コメント類書き起こし。
ゆいなんのお手紙を受けて。
みくc:前回あいちゃんやった(書いた)から、きっとないんだろうな、と思って
(場内笑)
みくc:そう考えたときに、なんか、ゆいなんが思い浮かんだんですよ。
メンバー:おぉ~
みくc:…はい
(場内笑)
あいc:ゆいなんは本当は、ここにきて直接読みたかったし応援をしたかった、って言っていたんですけどちょっと今日は手紙だけで気持ちを伝えさせていただきました。
コメント類書き起こし。
ゆいなんのお手紙を受けて。
みくc:前回あいちゃんやった(書いた)から、きっとないんだろうな、と思って
(場内笑)
みくc:そう考えたときに、なんか、ゆいなんが思い浮かんだんですよ。
メンバー:おぉ~
みくc:…はい
(場内笑)
あいc:ゆいなんは本当は、ここにきて直接読みたかったし応援をしたかった、って言っていたんですけどちょっと今日は手紙だけで気持ちを伝えさせていただきました。
16.08.16投稿記事 Cool head and a hot heart への追記。
1)ライブステージ
「全力で臨む演者さんには全力で応えるのが礼儀」としましたがまた、僕にとってライブは「メンバーとの真剣勝負の場」でもあります。真摯に舞台へ向かう演者さんたちには真剣に応えたいと思っています。
だけに舞台に立つ以上、演者さんとしてプロとしての意識があるかどうかは気になる点です。ちなみに僕の考える「意識」というのは振り入れができているとかいないとか、洗練されたパフォーマンスであるかどうか、とかが着目点ではありません。
完成度を第一に求めるのであれば〇団〇季や〇フィルに観に行きます(笑)し、そもそもプロの演者でもない僕がどの口で語るのか、というwww
では何をもって、なのか。
「覚悟と意思」です。
機会が与えられていて本人に「立ちたい」という覚悟があり、何かを「届けたい」という意思があるなら、それは全力で支えたい。でももし漫然とステージに立っているようであれば、そこに送るべき声を僕は持っていません。
演者さん自身がステージを楽しむこと、そしてそのエネルギーを客席へ届けること。
まず第一義として、大事なことだと思っています。
2)“縁”
演者さんたち、ファンの方々共に、関わっている人たち、そのやり取りすべてが一本一本の糸です。
その糸を丁寧に撚り合わせ続けることで縁はより濃く、強くなっていくもの。
糸は扱い方、紡ぎ方次第で残念なものにも素敵なものにもなりえます。
たくさんの、色とりどりの縁という糸束があればより大きな、誰も見たことのない素晴らしい織物を作ることができるでしょう。
理想論かもしれませんが、そういう柵なら大歓迎ですね。
3)「推し」と「好き」
アイドルとは基本、より多く、より広く人に自分自身を知ってもらうおしごとです。
不特定の衆目の元に身ひとつを晒し、その生き様を見てもらうおしごとです。
努力、葛藤、不安、感動…様々な思いをファンと共有し、思いを重ね共に歩んでいくこと。
そうすることでアイドルとファンはある種肉親よりも相互理解を深め、「心通じ合う素晴らしき他人」という世に稀な関係性を構築します。
「推す」とは僕にとって「推薦する」という意味を含みます。
自信をもって人へ、より多くの人へ推薦することができるのか、という点が大切です。
「好き」は感覚的にチャームポイントを感じ取ることができれば”好き”となるため、「推す」とはだいぶ異なります。僕個人がどのようなポイントでもって推しとするのかはさておき、「推す」という場合アイドル本人はもちろん、そこに関わる推しヲタさんたちとの関係性もより重要となってきます。アイドルさんがいかに素晴らしい人物であっても、スポイルするようなこと(囲い込みや他者の排斥等)があればそのアイドルの魅力は正しく伝わりません。一方、日陰に甘んじているアイドルさんに光を当て水を撒き、大輪のお花を咲かせることも推しヲタさんだったりります。
さて先述した通り、アイドルはより多く広くの人へ知ってもらうという仕事の特性上、「誰かの一番」にはなりえません。
誰かの一番じゃないからこそアイドルなのかもしれません。
自分が誰かの唯一でないのに、その誰かの”一番”になれる道理はありません。
そういう見地からすると単推しとは一種の幻想かもしれないし、さらにガチ恋というのは「推す」からは遠い位置にあるのかもしれません。
ただ、矛盾を抱えて進むのもアイドルです。
「誰かの一番にはなれないけど、誰かにとって一番を目指す」
これだからこそ魅力的なのかもしれません。これを徹底できているアイドルであれば単推しガチ恋というスタンス、双方向性さえ確立できていればひとつの理想形なのかもしれません。
4)推しに殉じない
ひとりの人としても、きちんと歩いていってほしい。
アイドルとして過ごした時間が、その後にも活かされてほしい。
支えたこと、応援したことはそれでこそ報われると思っています。
ただこの考え方は今、全力を持って臨んでいる彼女たちへのブレーキにもなっているかもしれません。前項で「アイドルは矛盾を抱える」と記しましたがその矛盾を含めて応援するスタイルももちろんあるはずなのです。
僕の信条とは全く異なりますが、「今」に対してアイドルが全力なのであればそれに共感するファンが「今」に全力で臨むことも当然の帰結なのかもしれません。
5)可能性と輝き
追記なし
おしまい。
オタネタではありません。
22年前の1995年5時46分。
僕の人生で最も衝撃的な日。
あの日の光景は今でも脳裏に焼き付いています。
瓦礫と化した街、迫る炎、方々から聞こえてくる助けを求める声。
自分がいかにちっぽけで無力な人間なのかを思い知った日。
たくさんのモノと思い出、大切な人を永遠に失った日。
失われたものは戻ってはきません。
ぽっかりと空いたまま。
その事実に寄り添うこと、それを忘れないこと。
今の自分にできることはそれだけ。
今日と同じ明日はこない。
生き残った自分になにができるのか。
この日は今も僕に、大切なことを教えてくれる日。
「今、私たちが生きている今日は、亡くなった人たちが生きたかった今日」
亡くなられた方々のご冥福をお祈りしております。
昨今のアイドルの多くはファンとの交流に握手会や交流イベント等、様々な手法を用いますが、一様に「距離の近さ」を魅力としています。
そしてそこを訪れる人との様々な出会いを通じ、それぞれの良さを知ってもらい、「ファン」になってもらうため、みんなが日々頑張っています。
入店手続(タイムレシートチェック+ドリンクオーダー)を済ませたら店内をぐるりと見やります。
<フロア及びライブタイム雑感>
なお場内のお客さん全体をこまめに回っていたのは、僕が見うる限り彼女のみでした。
衣装を着てフロアにいれば、大抵の人は稼動時間内だと思うでしょう。
ライブ終了後、延長もすることなく時間通りに会計を済ませてそそくさと店を出たとき、寒風が身に染みました(笑)
そういったことが沸々と湧き上がってきました。
あ、ちなみに退店時の応対はしてもらえました(笑)
おしまい。


過日、「地上波全国ネットで放送予定!私たち、ドラマに出ます♡選挙イベント開催のお知らせ」イベントの結果を受け、ドラマの収録が行われました(
選抜までの経過は「ドラマ選抜あれこれ」にて述べておりますのでここでは割愛いたします。
)
なお収録ドラマは「リテイク」の第3話(既に放送は終わっております)。
このドラマに出演したメンバーの状況を画面から切り取ってみます。
って、どうやるのか、って?
それはもちろん「秒数」です。
かつてMVが発表されるとしょっちゅうやっていたんですが、自分の推しが”何秒画面に映っていたか”というアレです。
まあ、今回はドラマですのでそれ自体で何かを評することができるかどうかはわかりませんが、やらずにあれこれ言うよりやってみてからあれこれ言いたい人なのでやらせてくださいw
<カウント条件>
顔が確認できる状態であること(提供者テロップ中含む)。
微妙なもの(半分以上の見切れ、遠くて視認しにくいもの)はノーカウント。
僕の目線では甘くなるため、微妙なものは相方に判定を依頼。
<結果>
メンバー | 秒数 | |
| 西野結菜 | 171.6 | |
| 美和花樺 | 154.3 | |
| 桜瀬もえ | 145.1 | |
| 雨乃くるみ | 133.5 | |
| 蓮水あい | 123.3 | |
| 夏生のん | 112.3 | |
| 水樹みく | 99.1 | |
| 大山楓 | 84.3 | |
| 橘こはる | 55.6 | |
| 夢咲かや | 4.4 |
とりあえずこのような結果に。
では、この結果に選抜イベントの結果を加味、同時にセリフ回し部をカットしてみます。
<結果2>
| 順位 | メンバー | 票数 | 秒数 |
| 1 | 美和花樺 | 1,234 | 125.7 |
| 2 | 桜瀬もえ | 864 | 116.5 |
| 3 | 西野結菜 | 745 | 171.6 |
| 4 | 水樹みく | 680 | 99.1 |
| 5 | 夏生のん | 541 | 112.3 |
| 6 | 雨乃くるみ | 529 | 133.5 |
| 7 | 大山楓 | 515 | 84.3 |
| 8 | 蓮水あい | 497 | 94.7 |
| 9 | 夢咲かや | 485 | 4.4 |
| 10 | 橘こはる | 464 | 55.6 |
※極端に出演時間が短いかやcについて…もともと本人都合により出演できない可能性があったこと、ワンシーンのみの出演ですので他9人との単純比較はできません。
今回はMVではなくドラマですので、画面に映った時間が全てでありませんが、短いよりは長く映っていた方がよいわけで。
分単位にすると1分弱から3分の間に収まっていますね。
写っている秒数の長いメンバーの特徴として、「女優さんのカメラ位置への映り込み」があげられます。
これは今回、さくらシンデレラメンバーは架空のアイドルグループ「ホワイトラバーズ」として出演しているのですが、センターとNo.2はそれぞれ女優さんが起用されており、彼女たちの斜め後ろもしくは両サイドに位置していると自然と映る時間が長くなるわけです。
特にメンバーの動きが少ないレッスン後休憩時間やミーティング(国生さんがメンバーへ話をしている場面)時はカメラ割り次第でその長短が決まります。ゆいなん、くるみん、みくc、あいcはその傾向が強めでした。
そういった背景もあり、順位と秒数に直接の相関関係はみられません。
では次に台詞を加えた時間を算出してみます。
<結果3>
| 順位 | メンバー | 票数 | 秒数 | 台詞 |
| 1 | 美和花樺 | 1,234 | 154.3 | あり |
| 2 | 桜瀬もえ | 864 | 145.1 | あり |
| 3 | 西野結菜 | 745 | 171.6 | |
| 4 | 水樹みく | 680 | 99.1 | |
| 5 | 夏生のん | 541 | 112.3 | |
| 6 | 雨乃くるみ | 529 | 133.5 | |
| 7 | 大山楓 | 515 | 84.3 | |
| 8 | 蓮水あい | 497 | 123.3 | あり |
| 9 | 夢咲かや | 485 | 4.4 | |
| 10 | 橘こはる | 464 | 55.6 |
※レッスン場退場時「失礼します」はセリフとしてカウントしておりません。
台詞ありのメンバーの秒数はもちろん増えますが、さりとてやはりこちらも秒数との相関を示すほどにはなりません。
順位及び票数と台詞の有無についてはry
<ひとりごと>
ゆいなんが最も長い時間、映っているわけですが、これはほぼ全ての場面でセンターの女優さんの斜め後ろに位置していたことが主な要因です。
また相方の所感では「気づきやすかった」とのこと。これはこの日の髪形(唯一人ポニーテール)と、それによる肌露出の多さでやや暗いライブ画面でも見つけやすかったことも理由でしょう。
ドラマですので、当該シナリオが要求する内容(単に構成都合上によるもの含む)と本人の持ち物がアンマッチな場合もありましょうから、秒数はともかく順位通りの処遇になる保証はありませんでしたね。
ドラマを通してみた所感として、なぜ「さくらシンデレラ」を使ってもらえたのかな、という気がしました。
あまりに高名なアイドルグループ、メンバーはシナリオよりアイドルネームが先行してしまいかねないため起用しにくい(まあ、予算の兼ね合いもありましょうがw)でしょうが。
東京には数多のアイドルグループが存在していて、今回の脚本を鑑みるに「さくらシンデレラ」でなければならない、という内容では決してなかったと思われます。
まったく無名過ぎてもエキストラが集まらない…?いや、エキストラはちょっと違うな(笑)
このあたり、運営さんの売込みが介在しとるんですかねぇ。
ともあれ深夜枠とはいえ全国で放送されるドラマに出演できたということは今の彼女たちにとって、それ自体が貴重な体験でしょう。
有名な俳優さんたちや、なにより国生さゆりさんらアイドルの大先輩にして今現在も芸能界で活躍されておられる方々と一緒にお仕事をしたということは、とても意味のあるものだったと思います。
今後も彼女たちが活躍の幅を広げることを願っています。
エキストラ出演者の粗品(表紙)
エキストラ出演の粗品(裏)
ちなみにこれ、ただのノートです(笑)
スタッフロール
<付録>
じ:ご協力ありがとうございました。
相方:いえいえ。まあでもさ、けっこうたくさん映ってたんじゃないの?
じ:僕も個人的にはそう思うねえ。
相方:まあでもこうやって説明でもされなければ、そこらの女優さん集めて即席アイドルグループ作ったと思うよね普通。
じ:
…プロパガンダの先はまだまだ長そうです(笑)
おしまい。
11月23日(水)
一瞬だけ参加。
秋葉原アイドルステージが19日にオープンし一部メンバーがそちらへ行っていることもあり、比較的少人数でのリリースイベントとなりました。
この日はリリース予定のシングル「ぐるぐるワンワン」を披露。
〇メンバー全員写メ
<並び順…メンバー名クリックでブログリンク)>
ポーズは「腹ぺこ」
るかc曰く「お腹空いてんねん」
いやそんなことボキに言われてもwww
<メンバー蘊蓄>
Dreamメンバー。
彼女のダンス、特に手の動きが柔らかく繊細で、ミディアムテンポな楽曲ではその表情も相まって時折見惚れるくらい。個性がしっかりと立ってきていて、ここのところ成長目覚ましいです。
華奢ながらも歌声がしっかりしているのも特徴ですね。
Dreamメンバー。
小さな身体を大きく動かす姿は観ていて気持ちの良いパフォーマンス。
日々のステージをこまめに省みるミニマム全力娘のストイックさは彼女の中で”層”となり、礎を築いています。ジャンプの瞬間を見逃さないようにしたいな。
Eggメンバー。
最近加入したばかりでそのポテンシャルは未知数(早くもぽんこつさんの呼び声がどこからか聞こえてきているらしいというのはここだけのハナシw)
ヲタ扱い上手っす。
Dreamメンバー。
先日、ニコファーレライブに初出演。
研究生公演ではセンターポジションを務めることも多く、MCでもしっかりとした安定感がある研究生のキーパーソンでもあります。
あと僕のことを本名で呼びつける素敵な子(笑)
☆小日向なお(マックこひなた)
レギュラーメンバー。
8月16日のZepp Nagoyaライブにて昇格。
やや人見知りがちの彼女も秋口からはよくお話をしてくれるようになり、今ではすっかり打ち解けた感が。
~在りし日の会話~
じ:おっす
な:あれ?いつ来たの?
じ:いま
な:おそい!!
じ:(°д°;)
な:おせーよ!!w
※彼女が帰る時間にやってくるとこうなりますwww
☆榎るか
レギュラーメンバー。
じゅんぞう家の娘枠に収まる元気一杯なエッフェル塔。
ステージをこよなく愛する彼女。モデルかと見まごう長身から繰り出されるアグレッシブなパフォーマンスは一見の価値あり。
なおサケカスに紹介するときは「踊れる水〇帆〇香」というと一番理解してもらい易い(笑)
☆愛澤いお
”しゅわっと弾ける炭酸娘”のキャッチフレーズ通り、弾けるようなダンスが特徴。
躍動感あるパフォーマンスは見る人の心も弾ませてくれます。
満面の笑みでてんこ盛りのご飯に焼肉を乗せて食べる姿、おじさんは忘れない←
〇個別写メ
「個別」ですが複数人同時に撮影することもできたりします。
ねこにゃんとなおサンタ(≧▽≦)
なおサンタさん、じゅんぞうさんの背中に肘鉄かましております←
12月3日(土)
〇メンバー全員写メ
<並び順…メンバー名クリックでブログリンク)>
〇個別写メ
☆夢咲かや
レギュラーメンバー。
撮る際なぜか「私でいいの?」って何度も訊かれました(笑)。
そしてなぜかふたりで直立ww
現在多忙なかやc。実は僕がアイステに通うようになってほどなく出演が減ってしまったこともあり、あまり交流したことがないのですよね。
お姉さんメンバーでもあるわけですが、研究生のお母さんでもあります。
この翌日に秋葉原で再開することになるとは思いませんで(^^)
見つめあい。
これ写真だと伝わりにくいんですが、結構照れるんですよねてへぺろ。
ショートも似合ってますね(^^)
おまるにせまる。
※実際は後方の壁に手をついております。決して本人のあたまをつかんでいるわけではありまwww
☆天使優
Dreamメンバー。
「たまにはフツーの撮ろうぜ」って言ったらなぜかポンポンでほっぺたを挟撃されたナリw
天使さん自由ね(^^)
彼女もここしばらくでよく構ってくれるようになりありがてえありがてえ。華奢ながらキレのある動きを披露してくれることがままあり、興をそそられるパフォーマーさんです。
なお得意技は斜めレス。
eggメンバー
写真のTシャツ、おろしたてなんですが真ん中にまだ線が残っているくらいの新品感でござる。
近頃ステージでの表情やパフォーマンスがぐんぐん良くなってきてるメンバー。
この調子で遠慮せずにもっともっと自分を出していってほしいです^^
eggメンバー。
ポーズは「非常口」らしい。
周囲をよく見ている子で、それだけにやや奥手感が見え隠れするときも。
思いっきりはっちゃけたら、彼女の中でパラダイムシフトが起こるかも。
これからどうなるか、どこできっかけが起こるのか、楽しみでもあります。
レギュラーメンバー。
くまおずーと”くまさん”ポーズ。
いつもニコニコ笑顔のファンタジー。
笑顔全開、アクセル全開のステージは”The Idol”といって差し支えないくらいキラキラ輝いていて、観ている人を明るく楽しい気持ちにしてくれます。
アップテンポな曲はもちろんですが、スローな楽曲で魅せる表情がまたとても素晴らしく、目を奪われることがままあります。
おずーはおずーのまま、頑張ってほしいなあという個人的願望(笑)
~雑談~
じ:このくまかわいいね!
あ:ほんと?かわいい?嬉しい(^^)
じ:このくま、ホントにかわいいね!
ね:…ねえ、なんでくまをを強調するの?(。・ε・。)
※ややおこおずーも可愛かったですよ、と。
なんだかんだで楽しいお時間でしたとさ。
この後ステージを観覧、深夜には東京へ。
おしまい。
☆あすまる
☆ゆみにゃん
ブログがこの時点では上がっておりませんのでこの日のツイッターをリンクにて。
https://twitter.com/sadellaegg/status/802895187999502340
なんにしても楽しめたのならよきかなよきかな♪
彼女たちの未来に幸多からんことを願います。
おしまい。