IDプロパガンダ ~じゅんぞう奔放記~ -11ページ目

IDプロパガンダ ~じゅんぞう奔放記~

いらっしゃいませ独断と偏見に満ちたドルヲタ備忘録へようこそ

8月10日(水) 成瀬あんず


作文発表書き起こし



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私は、4月6日に正規メンバーに昇格しました。
まだ、さくらシンデレラの一員になって日が浅い私は、さデラをこれまで創り上げてくださったこはるさんをはじめ、先輩方のように語ることはできません。

今の私の想いを言います。
Zeppは、私にとって初まりです。
今のさデラがあるのは先輩メンバーさんや昔からのファンのみなさんのおかげだと思います。
だからこそ私にできることは、これからのさデラの力になることだと思います。
ナゴヤドーム、武道館、東京ドームでいつかライブしたいし、世界ツアーもしたい。
このメンバーと、もっと大きな世界で輝きたいです。
Zeppはこれからのさデラの夢。私の夢の最初の挑戦になります。今まで誰も一度も味わったことのない気持ちになれるライブに絶対します。

私たちの戦いに、みなさん挑んできてください。
絶対に「来てよかった」、「出会えてよかった」と思わさせてみせます。
みんな、ぜったいファンタジーにさせます!

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※聞き取りの書き起こしなので、作文と同一でない部分があることご了承くださいませ。

メモを取るのは15.06.04(土)レギュラー公演 2ステージ以来なので約ひと月ぶり。
面倒くさがりなのと現場で沸いてしまう(笑)のと、火曜日に新しく研究生公演がセットされたことなんかもあって少し間が空きました。




<観覧場所>
中央からひとつ下手側、二列目



<出演メンバー(敬称略)>
夏生のん蓮水あい橘こはる西野結菜愛澤いお成瀬あんず大山楓
 (青字はメンバーブログリンクあり)



<セットリスト>
M01 White Magic Love
 MC01 自己紹介
M02 さくらシンデレラ
M03 デラスキ!
 MC02 作文”Zeppへの想い”(発表:ゆいなん)
M04 未来プロローグ
M05 夏恋クレシェンド
終演
 (青字は楽曲リンクあり)



<所感(敬称略)>
夏生のん
三つ編みがとてもcute(^^)
今回のパフォーマンス、ステージから発するエネルギーがいつもに比べて弱めでした。
なにか歯車が噛み合わなかったようにも感じましたがTIF出演等もあって、疲れていたのかもしれませんね。
最後の「夏恋クレシェンド」ではひときわ大きなアクションをする姿に思わず「がんばれー」と呟いてしまい(笑)
とは言え全体を俯瞰するような、それでいて客席ひとりひとりへ飛ばす目線や曲中のポイントポイントでの表情はしっかりとしていて、さすがです。
特に「White Magic Love」の歌唱パート「君が好き」部分のはにかみ気味な笑顔はとても可愛らしかったです。


蓮水あい
パフォーマンスの派手さやパワフルさでない部分で引力を発揮する彼女。
武器のひとつである目線は狙撃系。
捉えた観客のハートごと射貫いちゃいます。


橘こはる
彼女の振りは馴染みやすく、ポジションが後列であろうと前列であろうと自然と視界に飛び込んできます。
ひとつひとつの所作のメリハリがはっきりしているからでしょうか。「デラスキ!」間奏時の手振りは特に印象的でした。
客席のひとりひとりをしっかり見ていて、目が合うと真っ直ぐな視線にこちらが照れちゃいますね。


西野結菜
「White Magic Love」歌い出しセンター。
初ソロパート。
全曲通して輝きを放って見えました。
「さくらシンデレラ」で手を口に当てる仕草があるのですが、ただ手を当てるだけでなく、とても可愛らしい表情を作っていたのが好印象です。
"笑顔"という点では「夏恋クレシェンド」OP時でのキラキラした顔もとても素敵でした。
じゅんぞう的MVP。


愛澤いお
今回、後列配置が多かったですね。じゅんぞうはあまり彼女の後列配置を観たことがなかったのですが、やや控えめな感がありました。
とは言え東京で貴重な経験をしてきた彼女、今後のステージでそれがどう発露するのか、ひとつの見所ですね。


大山楓
「White Magic Love」でのダンスで目を引かれることがしばしば。
「デラスキ!」では上手端の位置から客席中央に向けて視線を流していましたが、とても良かったと思います。
惜しむらくは後列端ポジション時にパワーダウンが散見されたこと。個性がしっかりと立っている彼女だけに勿体ない部分。



<その他>
・TIFやBLITZなど、東京でのイベントをこなしたのちの4ステージ目ということで、お疲れな方もおられましたかねー
・4ステ、観客席のパワーが強く、ステージを扶助していたと思います。
・特に「未来プロローグ」→「夏恋クレシェンド」の2曲は総力戦の様相で、扶助を受けたステージがフロアを引っ張るエネルギーを発するスパイラルアップが起こっていて、大いにパワーをもらうことができました(^^)
・当初、メモを取る予定ではなく。
・M01を観ていて急いで急遽メモスタート。それは彼女のステージから発するエネルギーがとても弱かったことに驚いたからです。最初は体調が悪いのかと思いました(^^;
・この日のゆいなんで「Marvelous Rain」を見てみたかったなぁ(わがまま)。
・ときに僕、スナイパーに撃たれたこと全くないんですけどね(笑)
成瀬あんずちゃん、フロアでの対応ありがとうございました。ところで僕いつまでリブロースなんですかね←
えりcゆりあc、終演後のレジ作業、おつかれさま!
ゆみにゃん、やんわり笑顔でほっこりしました。ありがとう。
なおcもフロア、ありがとうでした。僕の名前を「おじゅん」で覚えてるとかアレ←
ひなたc、フロアでの対応、ありがとう。まだ慣れないこともあるかと思うけど、見ている人は見てくれているのでふぁいおーです^^
・こはしゃんレス出し上手し♪
・のんたん、指差しありがとうございましたペコリ
・レスは妄想と思い込んだもん勝ち←
・髪切ったー!ってようけ言われました(笑) 
・ステージそのものは魅力十分な、楽しいものでした。
・おさーん、だんだん贅沢になってきてるのかしらw





おしまい。

8月5日(金) 月島ありさ

ステージでの作文発表書き起こし


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この作文を書くことが決まったとき、やっとみなさんに「ありさの気持ちを伝えられるんだ」って思いました。
8月16日にさくらシンデレラにとって二年目を迎える大きな試練「Zeppライブ」があります。

今この場で皆さんに「ぜひ来てください」って言えばいいのでしょうが、私は今、言えるような立場ではありません。
大学のテストや授業など、忙しくなっていて、ステージやイベントをほとんどお休みしていました。
正直、お休みしている間に推し変してしまった方もいるけれど、それでもさくらシンデレラを応援してくれていることに本当に感謝をしています。

正直、メンバーの中にもあまりよく思っていない子はいるけど、ありさは学業をおろそかにすることもみんなを裏切ることだと思っています。
みんなが「勉強やテストがんばれ!」っていつも勇気づけてくれるから、ありさは頑張ることができています。

こんなにお休みしている以上、ステージでの立ち位置や出演曲数など文句を言えるような立場だじゃないけどありさだって、ありさだって本当は悔しいです。

そういう姿をみなさんに見せることも、一番悔しくて、辛いです。

そんなわたしが皆さんに「来てください」って言ってもいいですか?
ありさは、一曲しか出ないかもしれないけど、その一曲のステージのためにわたしを見に来てくれませんか?

赤のサイリウムで、ありさコールで、応援してくれませんか?
みなさんの応援がなければありさはステージ上で笑えません。
ありさは、一人では歩いていけません。
みんなの笑顔でZeppにありさスマイルを咲かせてほしいです。

よろしくお願いします。
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額縁に収蔵させていただいており。




ありがてえありがてえ




まさか勝つとは思いもせなんだほい。

※なおご本人からは「名前をぼかしてブログに上げるね」というお気遣いをいただきましたが僕が「構わないよー。そのままでいいよ」と伝えておりま。


いいレポやのーう(^^)

わてくし眼前で繰り広げられるこれらの光景をnynyしながら眺めており←
不定期面談シリーズ第4-2弾。



前回は時間が足りないでお話をさせてもらったメンバーです。

実はこの日、アイドルステージはお昼のランチタイム営業をしている日だったのですが、じゅんぞうさんはこの時間、初めての来店でして。
そんな中、彼女も出勤しており、お話をする機会に恵まれました。



よし、今回こそは人となりを掴むぞー



前回同様の流れになっちゃいました(笑)
というか前回以上に記事にできんwww


とりあえず箇条書きで内容を列記してみます。



・いやぁやっぱし聞き上手。
・=なんも掴めず(笑)
・推しサイのハナシに喰いつくとは思わずw
・サイリウムもコールも、無条件で喜んでくれるのはありがてえありがてえ。
・ぴーちさんの話の割合多かったなー(^^;
・ていうかぴーちさん知ってるとか( ̄□ ̄;)
・さすがに細かいディテールここには書けませんが(笑)
・この子と話すときに小難しいこと考えるのは間違っているのかも
・背もたれ、倒れないのはツライわ(笑)
・そして東京にいくと安定の食べログ
・そのうちミシュランならぬ「みくラン」でも纏めますかw
・「がんばれ」は彼女にとってはやる気が出るワード
・こっちは「Miss you」がんばりますw
・チェキ、上達したでしょエッヘン
・あいcによろしくお伝えください←
・相変わらずMCでの「他人事」オーラハンパないっすよw






いつもにこにこしてくれているのですが一方、周囲をきちんと見ていたりしています。
他のメンバーのこともとても気にかけていて、なごみんのことも「”みんなが待ってるんだよ”っていうのが伝わればいいね。きっと伝わってると思う」と気遣う一幕も。
復帰についてもタイミング等、心配をしてくれていました。





花が咲いたような笑顔で気持ちを明るくしてくれる彼女。
これからもみくちゃんの笑顔が見られることを願って。
がんばれ!












はいメイド公演(ノ゚ο゚)ノ





おしまい。

不定期面談シリーズ第2-2弾(笑)



以前、今週のあれやこれやで記事にさせてもらったメンバー。
ここに至るまでに数度、お話しをさせてもらっているのですが、あれからふた月ほど経った今の所感です。



平日に研究生公演が実施されるようになってちょうどひと月。
初日に参加することが叶わなかった彼女はあれからさらに貪欲に、さらにひたむきにステージへ向かっていきました。
一歩でも、半歩でも前へ、前へ進もうとする彼女はステージでも成長著しく、力強さを増していくようになっていて、眩しいオーラを纏っていることもしばしば見かけるようになっていきます。

ところが、直近ではそのステージの出来映えにやや高低差が発生していることが散見されるようにもなりました。これは発展途上ゆえに発生する一時的なブレなのか、はたまた本人の中で別の”何か”が起こっているのか。
先日のステージでは珍しくマイクを瞼近くにぶつけてしまうアクシデントもあり、間近で見ていた僕は心底肝を冷やしましたものです。
本来、ステージ中はそういったことを見つけてもライブの進行上のこともありますので、僕はしらーっと顔に出さないようにするのですが、このときは思わず声まで出てしまいました。
まあ、幸い大事には至らなかったようでしたのでほっと胸をなでおろした次第です。

他にも、フロアでの対応にもやや元気さが減少しているようにも感じていた頃でしたので、どこかのタイミングで一度、話をしたかったんですね。
何もなければ僕の杞憂ですみますし。



さて、ブースでの会話ではもちろん与太話も多くするのですが、合間に見せるアイドルとしての顔にはこのお仕事の素晴らしさと同時に、直面しているobstacleを伺わせるものでした。

でも、様々な思いを滲ませながらも自分なりの進み方を、ひとりでなくみんなで「できること」を模索している姿には一種の頼もしさも感じられ、「心も成長しているんだな」と感心させられました。
困難に負けず、もがきながらも輝こうとする姿には本当に感動させられます。
僕たちはその姿に力をもらうんです。
えりちゃん、ありがとう。





<その他>
・いま、できることを確実に。見てくれている人は必ずいます(^^)
・マイクをあまり顔に近づけないよにね。欠けて”お揃い”とか笑えませんのでw
・チェックインはがんばります(笑)
・輝く権利は全員に等しくあります。






ドSか(ネタですw)





おしまい。

【23日(土)】

研究生(Egg)ジャック公演でした。
ジャック公演とは…レギュラーメンバーなしでの公演のこと(非公式)

これは同日、東京でレギュラーメンバー全員がライブに出演していたためなのですが、そのおかげで非常にレアなステージを観させてもらうことができました。

例によって脳内が沸騰しておりましたのでトピックのみ記載します。

・1ステ:3人でスタート
・3ステ:ビンゴ抽選開始
・4ステ:メイド服公演
・メイド服でぶんぶん踊るメンバー最前とかほんとうに最高でしたごちそうさまでした(満腹)
・くるみんの猫耳キター
・あすまるの音響、かっこよかよか
・ゆりあcのガーター飾りくんかくんか
・しょうこcの照れる姿に萌える
・えりc、チャックの件こちら把握してます←
・サポートしてくれた詩c、ひなたcもおつかれさまでした(^^)
・やっぱり子供は最強の飛び道具
・この日がお初のヲ友達も楽しんでくれたようで何より(^^)


全身はこんな感じ。


上半身UP


エプロンとレースのチュチュ


衣装のイメージ、伝わりますかね。







24日(日)
この日は8月末発売予定「夏恋クレシェンド」のリリースイベントです。
内容:写メ撮ったりとか色々なお遊びをさせてもらえます(雑)
場所:金山JOY SOUND。

この日、ミニライブは下手側最前列で観覧してしまったためにメモは取らず。
記憶のみになりますのでざっくりとした感想になります。




<セットリスト(青字は楽曲リンクあり)>
M01 さくらシンデレラ

M02 (忘れました)
M03 未来プロローグ
M04 戦国桜絵巻
M05 夏恋クレシェンド




<所感(青字は公式へのリンクあり。敬称略)>
夢咲かや
今回のセンター。
実は僕がステージに通いはじめたころ、彼女は短期間のお休み(学業都合)に入るところで、以降なかなか彼女を見る機会がなく今回がほぼお初なくらい。
このイベントではパワフルな研究生が多くいた(笑)こともあって、本来の彼女の持ち味は十分に観ることができなかったように感じました。もう少し引き目の位置でも観覧してみたいですね。
写メを撮るとき、優しく話しながらじゅんぞうさんの指の位置をそっと直してくれる細やかな気遣いにはほっこりしました。

はあほっこり。



躍動感において、やはりいお氏はピカ一ですね。
弾むように踊る彼女のダンスはこちらの気持ちも弾ませてくれます。
一方で止まるところはピシッと止まるメリハリも持っているのがすごいですね。
真面目でいつもきちんとした応対もしてくれる、「しゅわっと弾ける炭酸娘(彼女のキャッチフレーズです)」は今日も元気でした。

ケロケロり。
本人曰く、「これまでにないくらい胸を張った(笑)」。



2列目最下手のポジション。ステージ角で、なぜか足元にコードが垂れていたのですがそんな悪条件をものともせず、とても大きく踊っていました。
手を伸ばして左右に振るようなシーンでは特にそれが顕著で、目を引かれることもままありました。一方、やや遠慮がちにもみえたので、自分のポジションに関わらずアグレッシブにアピールしていったら存在感が大きく変わるのでは。
前にも書かせてもらいましたが、群舞パートをきちんとこなせる地力がある彼女。
自信をもって、堂々と演じることで輝きが増していくように思います。
         「J」と「Z」
しょうこc考案”JunZou”ポーズ。こういうの、照れますね(^^;



☆大山楓
いつも通りの「大山楓」節。
良い意味で自分色のパフォーマンスを持っていて、これは他では真似のできない、彼女しか持っていない魅力です。文字で表現するのに適当な語彙がない(僕の文章力がない、ともいうw)ので現場で一見してみてほしいメンバー。
若年メンバーでありながら表情も自分だけのものを持っていますので、あとはどこで覚醒するか、ですね。

「一番の笑顔ちょーだい」で出てきたの。
おもろい子ですわー



☆朝比奈ゆりあ
今日の全力も観ていて気持ちのいい姿。
いつも書いていますが”存在感”に秀でた子で、ステージのどこで演じていても「あ、そこにいるな」とすぐ認識できます。箱が大きくなればなるほどこういうのは活きてくるんですよね。
汗びっしょりで踊る姿にはエネルギーがあって、「おお、すごいな」と思いながら見ていると時折目が合ったりするのですがこの時、「にこーっ」と目を細めてくるのには「ドキッ」とさせられます。
トークの腕も立つので、MCでもとても楽しい子でもあります。
そして高次元のftmmメンでもあり。
特典会でもお遊びにお付き合いしてくれるサービス精神がありがてえ。

三つ編み(トトロのトッピングつき)、おいしくいただきました←



☆雨乃くるみ
柔和な微笑みを絶やさない癒し系。
ふにゃふにゃした外見とは裏腹にきっちりと安定したパフォーマンスを提供してくれます。

くるくるくるみ~ん♪



☆上野えりか
現時点で最高の攻撃力を持つ研究生(笑)。
ダイナミックなダンスは「前へ前へ」と突き進む彼女の想いを形にしたかのよう。
ジャンプアクションと同時に見せる笑顔は観ている人の気持ちを「ぱっ」と明るくしてくれます。
MCでもズバズバ切り込むトーク力がある一方、細やかなところにまで目の届く気遣いの子でもあったりします。
なお典型的な攻撃特化型ですので、受けに回るともろいです(笑)
はいぶりっ子



☆柚木あす花
ミニマム全力少女は今日も清々しかった(^^)
後列配置、全曲出演とはなりませんでしたが、彼女の元気いっぱいのパフォーマンスはこちらを元気にしてくれます。
例によって斜め位置から遊びゴコロを存分に発揮してくれていたのでこちらもとても楽しませてもらいました。
最近、なんだか伸びが著しい気がしてておじゅんは涙目www
なんだかよくわかんないポーズにw




<その他>
・かやc:(ポジション移動時に動線か被ったことに触れ)研究生ってすごいね。グイグイくるね(笑)
・えりc、今日はゼロずれで観させてもらったのですが、パワー感が桑原みずきcに似ているなあ、って思いました。彼女が持っていた観客をひとりで圧倒するくらいのパワーにはまだまだ及びませんが発露の仕方というか、こちらへ訴えてくるエネルギーの届き方になんとなく姿を重ねてしまいました。もしあの領域にまで行ったらコワい(笑)
・開演時にステージ後ろのスクリーンが上がり鏡が出現。ヲタはメンバーを応援する自分を眺めながらコールやらmixやらを打つというとてもシュールなスタイルに。えらく前衛的な演出やなあ、と思いきや偶々だったという(笑)
・前日の土曜日、レギュラーメンはニコファーレ、研究生は初の土曜ステージという状態からのイベントにも関わらずとてもエネルギーのある舞台でした。ありがたいことです。








この日の出演メンバーみんなでぱしゃり。






おしまい。









注)このブログはじゅんぞうの個人的目線によるごく個人的な備忘録です。暇つぶしの雑文程度の取り扱いにしておいてくださると丁度よい塩梅かと存じますペコリ

以前から「おもちゃ箱をひっくり返したような」感のあるさデラ研究生公演。

今回観せてもらったのはそれとは一種異なるステージ。
メモを取らなかったこともあって、かなり簡易的な所感となります。




<観覧場所>
最前下手



<出演メンバー(敬称略)>
上野えりか
朝日奈ゆりあ
神崎ゆみな
天使優
小嶋さやか 
河北しょうこ
綾瀬しおり




<所感(観覧位置の関係で偏りあり)青字はメンバーブログリングあり>
ゆりあc
いつも書いていますが存在感が本当にしっかりとしています。
どの曲でも、どの位置でも「あ、あそこにいるな」というのを感じさせるのは彼女の特徴ですね。ステージパフォーマンスの引力も強い子で、汗を輝かせながら目線もバシバシ飛ばす一方MCの仕切りもきっちりこなせる演者さんです。
お客さんが帰る際の元気なお見送りは単純に嬉しいですね。


えりc
この日センターを務めたパワフルで堂々としたパフォーマンスを披露。
目配りもあちこちへ、表情もくるくると変える中、合間に上手に遊びを入れてくるあたりはさすが。エンターティナーだなあ^^
東京遠征でなにかを掴んできたのかな?きっと、これからの糧になりますので大事にしてほしいですね。
終演後、パフォーマンスの出来や客席の様子を気にする姿には、意識の高さをうかがわせますね。


ゆみなc
彼女の成長の著しさには本当に驚かされます。

もともとしなかやな動きをするのですが、アップテンポなナンバーではとてもアクティブで、キラリと輝く姿を見せてもらいました。目がなくなるくらいの笑顔もとても可愛らしいですね。
毎ステージごとにどんどん良くなっていく彼女。パワフルさが身上のえりcとは好対照ですね。
今後がとても興味深いメンバーです。


しおりc
この日ステージをきちんと観させてもらったのは初めて。
実は僕が初めてさくらシンデレラのステージを観たとき彼女、フロアスタッフで頑張っていたんですよね。その時は確か名古屋最終日だったかな。再び姿を見つけたときには「おっ!」っとなりました^^
彼女は東京メンバーで、当然のことながら名古屋のステージに立つことが少ないこともあって、名古屋での活動はどうしてもハンデが付きがちです。まあそれは逆も同じことが言えるかもしれませんが。
ひとり東京から頑張るのはある種孤独な部分もあるかもしれません。そんな中ステージに、フロアにと頑張っているのはみんな見ています。お客さんは知っています。


しょうこc
自己紹介での客席フライングはもはや予定調和(笑)


ゆうコロ
本日は角を生やしておりまして。本人曰く「やや堕天使」




<その他>
・今回、洗練度が非常に高いものになっていて、ある意味レギュラー公演に近いクオリティ。
・ここまで観させてもらって、現時点での研公演はゆりあcとえりcの二人が核になっている印象。
・MCではあす花、くるみんがキーパーソンであることも再認識。
・ステージ、メンバー数は6~7人くらいがベターバランスでしょうか。それ以上だとちょっと舞台が渋滞起こしますね(笑)
・客席がメンバーに負けてないのが研公演の面白さ。えりcのネタ→客席から安定の返し→ゆりあcの落とし、のワンセットはノー台本(笑)
・詳しい内容を知りたい方はアイステにいらしてくださいな(宣伝)







おしまい。
不定期面談シリーズ第6弾。




まとまるまでにちょっと時間がかかりました。
と、いうのもこれまでの面談の中ではかなりシリアスな話に終始してしまいまして。
これは僕が無意識的に「彼女ならきっとこういった話題でも会話が成立するのでは」という期待を持ってしまっていたのがその原因だと思い至っております。
フロアでの時のように、もっと楽しいお話の展開ができたんじゃないかなぁ、とちょっと反省しています。


あ、もちろん誹謗中傷や特定の個人を貶めたり公序良俗に反するような話はしてませんよ、もちろん(笑)
そこいらへんは誤解されぬようお願いしますm(_ _)m






実は今回のメンバー、本来の予定では最初にお話を伺うつもりでした。
ただこちらの都合がなかなかつかず、他のメンバーの面談が進んで行ってしまい、いっそのこと「トリ」にしようかと思って始めていた子。
なんて考えているとふいに機会は訪れるもので、縁とは不思議。



僕が初めて「さくらシンデレラ」を観させてもらったときのこと。
終演後、彼女は僕の近くに来てくれて「この人(僕のことです)、ずっと(私を)見てるなー、と思ってました(笑)」と話してくれたことは今でも鮮明に思い出せます。

まだメンバーも曲も全く分からない状態だった僕は、6人ほどで構成されたこの日のステージで、確かに彼女のことをずっと見ていました。
理由は"いちばん綺麗に踊っていた"からなのですが、なにより彼女のパフォーマンスが自分にとって馴染みやすいものでもあったんですね。
それは今でも変わりません。 振りコピのときはお手本にさせてもらってます(笑)


さて、僕にインプリンティングを施してくれた彼女の心配りや言動には、自らのステップアップももちろんですがそれだけでなく「さデラ」がどうしたらもっと良くなるのか、という視点が散見されます。
考えながら、言葉を選びながらこちらの問いかけに真っ直ぐ答える姿には、さくらシンデレラとともに歩んできた彼女の道程を想起させるものもあって、かける思いの強さ、瞳には時として気圧される部分もありました。
ステージのクオリティもそうですが、2年を超える日々の中、たゆまぬ努力を重ね続けた彼女には密度の高い骨格ができているのですね。


一般社会人としての経験を持ちながらアイドルという世界に飛び込んだ彼女。
アイドルとしての知見もほぼほぼ持たない状態からここまでの旅路には、様々なことがあり、それを乗り越えてきたのだと思います。





「笑顔が武器」
ブログでもステージも語られる彼女の台詞。
いやいや貴女の武器は笑顔だけじゃありません。
その気遣い、真摯な姿勢、そしてなにより気高い精神。
これらすべてが彼女を支える大きな武器です。

こはるんの歩む先が、光り輝くものでありますように。






<その他>
・創成期メンバーならではの強さというか、一種のストイックさを感じました。
・貪欲であり、勉強熱心でもあり。具体的かつ実践的なものを求める姿勢は素晴らしい。
・メンバーひとりひとりがそれぞれの思いをもって活動していること、よくわかりました。
・今回の面談、持ち時間の半分以上を本人とは無関係の話(”さデラ”関連のハナシではあります)に費やしてしまい(笑)、「メンバーとの対話を通じて”さくらシンデレラ”を紐解く」という本来の目的は半分も達成できませんで…もちろん別の収穫はあったので、有意義ではありました。
・彼女自身のこと、もう少し掘り下げる時間がほしいですね。
・ファンとして、何ができるのかを改めて考えさせられる時間でした。
・時折みせる屈託のない少女のような振る舞いは、じゅんぞうさんの心を軽くしてくれます。
・体調にもお気遣いいただき、ありがとう^^
・いつも構ってくれて、ありがとう。




<こぼれ話-mix->
こはしゃん:ねえね、アレなんて言ってるんですか?
じゅんぞう:あれはですね、「虎、火、人造、繊維…」
こ:とら、ひ、じゅんぞう?
じ:や、「虎、火、人造、繊維…」
こ:とら!ひ!じゅんぞう!ヘイ!
じ:ちょwww
こ:とら!ひ!じゅんぞう!ヘイ!(指差し)
じ:∑(゚Д゚)
※最近ちょっとオレモ楽しくなってきてる←


<こぼれ話-ftmm->
こ:ねえ、私はftmm的にどーなんですか?
ヲ友達、じ:お、おう
こ:ftmm選抜に私も入りたい!
ヲ、じ:無理
こ:えー!
※いずれまたじっくりお話しましょう←








おしまい。