一攫千金が狙える仕事、何が思いつく?

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一攫千金と言えば、
仕事より宝くじを考えてしまう!
1月22日が天赦日と一粒万倍日が重なる超いい日でした。
そのとき宝くじ買っとけば良かったと、
その手があったかと、
ゴールドラッシュの日に気づきました!

次の超いい日は6月20日で、それが今年最後のようです!
次こそ宝くじ買おうかな。
子どもが小さいときは、あれがヤダ、これがヤダとよく困らせてくれます。
アレ買って、これやりたいなど、日常茶飯事だと思います。
多少は大目に見れますが、タイミングによっては、怒りたくなりますよね!
忙しいときに泣かれたときなんかは、ホントに怒鳴りそうになります。

でも待ってください!
子どもも話せば分からなくはないはずです。
子どもが泣く時なんて、突発的で大した理由もないですから。(とりあえずイヤだから泣こうって思ってますよ。きっと。)

そんなときには、とりあえず、子どもの泣きたい気持ちを一度認めてあげてください。

例えば、おもちゃが欲しくて泣いてるときは、「これカッコいいよね!確かに欲しくなるよねー」とか。
帰る時間にもっと遊びたくてグズってるときは、「今日はいい天気だし、友達も一緒だからもっと遊びたいよねー」とか。
少し落ち着くぐらいまで、子どもの抱いている感情と同化してみてください。泣いてる理由を見つけてください。

その後で、
「でも、今日はおもちゃを買いに来てないでしょ。おもちゃを買うのはどんなとき?」とか。
「今日は時間がなくてごめんね。次は思いっきり遊ぶから帰ろうね」と諭してみてください。
効果あるときは、あります。

場所やタイミングで使える一つの対処法だと思ってみてください。
やっぱり子育ては大変ですが、私は大変さすら楽しめたら良いと思います。
この子には、なにが通用するかが分かってきますので、いろいろ試すのは次回に繋がる良い経験です!

運動会や試合には必ず勝った負けたがあると思います。

その多くは団体競技であるため、チーム一丸になっての心も持ち方が重要です。

 

良い成績だった場合、素直にがんばってきた成果だと思えるから良いのですが、

良くない成績だった場合、必ず責められる人が出てきますし、そんな話になります。

例えば、ミスをした人。

リレーで言えば、バトンを落とした人だったり、転んだ人だったり。

確かに目立ってしまいがちですが、

全体で見ると、他の子もバトンに手こずったり、大回りしたりしてタイムロスしています。

そんなことが積み重なっての結果です。

いち個人のミスに着目する必要はないはずです。

大きいミスが目立ちいますが、必ず小さいミスってやってます。

 

うまい子もいれば下手な子もいるのがチームです。

お互いの得手不得手を理解して、チームでカバーすることができれば、強いチームになります。

 

キャプテンや監督には、初めから心に余裕を持って、

ミスありきで考えて試合に臨み、チームを盛り上げられたら、良いですね。

子育てって、とにかく大変です。

日常でトラブルを起こすし、家では言うこと聞かないし、

正直、疲れます。

だからといって、その都度、怒っていてはキリがないですよね。

それに、いつも不機嫌な親では、絶対に悪影響しかないです。

これは、経験上、絶対にそうだと思います。

 

いろいろな性格があると思いますが、勇気を出して、こどもなんて、それが普通だと開き直って、

こども時代を経験してきた者としては、そんなもんだろと思って、

怒りたいときほど、ココロに余裕を持って接してほしいです。

要は、こどもをどれだけ信頼することできるかが重要です。

これも、経験上、絶対にそうだと思います。

 

こどもの問題行動って、自分が信用されているか確認しているんですね、きっと。

問題を起こして、周りの大人がどう対応するのか、

なにを言ってくるか、ちゃんと話をきいてくれるのか、

期待しているんです。

 

もし、頭ごなしに怒っては、信頼されてないと感じますし、それを体感します。

こどもに対して、よく怒っていたから、経験上、絶対によくないと断言できます。

 

気持ちを分かってあげて、問題行動を起こした原因を聞いてあげて、

理解してあげて、こどもが、もし反省してもらえるなら、次は気を付けようと促すことが大事です。

「絶対に止めろ」と強制してはよくないです。

自分で理解したからこそ、初めて次回の行動に繋がります。

 

子育てしてて一番思うことは、自分がこどもから多くのことを学んでいるということです。

 

こどもから、口出しせずに見守ることの大切さを学びました。

失敗する経験を、大人が除いてはいけない。

失敗にこそ、成功に繋がる糸口がありますから。

転んだら、立ち上げればよい。

すべては、経験です。

余計な口出しを止めて、こどもを信頼していきたいと思います。

「べしゃり暮らし」っておもしろいですね。

最近では、ドラマも放送され、マンガも10話限定で再開となりました。

すでにどちらも最終回を迎えましたが、今までに取り扱ってこなかった「お笑い」に関する内容で、

この熱い青春ドラが大好きです。

 

いろいろとエピソードはあるのですが、その一つの内容で、

「自分が楽しみたくて、笑いたくて、お笑いやってんのに、自分たちが楽しんでいなければ、

お客さんが笑うはずがない」ってあったんです。

これって、深いですよね。

 

子育てに置き換えて考えても、子どもに対して、教育する立場の大人が、

めんどくさい気持ちで教えても、子どもは敏感にその気持ちを見抜きます。

「何回言ったら分かるんだよ。」「なんですぐにやらないんだよ。」って気持ちで言う言葉には、

自分の「はぁ、もうイヤだ。」「疲れた。」って思い・気持ちが込められているからです。

子どもは大人よりも、もっとイヤな気持ちで聞くことになると思います。

結果、客は絶対に笑いません。

 

当たり前なことですが、人の気持ちって浮き沈みがあるから、常に笑ってろなんてなかなか難しいことです。

 

少しでも対策を考えると、

 

子どもに「うるせぇ、じじい。」と言われようが、「無視」されようが、

「ドラクエのラスボス出てきたな。俺のレベルでクリアできるかこれ。」くらいの気持ちで、

「まだピッコロ大魔王倒したばっかなのに、魔人ブウ出てきたよ。」くらいの気持ちで、

この人生における難題(子育て)をクリアするにはどうするか、ワクワクする感覚で乗り切ってこうかなと。

少しでも楽しくゲーム感覚を取り入れてみるのも一つの手法かなと思います。

 

まぁ~、なかなか手ごわい相手ですよ。

なんせ、自分のことを一番よく知る子ですから、一筋縄ではいかないです。

 

ただ、自分が子どもだったころを思い出してよく考えてみると、解決のヒントが必ずあります。

なんせ自分も今の子どもと同じ「こども」を経験していますから。

 

笑って楽しく挑めば、必ずクリアできます!そしたら相手も笑います。

子育ては、楽しいものだと思って、子どもと接することができたら最高な子育てができると思います。

人と比べてではなくて、いかに自分が楽しんでいるかこそが、重要です。

ドラクエって、おもしろいですよね。

先日、「ドラクエウォーク」ってスマホゲームが新しく登場して、

もろにドラクエ世代の私としては、TVゲームシリーズはずっとやってきたことだし、

始めるべきだなと思っています。

それにしてもドラクエの中に出てくる呪文とかって、なんで今でも覚えているんでしょうか。

同じ時期に勉強したことなんて全く覚えてないのに、

しかもあんなに意味のない言葉(ホイミ、ベギラマなど)を。

 

いろんな勉強関連本を読んでいると共通して重要だと書かれていることは、使う(アウトプットする)ことだそうです。

要は、いくら覚えて(インプットして)も知ってるだけでは、意味がないということです。

振り返ってみると、ゲームの最中には、回復する呪文(ホイミ)だったり、

攻撃する呪文(ベギラマ)だったり用途に使い分けて、必死に唱えてました!

使いすぎてて、もう一生忘れません。

せっかく覚えた呪文は絶対使いますし、敵を倒すなどの使用した効果が出れば、

尚更、インパクトに残ります。

 

実際、こどもって、覚えた言葉や単語(インプットしたもの)を日常会話で、

使っていく(アウトプット)ことで自分のものにしていきます。

紙に書くでも、言葉にするでも、使って初めて自分のものになっていきます。

 

これって、覚えたい(勉強した)ものを、もっと日常生活に取り入れていけないですか。

普段から使うと覚えやすくなるのは、ドラクエ経験者からみると確実です。

例えば、新しく知った「熟語・漢字」や「ことわざ」「英単語」を会話で使ってみたり、人に教えたりとか。

歴史で覚えた出来事や人物をワザと会話に出したりしてみたりとか。

 

今はあまり思いつきませんが、大人やこどもの勉強で活かせるかもしれません。

みなさまの良いアイデアがありましたら、コメントください!

 

今後、シェアしていきますので、ご協力をよろしくお願いします。

日本語って複雑ですよね。

とくに小学校低学年では、「小文字」や「は・を・へ」の使い分けなど、日本語をちゃんと使いこなすまで時間がかかると思います。

そこで効率的に日本語を勉強できるのは日記だと思ってます。

文書を組み立てる能力が付きますし、なにが起きてどう感じたかを考える力も付きます。

一日の最後に書くことで、今日がどんな日だったか振り返ることもできますから記憶を思い出す作業としてもいいと言えます。

 

ここで重要なのが、ただ書いていくことではありません。

必ず書く内容の質を向上させなければいけません。

ずっと同じ内容「今日は~しました。楽しかったです。」では、いつまでたっても成長しません。

とにかく少しずつでも向上させることです。

ではどうするか。

 

それは、本を読んだり、人の話を聞いたりすることで新しい知識や言葉を自分なりに取り込んでいく(インプット)ことが必要です。

インプットがなければ、成長(新しい言葉を使って文章を書くこと)はできないからです。

今ある知識だけでは今以上の文章は書けないのです。

 

このことは、大人にも同じことが言えます。

他人のアドバイスや忠告に、素直に耳を傾けられない大人は、絶対に成長できません。

どんなにイヤなことだろうが、自分はこんな人間ですからと決め込んでいようが、

変化を受け入れること・新しいことを取り込んいくことで、今まで以上に成長することができます。

大人だって成長していかなければ、なにも変わらない日常が待っているだけです。

こどもを変える前に自分の考え方や物事の受け取り方を柔軟にしておくことも必要です。

 

こどもの日記の質の向上とともに親も成長していけるといいなと思います。

私が子どもの時なんて、勉強をやる気なんて全くなかったです。

でも、大人になってからは、なぜか子どもの時に分からなかった歴史や英語を学びたいと思うようになりました。

本来、知らないことを知りたいと思うことは生きていくうえで必然なことだと思います。

なぜ子供の時は勉強したいと思わなかったのでしょうか。

 

理由は簡単です。

親から強制されていたからです。

「いい職に就けない」とか「私みたいになるな」とか当時の自分にとってはどうでもいい理由で「勉強しなさい。」と言われ続けました。

確かにそれでやる子もいますが、強制して勉強をさせても身に付きません。

一応、イヤイヤでもやっていればある程度まではできるようになりますが、その後の応用は効かないと思います。

 

本来、勉強なんて自分で知りたい、学びたいとやる気になってやならければ、身に付きません。

大人がそばについて、監視した状態で勉強するなんて最悪です。

勉強=苦痛になってしまします。

 

自分でやる気になってもらうには、やる理由が必要です。

やる気を引き出すきっかけを作ってあげれるのは、その子に詳しい親が一番だと思います。

 

ただし、勉強は、国語・算数・理科・社会だけじゃないです。

勉強の基礎は、自分で考え行動することから始まります。

例えば、生き物が好きな子であれば、「○○が、大人になる頃には、動物達がどんどん絶滅していくんだよ。助ける方法ってないのかな。」とか、「生き物に詳しいから、自分の生き物図鑑を作ってみよう。」とか関係の本とノートを用意して勉強できる環境を整えたり、

ゲームが好きな子であれば、自分で作れるようになることを教えたり、自ら想像を膨らませることが大切です。

現にパソコンのアプリなどをうまく使えば、漢字を覚えるかもしれません。

 

勉強するきっかけや理由はなんだっていいんです。

知的探求心は、もともとありますので。

うまいことのせてみてください。

なんでも言うことを聞く「いい子」は、だいたい大人の言うことに従順です。

経験豊富な大人の言うことを素直に聞けると、成長が早いですし、親や先生達から見ると「いい子」に見えます。

スポーツや授業でも大人の言うことを聞く子と聞かない子とでは、成長に差が出ます。

要は、周りの環境(現在の教育のやり方)に合っていると「いい子」となります。

 

学校教育のやり方などは、大体が決まっていますし、全国小学校だけでも19,000校近くあり、先生の数は更にその10~20倍程度いますので、担任にもよって変わるし、その子に合った学習ができているとは限らないです。

更に言えば、習い事はなにがハマるか分かりません。

なのに「勉強ができない」とか「授業が聞けない」、「スポーツができない」とか簡単に言えますか?決めれますか?

教える側の質に問題はないですか?

ビルギャルの坪田先生は、「人間は9タイプ」に分けられ、伸ばし方は様々と言ってます。

 

こどもは、みな天才です。

天才を凡人に育てるのは、周りの環境(親や先生達)です。

 

もし、天才だと思えないなら、今はまだその才能に気づいていないだけです。

 

今後は、環境改善を考えていきたいと思います。

子どもがお風呂上りにいつまでも裸でいることがあります。

風邪ひくぞと言っても、まぁ、聞く耳は持たないですね。

 

これも子ども本人が選択すれば良いのですが、良し悪しの判断には知識が必要です。

知識を与えた上で自分に決めさせれば良いです。

 

冒頭の着替えの例に知識を与えるとすると、

まず、体の中には100人の医者がいます。

医者は体が温かいときには元気に活動できて体に入ってきたバイ菌をやっつけます。

逆に体が寒くなってくると医者の元気はなくなり、動きが遅くなります。

そうすると、バイ菌をやっつけられないから、どんどん増えていき、鼻や喉に攻撃をし始めて、ついには風邪をひきます。

風邪を治すために体を温めるため熱が出ます。

熱が出たらずっと寝ているようです。

 

たったこれだけ注意するだけなのに、少し先の未来は大きく変わります。

裸のまま体を冷やし医者を弱めるのか、すぐに着替え温かいまま医者を強化するのか、

どっちを選ぶかは自分で決めれます。

 

さぁ、どうする?

 

って感じに伝えてみてはどうでしょうか。

特に風邪をひいてるときには効果絶大です。

 

ぜひ参考に。