ができます。間違いなく、子供手当は増税を呼びます。そのことを知らせ、それを反対している政党が自民党であることを印象づけたいです。
マスコミはどんなに自民党が国会の質問で子供手当の危険性をつたえ、民主党を追いつめても報道しない。
いらぬ内紛の報道ばかりするマスコミに頼っていてもどうにもなりません。
街の中で誰でも分かる形で訴えないといけません。
「いったい、何? この人たちの群れは。」と呆然と大衆がみつめるような巨大デモ。
マスコミがそれを報道しないことのほうが奇異だと大衆も分かるでしょう。
自民党、やって下さい。
あいさわ議員のリツイート頂きました。
長野上伊那郡南箕輪村 村議会議員、小坂泰夫先生
http://twitter.com/kosakayasuo
村の議会で子供手当について質問してくれます。
MIXI 「自民党支持!」「麻生支持!」などのメンバーが協力してお願いしてくれていますが、垣根などありません。日本を心配しているみなさん、声をかけてください。
自民党を動かしてください。
日本人の給料から、強制的に、外国人の外国に住む子供達に、無制限に養育費を、仕送りする。日本人奴隷制度。子供手当。
断固阻止しましょう。
RE: 政権交代。
自民党がどんなにいい国会質問をして民主党を追いつめても報道しないマスコミに代わる、広報手段をネットはやり遂げましょう。
おねがいします。みなさんの力を貸してください。
2ch その他 のみなさん、力を結集して 自民党でやってほしいとお願いして下さい。地方議員さんにもお願いしてみてください。
追加)参議院選の前のこの時期、支持者が一斉に動けるという経験をしておくことも必要です。
麻生支持者のギャンブルパンフレット配布から、時間がたちすぎました。連帯を深めるためにもネットはこれやってもらいたいです。ご協力おねがいします。
★谷垣総裁には伝わりました。あとは総裁の回りで賛同者を増やしてもらうことが大事です。審議拒否のようにつぶされないように、先回りして根回ししてください。反対議員、反対勢力もいるでしょうが、できるだけ多くの賛成議員をふやしてください。地方議員、国会議員県連、後援会、すべての議員、関係各所に、おねがいしてください。
------ここまで昭和町 さんのブログより引用 ------
行動する保守が結集すれば!
悪法なんて潰せますよ!
ゼッタイ!
ご協力お願いしますm(__)m
自由民主党
〒100-8910
東京都千代田区永田町1-11-23
[TEL]03-3581-6211 [FAX] 非公開
自由民主党HP → http://www.jimin.jp/index.html
コピペ拡散おねがいします
転載終了
【junya1981の所感】
うん、皆さん、それぞれに、「ネット」や「行動」で頑張っておられます。
私も、微力ながらお力になれればと思います。
「バーチャル(ネット)」と「リアル(行動)」は表裏一体です。
相互に補完しあう関係にあります。
近い将来、「バーチャル」と「リアル」が融合するのは、ほぼ確実です。今は、その黎明期にいるだけです。
世の中には、「バーチャル(ネット)」と「リアル(既存勢力)」の融合を阻止しようという勢力が存在します。
桃さんもおっしゃってますが、行動する保守が結集すれば、悪法は潰せます。
一応、日本は民主政の政治体制なのですから。
また、実際に行動することが、「ネットの言論空間」を守ることになるのです。
【インターネットを楽しんでいる読者の方へ】
みんなが無関心で「他人事だと」言って野放しにしておけば、インターネット版の人権侵害救済法である「インターネット規制法」(ネット有志への言論弾圧法)が成立する可能性があるからです。
すでに、アメリカでは、「ネット有志への言論弾圧法」が成立してしまいそうな勢いです。
アメリカで成立してしまえば、グローバルスタンダードの名の下に全世界のネットに強力な公的な監視網が張り巡らされることになります。←【これが「彼ら」の狙い!!】
つまり、中国(支那)のようなネット言論空間になってしまうということ。
グーグルに端を発した【中国VSアメリカ】という構図は、上記の「本質」を覆い隠すための「彼ら」による「自作自演の茶番」である可能性が大です。
もう一度言います。
実際に行動することが、「ネットの言論空間」を守ることになるのです。
もし、政治に関心があまりない方で、悪政によって、あなたに損害(大増税・言論弾圧)が及んでも、それは、政治に関心を示さず、何も行動しなかったあなた自身の責任なのです。
それが、民主政の真の意味です。
危機感を持たれた方は、自分のできる範囲で充分です。(日常生活・仕事に支障がない程度に)
何かアクションを起こしましょう。
自分の家族・友だちに伝える
ブログ・メルマガ・動画サイト・twitterなどのネットツールで拡散する
デモに参加する
政党に電話したり、地方議員に電話・FAXしたり
そのことが、自分の身を守ることになるのです。そして、そのことが、この日本という国を護ることになるのです。
【緊急追記】
インターネットへの言論弾圧は、法案化され、提出間近の「人権侵害救済法案」でも十二分に可能です。
鳩山首相、人権侵害救済法案の早期提出表明 言論統制の危険性も (1/2ページ)
↓この動画をご覧ください(秀逸動画:ニコニコ動画界では超有名!!)
かなり、やばいです。
いかがでしょうか?
皆さんは、どのようにお考えになりますか?
様々なご意見、ご質問、ご要望などをお待ちしております。
お気軽に下部のコメント欄をお使いくださいませ。
『よし、私も何かアクション(行動)を起こそう!!』『政治に興味が湧いてきた』『すでに行動を起こしてるから、もっと頑張るぞ!!』
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拡散希望
】子供手当不請求運動よりも、自民党がやるべきことは、自民党主導で国会の回りで10万人規模の子供手当反対デモを主催することです。自民党谷垣総裁が声をかければ全国から必ず人は集まります。梨恵華 
