IDプロパガンダ ~じゅんぞう奔放記~ -7ページ目

IDプロパガンダ ~じゅんぞう奔放記~

いらっしゃいませ独断と偏見に満ちたドルヲタ備忘録へようこそ

コメント類書き起こし。

 

 

ゆいなんのお手紙を受けて。

みくc:前回あいちゃんやった(書いた)から、きっとないんだろうな、と思って

(場内笑)

みくc:そう考えたときに、なんか、ゆいなんが思い浮かんだんですよ。

 

メンバー:おぉ~

 

みくc:…はい

(場内笑)

 

あいc:ゆいなんは本当は、ここにきて直接読みたかったし応援をしたかった、って言っていたんですけどちょっと今日は手紙だけで気持ちを伝えさせていただきました。

 
いおc:はい。ということで今の私たち「さくらシンデレラ」は東京と名古屋に分かれて活動していて、今日は、今はいないですけど、東京にいるゆいなんからメッセージをいただいて、私たち本当に東京と名古屋でも、心はひとつで、みんなひとつになって頑張っていますので、なんていうんだろ、今日もこうやって素敵な生誕祭がメンバーとみなさんと一緒に送れたことを本当に嬉しく思いますし、まだ楽しみたいところなんですけれども、なんと、続きましての曲で最後の一曲となってしまいました!
 
 
 
 
~生誕公演後挨拶~
今日は、私の誕生日をお祝いしに来ていただいて本当にありがとうございます。
(場内 祝福の言葉)
はい。いつも来てくれる方や今日都合つけて来てくれた方、そして駆けつけてくれたメンバーやメイドさんもいて、こうやてみなさんにお祝いしていただけるのがすごく嬉しいです。
 
去年もこの場でちょっとお話させていただいたんですけれども、私はこうやってみなさんの前でお話しするのが本当に今でも逃げ出したいくらい苦手なんですけど、今では落ち着いてしゃべれるようになりました。
(場内感嘆w)
はい。ちょっと、私は頭の回転が遅すぎて、言葉を、すぐ出てこないんで、あれなんですけど、今日まで支えてくれたみなさんのおかげで、頑張ってこれました。
そんなみなさんに、今日私からお知らせがあります。
 
はい。
私の「さくらシンデレラ」卒業日は、3月31日に決定しました。
最後まで、精一杯駆け抜けたいと思うので、最後までよろしくお願いします。
 
今日は私のためにこんな素敵な生誕祭を開いていただいて本当にありがとうございました。
 
以上です
(場内笑)
 
 
 
 
 
この日の本人ブログ。
お誕生日、挨拶の書き起こしなど。

 
 
<お誕生日お祝いセレモニー後>
なんか、ずっと、緊張してて、アイステにくるのが、みんなちゃんと集まってくれるかな、って。
思ってたんですけど、すごいなんか、こんなにたくさんの方におめでとうを言われるのが初めてなので、自分、今までで最高の誕生日になりました。
ありがとうございます!
(場内拍手)
胃、胃が、胃が…苦しい
(場内(笑))
 
 
 
式次第としては、花束の贈呈とメッセージ入り色紙(記念品、ケーキ)贈呈のみ。
 
さくらシンデレラは現在、メンバーが正規、dream、eggの3カテゴリに分けられていて、各カテゴリごとに生誕で行われる内容に差異があります。彼女はeggで、最も簡素な形態でのお祝い(セレモニーのみ)となりました。
当然、派手な演出も練りこんだ企画(笑)などもありませんでしたが、その分「メンバーのお誕生日をお祝いする」という、生誕の原点を見たような気になりました。
 
 
 
フロアに心温まる時間が流れたこの日、忘れられない素敵なサプライズがあったことを記しておきます。
 
この日のタイムテーブルは研究生公演後にレギュラー公演が2回、というものだったのですが、2ステージ目ラストの曲(当日の公演、最後の一曲)として、「千年桜」が披露されました。
そしてここまで研究生はかわるがわるステージに立っていて、しょうこちゃんはこの最終曲での出演。二列目下手側のポジションで彼女は待機をしていました。
 
メンバー全員が整列を終え、曲が始まるそのとき。
 
センターポジションの蓮水あいちゃんがやおらしょうこちゃんの手を取り、自らのポジションに彼女を立たせたのです。
もちろんそんなことは知らされていない彼女。
とても驚いた顔をしていましたが、すぐに切り替えて堂々としたパフォーマンスを披露してくれました。
このひととき、彼女は最高の輝きを放っていたことは間違いありません。
 
 
<ステージ終了後挨拶>
…すごい正規の先輩方に応援してもらって、ぜったい「さくらシンデレラ」で夢を叶えたいなと思ったので、今日17歳になっても、一年、一年じゃないですけどこれからも頑張っていきたいので応援よろしくお願いします。
(場内拍手)
 
 
 
河北しょうこちゃん、お誕生日おめでとう。
※名前はメンバーブログリンクあり
フロアで、ステージでの貴女の頑張りはみんなが知っています。
素敵な笑顔の許に、いつか夢が叶う日がやって来ることを願って。
 


 
 
<雑感>
・自らのポジション、それもセンターを譲るというあいちゃんの粋なはからい。簡単にできることではありませんが、それだけに場内の空気はより温かになりました。
・この日、たまたま最前椅子席、センター位置に座っていた僕は輝きに満ちたしょうこちゃんのパフォーマンスを間近に観ることができました。
・とても、とても素晴らしい時間をありがとう。
・画像、お借りしましたペコリ
 
 
 
 
<おまけ>
がんばるヲタクwww
 
 
 
 
 
おしまい。

16.08.16投稿記事 Cool head and a hot heart への追記。



1)ライブステージ

「全力で臨む演者さんには全力で応えるのが礼儀」としましたがまた、僕にとってライブは「メンバーとの真剣勝負の場」でもあります。真摯に舞台へ向かう演者さんたちには真剣に応えたいと思っています。

だけに舞台に立つ以上、演者さんとしてプロとしての意識があるかどうかは気になる点です。ちなみに僕の考える「意識」というのは振り入れができているとかいないとか、洗練されたパフォーマンスであるかどうか、とかが着目点ではありません。

完成度を第一に求めるのであれば〇団〇季や〇フィルに観に行きます(笑)し、そもそもプロの演者でもない僕がどの口で語るのか、というwww

では何をもって、なのか。

「覚悟と意思」です。

機会が与えられていて本人に「立ちたい」という覚悟があり、何かを「届けたい」という意思があるなら、それは全力で支えたい。でももし漫然とステージに立っているようであれば、そこに送るべき声を僕は持っていません。

演者さん自身がステージを楽しむこと、そしてそのエネルギーを客席へ届けること。

まず第一義として、大事なことだと思っています。

 


2)“縁”
演者さんたち、ファンの方々共に、関わっている人たち、そのやり取りすべてが一本一本の糸です。

その糸を丁寧に撚り合わせ続けることで縁はより濃く、強くなっていくもの。

糸は扱い方、紡ぎ方次第で残念なものにも素敵なものにもなりえます。

たくさんの、色とりどりの縁という糸束があればより大きな、誰も見たことのない素晴らしい織物を作ることができるでしょう。

理想論かもしれませんが、そういう柵なら大歓迎ですね。



3)「推し」と「好き」
アイドルとは基本、より多く、より広く人に自分自身を知ってもらうおしごとです。

不特定の衆目の元に身ひとつを晒し、その生き様を見てもらうおしごとです。

努力、葛藤、不安、感動…様々な思いをファンと共有し、思いを重ね共に歩んでいくこと。

そうすることでアイドルとファンはある種肉親よりも相互理解を深め、「心通じ合う素晴らしき他人」という世に稀な関係性を構築します。

 

「推す」とは僕にとって「推薦する」という意味を含みます。

自信をもって人へ、より多くの人へ推薦することができるのか、という点が大切です。

「好き」は感覚的にチャームポイントを感じ取ることができれば”好き”となるため、「推す」とはだいぶ異なります。僕個人がどのようなポイントでもって推しとするのかはさておき、「推す」という場合アイドル本人はもちろん、そこに関わる推しヲタさんたちとの関係性もより重要となってきます。アイドルさんがいかに素晴らしい人物であっても、スポイルするようなこと(囲い込みや他者の排斥等)があればそのアイドルの魅力は正しく伝わりません。一方、日陰に甘んじているアイドルさんに光を当て水を撒き、大輪のお花を咲かせることも推しヲタさんだったりります。

さて先述した通り、アイドルはより多く広くの人へ知ってもらうという仕事の特性上、「誰かの一番」にはなりえません。

誰かの一番じゃないからこそアイドルなのかもしれません。

自分が誰かの唯一でないのに、その誰かの”一番”になれる道理はありません。

そういう見地からすると単推しとは一種の幻想かもしれないし、さらにガチ恋というのは「推す」からは遠い位置にあるのかもしれません。

ただ、矛盾を抱えて進むのもアイドルです。

「誰かの一番にはなれないけど、誰かにとって一番を目指す」

これだからこそ魅力的なのかもしれません。これを徹底できているアイドルであれば単推しガチ恋というスタンス、双方向性さえ確立できていればひとつの理想形なのかもしれません。

 


4)推しに殉じない
ひとりの人としても、きちんと歩いていってほしい。

アイドルとして過ごした時間が、その後にも活かされてほしい。

支えたこと、応援したことはそれでこそ報われると思っています。

ただこの考え方は今、全力を持って臨んでいる彼女たちへのブレーキにもなっているかもしれません。前項で「アイドルは矛盾を抱える」と記しましたがその矛盾を含めて応援するスタイルももちろんあるはずなのです。

僕の信条とは全く異なりますが、「今」に対してアイドルが全力なのであればそれに共感するファンが「今」に全力で臨むことも当然の帰結なのかもしれません。



5)可能性と輝き
追記なし




おしまい。

オタネタではありません。

 

 

 

 

 

22年前の1995年5時46分。

 

僕の人生で最も衝撃的な日。

あの日の光景は今でも脳裏に焼き付いています。

 

瓦礫と化した街、迫る炎、方々から聞こえてくる助けを求める声。

自分がいかにちっぽけで無力な人間なのかを思い知った日。

 

 


 

 

 

たくさんのモノと思い出、大切な人を永遠に失った日。

 

 

 

 


失われたものは戻ってはきません。
ぽっかりと空いたまま。

その事実に寄り添うこと、それを忘れないこと。

今の自分にできることはそれだけ。

 

 

 

 

 

今日と同じ明日はこない。


生き残った自分になにができるのか。

この日は今も僕に、大切なことを教えてくれる日。

 

 

 

「今、私たちが生きている今日は、亡くなった人たちが生きたかった今日」

 

 

 

 

 

 

 

亡くなられた方々のご冥福をお祈りしております。

昨今のアイドルの多くはファンとの交流に握手会や交流イベント等、様々な手法を用いますが、一様に「距離の近さ」を魅力としています。

そしてそこを訪れる人との様々な出会いを通じ、それぞれの良さを知ってもらい、「ファン」になってもらうため、みんなが日々頑張っています。



 

 
 
さて先日、僕はとある東京の現場へお邪魔する機会に恵まれました。
ご多分に漏れずそこも距離感の近さが売りのひとつで、特徴としてタイムチャージ制であること、ライブタイム以外にフロアはカフェとしての営業もしていること、そして演者さんがフロアスタッフとして接客をする、という手法を採っていました。

 
この日、僕は初めてその場所を訪れたわけでいわゆる「ご新規」さんという状態。
僕を含め数人のお客さんは開店と同時に入店(ライブの開始30分ほど前)したのですがその時、店内には4~5人のメンバーの姿が見えました。

入店手続(タイムレシートチェック+ドリンクオーダー)を済ませたら店内をぐるりと見やります。



 

 
<ハード雑感>
造作全体としては“小洒落た”感じに仕上げてあるなぁ、と。
ライブハウスらしく天井に高さがあり照明、スピーカーの配置にも余裕があります。
ステージは膝下くらいまでの高さがあり奥行きは2列フォーメーション、幅は5人程度までなら十分なスペースがあるように感じました。なにより後方の壁が傾斜してないのは素晴らしい(笑)
観覧エリア、後方に段差が設けられているのはありがたいですね。
フロアの丸テーブルは場内デザインの一つとして、お洒落感に一役買っておりとてもいいと思います。収容効率はわかりませんが、このへんはお客さんが増加した場合には一考の余地があるかもですね。
また回転機構が付いた吊り下げ照明ですが、ぐるぐる回るたびに揺れていたのがやや気になりました。落ちたりしないのかしら、アレ(笑)
このフロアを1アイドルグループが専用として使える、というのはなかなかに恵まれたことかと。
 

 
こんなことを想いながら店内後方上手側、ステージ対して縦方向に設けられたカウンター(ステージ観覧を考慮してか、やや斜め角度がつけられている)のうち、ステージに最も近い側へ座ることにしました。
ここからなら場内全体を見渡しやすくかつステージとの距離もほどよく、現場の空気間を知るために丁度好さそうだったからです。

 
ほどなくメンバーが増え、7~8人ほどの顔を確認できました。
ライブまでにはまだ時間があること、思ったより多くのメンバーがやってきたことからフロアの接客もどのようになるのか、ちょっぴり楽しみになってきました。

 

 

<フロア及びライブタイム雑感>


フロアタイム中、応対に来てくれたのはひとり。
ちなみにこのおひとりは従前に顔見知りだった子なんですが、彼女自身もこのお店は初めてとのこと(笑)。
あ、最初にドリンクサーブに来てくれたメンバー(その子はその後、ビラ配りに出かけました)を含めれば二人ですね。
しかしこれ顔見知りだった彼女がいなかったら僕は30分近く放置プレイになってた可能性があるわけで(笑)

なお場内のお客さん全体をこまめに回っていたのは、僕が見うる限り彼女のみでした。


開店時のお客さんは10人もおらず、決して繁忙していたわけではありません。
音響や電話応対をしていてPAブースに張り付けだった子やビラ配りに行っていた子を除き、他の子は何をしていたのでしょうか。全員の動向は把握していませんが(笑)、最も気になったのはフロアにいた一部のメンバーが特定のテーブルから動くことなく、そこに座るヲタさんとおしゃべりに興じ続けていたことですね。

 

 
ステージは音響関連の調整もあり約15分遅れで開始。
しばらくはMIX、コールをしてみましたが途中から静かに観覧することにしました。
まあ自己紹介MCもなく、メンバーの名前と顔を一致させることができなきゃコールしようがないですけどね(笑)

 

 

 
かつて同じグループの別現場へ初めていった日にはメンバーたちがその時々において、きちんと応対してくれました。
右も左もわからない僕へ丁寧に説明をし、ステージ後にも各々が感想を訊きにやってきてくれたこと、今でもしっかりと覚えています。おかげさまで初日からえらく延長してしまいましたが(笑)。
でも、その心配りや接客姿勢がとても嬉しくて通うようになったものです。
同系列店ということで、僕が過剰な期待を抱いていたのかもしれません。
ただ、時間と費用をかけてやってきて、このような状況に出くわすとはなかなか想定外でした。なかなか東京へ来ることができない僕にとって今回はとても大事な機会でしたが滞在中、どこかもの寂しい気持ちになりました。

 
僕はこのアイドルグループ自体について既知でしたからこれで済みましたが、そうでない、純然たる新規さんがあのような状態におかれたら果たしてリピーターとなってくれる可能性はどのくらいあるのでしょうか。
毎日足繁く通ってくれる常連のヲタさんはとても大事ですし、もちろん彼らと同じ対応をしてほしいとは露ほども思っていません。でもフロアに姿を現しながら特定の場所にボルトで固定されたように動かなかったり、引っ込んだままでいるのを見たらどんな印象を持たれるか、思いを馳せてほしかったです。
「出勤時間じゃなかった」とか「準備に追われていた」とかは状況をよく理解している人(いわゆる常連さん)には通用するでしょうけど、新規さんにはわかりませんしそもそもお客さんに店側の事情は関係ありません。

衣装を着てフロアにいれば、大抵の人は稼動時間内だと思うでしょう。


そこらへんを許容してもらえているのが当たり前になっているのなら、より一層新規さんは近づけませんよね。まあ、僕以上に放置されてたお客さんも散見されましたから、ぼくはまだマシだったのかもしれませんが(笑)
僕が訪れた日はたまたまそういう日だったかもしれません。
でも、このお仕事は「一期一会」です。それを大切にできないのであれば、今後も大切なチャンスを取りこぼすでしょう。

ライブ終了後、延長もすることなく時間通りに会計を済ませてそそくさと店を出たとき、寒風が身に染みました(笑)



 

 
 
帰り途、この件についてしばし考えていました。
…はたしてそれは今回の、ココだけのハナシなのかな?
…新規さんに疎外感を持たれるような、「敷居の高さ」を感じさせるていることはないか?

そういったことが沸々と湧き上がってきました。


自身が本来「こういう現場を楽しむためには自分から飛び込まなければいけない」という意識が少なからずあるため今回のような考え方につながることはあまりなかったのですが、それはあくまで自分個人としての立ち位置なんですよね。
楽しんではいるけど“箱”やそれを通した演者さんたちの成長に繋がっているのか、と。
まあ、今の現場に通い始めて半年程度の新参者が大仰なことは言えませんが(笑)、僕は思わぬところで「他山の石」を得たようです。

 

あ、ちなみに退店時の応対はしてもらえました(笑)


 
 
 
 
 
 
<ひとりごと>
実は今回、僕はステージパフォーマンスを観てみたい子がいたのですが彼女、PAブースにかかりきりになってしまったためステージを観ることはおろか、お話しすることもおぼつかず。
出演予定のメンバーが急遽音響に入ってしまい、結果ステージに出ない事態というのはそもそも論で言えば運営さんの不手際なんですが(笑)、彼女のパフォーマンスを観られなかったことは個人的に落胆を加速させる要因でしたまる

 

 

 

 

 

次回もし来店する機会があれば、その時には「あ、前回は偶々が重なってこうなったんだな」と思わせてくれることを願っております。
 
 

おしまい。

今年の春から券を干し続けて(笑)数ヶ月。
久しぶりの48G握手会へ参加です。
 
 
 
なおこの日はあるぱかちゃんのみ。
 
 

----------------------------------------------------------
A1部 荒井優希(ゆきちゃん) 1/3

 
-------------------------------
ゆ:ゆきちゃん
じ:じゅんぞう
-------------------------------
 
ゆ:あー!
じ:おーひさしぶりー
 
ゆ:出たー
じ:「出た」じゃねえよw

ゆ:ひさしぶりー(^^)
じ:お久しぶりやね。(髪を指して)短なったなぁ
 
ゆ:(小首を傾げて)どうですか?
じ:ええんじゃないですか^^

ゆ:(^^)あぁ!よかったぁ!
じ:またくるわ。
ゆ:はあい(^^)

-剥がし-
 
ゆ:いなくなって寂しかった。
じ:( ゚Д゚)
 

○ひとこと
いい笑顔でのお出迎え。あの顔をされるとこちら、相好が崩れますね。
髪形のリアクションも上手でした(^^)
剥がれ後の一言は強烈なスマッシュ←
16
----------------------------------------------------------




----------------------------------------------------------
A1部 荒井優希(ゆきちゃん) 2-3/3
-------------------------------
2枚まとめ出し
 
ゆ:ありがとう(^^)
じ:まいどー
 
じ:この部はこれでおしまいです
ゆ:あぁ!そうなん?
 
じ:(髪)もっと長いイメージがあったからさ
ゆ:そう!初めて切ったー
 
じ:ツイッターとかでも話題になってたで
ゆ:そうなん?ていうかなんでおれへんかったん?
 
じ:なにがいな。
ゆ:てかなんで(現場に)来えへんかったん?
 
じ:あのね、そもそも当選しませ
ゆ:応募してへんやろ?
 
じ:したわ
ゆ:でた。ぜったい応募してへんわ
 
じ:した、っちゅうねん
ゆ:してへん
 
-剥がし-
 
じ:ほなまた次の部な
ゆ:はーい
 

○ひとこと
あっという間に元に戻りやがりまして(笑)
もちょっと余韻をだなry
29
----------------------------------------------------------
 
 
A2部です。
 
 
----------------------------------------------------------
A2部 荒井優希(ゆきちゃん) 1/3
-------------------------------
 
ゆ:ありがとー(^^)
じ:はいひさしぶりー
 
ゆ:あーほんと久しぶりー(棒)
じ:お、なんか手ぇ冷たいな。だいじょぶか。
 
ゆ:あ、手、洗ったからですね(笑)
じ:お、そうか。さっきと比べてえらく冷たくなってたから「あれ?」って思って
 
ゆ:なんかねー、なんだっけ、手にね、○○こぼしたんですよ
じ:はっはっは
 
-剥がし-
 

○ひとこと
○○が何かは忘れましたw
13
----------------------------------------------------------
 
 
 
----------------------------------------------------------
A2部 荒井優希(ゆきちゃん) 2/3
-------------------------------
 
じ:まいどー
ゆ:ありがとう(^^)
 
じ:0start公演が当たらないという
ゆ:応募してへんやろ(小声)
 
じ:?
ゆ:だってNGT
 
じ:お?
ゆ:NGT
 
じ:はっはっはっはっはっはっ
 
-剥がし-

ゆ:スタッフさんが言ってたー「ゆきちゃんの○○が来てる」って
じ:◇◇やろwww
 

○ひとこと
回収完了でーす←
17
----------------------------------------------------------
 
 
 
----------------------------------------------------------
A2部 荒井優希(ゆきちゃん) 3/3
-------------------------------
 
ゆ:ありがと~(^^)
じ:ラスト-
 
じ:でもさ、狙ってもいないのに同じ公演に入るとか運命やな
ゆ:マジ最低と思いましたホントに
 
じ:いやいやいやいやいやいやいやいや
ゆ:だれ推し?
 
じ:あらい?
ゆ:うそつきー!!!!
 
-剥がし-
 
じ:あれには事情があってだなー
ゆ:帰ってきてくださいねぇ。
 

○ひとこと
なし
15
----------------------------------------------------------
 
 
 
 
<その他>
・これまでにない長期間、間を空けての握手会。久しぶりすぎて金探のことなんぞすっかりわすれていました(笑)
・今回、とてもいじらしい姿に出会ったためちょいと「ぐぐぅ」となりました。
・ま、2ループ目には元に戻ってましたが(笑)
・出張公演→握手会のコンボは最恐最強www
・期せずしての事案でしたが距離を置くには打ってつけとなりました。愛想を尽きたことでしょうw
・以前にも書きましたが彼女が嫌いになったわけではありません。彼女は素晴らしいパフォーマーで、とてもがんばり屋さんで気遣いのできるよい子です。ただ僕の応援の方向性との違いです。
・ドラフト1期デビューから今まで、彼女を推しとして応援してきたこと、とても幸せでしたし楽しかったです。
・ま、2度と会えなくなるわけではないですが(笑)
・荒井優希ちゃんのさらなるご活躍を祈念しております。
 


 
 
おしまい。
本来であればテーマは「SKE48」ではないのですが、このためだけに新たにテーマを作るのもなんだかなあということで(笑)
 
 
以前から一度観てみたかったのですが今回、この5日(土)、6日(日)で各2回ずつ、計4公演をSKE劇場で出張公演を行うということでよい機会かな、と。
加えて演目が数あるAKBGの公演中でも評価の高い「パジャマドライブ」公演。
僕が初めて生で観た公演でもあり、色々(笑)と思い入れのある公演でもあります。
 
 
その割にはモバイル枠の応募を完全に忘れており(笑)、一般枠で辛うじて当選。
いやぁアブナイアブナイ。
まあ狙い通り昼公演が当たったのでよしとしましょうw
(夜だと駅西が間に合わなくなるので←)
 
 
当日、ロビーにてとあるスタッフさんに遭遇。
ス:あ!
じ:おひさしぶり~
ス:ちょっとちょっと!
じ:なあに?
ス:なんでこっち(NGT)の公演応募してんの?
じ:だって栄、当ててくれないんだもん。
ス:そんなこと言って、、、このタイミング狙ってたんでしょ?
じ:なわけwww
 

 
ここでの出会いがある事案の発端になろうとは露知らず、呑気にビンゴ待ちです。
 
 
 
 
ビンゴ:19巡
観覧位置:19J

赤〇のところ。
 
 
 
<出演メンバー(敬称略)>
荻野由佳・小熊倫実・加藤美南・北原里英・佐藤杏樹・菅原りこ・高倉萌香・太野彩香・中井りか・西潟茉莉奈・長谷川玲奈・本間日陽・村雲颯香・山口真帆・山田野絵・奈良未遥
 
 
 
<セットリスト>
00.overture
01. 不器用太陽
02. 初日
03. 必殺テレポート
04. ご機嫌ななめなマーメード
05. 2人乗りの自転車
06. 天使のしっぽ
(小熊、高倉、中井)
07. パジャマドライブ
(佐藤、本間、山田)
08. 純情主義
(北原、西潟、奈良)
09. てもでもの涙
(加藤、山口)
10. 鏡の中のジャンヌダルク
(荻野、菅原、太野、長谷川、村雲)
11. Two years later
12. 命の使い道
13. キスして損しちゃった
14. 僕の桜
15. パレオはエメラルド
16. Maxとき315号
17. ラブラブNIII!
18. 白いシャツ
 
 
 
<感想とか>
・4年振りの「パジャマドライブ」、なんだか懐かしさが先行してNGTメンバーを観るというよりかつての記憶を辿りながらとなってしまい。
・思い出がぶり返しながらの観覧になってしまったこともあり「不器用太陽」でのスタートはちょいと違和感(今じいごめんなさい)
・「てもでも」はやっぱりなんか特別な気分になるはあみかちぃ
・おかっぱちゃんの「天使のしっぽ」は似合ってると思いましまし^^でもやっぱりいまでのしっぽいやのんさんも捨てがたし。ん?らぶたん?あーry
・「Two years later」、個人的に好きな曲なので久しぶりに聞けて嬉しかった
・「Maxとき315号」、AKB Showで見たときから生で聴きたかったので、今回は大きな収穫。久しぶりに音源が欲しくなる曲でした。
・「パレオ」はフライングMIXしちゃうひと、やっぱりいましたねえ(笑)
・ひさしぶりの栄劇場アンコ発動。
・NGTコール?なにそれ美味しいの?
・メンバーについてはなんとも(笑)。なにせ顔と名前が一致するのはおぎゆか、かとみな、のえc、まほほんくらい。
・コールは過去に一度だけ握手したことのあるまほほんへ。
・まほほんん、指差しウインク投げちゅーとレスの大盤振る舞いごちそうさまでしたお見送りでもようけかまってくれもらってありがてえありがてえ(合掌)
・ほんとは他にもっと色々とトピックがあったはずだったんですがある事案によりほとんどの記憶が失われました←
 
 
 

<事案>
浮かれた足取りで劇場をあとにてくてくしているとスマホにあるぱかモバメが着信。
 
 
(件名)
NGTさんの公演に行ってきました~♪
(内容(一部抜粋))
ファンの人見つけちゃっ∑(゚Д゚)。
スタッフさんに荒井のファンの人いたよって言われたけど信じてなかった
でもこの目で確かめてしまった
悔しい
 
 
 
 
あるぱかちゃん、どうやら関係者エリアにおられたようででででwww
沸きぞうさんのうしろ頭を近距離からずっと観覧されておられたわけですなあ(遠い目)
開演直前に確認したときには姿、見えなかったですけどねぇ…
 
〇教訓〇
「気をつけよう 後方確認 何度でも」
 
 
 
 
 
おしまい。

 

 

過日、「地上波全国ネットで放送予定!私たち、ドラマに出ます♡選挙イベント開催のお知らせ」イベントの結果を受け、ドラマの収録が行われました(

選抜までの経過は「ドラマ選抜あれこれ」にて述べておりますのでここでは割愛いたします。

 

なお収録ドラマは「リテイク」の第3話(既に放送は終わっております)。

 

 

このドラマに出演したメンバーの状況を画面から切り取ってみます。

って、どうやるのか、って?

 

それはもちろん「秒数」です。

かつてMVが発表されるとしょっちゅうやっていたんですが、自分の推しが”何秒画面に映っていたか”というアレです。

まあ、今回はドラマですのでそれ自体で何かを評することができるかどうかはわかりませんが、やらずにあれこれ言うよりやってみてからあれこれ言いたい人なのでやらせてくださいw

 

 

 

<カウント条件>

顔が確認できる状態であること(提供者テロップ中含む)。

微妙なもの(半分以上の見切れ、遠くて視認しにくいもの)はノーカウント。

僕の目線では甘くなるため、微妙なものは相方に判定を依頼。

 

<結果>

メンバー

秒数 
西野結菜171.6 
美和花樺154.3 
桜瀬もえ145.1 
雨乃くるみ133.5 
蓮水あい123.3 
夏生のん112.3 
水樹みく99.1 
大山楓84.3 
橘こはる55.6 
夢咲かや4.4 

 

とりあえずこのような結果に。

では、この結果に選抜イベントの結果を加味、同時にセリフ回し部をカットしてみます。

 

 

<結果2>

順位メンバー票数秒数
1 美和花樺1,234125.7
2 桜瀬もえ864116.5
3 西野結菜745171.6
4 水樹みく68099.1
5 夏生のん541112.3
6 雨乃くるみ529133.5
7 大山楓51584.3
8 蓮水あい49794.7
9 夢咲かや4854.4
10 橘こはる46455.6

※極端に出演時間が短いかやcについて…もともと本人都合により出演できない可能性があったこと、ワンシーンのみの出演ですので他9人との単純比較はできません。

今回はMVではなくドラマですので、画面に映った時間が全てでありませんが、短いよりは長く映っていた方がよいわけで。

分単位にすると1分弱から3分の間に収まっていますね。

 

写っている秒数の長いメンバーの特徴として、「女優さんのカメラ位置への映り込み」があげられます。

これは今回、さくらシンデレラメンバーは架空のアイドルグループ「ホワイトラバーズ」として出演しているのですが、センターとNo.2はそれぞれ女優さんが起用されており、彼女たちの斜め後ろもしくは両サイドに位置していると自然と映る時間が長くなるわけです。

特にメンバーの動きが少ないレッスン後休憩時間やミーティング(国生さんがメンバーへ話をしている場面)時はカメラ割り次第でその長短が決まります。ゆいなん、くるみん、みくc、あいcはその傾向が強めでした。

そういった背景もあり、順位と秒数に直接の相関関係はみられません。

 

 

では次に台詞を加えた時間を算出してみます。

 

<結果3>

順位メンバー 票数 秒数台詞
1 美和花樺1,234154.3あり
2 桜瀬もえ864145.1あり
3 西野結菜745171.6 
4 水樹みく68099.1 
5 夏生のん541112.3 
6 雨乃くるみ529133.5 
7 大山楓51584.3 
8 蓮水あい497123.3あり
9 夢咲かや4854.4 
10 橘こはる46455.6 

※レッスン場退場時「失礼します」はセリフとしてカウントしておりません。

台詞ありのメンバーの秒数はもちろん増えますが、さりとてやはりこちらも秒数との相関を示すほどにはなりません。

順位及び票数と台詞の有無についてはry

 

 

<ひとりごと>

ゆいなんが最も長い時間、映っているわけですが、これはほぼ全ての場面でセンターの女優さんの斜め後ろに位置していたことが主な要因です。

また相方の所感では「気づきやすかった」とのこと。これはこの日の髪形(唯一人ポニーテール)と、それによる肌露出の多さでやや暗いライブ画面でも見つけやすかったことも理由でしょう。

ドラマですので、当該シナリオが要求する内容(単に構成都合上によるもの含む)と本人の持ち物がアンマッチな場合もありましょうから、秒数はともかく順位通りの処遇になる保証はありませんでしたね。

ドラマを通してみた所感として、なぜ「さくらシンデレラ」を使ってもらえたのかな、という気がしました。

あまりに高名なアイドルグループ、メンバーはシナリオよりアイドルネームが先行してしまいかねないため起用しにくい(まあ、予算の兼ね合いもありましょうがw)でしょうが。

東京には数多のアイドルグループが存在していて、今回の脚本を鑑みるに「さくらシンデレラ」でなければならない、という内容では決してなかったと思われます。

まったく無名過ぎてもエキストラが集まらない…?いや、エキストラはちょっと違うな(笑)
このあたり、運営さんの売込みが介在しとるんですかねぇ。
 

ともあれ深夜枠とはいえ全国で放送されるドラマに出演できたということは今の彼女たちにとって、それ自体が貴重な体験でしょう。

有名な俳優さんたちや、なにより国生さゆりさんらアイドルの大先輩にして今現在も芸能界で活躍されておられる方々と一緒にお仕事をしたということは、とても意味のあるものだったと思います。

 

今後も彼女たちが活躍の幅を広げることを願っています。

 

 

 

 

エキストラ出演者の粗品(表紙)

 

エキストラ出演の粗品(裏)

ちなみにこれ、ただのノートです(笑)

 

 

スタッフロール

 

 

 

 

<付録>

じ:ご協力ありがとうございました。

相方:いえいえ。まあでもさ、けっこうたくさん映ってたんじゃないの?

じ:僕も個人的にはそう思うねえ。

相方:まあでもこうやって説明でもされなければ、そこらの女優さん集めて即席アイドルグループ作ったと思うよね普通。

じ:

 

 

…プロパガンダの先はまだまだ長そうです(笑)

 

 

 

 

 

おしまい。

11月23日(水)

一瞬だけ参加。

 

秋葉原アイドルステージが19日にオープンし一部メンバーがそちらへ行っていることもあり、比較的少人数でのリリースイベントとなりました。

 

この日はリリース予定のシングル「ぐるぐるワンワン」を披露。

 

 

〇メンバー全員写メ

<並び順…メンバー名クリックでブログリンク)> 

神崎ゆみな 柚木あす花 崎川みずき 朝日奈ゆりあ

小日向なお 榎るか じゅんぞう 愛澤いお

 

ポーズは「腹ぺこ」

るかc曰く「お腹空いてんねん」

いやそんなことボキに言われてもwww

 

 

 

<メンバー蘊蓄>

神崎ゆみな

Dreamメンバー。

彼女のダンス、特に手の動きが柔らかく繊細で、ミディアムテンポな楽曲ではその表情も相まって時折見惚れるくらい。個性がしっかりと立ってきていて、ここのところ成長目覚ましいです。

華奢ながらも歌声がしっかりしているのも特徴ですね。

 

 

柚木あす花

Dreamメンバー。

小さな身体を大きく動かす姿は観ていて気持ちの良いパフォーマンス。

日々のステージをこまめに省みるミニマム全力娘のストイックさは彼女の中で”層”となり、礎を築いています。ジャンプの瞬間を見逃さないようにしたいな。

 

 

崎川みずき

Eggメンバー。

最近加入したばかりでそのポテンシャルは未知数(早くもぽんこつさんの呼び声がどこからか聞こえてきているらしいというのはここだけのハナシw)

ヲタ扱い上手っす。

 

 

朝日奈ゆりあ

Dreamメンバー。

先日、ニコファーレライブに初出演。

研究生公演ではセンターポジションを務めることも多く、MCでもしっかりとした安定感がある研究生のキーパーソンでもあります。

あと僕のことを本名で呼びつける素敵な子(笑)

 

 

小日向なお(マックこひなた)

レギュラーメンバー。

8月16日のZepp Nagoyaライブにて昇格。

やや人見知りがちの彼女も秋口からはよくお話をしてくれるようになり、今ではすっかり打ち解けた感が。

~在りし日の会話~

じ:おっす

な:あれ?いつ来たの?

じ:いま

な:おそい!!

じ:(°д°;)

な:おせーよ!!w

※彼女が帰る時間にやってくるとこうなりますwww

 

 

榎るか

レギュラーメンバー。

じゅんぞう家の娘枠に収まる元気一杯なエッフェル塔。

ステージをこよなく愛する彼女。モデルかと見まごう長身から繰り出されるアグレッシブなパフォーマンスは一見の価値あり。

なおサケカスに紹介するときは「踊れる水〇帆〇香」というと一番理解してもらい易い(笑)

 

 

愛澤いお

”しゅわっと弾ける炭酸娘”のキャッチフレーズ通り、弾けるようなダンスが特徴。

躍動感あるパフォーマンスは見る人の心も弾ませてくれます。

満面の笑みでてんこ盛りのご飯に焼肉を乗せて食べる姿、おじさんは忘れない←

 

 

 

 

〇個別写メ

ゆみにゃん(神崎ゆみな)(なおc)小日向なお

「個別」ですが複数人同時に撮影することもできたりします。

ねこにゃんとなおサンタ(≧▽≦)

なおサンタさん、じゅんぞうさんの背中に肘鉄かましております←

 

 

 

 

12月3日(土)

〇メンバー全員写メ

<並び順…メンバー名クリックでブログリンク)> 

小日向なお 朝日奈ゆりあ 小鳥遊七瀬 柚木あす花 

 榎るか 成瀬あんず じゅんぞう 西野結菜 夢咲かや

 

 

〇個別写メ

夢咲かや

レギュラーメンバー。

撮る際なぜか「私でいいの?」って何度も訊かれました(笑)。

そしてなぜかふたりで直立ww

現在多忙なかやc。実は僕がアイステに通うようになってほどなく出演が減ってしまったこともあり、あまり交流したことがないのですよね。

お姉さんメンバーでもあるわけですが、研究生のお母さんでもあります。

この翌日に秋葉原で再開することになるとは思いませんで(^^)

 

 

神崎ゆみな

見つめあい。

これ写真だと伝わりにくいんですが、結構照れるんですよねてへぺろ。

ショートも似合ってますね(^^)

 

 

柚木あす花

おまるにせまる。

※実際は後方の壁に手をついております。決して本人のあたまをつかんでいるわけではありまwww

 

 

天使優

Dreamメンバー。

「たまにはフツーの撮ろうぜ」って言ったらなぜかポンポンでほっぺたを挟撃されたナリw

天使さん自由ね(^^)

彼女もここしばらくでよく構ってくれるようになりありがてえありがてえ。華奢ながらキレのある動きを披露してくれることがままあり、興をそそられるパフォーマーさんです。

なお得意技は斜めレス。

 

 

河北しょうこ

eggメンバー

写真のTシャツ、おろしたてなんですが真ん中にまだ線が残っているくらいの新品感でござる。

近頃ステージでの表情やパフォーマンスがぐんぐん良くなってきてるメンバー。

この調子で遠慮せずにもっともっと自分を出していってほしいです^^

 

 

小嶋さやか

eggメンバー。

ポーズは「非常口」らしい。

周囲をよく見ている子で、それだけにやや奥手感が見え隠れするときも。

思いっきりはっちゃけたら、彼女の中でパラダイムシフトが起こるかも。

これからどうなるか、どこできっかけが起こるのか、楽しみでもあります。

 

 

成瀬あんず

レギュラーメンバー。

くまおずーと”くまさん”ポーズ。

いつもニコニコ笑顔のファンタジー。

笑顔全開、アクセル全開のステージは”The Idol”といって差し支えないくらいキラキラ輝いていて、観ている人を明るく楽しい気持ちにしてくれます。

アップテンポな曲はもちろんですが、スローな楽曲で魅せる表情がまたとても素晴らしく、目を奪われることがままあります。

おずーはおずーのまま、頑張ってほしいなあという個人的願望(笑)

~雑談~

じ:このくまかわいいね!

あ:ほんと?かわいい?嬉しい(^^)

じ:このくま、ホントにかわいいね!

ね:…ねえ、なんでくまをを強調するの?(。・ε・。)

※ややおこおずーも可愛かったですよ、と。

 

 

 

 

なんだかんだで楽しいお時間でしたとさ。

この後ステージを観覧、深夜には東京へ。

 

 

 

 

おしまい。

今回、通常のレポート形式ではありません。
この日、最後のステージそのものにトピックがあったので備忘録を残します。
 
 
スケジュール都合により前半でレギュラメンバーが2人抜け、残ったのはレギュラーx1、Dreamx2の3名。加えてこの3人、全員がJK。
大人メンバー皆無という、かなり特殊な環境下での後半戦です。
当人たちの心中も穏やかではなさそうですが、果たしてどうなることやら。
 
 
 
 
<後半セットリスト>
・チョコレートパフェ
・戦国桜絵巻
・White Magic Love
☆BonusTrack☆
・千年桜
 
※☆BonusTrack☆:客席からのリクエストによる追加曲。通常は行われません。
 
 
 
<所感>
ファンがそんな3人に送ったのはフルパワーのエール。
そこに「推し」とかのくくりはなくて、3人全員に客席側はありったけの思いを乗せて、力の限りコールを送ります。
『大丈夫!』
『心配ないよ!』
『思い切りやろう!』
各メンバーのコールの裏側に込められたこれらの気持ちはすぐに伝わって、ややぎこちなげだった3人も、次第次第にキラキラと輝きを放ち始めます。
 
ライトよりも眩しい笑顔と、全身から溢れて出る「楽しい!」という感情が波のように客席へ伝播したらもうあとは走り抜けるだけ。
BonusTrackが特別に設けられたのも当然と言えるくらい、場内は沸騰していました。
 
 
 
改めて思い返しても一体感が本当に素晴らしくて、僕がアイドルステージに通い始めた中での通常公演中、最上級だと思えるものでした。
 
盛り上がりの主要因は小人数(3人)ブーストかと。
センターに先日のニコファーレ不参加のいお氏、同日の研究生公演で「反省点が多い」と肩を落としていたDreamのあすかc、同じく「(自分の中の)歯車が噛み合わなかったかな」とこぼしていたゆみなcという布陣はさらにそのブーストを強化していました。
 
今日のステージで3人がそれぞれ何を掴んだか。
今後がとても楽しみでもあります。
 
 
 
 
 
<よもやま話>
ライブは観客とメンバーがお互いにエネルギーを交換しあうことでスパイラルアップして熱量のある空間を作り出す、という一面があります。
かつて僕が主現場にしていた劇場の在りし日を彷彿とさせるものがこの日のステージにはありました。
 
さて、一体感のある、熱を伴った上昇気流である「スパイラルアップ」はどのようにして形成されるのでしょうか。
 
まず、「観客側とステージ側との一体感」が熱量を生み出すことの必要条件です。
そしてこの「一体感」はステージと観客側との双方向性があって初めて成り立ちます。
発生したエネルギーを受け、それを力に変えてより大きなエネルギーで還す。そのやりとりによって上昇気流が起き、おおきなうねりを伴った空間が形作られていきます。

観客側のみ、ステージメンバーのみの熱では一方通行になってしまい、発生したエネルギーが上昇気流にを生み出すまでには至りません。
 
もう少し紐解いてみます。
 
観客側とステージメンバー側が一体となるには、さらに前提として各々が一体となっていることが肝要かと思われます。
観客側が一体となっていたのには…
・推しだけを観るのではなく、ステージそのものを観ていた
・推しだけにコールをするのではなく、メンバーへ声援を届ける。
これには「3人を支える」という意識が観客全員に強く働いていたことが遠因でもあります。
 
ステージ側が一体となっていたのには…
・観客側の思いを等しく享受できていた
・ステージそのものを自らが純粋に楽しむことで、場内にエネルギーを伝播させた
自分の推しヲタだけでなく、場内全体からエールを送られているからこそ場内全体にパワーを発散することができたのではないでしょうか。
 
誤解のなきよう申し添えておきますが、「推し」という概念を否定しているわけではありません。あくまで今回のケースに準えて僕なりの視点で分析しているだけですのであしからず。
この辺は以前の記事、サイリウムに思う 内<まとまらない>でも触れておりますのでここでは改めて書きませんが。
 
こう考えていくと一体感が醸成されない場合も見えてきます。
まず客席側は悪い意味で”空気を読まない”行動言動があるときでしょうか。
その現場で醸成されてきた歴史や文化を尊重しないものがそれに当たります。
例:ごく身内のみで盛り上がる、意味不明のコールをする等
こういったことが行われたとき、場内はひとまとまりにはなりえません。
 
またステージ側で考えた場合、まず自分自身がステージを楽しみ、場内全体へ楽しさを送ることができているか。そして「ひとつになっているか」という点になると思われます。
これは歌やダンスの巧拙ではなく、そのとき舞台に立つメンバーの気持ちがひとつになっているのか、ということです。
各々のことを優先し過ぎてしまえば舞台はただの「多人数で演じるソロ」ステージになってしまいます。
 
 
うーむ。
これ以上掘り下げるとなんかアレなので(笑)、今回はこの辺にしておきます。
 
 
 
最後にこの日のメンバーのSNSをば。
ライブ4についての感想が載せられています。
 
☆いお氏

 

☆あすまる


 
☆ゆみにゃん
ブログがこの時点では上がっておりませんのでこの日のツイッターをリンクにて。
https://twitter.com/sadellaegg/status/802895187999502340
 
 
 
 
なんにしても楽しめたのならよきかなよきかな♪
 
彼女たちの未来に幸多からんことを願います。
 
 
おしまい。