特にない、何気なくきまぐれブログ✨ -350ページ目

片付けないでやんの

じじいの部屋に洗濯物置いておくって言ったのに、取りに行こうとせず。


しーらない。


じじいが寝る時、じじいが姉の部屋に持って行くだろうか。


あれほど口酸っぱく


「じじいの部屋に洗濯物取り込んだから」


と言ったのに、知らんぷりだ。


じじいに洗濯物取り込んでもらえばいいだよ。


洗濯物一切無視。


何様だ?


今日乾かなかった洗濯物もそのままにしてあるんだろう。


何もしようとしない。


楽に生きてるよね。


私は絶対手伝わない。


あとはじじいと姉の間でやってくれ。


わしゃ、知らん!


そんなことで悩まされるのはバカバカしい。


じじいの部屋に洗濯物を取り込んでいることを知っていながら、たたもうとしない。


根性腐ってる!

台風がきてて

洗濯物、全滅。


姉、また、ハンカチ3枚出していた。


乾かなかったけど。


明日、乾かなかった姉たちのぶんの洗濯物、取り込まなくちゃならない。


明日、台風直撃なのにね。


風呂の日だし。


姉が朝、取り込むとは思えない。


ババアが仕事に行って、また、私が洗濯物係になった。


今日の姉たちの洗濯物、明日の朝、自分たちで取り込むと思えない。


私の仕事を増やす。


今日はあと夜ごはんを食べるだけだ。


コロナワクチンの接種日のハガキ、届かなかった。


毎日ドキドキして待たなきゃならない。


心臓がもたない。


求心ください。


今日の検温、36.6度。


37度超える日が数日ない。


ホルモンバランス崩れまくってるから、熱も上がったり下がったりするんだろう。


今日は比較的涼しいんだけど、洗濯物取り込んだら暑くてエアコンつけてしまった。


今、熱測ったら確実に37度以上あるな。


ババアが仕事に行っていて、16時半にごはんを食べられない。


夜ごはん、断ろうか。


早く薬飲んで、休みたい。


それを許さないのが、現実。


そういえば昨日、姉たち、酒盛りしてた。


一升瓶のワインを二人で飲んでいた。


甥っ子は未成年だ。


酒飲みなのは親子、似たんだ。


飲みに行こうって誘われても、絶対、行かない。


「具合悪い」


って、言って断るんだ。


私を具合悪くさせてるの、自分たちだってわかっていないのかな?


むやみやたらに、洗濯物を遠慮なく出す。


今日、ハンカチ3枚にタオルは2枚。


だから、どこ拭いてるんだって!


LINEきてたけど、無視してやった。


ずっと読んでやらない。


今週、魚屋の日、どうするんだろう。


ババアいないぜ。


前途多難ってこういうこと言うんだな。

また、脱ぎっぱなし

洗濯機の前、脱衣所に甥っ子が服とか下着とかズボンとか脱ぎっぱなしにしてあった。


すごいだらしない。


親に似たんだ。


姉も脱ぎっぱなしだからね。


置いておけば、誰かが洗ってくれると思ってる。


その腐った根性、どうにかならないかな。


親の顔が見てみたい。


って、腐るほど見てるか。


「あの洗濯物どうにかして!」


と、懇願してみようか。


絶対、改善になんかならない。


私が苦しめばいいんだ。


そして私が死んだ時、苦しむのは残された奴らだ。


「あいつがいなくなって、不便になった」


と、思うがいい。


今日も菜っ葉飯。


毎日、毎日、菜っ葉飯。


写真撮ればよかった。


私のブログにあげる写真と言えば、菜っ葉飯が恒例だ。


私が幸せになる日はない。


今日、コロナワクチンの接種日のハガキ届かなかった。


明日かな。


熱を測ったら36.6度。


非接触体温計で測ったら36.4度だった。


生理が終わったから、熱、下がったのだろうか。


明日がくるのが嫌だ。

洗濯物

今日は気が変わったのか、ババアが洗濯物を取り込んでたたんでくれた。


でも、明日からは私がたためって。


鬼っ!


だったら、今日、たたまなくてよかったよ。


なんで気が向いたら洗濯物たたんだりするの?


明日からは私の仕事だからって、わざわざ言わなくてもいいんじゃない?


ホント、鬼だ。


また、姉はハンカチ、3枚も4枚も出すのだろう。


だから、どこ拭いてんだよ!


頭にくる。


顔拭きタオルは毎日洗濯物に出すし、ちっともたたむ人のことを考えてくれない。


私は毎日の洗濯物に悩まされて、頭が爆発しそうだ。


人を気遣うってことを知らない人たち。


気まぐれに洗濯物をたたんでくれたって、嬉しくないんだよ。


明日からは私の仕事なんだから。


ババアは明日から仕事に行くと言う。


甥っ子が来てるのに、仕事に行く。


いつもの年なら甥っ子が来てる時は仕事を断っているのに、今年は行く。


甥っ子はわがままで「飯はまだか?」とか平気で言う。


自分で作れよ!


一人暮らしで自分で作ってきたんだろ?


田舎に来てからは、洗濯物はしない、食事も作らない、朝までゲームしてる、邪魔だから、帰ってくんなよ!


大っ嫌いだ。


部屋は汚し放題だしね。


早くいなくなれ!

手伝ってもらえなかった

すごい大量の洗濯物。


ババアはバスタオル、ズボン、パジャマ、下着、靴下とフル装備だった。


私が暑い思いをして、洗濯物をたたんでいるのに、ババアはエアコンの効いた部屋で居眠りこいていた。


腹立った。


わざとじゃないけど、頭にキックしてやった。


今日、姉たちのぶんは、甥っ子が昨日風呂に入ってないから少なかった。


明日は大量だろう。


仏滅。


誰も手伝ってはくれない。


真夏の暑い中でも、私の仕事だ。


真冬の大雪降ってる時だって、私の仕事。


みんな、無視。


夜ごはん、断ろうか。


もう、薬飲んで、休みたい。


洗濯物たたみで、どっと疲れた。


昨日、手伝ってくれたのは幻か?


今から泣こうと思う。


泣いても明日がやってくる。


泣くだけ無駄か。


気分を散らすために、BSでオリンピックを見てる。


今、夜ごはんを食えと電話がくる。


食べなくちゃ。


洗濯物で泣かされ、ごはんで泣かされる。


もう、私、寝たいのに。


東京にいたら、もう、休んでる。


体調悪いんだから、全部、私にさせるな!


私が病人だと思われていない。


今日、残った薬、全部飲んでみようか。


自殺。


しろ、強く生きてね。


私がいなくなってもかわいがってもらうんだよ。


死んだら洗濯物たたまなくてよくなる。


ごはんを食べなくてよくなる。


不眠症に悩まされたり、平熱が高いことも悩まされなくてよくなる。


この家には味方がいないってこと。


敵ばかりだ。


時間が過ぎてほしくない。


でも姉の大合唱が始まるかもしれない。


休みの最終日、きっと大合唱が始まる。


我慢できない。


夜ごはんを食べたら、姉の大合唱を耐えれば、自由だ。


でも、日がとっぷり暮れる。


明日からは甥っ子のCD攻撃が始まる。


迷惑な親子だ。


騒音の神様に愛された私。


静かに暮らすことは許されない。


東京にいた時からだ。


どこも壁が薄いんだよ。


私の悩みは姉と甥っ子がきてから、急に増えた。


ストレスの塊の私。


生きてる価値がない。


なんで生きてるんだろう。


洗濯物をたたむため、だ。


私、洗濯物ばあさんだからね。

嫌だ

今日は洗濯物をたたまなくちゃならない。


甘えは許されないのだ。


昨日はなぜ洗濯物を取り込んでくれたんだろう。


私が散々愚痴ったから、感じてくれたのだろうか。


今日はそうもいかない。


体調悪いのも3日目なんて、もう通用しない。


世の中そう甘くはない。


私が我慢すればいいんだ。


我慢して体調悪くすればいい。


昨日の夜ごはん、体調悪いのに、菜っ葉飯だった。


あわよくばインゲンの胡麻和えまでつきそうだった。


今日はごはん、断れないし、洗濯物も断れない。


やるしかない。


また、洗濯物を取り込む時間が迫ると、泣いてしまうのだろう。


無邪気にしろは今日も元気だ。


しろが一番元気な季節だからね。


何事もしろのため、と、思って仕事をやるしかないよ。


タオル、誰が誰のかわかんないから、全部じじいの場所にたたんでおこう。


姉に


「それ、こっちのだよ!」


って、キレられるだろうか。


知らねーよ。


じゃ、自分で取り込めよ。


「やってもらって」文句ばかり言う。


死ねって思う。


今日も薄っすら透けてみえる、でっかい敷物。


ベランダを何往復しなくちゃならないんだ?


絶対、体調悪くなるわ。


今日も取り込んでくれないかと淡い期待。


私みたいな人間、期待なんかしちゃいけない。


したって無駄だ。


私は洗濯物をたたまなくちゃならない。


はい、決まり。

泣いてしまった

洗濯物を取り込む時間が迫ると、ボロボロ泣いてしまった。


「なんでこんな思いしなくちゃならないの?」


って、すごく悲しくなった。


今、洗濯物を取り込もうとベランダに行ったら、全部取り込まれていた。


今日だけだ。


明日からはまた私が洗濯物を取り込む係になる。


毎日、綱渡りのような日々を過ごしている。


洗濯物を取り込むのが情けなくて、ボロボロ声を出して泣いてしまった。


今日は姉の合唱がまだ始まらない。


姉の合唱が始まったら、また、泣くのだろう。


今日合唱が始まったら、苦情言いに行こうか。


カミソリを持ってね。


言葉だけじゃ、伝わらない。


行動で示さなくちゃ。


夜ごはん、断りたいけど、昼もあんまり食べてないし、食べないと叱られる。


無理やり食べて、風呂に入ろう。


たぶん吐き気がおさまらないと思うんだけど。


食べたら、吐けばいい。


拒食症の始まりか?


あと、1時間で夜ごはんだ。


ごはん、食べたくない。


今度はごはんで泣かなきゃならないのか?


情緒不安定で、今晩、眠れないと思う。


しろが寝てる。


しろの睡魔、私にくれ!


しろが昼、あんなに熟睡するなんてめずらしい。


スマホのお知らせ音にも動じなく寝てる。


しろ、私はどうなっちゃうんだろうね。

わからないわからない

今日も洗濯物に苦しめられる。


姉たちのぶんが増えたから、それを取り込むのが嫌だ。


誰が誰のぶんか、わからなくて、頭がショートしてしまった。


両手にいっぱいの姉たちの洗濯物。


取り込んで持っていくと


「これ、違う。あれ、こっちの」


と、命令をする。


だったら、自分で取り込めよ!


取り込んでやっているのに、文句ばかり言う。


ババアに


「洗濯物が誰が誰のものかわからない」


と、愚痴ったら


「両親のものはわかるでしょ?」


と、言われて終わり。


やっぱり私任せだ。


具合が悪くて、昼ごはんを断るも、冷やし茶碗蒸しだけでも食べろと言われる。


食べたくないのに。


きっとまた、戻すに決まってる。


コロナワクチンの接種日のハガキがくることもある。


2週間後はどうなってるんだろう。


私、狂ってるわ。


とりあえず今日のこと。


昨日初めて5人分の洗濯物を取り込んで、あんなに体調悪くなるなんて思わなかった。


「なんで私がこんなことして、こんなことで悩まなくちゃならないんだろう」


と、思う。


姉が家にいるのに、なんにもしないのが腹立つ。


暇さえあれば、歌を歌い始めるし。


洗濯物、絶望的だ。


泣きたくなる。


昨日は吐いて、泣いてしまった。


甥っ子がきて、初日なのに、先が思いやられる。


私は2021年の夏を絶対忘れない。


苦しめられた、夏を。


姉、ホント、なんにもしないの。


全部私に任せて、自分は調子っぱずれな歌を歌い出し、迷惑をかけている。


私、死んでしまいたい。


でも、しろを残して死ねない。


しろは夜中起きた時、起きていたみたいだ。


キューキュー鳴いていた。


昼ごはんの時間が迫るし、洗濯物を取り込む時間が迫る。


今日、仏滅だ。


私が手首を切ったら、入院させてもらえるだろうか。


しろと離れるのは嫌だ。


私が我慢しなくちゃ。


でも、限界が迫ってる。


しろを放っていなくなれないよ。

ツイッターに愚痴る

また、こんな時間に起きる。


姉の部屋から灯りが漏れていた。


甥っ子、寝てないんだろう。


夜通しゲームをして、朝、寝る。


朝になると姉の大合唱が始まる。


そして洗濯物たたみ。


洗濯物たたみが嫌で、ツイッターに愚痴ってしまった。


反応してくれた人が数人。


私と同じ思いをしてる人がいた。


私は洗濯物が嫌で、姉の大合唱が嫌で、吐いてしまったけど、みんなはそこまでではない。


藤井風くん関係ないのに、私の呟きに反応してくれた人、ありがとう。


昨日は気分が悪く、ポカリスエットを一気飲みする。


今日も気分が悪いけど、ごはんを食べなくちゃならないし、風呂に入らなければならない。


今日は昨日のようにはいかない。


洗濯物多いんだろうな。


私に取り込ませて、たたまされる。


たたんでる途中、軽い熱中症になる。


また、今日も吐くのかな。


私が限界に達しているの、わかってない。


入院したい。


今日、親に「入院したい」と言ってみようか。


体調が悪くて仕方ないよ。


このまま毎日同じ事を繰り返してしまったら、限界を超えてしまう。


また、姉の大合唱が始まって、大量の洗濯物を取り込まされ、コロナワクチンの接種日ハガキが届き、菜っ葉飯を食べて、風呂に入らなくちゃならない。


手首を切ってしまおうか。


しろ、先立つ不幸をお許しください。


死ぬ前に家出かな。


しろがいなかったら、とっくに家出してた。


しろが私を縛る。


元気なしろちゃんを置いていけないよ。

また姉の合唱

うるさいな、と、思ったら、姉がまた歌い出した。


松田聖子の「瑠璃色の地球」だ。


甥っ子が来ててもお構いなしに歌う。


私は姉の歌声に吐き気がして、体調不良。


トイレに行って、咳が止まらなくなって、そのまま吐き気がして、昼食べたフルーツサンドを戻してしまった。


ババアには「夜ごはんいらない」と言っといた。


気分悪くてごはんが喉を通らない。


姉の歌声がこんな大きなダメージになるなんて思わなかった。


すっげー、うるさいんだもん。


この連休で何度歌われたことか。


あと2日ある。


洗濯物は適当に取り込んで、適当にたたんだ。


ババアはエアコンの効いた部屋で寝てた。


頭にきたを通り越して、呆れてしまった。


我が家はみんな、私をいじめる。


姉は歌声攻撃、甥っ子はCD攻撃、両親は洗濯物攻撃。


夜になっても姉の歌声攻撃はおさまらない。


姉の調子っぱずれの歌声、面白くなってきた。


7月になって、急に歌い出した。


なぜだろう。


今まで歌わなかったのに、急に大声で「瑠璃色の地球」を歌い出した。


今、甥っ子が一人でコンビニに行っている。


いないことをいいことに、大声で歌う。


いつ終わるんだ?


昨日、甥っ子いても、構わず歌ってたよね。


もう、薬飲んで、休みたい。


16時になったら、薬飲んでしまおう。


夜中、起きても仕方ない。


薬飲んでも、眠れないんだけどね。


こっちでも音楽聴き始めたら、姉の調子っぱずれの歌声、少しマシになった。


しろが心配そうに私を見ている。


洗濯物、あれでよかったのか?


ババアに「気分悪い」と言ったら「部屋、エアコンしてるのか?」と聞かれた。


エアコンは消していた。


だから具合が悪くなったんじゃない。


姉の気持ち悪い歌声に、気分が悪くなってしまったのだ。


親にはそのうち、姉が調子っぱずれに歌うのが耐えられないと話してみようと思う。


私、新しいカミソリを出してしまった。


姉の部屋に「うるさい!」とのりこんで行く時、カミソリを持って行くつもりだ。


姉は私の頭がおかしいと親に言うだろう。


それで入院になってもいい。


コロナワクチン打たなくてよくなるし、洗濯物たたみから逃れられるし、姉の気持ち悪い歌声を聞かなくてよくなる。


でも、しろと離れ離れになるのは悲しい。


誰もしろの面倒、見てくれないと思う。


しろ、お別れ、くるかもね。


私は精神病院に入院、しろはほっとかれる。


手首を切ってしまおうかと思ったけど、しろのことがあって、死にきれなかった。


私の勇気なし。。


自分で死ぬこともできない。


しろがいなければ、家出をするんだけど、しろを残して何もできない。


危なく今日も菜っ葉飯にされそうになった。


電話がきて「から揚げ、明日でいいか?」と聞かれた。


から揚げするってことは大量に添えられる、菜っ葉。


明日は夜ごはん断れない。


風呂だし。


コロナワクチンの接種日のハガキも届くだろう。


明日は仏滅だな。


明日も歌われるであろう、姉の大合唱。


あと2日の我慢だ。


仕事行っても、夜、大合唱されそうだけど。


なぜ、最近になって、歌い出したの?


披露するところがあるの?


この頃、歌声がひどいよ。


また、悩みがひとつ増える。


気分が悪いから、藤井風くんの曲を大音量で聴く。


音量、3つ、上げたった。


怖くて音楽、消せない。


また、隣の部屋から姉の大合唱が聞こえてくると思うとこっちで音楽聴くの、やめられない。


早く甥っ子帰ってきてくれないかな。