ベストセラーとなった水野和男さんの著書「資本主義の終焉と歴史の危機」でも同じことが指摘されてますね。そして、「閉じていく帝国と逆接の21世紀経済」では資本主義の行き詰まりが帝国主義となって復活する可能性が高まると述べておられました。
今日はクリスマスイブ。
しっかり9時過ぎまで残業でしたとな。
さて、今年も娘たちがサンタさんに欲しいものを手紙にしたためていました。
どうやら、娘2号も1号を通じてサンタさんの正体に感づいているようですが、未だに駆け引きが続いているのです。
今年の欲しいものは何かな~?
うんうん。
ラブブとボンボンドロップシールとな?
なんだそれ?
どちらも、子供を中心に大人気らしい。
「ラブブ(LABUBU)」中国発祥のキャラクター
妻(サンタクロース代理人)から、たまたま都内にいた私(サンタクロース復代理人)に指令が入る。
「もし行けたら渋谷のロフトでボンボンドロップシール買ってきて!」
シールを買えばいいのね。お安いご用で。
丁度開店前のロフトに到着。
ん?
ん?
なんだこの大行列は!?
行列は開店前の1階売場を一周し、階段を登る、登る、まだまだ登る。
ついに行列は6階まで!
こんなに並んだのは小学生の時のガンプラ以来だな。あの時は、確かゾックしか買えなかった。
ド・ダイの箱が悲しげに床に散乱していたのを思い出す。
そして並ぶこと40分。GET!

ラブブの方はなんと通常価格の3倍で入手(悔しいが仕方がない)。
そして本日クリスマスイブ
ツリーには娘2号が書いたサンタさん宛の手紙がもう一枚挟んであった。
質問
「サンタさんはどうやって家の中からプレゼントをおいてくれるのですか?」
皆様にもメリークリスマス!




最初、土俵かと思った。
いや、きっと土俵兼用に作られたのでしょう。






















このところ、身の回りで帯状疱疹にかかったという人が出てきました。
これ、ゲリラ的に発症するらしく、しかも発症部位もどこに出るのか分からないらしい。
しかも、相当に辛いんだとか。

調べたら東京都が接種費用の補助をしてるのね。ワクチンは2回接種タイプと1回のみから選べます。
2回接種タイプは10年以上効果があるものの1回タイプは5年程度。自己負担額は2回タイプが計2万円、1回は4千円。
どつせならと効果の高い2回接種タイプを選択しました。
んで、接種後、数時間で発熱と倦怠感に見舞われました。これってコロナワクチンの時とおんなじ。カロナールを飲まないとかなり厳しいです。
副反応があるので接種をする人は翌日はなんの予定もいれない方がいいでしょう。









20年前の映画の備品がまだ残ってるって凄くないですか?
映画は平日の遅い時間帯にもかかわらず、結構入ってました。若い女性が多かったですが、私のようなおじさんも多数。
やはりこの映画は世代を越えて愛される魅力に溢れているようです。しかも国境を超えて評価されてますしね。
音楽に興味がある人にもない人にも是非とも見て貰いたい映画です。


館内の動画は撮影自由!


やむなく3,400円も支払い伊吹山ドライブウェイを使いました。











東本(はるもと)先生、7月に旅立たれたのですね。
キリン、私も読みました(実写版映画も見たなぁ、あれはノーコメント(笑))。特にチョースケが亡くなるまでがの第2部マサキ編が特に好きでしたね。
短編集RIDEXも買いました。その中で「上越のニューハルピン」、取り上げられてましたね。マンガの中でもラーメン、マジ旨そうでした(笑)!
いつかはバイクで訪れてみたいと思っています。
あのリアリティー溢れるバイクグラフィックがもう見れないと思うと寂しいですね。
合掌。


















