36.【緊急告知】 衝撃の新シリーズ開講!!(改訂版)
お知らせです。
昨日の夜に風呂の中で、雷に打たれるくらいの衝撃が走りました!!
風呂で、半身浴を20分くらいしてリラックスしてたら、閃きました。
このアイディアが閃いたとき、私はうれしさのあまり風呂の中で、
「はっ、はあ、はっ、はあ、はあ~」っと大笑いしてしまいましたよ。
まあ、いつも閃きは風呂の中なので私としては当たり前なのですが・・・www
周りからはいつも変人扱いです。たまに、人がいる中でアイディアが浮かぶと「ふっふっふっふっ」ってやってしまいますから・・・変な目で見られます・・・
気をつけてはいるのですが・・・
変な目で見てるのが「すごくかわいい女の子」の時は、かなり凹んで、反省し、後悔します
この気持ち、誰かわかるかな~
そのアイディアは「アメーバピグ」に関連してるのです・・・。
アイディアが浮かんで頭を超高速回転させて1秒で新シリーズの骨格と全体像を組み立てました。
ここで、ブレイクスルーしたのです。あとは、それなりの論理を後付けするだけ(笑)
かなり、楽だね。
応用すると...
①「アメーバピグ」自体に大きな欠点・問題点・課題が多かった。
②その欠点・問題点・課題そのものに価値を見出して
③欠点を別の「ある目的」に活用する
④その活用によって、欠点・問題点・課題が解決できる可能性が見出せた
完全なブレイクスルーですね。
一から十を理解してしまえば・・・あとは、論理を後から構築していけばいいんだから・・・(※1)
ただし、この方法は、何かを生み出すときに使う思考法です。
わたしが、このブログの大部分は、↓の思考法ですよ。
このアイディアが生まれたときは「俺って天才か?Giftedか?」と思いましたよwwww
「Gifted」について詳しく知りたい方は、↓のブログへ
「Gifted(ギフテッド)+α(アスペ)」=最強『美鈴』♪
私のアメンバーさんのブログです。
一見、ふざけてるようですが、かなり「本質」の核心を突いているブログです。
なかなか、美鈴さんはアメンバーになっていただけないそうです。
わたしの場合、なぜか、美鈴さんの方からアメンバー申請が来ましたが、どうしてだろう?
今度聞いてみようっと
美鈴さん、見てたらコメント欄にコメってね
「俺って天才か?Giftedか?」というのは冗談で・・・(笑)
私は、ただの凡人です・・・
知能指数もIQ120ぐらいだったような記憶があるし・・・
けど、添付の図表を見るとかなり該当するんですよね・・・
まさかね・・・・
もし、私がGiftedなら、「彼ら」側の人間になってるでしょうから・・・
この世界のルールは「彼ら」によって創造されてますからね・・・。
私のブログでは最近いつも耳にタコができるくらいに言ってますが、
これは「常識」ですから・・・。
さて、その激アツの新シリーズは、
『「アメーバピグ」から学ぶ政治・経済・法律学、そして新世界秩序(NWO)』
どうだろう、面白そうでしょ?
私から、次回までに宿題を出します。
是非、この問題に挑戦してみてください、比較的簡単だと思いますよ。
『なんだ、ブログ主はただの凡人か、やっぱりね(笑)』『いや、もしかしたら、隠れGiftedかも?』
と思った方はこちらをクリック↓
→
リンクタグが表示されない方は、こちらをクリック↓
→ http://blog.with2.net/link.php?943100
昨日の夜に風呂の中で、雷に打たれるくらいの衝撃が走りました!!
風呂で、半身浴を20分くらいしてリラックスしてたら、閃きました。
このアイディアが閃いたとき、私はうれしさのあまり風呂の中で、
「はっ、はあ、はっ、はあ、はあ~」っと大笑いしてしまいましたよ。
まあ、いつも閃きは風呂の中なので私としては当たり前なのですが・・・www
周りからはいつも変人扱いです。たまに、人がいる中でアイディアが浮かぶと「ふっふっふっふっ」ってやってしまいますから・・・変な目で見られます・・・
気をつけてはいるのですが・・・
変な目で見てるのが「すごくかわいい女の子」の時は、かなり凹んで、反省し、後悔します

この気持ち、誰かわかるかな~

そのアイディアは「アメーバピグ」に関連してるのです・・・。
アイディアが浮かんで頭を超高速回転させて1秒で新シリーズの骨格と全体像を組み立てました。
頭の回転が50倍速くなる脳の作り方~「クリティカルエイジ」を克服する加速勉強法~/苫米地英人
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ここで、ブレイクスルーしたのです。あとは、それなりの論理を後付けするだけ(笑)
かなり、楽だね。
※ブレイクスルー思考とは、目の前にある壁(問題や障害物)そのものに価値を見出し、すべて「順調な試練」として受け止めることにより、その壁を自分の中に吸収しながら成長をはかり、一見閉じられているかのように見える状況を楽々と突破していくような発想法。
ブレイクスルー思考―人生変革のための現状突破法 (PHP文庫)/飯田 史彦
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応用すると...
①「アメーバピグ」自体に大きな欠点・問題点・課題が多かった。
②その欠点・問題点・課題そのものに価値を見出して
③欠点を別の「ある目的」に活用する
④その活用によって、欠点・問題点・課題が解決できる可能性が見出せた
完全なブレイクスルーですね。
一から十を理解してしまえば・・・あとは、論理を後から構築していけばいいんだから・・・(※1)
ただし、この方法は、何かを生み出すときに使う思考法です。
わたしが、このブログの大部分は、↓の思考法ですよ。
「彼ら」の「本質」を見抜こうとするときは、
私は、常に、様々な情報に対して、
【情報収集→反証・分析→仮説・推理・推論→検証→考察→(仮説・・(繰り返し)・・考察)→結論】・・・(※2)
このプロセスを踏むようにしてます。
これをせず、上記の(※1)の思考法だけをすると、「罠情報」に嵌まってしまうからです。
「彼ら」は、本質を隠すために、「本当の情報」と「罠情報」を流布しますから。
※ 「罠情報」とは、一見、その「真実」と矛盾しない情報を流すことで、「本質」を覆い隠してしまう情報のこと
中には、99%の真実+1%の「嘘(罠情報)」で間違った方向へ導くこともありえますから
つまり、「彼ら」の「本質」を見抜こうとするときは、(※1)の思考法と(※2)の思考法を同時並行で行うということです。
それぞれ、出発点が全く逆であるから、別方向から多角的に「事象」を捉えること、つまり、多角的・重層的思考をすることで【思考の深化】にレベルが上がり、「嘘(罠情報)」を見破り、回避することができるということです。
このアイディアが生まれたときは「俺って天才か?Giftedか?」と思いましたよwwww
「Gifted」について詳しく知りたい方は、↓のブログへ
「Gifted(ギフテッド)+α(アスペ)」=最強『美鈴』♪
私のアメンバーさんのブログです。
一見、ふざけてるようですが、かなり「本質」の核心を突いているブログです。
なかなか、美鈴さんはアメンバーになっていただけないそうです。
わたしの場合、なぜか、美鈴さんの方からアメンバー申請が来ましたが、どうしてだろう?
今度聞いてみようっと
美鈴さん、見てたらコメント欄にコメってね

図1.ギフテッドは「潜在的な能力」ですから、学業成績のみで選別することはできません
「俺って天才か?Giftedか?」というのは冗談で・・・(笑)
私は、ただの凡人です・・・
知能指数もIQ120ぐらいだったような記憶があるし・・・
けど、添付の図表を見るとかなり該当するんですよね・・・
まさかね・・・・
もし、私がGiftedなら、「彼ら」側の人間になってるでしょうから・・・
この世界のルールは「彼ら」によって創造されてますからね・・・。
私のブログでは最近いつも耳にタコができるくらいに言ってますが、
『社会のルールは頭のいいやつの都合のいいように作られている』=【誰に都合が良いか、つまり、誰が一番得するかということ】
これは「常識」ですから・・・。
さて、その激アツの新シリーズは、
『「アメーバピグ」から学ぶ政治・経済・法律学、そして新世界秩序(NWO)』
どうだろう、面白そうでしょ?
※アメーバブログに未登録の方で、「アメーバピグ」をやってみたい方へ
アメバへの招待人数によってアメバ通貨など貰えるので、よろしければどなたか私から紹介させてください。わたしのYouTubeのチャンネルのメッセージ機能を使ってメールアドレスを教えてください。(フリーメールアドレスでOKです。)
※「アメブロ」登録の際に紹介経由か否かの判断のために、携帯のメールアドレスが必要なようです。
私に、携帯のアドレスが漏れるわけでなく、あくまで、アメバ運営側が携帯のメールアドレスにて判断するということです。
紹介なしでやる場合、アメブロ開設者の場合は↓から登録できます。(この場合は携帯のアドレス必要なし。)
http://pigg.ameba.jp/
ヘルプ→http://helps.ameba.jp/faq/pigg/
私から、次回までに宿題を出します。
(問1) 「アメーバピグ」はどういう政治体制か?
解答欄はこの記事のコメント欄とする。
注意:を隅々までみた上で解答されることをお勧めします。
是非、この問題に挑戦してみてください、比較的簡単だと思いますよ。
『なんだ、ブログ主はただの凡人か、やっぱりね(笑)』『いや、もしかしたら、隠れGiftedかも?』
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35. 地球温暖化問題 その2 ~温暖化の要因の概要~
さて、前回から一日経ちましたが、地球温暖化について調べてみましたでしょうか?
前回分:34.地球温暖化問題 その1 ~序章~
それでは、地球温暖化の要因の概要を見ていきましょう。
よく、まとめられたサイトがあったので、引用します。
以上です。
今後はこの概要を目次代わりとして、一つ一つ丁寧に検証していきます。
様々な情報を収集し、分析し一つ一つ記事にしていき、この概要(目次)と相互リンクさせていきます。
地球温暖化に関しては、様々な情報が乱立し、利害関係や既得権益の影響からか、かなり「バイアス」がかかった偏った情報(サイト)も残念ながら存在します。
わたくしは、地球温暖化に関しては、利害関係や既得権益とは無縁な人間ですから、情報に対して客観的に考察していきます。
次回の記事は「地球温暖化問題 その3 ~温暖化人為説の概要~」についてを予定しています。
いかがでしょうか?
皆さんは、どのようにお考えになりますか?
様々なご意見、ご質問、ご要望などをお待ちしております。
お気軽に下部のコメント欄をお使いくださいませ。
『地球温暖化に関しては、利害関係や既得権益の影響からか、かなり「バイアス」がかかった偏った情報(サイト)が乱立している』
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前回分:34.地球温暖化問題 その1 ~序章~
それでは、地球温暖化の要因の概要を見ていきましょう。
よく、まとめられたサイトがあったので、引用します。
地球温暖化とは
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C3%CF%B5%E5%B2%B9%C3%C8%B2%BD
地球の平均気温が上昇すること。世界が直面している深刻な地球環境問題の1つと言われている。
”温暖化"という呼称のため「暖かくなる・暑くなる」といったイメージが定着して、「暑くて氷が溶けて海面上昇」といった情報がクローズアップされがち。
実際には「年間平均気温の世界平均」が上昇するので、それに伴い降雨パターンや気象変化パターンが変化したり異常気象の頻度が上がったりという、深刻な気候変動への影響が懸念されている。
地球温暖化の原因
【人為的な原因】
・発電に伴う、石炭・重油の燃焼による二酸化炭素の排出
・交通などのエンジンから排出される二酸化炭素・窒素酸化物等の増加
・工業生産に伴って出される排ガスによる二酸化炭素の増加
・森林伐採・焼畑等による二酸化炭素を消費する森林の減少
【自然的な原因】
・火山活動による二酸化炭素の増加
・生物の呼吸による二酸化炭素の排出
・海水からの二酸化炭素の放出
・自然現象(地球は氷河期の終わりから続く温暖化の時期にある)
・太陽(黒点の増加や強制力など。太陽は自然による核融合を行っているので、時期によって活動量が上下します)
・宇宙線
ちなみに、温暖化ガスとされる二酸化炭素は割合的に量が少なく、地球の気候に与える影響はとても薄いとの見方もあり、二酸化炭素の増加が地球温暖化と結びつくという説も決定的な証拠がないため、信憑性が一部で疑われている。
温室効果ガスの排出量の現状
6ギガtの二酸化炭素排出に対し、吸収は3ギガtとされ、年間3ギガtの二酸化炭素が蓄積していっていると考えられている。
濃度が550ppmを超えないためには、2050年までに新たな蓄積を食い止めなければならず、即ち、2050年までに世界の二酸化炭素排出量を3ギガt、現行の半分にしなければならない。
2008 年8月には日本のJAXAによる温室効果ガス観測技術衛星(GOSAT)が打ち上げ予定で、温室効果ガスの国際的な分布状況が把握できるようになる予定。
(ちなみに、動物やバクテリアが排出する二酸化炭素の量は年間150ギガtで、植物の死骸や海はそれをさらに越える二酸化炭素を年間排出していると言われている)
地球温暖化による問題
・気候が変わることによる、生物種の絶滅など生態系への影響
・異常気象の頻度の上昇
・海洋循環停止や海水面上昇など、地球規模の環境変化
他にもあげれば山ほどあり、たとえば異常気象による災害の復旧に経済的な問題も発生するなど、連鎖的である。
英国では、限度を超えたこれらの気候の変化に対し「危険な気候変動」という専門用語が近年使われている。
人為説と気候変動説
地球温暖化は人の手によって引き起こされているものという説が世界で一般となりつつあるが、あくまで自然現象だという主張も存在する。
・北極の氷は近年増加する傾向にあり、温暖化による予想とは逆の事が起こっている。
・都市部はヒートアイランド現象という別の理由で温度が上昇している。
・衛星からの観察や地方での温度調査によると気温の変化は殆ど見られない。
・人為的な二酸化炭素の排出が活発だった1940年~1975年の間では、地球の平均温度は逆に下向しており、「第二の氷河期到来か」と科学者の間で議論されていた。
・地球の平均温度は1880年と比べて0.56度しか上昇しておらず、その上昇の大半は1940年以前のものである。
・二酸化炭素が地球の気候に与える影響そのものが薄いという説もある。
また、72人のノーベル賞受賞者を含む4000人の科学者が(二酸化炭素と地球温暖化は無関係であると主張し)ハイデルブルグ控訴に参名しており、オレゴン申請にも米国人科学者17600名が署名しており、異論を唱える科学者は決して少なくはない。
ClimateGate
イギリスの東アングリア大学気候研究部から、地球温暖化について研究している科学者達(Phil Jones, Benjamin Santer, Michael Mann, Kevin Trenberth, Jonathan Overpeck, Ken Briffa, Tom Wigley)のやり取りが保存されているサーバから、凡そ60メガバイトのメールがハッキングによって公開された。その内容は、人為的温暖化説を推し進めるための裏工作を暴露するもので、「中世温暖期を抹消しなくては」といった発言や科学データの改ざん交渉等、IPCC等に対しても非常に強い影響力を持っているこの7人の科学者達のメールが1000通以上も記録されている。
以上です。
今後はこの概要を目次代わりとして、一つ一つ丁寧に検証していきます。
様々な情報を収集し、分析し一つ一つ記事にしていき、この概要(目次)と相互リンクさせていきます。
地球温暖化に関しては、様々な情報が乱立し、利害関係や既得権益の影響からか、かなり「バイアス」がかかった偏った情報(サイト)も残念ながら存在します。
わたくしは、地球温暖化に関しては、利害関係や既得権益とは無縁な人間ですから、情報に対して客観的に考察していきます。
次回の記事は「地球温暖化問題 その3 ~温暖化人為説の概要~」についてを予定しています。
いかがでしょうか?
皆さんは、どのようにお考えになりますか?
様々なご意見、ご質問、ご要望などをお待ちしております。
お気軽に下部のコメント欄をお使いくださいませ。
『地球温暖化に関しては、利害関係や既得権益の影響からか、かなり「バイアス」がかかった偏った情報(サイト)が乱立している』
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34. 地球温暖化問題 その1 ~序章~
お久しぶりです。最近、多忙のため、ブログの更新ができませんでした。
さて、今回から新しいテーマを始めていきます。
最近話題の「地球温暖化問題」です。
民主党政権もこの問題に熱心なようですが・・・
さて、そもそも、地球温暖化って何でしょう?
マスゴミがいう「地球温暖化」の動画を見てみましょう。
すごいですね^^
パネラーはあのアル・ゴア元副大統領ですよ^^(←この人の名前をよく覚えておいてください。かなりのキーパーソンです!!)
「不都合な真実」で有名な^^
呼ぶのに出演料いくらだろう?いや、呼んだんじゃなくて、アル・ゴア側から、積極的に出演したんじゃないかな。だって、あの「日本テレビ」だし(笑)
しかし、すごい内容ですね。
おそらく、民主党政権、環境省、マスメディア、環境保護団体は上記と同じ論法になるのでしょう。
しかし、「地球温暖化の原因が二酸化炭素(CO2)によるもの」と決め付けることは大いに疑問を感じています。
なぜなら、「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)について様々な問題↓が噴出しているからです。
「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)について様々な問題が噴出していますね。
「地球温暖化の原因が二酸化炭素(CO2)によるもの」と決め付けるわけにはいきません。
しっかりと自分で調べ、自分の頭で考える必要があります。
なぜなら、
『社会のルールは頭のいいやつの都合のいいように作られている』=【誰に都合が良いか、つまり、誰が一番得するかということ】
だからです。
誤解して欲しくないのですが、私は、地球が「温暖化」している(してきた)のは、おそらく「事実」だろうと思います。
問題は、その要因が「本当に二酸化炭素なのか」ということです。
次回の記事は「地球温暖化問題 その2 ~温暖化の要因の概要~」についてを予定しています。
いかがでしょうか?
皆さんは、どのようにお考えになりますか?
様々なご意見、ご質問、ご要望などをお待ちしております。
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『地球温暖化の要因が「本当に二酸化炭素なのか」どうかを自分で調べ、自分の頭で考える必要がある!!』
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さて、余談ですが、上記の読売新聞の記事に出てきてますね。アル・ゴア元副大統領が・・・
IPCCとノーベル平和賞を共同受賞したアル・ゴア元副大統領
ノーベル平和賞ですって!!すごいですね。みなさん、そう思うでしょう?
しかし、私は、
の中の「文学賞」「平和賞」「経済学賞」については、すべてとは言いませんが「ある思惑」によって利用されていると考えるのです。
特に、「平和賞」
この賞は、「政治的な思惑など」によって授与される場合があります。(この件に関してはいずれきちんと記事にしたいと思います。)
ちなみに、IPCCって何の略でしたか?
「気候変動に関する政府間パネル」
さて、今回から新しいテーマを始めていきます。
最近話題の「地球温暖化問題」です。
民主党政権もこの問題に熱心なようですが・・・
【鳩山内閣】温室効果ガス排出量を2020年までに1990年比で25%削減[排出権取引を含む]
参考:【麻生内閣】温室効果ガス排出量を2020年までに2005年比で15%削減[排出権取引を含まない(真水で削減)]
さて、そもそも、地球温暖化って何でしょう?
マスゴミがいう「地球温暖化」の動画を見てみましょう。
すごいですね^^
パネラーはあのアル・ゴア元副大統領ですよ^^(←この人の名前をよく覚えておいてください。かなりのキーパーソンです!!)
「不都合な真実」で有名な^^
不都合な真実/アル・ゴア
¥2,940
Amazon.co.jp
呼ぶのに出演料いくらだろう?いや、呼んだんじゃなくて、アル・ゴア側から、積極的に出演したんじゃないかな。だって、あの「日本テレビ」だし(笑)
しかし、すごい内容ですね。
・温暖化は二酸化炭素などの温室効果ガスが要因
・二酸化炭素が地球を覆う大気の仕組みを変えている
大気の層に二酸化炭素が溜まり
↓
宇宙に放出されるはずの太陽からの熱が大気にこもる
↓
大気の気温や海洋の温度が上昇する
・人類にとって非常に危険で、取り返しの付かないことになる。
・この状態をストップし、二酸化炭素の量を減らすのは人類の力にかかっている
おそらく、民主党政権、環境省、マスメディア、環境保護団体は上記と同じ論法になるのでしょう。
しかし、「地球温暖化の原因が二酸化炭素(CO2)によるもの」と決め付けることは大いに疑問を感じています。
なぜなら、「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)について様々な問題↓が噴出しているからです。
[引用:日本経済新聞 日刊 13面 (2010.01.25)]
要点をまとめると、
・IPCCの内容の誤りが判明
・記述は科学論文を根拠せず、環境保護団体の資料からの引用
・報告書の作成過程がずさん
・温暖化に懐疑的な科学者には「IPCCの報告書には温暖化の脅威を強調するバイアスがある」との見方が強い。
「ヒマラヤ氷河2035年までに消失」は誤り IPCCが声明
2010.1.21 10:57
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100121/erp1001211055001-n1.htm
このニュースのトピックス:温暖化
【ニューデリー=田北真樹子】国連の「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)は20日、2007年に公表した第4次報告書の中で、「ヒマラヤの氷河が35年までに消失する可能性が非常に高い」とした記述は誤りだったとする声明を発表した。
この記述は、IPCCの3作業部会のうち、地球温暖化の影響を担当する第2作業部会の報告書に盛り込まれ、世界自然保護基金(WWF)の05年の報告書を参考にしたものだった。IPCCは声明で「明確で確立された基準が厳密に適用されていなかった」と釈明した。
IPCCのパチャウリ議長はインド紙タイムズ・オブ・インディア(21日付)のインタビューで、記述の誤りは報告書全体の正確さを揺るがすものではないと述べたが、地球温暖化に懐疑的な勢力に新たな攻撃材料を提供したといえる。
IPCCの言い訳:ヒマラヤの氷河の融解に関するIPCC声明(平成22年1月20日) [PDF 133KB]
「温暖化」米で懐疑論…政府間パネル失策続き
http://www.yomiuri.co.jp/eco/news/20100307-OYT1T00271.htm
【ワシントン=山田哲朗】米国で地球温暖化に対する懐疑論が再燃している。
懐疑派の拡大に危機感を抱いた温暖化対策の推進派や科学界は反撃を始めたものの、国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の失策が続く中、苦戦を強いられている。
懐疑論を勢い付かせるきっかけとなったのは、昨年11月、英イーストアングリア大のコンピューターから大量の電子メールが盗まれ公開された「クライメート(気候)ゲート事件」。IPCC第4次報告書の作成にかかわった有力研究者がデータを粉飾したとも取れるやりとりが暴露され、「科学スキャンダル」を追及するキャンペーンが広がった。今年に入っても、同報告書の記述に「ヒマラヤの氷河が2035年までに消える」など明らかな間違いが次々と見つかり、オバマ政権が成立を急ぐ温暖化対策法案に反対する議会の勢力が、地球温暖化自体を否定するのが効果的とみて攻勢に出た。
懐疑派の代表格、ジェームズ・インホフ上院議員(共和党)は2月23日、同事件についての報告書を環境・公共事業委員会に提出、関係した米欧の17人の気象学者の実名を挙げ、「科学者による非倫理的かつ違法な可能性がある行為」を指弾した。
温暖化対策法が成立しない場合に備え、米環境保護局(EPA)による立法措置抜きの温暖化ガス排出規制を探るオバマ政権をけん制するとともに、温暖化論議を支える科学界に警告を発した形だ。
名指しされた科学者には、嫌がらせの電子メールが殺到、「捜査をちらつかせて科学者に圧力をかけるとは恥知らず」(環境団体)と魔女狩りのような手法を懸念する声も上がっている。
IPCCとノーベル平和賞を共同受賞したアル・ゴア元副大統領は2月28日付の米紙ニューヨーク・タイムズに論考を寄せ、「私も気候変動が幻想だったら良いと願うが、事実として、危機は増大している」と、守勢に回った温暖化対策の推進派を援護した。
IPCCは2月27日、外部専門家委員会を設け第5次報告書の作成過程を見直すことを発表した。米石油大手コノコフィリップスなど3社は2月、温暖化対策を推進する企業団体から離脱するなど、懐疑派へ合流する動きが強まっている。
(2010年3月8日09時10分 読売新聞)
IPCCの言い訳:英国イーストアングリア大学の気候研究ユニットから盗難されたメールに関する気候変動に関する政府間パネル第1作業部会による声明(平成21年12月4日) [PDF 292KB]
「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)について様々な問題が噴出していますね。
「地球温暖化の原因が二酸化炭素(CO2)によるもの」と決め付けるわけにはいきません。
しっかりと自分で調べ、自分の頭で考える必要があります。
なぜなら、
『社会のルールは頭のいいやつの都合のいいように作られている』=【誰に都合が良いか、つまり、誰が一番得するかということ】
だからです。
誤解して欲しくないのですが、私は、地球が「温暖化」している(してきた)のは、おそらく「事実」だろうと思います。
問題は、その要因が「本当に二酸化炭素なのか」ということです。
次回の記事は「地球温暖化問題 その2 ~温暖化の要因の概要~」についてを予定しています。
いかがでしょうか?
皆さんは、どのようにお考えになりますか?
様々なご意見、ご質問、ご要望などをお待ちしております。
お気軽に下部のコメント欄をお使いくださいませ。
『地球温暖化の要因が「本当に二酸化炭素なのか」どうかを自分で調べ、自分の頭で考える必要がある!!』
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さて、余談ですが、上記の読売新聞の記事に出てきてますね。アル・ゴア元副大統領が・・・
IPCCとノーベル平和賞を共同受賞したアル・ゴア元副大統領
ノーベル平和賞ですって!!すごいですね。みなさん、そう思うでしょう?
しかし、私は、
ノーベル賞
-物理学賞
-化学賞
-生理学・医学賞
-文学賞
-平和賞
-アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン銀行賞(経済学賞)
の中の「文学賞」「平和賞」「経済学賞」については、すべてとは言いませんが「ある思惑」によって利用されていると考えるのです。
特に、「平和賞」
この賞は、「政治的な思惑など」によって授与される場合があります。(この件に関してはいずれきちんと記事にしたいと思います。)
ちなみに、IPCCって何の略でしたか?
「気候変動に関する政府間パネル」





