泣きたいほどの洗濯物
姉たちの洗濯物で、腕を痛めて、じじババの洗濯物で腕を痛める。
熱風の吹く部屋でこつこつ洗濯物をたたむ。
でかい分厚いシーツ。
じじいのフル装備、ババアはパジャマまで出していてフル装備。
ババア、一週間に何回パジャマ替えればいいんだ?
週、2.3回は替えてるよ。
風呂にも入っているのにそんなに汚れるかね?
夏だからではない。
冬もバカみたいにパジャマを洗濯物に出す。
洗濯物をたたむのは誰?
障害者の私だよね?
身体障害者の私に仕事を押し付ける。
私は身体障害者3級なんだよっ!
障害者手帳、見せつけてやればよかった。
私、障害年金だって請求できるんだ。
ただ、手続きが複雑で請求してないだけ。
障害年金を請求するには、一番最初にかかったメンタルクリニックの診断書が必要だと言う。
私が最初に行ったメンタルクリニックの先生、逮捕されちゃって、もうそのクリニックない。
だから、障害年金の請求ができない。
今日は菜っ葉飯を食べたら、早く寝よう。
甥っ子が風呂を沸かしても風呂に入らず、昼間にシャワーを浴びる。
洗濯物を大量に出してね。
甥っ子がじじいの部屋に避難して、姉が部屋に一人になるってことは〜〜〜
瑠璃色の地球が始まるってことだ。
あっ!
瑠璃色の地球が始まった!
マジ、うるさいんですけど。
こっちでも音楽聴くか。
先週、洗濯物が嫌なのと、姉の気持ち悪い歌声で体調が悪くなり、少しだけ労ってくれたけど、今週は誰も労ってくれない。
瑠璃色の地球、もうわかったよ。
うるさいんだよ!
今日は時間、早く過ぎてほしい。
この時間から瑠璃色の地球歌われたら、いったい何時に終わるんだ?
喉が枯れるのは、いつ?
しっかり水分持って行って、用意万端だ。
甥っ子、なんで逃げるかな?
瑠璃色の地球はみんなに嫌われてる。
姉の部屋のエアコンが壊れてるみたいでわいわいしている。
何度も直したのよね。
熱風しかでないエアコンにブーブー文句を言う。
瑠璃色の地球歌いながら、エアコンに文句。
器用だね。
こっちは耳キーン言ってるわ。
そういえば、昨日の夜ごはん、野菜炒め大皿いっぱいだった。
半分残そうかと思ったけど、たまごが絡んでいたから、悪くなると思って無理やり食べた。
昼も夜も菜っ葉飯だった。
連日の洗濯物と菜っ葉飯で、気が狂いそうだ。
入院したい。
静かな環境で過ごしたい。
姉の部屋のエアコン、やっぱり壊れたみたい。
わざわざ言いに来た。
瑠璃色の地球歌うにも、この暑さの中で歌うのは辛かろう。
もう、やめようよ。
時間過ぎるの、遅いわ〜
今からアイスコーヒー飲んだら、夜ごはん、腹いっぱいで食べられなくなる。
全然、時間が過ぎない。
辛い。
今日の夜も菜っ葉飯に冷たい茶碗蒸しにキムチだろう。
写真撮ります。
今日のいいこと
今日、唯一、いいことは、風呂に入らなくていいこと。
今日の昼もキムチがでた。
韓国人はこんな気持ちなんだろうか。
毎食、毎食、キムチがでて、それを普通に食べる。
キムチと冷やし茶碗蒸しを食べているのは私だけだと思う。
また、冷やし茶碗蒸しを6個も買ってきてた。
じじいもババアも姉も甥っ子も1個も食べないのに。
私にだけ食べさせる。
私が死にたくなる理由は、毎日の洗濯物、悲惨な食事、夜、眠れない、体温が高い。
コロナワクチン打てないよ。
平熱が低ければ、もっと生きやすいのに。
コロナが流行ってから、平熱の高い私は生きにくくて仕方ない。
14時まで洗濯物乾くんだろうか?
11時くらいに洗濯してたものもあった。
姉はズボンを2本洗濯物に出していた。
あれを中に干していた。
無視してやろうかな。
今日、洗濯物多くて、泣きたくなる。
たぶん、泣く。
姉たちがイモ天に行ってきて、もう帰ってきてしまった。
まだ、ゆっくりしてきていいのに。
13時のバスで帰ってきちゃったんだな。
瑠璃色の地球、始まるぞー
今日もこなかった
コロナワクチンの接種日のハガキ、今日も届かなかった。
明日は郵便休み。
姉たちは午前中から出かけたみたいだ。
瑠璃色の地球を聞かされなくていい。
帰ってきたら聞かされるかな。
とりあえずコロナワクチンの接種日のハガキこなくてよかった。
今日は洗濯物大量なんだよね。
分厚いシーツが干してある。
あれをたたむと思うと憂鬱。
今日はベランダ何往復しなくちゃならないのかな。
また、暑い中、洗濯物をたたまなくちゃならない。
私のお決まりだ。
楽になる日はない。
私が楽になる日は火曜日か?
医者に行って薬をもらってきて、全部飲んだら楽になれるのか?
しろを残して逝くのは心苦しい。
私の魂は成仏できないだろう。
しろ、誰が面倒みるんだ?
しろは私がこんな思いをしているなんて、まったく気づいていない。
遺書を書いた後、スマホからこのブログサイトを消すつもり。
今まで愚痴ってたことを全部読まれる。
私が死んだら、空の上から、葬式とか見るんだろうな。
初代しろを肩に乗せて、自分の亡骸を見るのだろう。
火葬場から上がる煙。
安定剤100錠飲んだら、死ねるんだろうか?
普通に生きてそうな気もするけど。
人は簡単に死なないと思う。
親戚のおじさんが首を吊って自殺した。
祖母の葬式や法事でよく顔をあわせていた、おじさんだ。
勇気のある行動をした。
私は首を吊っては死ねない。
やれて安定剤100錠飲むくらいだ。
生かされてしまうんだろうな。
簡単には死なせてくれないんだろう。
憂鬱で寝られない
薬を飲んで2時間。
まったく眠くない。
姉の瑠璃色の地球が聞こえてくるんじゃないかと、とても憂鬱だ。
明日は必ず歌われる、松田聖子の瑠璃色の地球。
うるさいんだよ〜
朝から歌われる。
あーあ、頭が痛い。
騒音の神様に愛された私。
明日、明後日は松田聖子の瑠璃色の地球に悩まされ、隣の家の嫌がらせ音楽会に悩まされる。
そしてコロナワクチンの接種日のハガキがくる。
仏滅。
今から歌われるであろう、瑠璃色の地球。
カラオケボックスで歌ってくれ!
うちはカラオケボックスじゃないんだよ!
うるせえ。
死ねっ!
火曜日、薬をもらってきたら、全部飲んでみようか。
中毒で死ねたらいい。
しろを残して死ぬのは辛いけど、わかってくれ。
しろ、かわいがってもらいなね。
発見が遅くて、手遅れになることを願う。
ヘタに胃を洗浄されたくない。
救急車で運ばれたって、熱があって入れないと思うんだよね。
手遅れになればいいんだ。
決行は来週の火曜日。
安定剤を100錠近く飲む。
遺書は火曜日に書く。
死ぬ前にここに書き綴ろう。
毎日の洗濯物。
菜っ葉飯。
姉の瑠璃色の地球の歌声。
耐えられない、と。
私が自殺したら、不便だとやっと思い知らされるだろう。
洗濯物をたたむ人がいなくなって、自分たちでやらなきゃならなくなる。
奴隷がいなくなって、困るのは私をこき使ってきた人たちだ。
早く火曜日がきて、安定剤を100錠飲んでしまいたい。
胃の洗浄の為、大きな病院に連れてかれるだろうけど、そのあとは精神病院だ。
死ねたらいいんだけど。
人って簡単に死なないのよね。
しろ、今回は本気だから、残された人にかわいがってもらいなね。
私は死ぬから。
暑い
今日も暑い中、洗濯物たたみ。
甥っ子は一枚も洗濯物を出していなかった。
明日、一気に出すのだろう。
仏滅。
洗濯物をたたみながら「暑い」を連呼。
いつまでこの暑さ、続くんだろう。
このへんは8月のお盆がくると、夜、窓を開けて寝るの寒くなる。
日中はまだまだ暑いけど。
今日もコロナワクチンの接種日のハガキが届かなかった。
明日かな。
明日届いて8月7日接種か…
とうとうコロナワクチンを打つ日がくる。
憂鬱。
私は熱が高くて打てないけどね。
暑い中、一人歩いて帰ってくる姿が思い浮かべられる。
打てなかったら、次の日また来てくださいって言われるんだろうか。
次の日だって、熱が高いのは変わらないのにね。
PCR検査してくださいって言われるだろう。
この微熱を帯びた体が嫌になる。
神様がなんでも願いを叶えてくれると言ったら
「体温を35.4度にしてください」
と、お願いするだろう。
今は軽く37.4度はある。
体が熱くて仕方ない。
しろ、明日から2日間、瑠璃色の地球が休みだよ。
また、歌われる瑠璃色の地球。
うるさいと言ってこようか。
私の悩みは永遠に続く。
今日昼ごはん菜っ葉飯で、夜も菜っ葉飯。
そして、風呂だ。
今日まで髪を洗わなくていい。
日曜日は洗髪だ。
火曜日、医者。
すごく気分が落ち込んでいるんだけど、余計なこと言うと診察時間が長くなるし、薬も増やされるから、体調悪いんだけど、平凡な答えを言っとこう。
きっと私がこんなに悩んでること言っても、解決にならないだろう。
所詮、他人だ。
この頃、夜中、目を覚ますことが減った。
テレビはつけっぱなしだけど。
ちょっとだけ目を覚まして、また、そこから寝れるようになった。
こんなこと書いてると、今晩寝られなくなりそうだけど。
暑くてエアコンを消すことができない。
甥っ子の部屋もエアコンつけてるだろうから、電気代が恐ろしい。
私が払うんじゃないからいいけど、じじい達の年金を削るのが申し訳ない。
だから、消して、扇風機で凌いでもいいんだけど、しろが暑くて口呼吸始めてしまう。
自分の為、しろの為、エアコンしてる。
今日も時間が過ぎるのが早い。
また午前中、昼ごはんを食べるまで、あと何十分、あと何分と数えた。
昼ごはんの時間がすぐくる。
なんて時間が過ぎるのが早いんだろう。
昨日、夜ごはんの電話の時、ババアにキレられた。
仕事してきて、夜ごはんの準備して、イライラしてるのはわかるけど、私にあたらないでほしい。
こっちだってイライラしてるんだ。
洗濯物たたんでる時から、カラスが鳴く。
今も鳴いていた。
私にお似合いの鳥だ。
白い文鳥なんて似合わないんだ。
私には真っ黒なカラスがお似合いなんだ。
夜ごはん食べないで、風呂に入らないで、寝たい。
東京にいたら、そうしてた。
私は東京で障害者3級を認定されていた。
そんな私が田舎に帰ってきて、普通の生活、家事をしなくちゃならないのは、無理な話なんだ。
障害者の私になんでも押し付ける。
明日からは姉の瑠璃色の地球に苦しめられる。
始まったらブログ書きます。
もしかしたら、今夜から瑠璃色の地球始まるかも。
狂ってる頭がますます狂う。
今日もこなかった
コロナワクチンの接種日のハガキ、届かなかった。
いつ届くか、怖いんですけど。
明日?明後日?
医者の日?
医者の日なら、マジ、仏滅。
今日も昼ごはんを食べるまで、時計をチラチラ何度も見ながら過ごした。
あと30分、あと10分、あと5分。
とうとう昼ごはんの時間になる。
今日の昼ごはんのおかずはしゃけと麻婆豆腐だ。
白米は一口だけ盛った。
全然、食欲がない。
ストレスで食事が喉を通らないのだ。
今日、洗濯物、15時まで乾かそう。
乾かないと思うけどね。
だって9時半に洗濯物乾かしてるんだもん。
嫌味か?
私を楽にさせてくれることはない。
朝、食べた食器がそのままになっていた。
誰が誰の食器かわからないんだもん。
洗濯物だってそうだ。
誰が誰の洗濯物かわからない。
今日は甥っ子がたくさん洗濯物を出しているはず。
私って不幸だよね。
きったない甥っ子のパンツをたたまなくちゃならない。
めちゃくちゃ大量な洗濯物をたたむ。
私は他人の洗濯物をたたむため、生まれてきたんだと思う。
あと2時間後、洗濯物たたみの刑。
洗濯物たたみの刑が終わったら、菜っ葉飯の刑だ。
刑務所に行きたい。
刑務所行ったら、きったない甥っ子のパンツをたたまなくてよくなるし、騒音に悩まされなくてよくなるし、今、家にいるより、自由になる。
なんの犯罪を犯すか。
甥っ子が起きてきたみたい。
また、でかい声で鼻歌を歌われるんだろう。
私ってなんでこんなに不幸なんだろう。
幸せな人に触れて、不幸にさせたい。
おもわず、このブログを読んだ人、不幸になりますよ。
必ず悪いことが起こります。
平和に一日が終わることなんてないです。
不幸のどん底に落ちるでしょう。
世界一の占い師の私が言うんだから、当たります。
当たらないのは私が死なないこと。
死にたい、死にたいと思ってることが叶わない。
死ねないのが辛い。
今頃洗濯物
今日は2時間以上遅く洗濯物をされた。
晴れているけど14時までなんて乾かないじゃん!
今日の最高気温32度。
今から乾かされても乾かないよ。
なんで毎日7時に洗濯物してるのに、今日に限って、9時半なの?
嫌味?
今日の昼は久しぶりに出た、麻婆豆腐だ。
豆腐を食べなくちゃならない、洗濯物は乾かない、コロナワクチンのハガキがくる、仏滅だ。
今日、コロナワクチンのハガキが届いたら、接種日は8月7日だろう。
あと10日もない。
約2週間前にハガキが届くと言っておきながら、10日もないじゃん。
来週ってこと。
来週まで、平熱が下がるとは思えない。
打てないなら、打てないままでいい。
私のぶんのワクチンあまりますよ。
今日も時間が過ぎるのが早い。
もう10時だ。
また、何やってんだろう。
ごはんも気が重いし、洗濯物も気が重い。
コロナワクチンの接種日ハガキも気が重い。
また、甥っ子にでかい鼻歌を歌われるんだろうか。
今はまだ寝てるみたい。
永遠に寝ていてくれ!
でかい鼻歌
甥っ子が部屋で、でかい声で鼻歌を歌っている。
迷惑な親子だ。
母親はでかい声で松田聖子の「瑠璃色の地球」を歌い、子供は子供で動画を見ながら一緒になって歌っている。
ホント、厄介。
洗濯物は半分乾いて、半分乾かなかった。
甥っ子は1枚も洗濯物を出していなかった。
明日、大量に出すんだろう。
憂鬱。
明日なんてこなきゃいいのに。
これから、また、デカ盛り菜っ葉飯を食べて、風呂だ。
時間よ、止まれ!
過ぎてほしくない。
もう15時だよ。
今日、何してた?
甥っ子のヘッタクソな歌声に苦しめられただけじゃない?
今も聞こえる甥っ子のヘタな歌。
もう親子してやめてくれー!
「うるさいっ」と言ってこようか。
私の平和な日々が姉と甥っ子のせいで台無しだ。
姉は瑠璃色の地球をでかい声で歌い、甥っ子はわからん歌をでかい声で歌う。
うちはカラオケボックスじゃないんだよ。
歌うなら、金出せ!
遅くまでゲームしてるんだったら、昼、寝てろ!
ウザいんだよ。
こっちでも音楽聴いてやろう。
イヤフォンして音楽聴こうか。
甥っ子、勉強しろよ!
自ら勉強するタイプじゃないんだよね。
怠けてる。
親を見てたらわかるわ。
明日はどっさり出される洗濯物。
嫌になる。
私がどんな思いで毎日洗濯物をたたんでいるのか、誰も気遣ってくれない。
泣いちゃうよ。
バカな甥っ子のせいで
私の昼ごはんのお盆、甥っ子が持って行ってしまい、茶碗はない、箸もない。
だから、昼は白米を食べず、割り箸でおかずだけ食べた。
私の茶碗と箸、返してよ!
夜ごはん、食べれないじゃん。
絶対、私に電話がかかってくる。
「茶碗と箸は?」
とね。
「○○(甥っ子の名前)が間違って持って行ったみたいなんだよね」
と言うしかない。
なんで間違うかな?
茶碗も箸も違うって感じなかったのかな?
バーカ、鈍感。
死んじまえ。
何にもしないで、未成年なのに、酒ばかり飲んでいる。
そのうちタバコも吸いだすよ。
旦那がベビースモーカーだからね。
酒飲んでタバコ吸って、何にもしない。
少しくらい家事、手伝えよ!
道楽しに田舎に来てると同じだ。
3月に買ったばかりのスマホ、画面がひび割れていた。
壊れたらどうするつもりなんだろう。
人の心配なんかしてる場合じゃない。
自分のこと、考えなくちゃ。
14時に洗濯物干し直し。
16時半にまた菜っ葉飯。
17時に風呂。
憂鬱なことばかりだ。
ババアが昼ごはんに一旦家に帰ってきて、昼ごはんのことを聞いてきた。
甥っ子が間違って持っていったんだよ、と、説明する。
バカな甥っ子が間違えなかったら、わざわざ説明しなくてよかったのに。
あいつ、マジ、バカ。
バカのパンツをたたむことほど、悔しいことはない。
真夏なのに、分厚い長袖ジャケットを洗濯物に出していた。
おしゃれなのか、なんなのか、色移りしそうなジャケット。
絶対、一緒に洗いたくない。
私のパンツ、甥っ子のパンツと一緒に洗ってると思うとヘドが出る。
早く帰ってほしい。
コロナが流行ってなければ、姉が日本で仕事をすることもなかっただろうし、甥っ子もこんな長く田舎に来ることもなかっただろう。
コロナワクチンに怯えなくてもよかった。
平熱が高い私は、コロナワクチン打てないだろう。
今日は暑くもないのにエアコンをつけろと言う。
ちょっとだけつけて、今、消した。
あと30分で洗濯物を干し直し。
台風がきていて、洗濯物が乾かない。
干したのも8時過ぎだった。
乾かないよね。
神様は私を見放した。
不幸なことばかり私に課す。
今日が終わるんだろうか。
あと4時間の間にすべてが終わるの?
終わるとは思えない。
私の不幸は永遠に続く。
幸せってなんだっけ?
真夏なのに寒気がするよ。
結局
昨日は姉たちの洗濯物、自分たちで取りに行かなくて、じじいが届けてくれた。
あんなに口すっぱく
「洗濯物取りに行って!」
と言ったのに、一切無視。
先が思いやられる。
大人なのに、言うことを聞かない子。
一番クセが悪い。
じじいにも迷惑かけている。
私は毎日の洗濯物に悩まされて、どうにかなりそうだ。
今日の検温、36.8度。
高めだ。
今日、体調悪いもん。
また、昼は菜っ葉飯。
菜っ葉が体温高くしてるんじゃないかな?
時間が過ぎるのが早い。
もう10時だ。
何してたんだ?
昼ごはんまで寝ようとしたけど、二度寝できない。
今日は風呂だ。
もう菜っ葉飯嫌だよ。
洗濯物も嫌!
風呂も嫌い!
嫌なことばかり。
気持ちが重たくて、しろに数日触っていない。
手乗りじゃなくなるかな。
しろ、ごめんね。
そんな顔で見つめないで。
何もしなくても時は進むし、菜っ葉飯を食べる時間がくるし、洗濯物取り込む時間もくるし、また、夜の菜っ葉飯、そして風呂。
なかなか楽にはならないもんだ。
私は一生楽には生きられないんだ。
苦しんで、苦しんで生きていく。
自分らしく生きるには、この家を出るしかない。
しろがいなくなったら、この家を出ようと思う。
この家に来てから、ずっと具合が悪い。
まるで、地獄だ。
誰も優しくしてくれないし、なんのために生かされているのかわからなくなる。
憂鬱な午後が迫る。
しろ、私はどう生きていったらいいんだろうね。