ここに日記を書いたらアメンバーがどんな反応するかな?そんな事はどうでもよく、どのくらい長いタイトルを書けるか!自分への挑戦とも言えるタイトル -11ページ目

バランス






なんだかなぁ…
















仕事してても感じるのは、やりがいじゃなくて足のしびれだったり。

















ニューバランス買おうかなぁ…

















スロット打ってても出るのはメダルじゃなくて、ため息だったり。

















ニューバランス買おうかなぁ…

















ニューバランスを求めてABCマート行こうとして流れ着いた先は靴流通センターだったり。




















ニューバランスがない!












ニューバランスがない!!











New Balance Got Night!












あぁー最近何も考えられないよー。












カップラーメンの3分間は、3分間フルにカップラーメンの事しか考えられないよー。














最近自分の思想に中身がないよー。
















おにぎり買ったのに中身がないよー。











高菜が食べたいよー。

















高級フランス料理店(ミシュランで星三つ)で暴れたいよー。











フランス人に捕まってきっついお仕置されたいよー。













今日は仕事休み
暇なんです!笑

ォレ初体験

今日は僕の初エッチの話をしようと思います。


僕の初エッチの相手は実は彼女ではありません。

2つ上のエッチな先輩です。

そんな先輩と二人で家で遊んでいる時に、少し良い雰囲気になって来ました。

これはもしかしたら?と思い、期待と股間を膨らませていると、先輩が口を開きました。


『エッチする?』


神です。
神展開ですヽ(゚Д゚)ノ ッシャー!!



もちろん、返事はYES。

ただ、先輩は僕が初めてだということを知りませんでした。

カミングアウトしようかどうか迷ったのですが、男のプライドがあるので隠し通すことにしました。

大丈夫大丈夫。

山岡先生の保健体育の勉強だけはしっかりしてきたじゃないか!!

そう心に言い聞かせ、僕はスカした顔で先輩の上着、ズボンを脱がしました。

そして、ブラを外そうとした辺りで先輩が言いました。

『初めて(´・ω・`)?』
はえっ!!

バレるのはえっ(((;゚Д゚)))

僕は言いました。

『違うよ(・ω・)』

このスカした見栄っ張り。

そして、先輩のブラ、パンツを脱がし素っ裸にしたところで人生初の前戯が始まる訳です。

いくら初めてとはいえ、クリ○リス※を触れば感じることくらいは知っていました。

※クリ○リス。

※女性性器の上部にある器官で非常に敏感である。

僕の触り方が絶妙過ぎるのか先輩は

『あん、はぁん(´Д`*)』と感じまくっていました。

そして触り続けること3分、先輩は叫びました。
『あぁん、クリちゃん取れちゃうぅ(´Д`*)ハァハァ』

    _, ._
  ( ゚ Д゚)えっ?
クリトリスって取れるの?

知らなかった…

これは保健体育でも教わっていなかったので、僕はさっそく頭の奥にメモをしておきました。

クリトリス

・快感が絶頂に達したときに取れる。

っとφ(`д´)カキカキ

ってか取れちゃった場合どうしたら良いんだ(?д?)

取れたやつ無くしたらどうすんだ?

その辺で売ってんのか?
病院、1個1000円みたいな

もしくは、ドラッグストア1パック298円とか


まぁないか!笑



ってか
文字が収まらないのでこのあたりで終了!



『初恋』

最近しょーもない日記ばかりなので真面目な日記書きます。




タイトル『初恋』




初恋をしたのは保育所の時!





あれは蝉が鳴く秋の季節でしたかねー。



同じクラスでォレの前の席にいる、あかりチャンの事が大好きでした。








人見知りで気の弱いォレは気持ちを伝える事が出来ず!




いつもちょっかい出したり、物を隠したりしてからかっていました!







そのまま何も展開がないまま時間だけが過ぎていって


気持ちを伝えたいのに伝えれない・・・

って日々が続き、これは叶わない恋なのかと思っていた




そんなある日、給食で班が同じになり、席が隣どおし!

今までに無い絶好のチャンス!





今までの中で一番いい感じに喋れてる!


今度こそは



今日こそは告白してやる!と心に誓い!







告白に話をもっていこうとした、その時……














プゥーウゥー♪







ちょうど合掌をする時にオナラが聞こえた!












当然、周りの奴らは
ガキ代将
『誰だよ~オナラしたやつ!屁こき虫~』






するとみんな手拍子しながら

『屁こき虫~♪屁こき虫~♪屁こき虫~♪』







みんなは誰がオナラをしたか知らないがォレは分かってた!





隣のあかりチャンがした事を・・・。



パッとあかりチャンを見るとブルブル震えている!



このままじゃいけない!

なんとかしなきゃ!






っとその時!




あかりチャンを助けるチャンスが舞い降りた・・・










ガキ代将
『誰だよ!オナラしたやつ!正直に言えよ!』




ォレはあかりチャンにカッコイイところ見せるために、罪を被った!










手を上げ『ォ…ォレだよ!オナラしたやつ………。』









今のォレ最高にカッコイイって思った!








なぜなら、あかりチャンをみんなから守った救世主なんだから!

これで告白をすればいける!


屁こき虫でも何でもいいやがれ!って気持ちで満ち溢れていた。



当然クラス中、屁こき虫~♪屁こき虫~♪って手拍子しながら言いやがる!



まぁいいや!あかりチャンにカッコイイところ見せたし。と思い!

あかりチャンを見てみると!


これでもかってくらいの声で屁こき虫~って言ってた