気ままに生活。 -258ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


こんばんは。

ニンテンドーDS「おいでよ どうぶつの森」症候群の管理人です。





さて、今日の「おい森」ニュースは…。

ワタシが動かすキャラが「タランチュラ」に刺されてしまいました。

どうやらコイツ、虫取り網を装備していると襲ってくるみたいですね。

なんちゅう虫や。





死ぬのかと思いきや、気を失って家の前で目覚めましたので一安心です。

「ゲームオーバーになったらどうしよう」とか思っていましたが、ひとつ心配のタネがなくなりました。





あとは、家のローン(3回目)を払い終え、先日ついに2部屋になりました。

パートナーさんと2人で楽しんでいるため、家に2部屋欲しかったわけですが。

これでしばらくはローンほったらかし決定です。





…というか、2日で290,000ベル(←このゲームの通貨単位)のローンを返しきったのは自分でもやりすぎだと思いました。

(大部分は1日目で返しきり、惜しくも13,000ベル足りずに店が閉店してしまったわけですが)





脅威のゴールドラッシュでした。

シュモクザメ(8,000ベル)3尾、ニジイロクワガタ(10,000ベル)が隣同士の木に止まっているという引きのよさ。

(ゲームを知らない人は完全に置いてけぼりな内容でスミマセン)





ハマリすぎです。


最近フィギュアが流行ってますね。

かくいうワタシも「キン肉マン」の奴を先日ヨドバシカメラで購入したわけですが。

キン肉バスター欲しい…(爆)。

ですが、ここで紹介するのは一風変わったものです。


記事は↓こちら。





12のこだわりお尻フィギュア(エキサイト)


ちょっと怖いです。
女性の“お尻”にこだわったフィギュアが発売される。

その名も『Hip Parade!(ヒップ・パレード!)』、全身像ではなく、顔も胸もない。へそ上から太ももまで。あくまでも、“お尻まわり”だけのフィギュアだ。
「全身のフィギュアはたくさんありますが、トルソー(胴体だけの像)はあまりないなと思ったんです」
販売元、ハピネット・ロビンの担当者は言う。

高さ6~7センチほどのものだが、ゲーム/アニメキャラのように、デフォルメされたお尻まわりではなく、造形も塗装も「リアリティを追求しました」とのことで、かなりリアル。
「いわゆる“萌え系”ではなく、普通に飾っても、ある意味オシャレに見える。“冗談オシャレ”とでもいいましょうか」
ソフビ製で525円(税込み)、発売は7月の予定。お尻のタイプは、“4尻”。
「一番グッとくるポーズを4種類選びぬきました」
下着のカラーバリエーションが、それぞれ3色ずつあるので4×3の全“12尻”で構成されている。

確かに、下着のシワやお尻の突き出し方、細部も結構いろんなところまで作りこまれているが、
「開発者それぞれの、個人的な趣味も入ってます」
とのこと。なかには下着の“透け感”みたいなものまで塗装で再現されているお尻もある。この妥協を許さない尻へのこだわり、商品から伝わってきそうです。

ところで実際に12の尻を目の前にズラリ並べてみると、セクシーなものというより、「歴代ヒーロー大集合!」みたいな感じがしてきて、「ズラー、決まった!」とか思ってるオレ、何か間違ってますか?

そして、自然と口にしていたのは、やはりあの曲。
「フィッ、ヒュ~」的な口笛から始まり、イントロ。ジャジャジャジャジャジャジャン。
尻といえばそう、『タモリ倶楽部』。あのお尻をフリフリさせるオープニングとエンディングに流れるテーマ曲、ロイヤル・ティーンズ「ショート・ショーツ」だ。♪パパパ、パラパラパラパラパパパ……。

そんな感じに並べてみたり、積んでみたりと遊んで(?)いるうちに、妻ワカコ乱入。
商品を手にとって、フリフリさせながら、やっぱり口ずさむ、同じ曲。
「♪パパパ、パラパラパラ……」
『タモリ倶楽部』ごっこがはじまった。おお、妻よ……。
(太田サトル)






…これは…。

なんと言っていいのか解りませんが、ホントに「タモリ倶楽部」ですね。

ネタとしては面白いですが、ちょっと買う気にはなれませんね(笑)



「タモリ倶楽部」を連想して買う以外に、この輪切りの存在意義がちょっと思いつきません。

(買おうとしている方がいらっしゃったらスミマセン…)



「トルソー(胴体だけの像)はあまりないなと思ったんです」とのこと。(by担当者)

…いや、っていうか売れるんですかコレ?!


最近は特に幼い子供を毒牙にかける犯罪が増えています。

米山豪憲くんの件にしてもそうですが、被害者の親からすると憎んでも憎みきれません。

今日は、なぜかそういった関連のその後のニュースが多かったので紹介します。





まずは1本目、記事は↓こちら。





1審死刑の被告病死 栃木兄弟殺害事件で控訴中(共同通信)


 栃木県小山市で2004年9月、知人の二男=当時(4つ)=と三男=同(3つ)=を川に放り込み、殺害したとして殺人罪などに問われ、1審宇都宮地裁で死刑を言い渡された無職下山明宏被告(41)=控訴中=が拘置先の東京拘置所で病死したことが6日、関係者の話で分かった。公訴棄却となる見通し。
 関係者によると、下山被告の弁護人は昨年9月の1審判決を不服として控訴。同被告は4月、黒羽刑務所宇都宮拘置支所(宇都宮市)から東京拘置所(東京都葛飾区)に移された。そのころから風邪で体調を崩し、4日夕に死亡したという。





確かこの事件は、覚せい剤中毒の父親が友人である被告の家に居候してたんですよね。

…で、父親共々虐待していたというとんでもない事件。



それにしてもこれはひどいです。

控訴棄却ではなく公訴棄却ですか。

確かに被告人が死亡した場合は公訴棄却(その起訴自体なかったことになる)となるようですが、これはあまりにもあんまりです。

原告側も裁判で多くの時間とお金を費やし、せめて2人の子供のために犯人に謝罪させる機会。



やるせないですね。


さて、2本目。

今度は大阪教育大学付属池田小学校での児童殺傷事件です。

記事は↓こちら。





6年生、今も心に傷 児童殺傷の池田小(共同通信)


 校内児童殺傷事件が起きた大阪教育大付属池田小(大阪府池田市)で、当時の1年生約120人のうち5人前後の児童が、5年たつ今も日常生活に支障が出るほどの心的外傷後ストレス障害(PTSD)などの症状で苦しんでいることが7日、分かった。
 池田小は8人のカウンセラーが児童や保護者から相談を受け、症状のある子は行事などの際、保護者も含めて事前に連絡を取るなどのサポートを続けている。
 当時の1年生は現在、6年生。2001年6月の事件で2年生7人と1年生1人の計8人が殺害され、教師2人と児童13人が重軽傷を負った。
 心のケアをする大教大メンタルサポートチームによると、当時の1年生は2年生に比べて具体的な症状を訴える子は少ないが、大きな音に敏感に反応したり、戸締まりを気にしたりする子が多い。





これは最悪な事件でしたね。

そして、当時1年生だった今の6年生。

小学校時代といえば、人生の中でも非常に色濃く残る期間だと思うんですが。

その思い出がこの事件によって塗りつぶされてしまったかと思うと、胸が傷みます。



ところで、7人もの児童が殺されてしまった当時の2年生、つまり今の中学1年生の子供たちはどうなったんでしょうか?

あまりマスコミが深追いするのも好ましくないと思いますが…。


さて、3本目。

この記事を今日一番紹介したかったのですが。

これは記事を2本紹介します。

扱っているニュースは同じなのですが、書き方が若干異なります。



まず共同通信さんの記事は↓こちら。





「絞首刑は恐怖、残虐」 宮崎死刑囚、編集長に手紙(共同通信)


 幼女連続誘拐殺人事件の宮崎勤死刑囚(43)が2月の死刑確定後、月刊誌「創」の篠田博之編集長あてに「絞首刑は恐怖で残虐。薬を使った執行でなければいけない」と記した手紙を出していたことが6日、分かった。篠田編集長が明らかにした。手紙の内容は7日発売の「創」7月号に掲載される。
 篠田編集長によると、手紙は死刑確定後から5月までに、宮崎死刑囚の母親を経由するなどして5通届いた。
 死刑について宮崎死刑囚は「踏み板が外されて落下する最中は恐怖のどん底に陥れられる。人権の軽視になる」「職員から『今日執行されます』と告げられてから恐怖を抱くという残虐な目に遭う」「法律は残虐な刑罰を禁じている。薬で意識を失わせ、心臓を停止させる方法にしなければいけない」と書いている。





つづいて毎日新聞さんの記事は↓こちら。





<宮崎勤死刑囚>月刊誌「創」に手紙 「死刑は薬で」(毎日新聞)


 連続幼女誘拐殺人事件で殺人罪に問われ、1月の最高裁判決で死刑が確定した宮崎勤死刑囚(43)が、月刊誌「創」編集部に手紙を寄せ、「死刑は絞首刑をやめて薬を使用すべきだ。法律も残虐な刑罰を禁じている」などと主張していることが分かった。7日発売の同誌7月号に掲載される。

 同誌によると、手紙は5月2日付と16日付で、母親を通じて編集部に届いた。死刑判決を受けた他の事件の被告名を挙げ「絞首刑を執行される時は恐怖とたたかわねばならず、反省のことなど考えなくなる。薬を使用すれば反省や謝罪の言葉を述べる確率もだんぜん高い」などと述べている。

 約10年にわたって文通を続けている同誌の篠田博之編集長は「死刑について書かれた手紙は初めて。判決が確定し、死刑を意識するようになっているのではないか」と話している。【木戸哲】





この2つの記事で、微妙に書かれていることが違います。

手紙を通じ、死刑について「絞首刑はやめて薬を使用すべき」という主張をしていることを紹介しているのは同じなんですけれども。




共同通信さんの記事では



「踏み板が外されて落下する最中は恐怖のどん底に陥れられる。人権の軽視になる」

「職員から『今日執行されます』と告げられてから恐怖を抱くという残虐な目に遭う」



と述べている点を強調、




方や毎日新聞さんの記事では



「絞首刑を執行される時は恐怖とたたかわねばならず、反省のことなど考えなくなる。薬を使用すれば反省や謝罪の言葉を述べる確率もだんぜん高い」



と述べている点を強調しています。




…さて。

まず一言言わせて貰うと。

この事件が起きたのは、もう18年前になります。

いくら死刑が確定したとはいえ、最高裁まで戦い続けた原告の方々が本当に可哀想です。

しかも死刑囚であるにもかかわらず、自分の主張を公の場で堂々と述べているというのも基本的に気に入らないですし。

原告の方々がこういったものをどう受け止めているのかと思うと…。

死刑が確定しているのにのうのうと生き続けるこの人は一体どういう神経をしているんだろう、と不思議ですね。



全然一言じゃなかったですね(汗)





さてと。

本題です。



「絞首刑による死刑」について。

今の死刑というのがどうなっているのか知りませんでしたが、今も首吊りで床板を外す方式なんですね。



まず「踏み板が外されて落下する最中は恐怖のどん底に陥れられる。人権の軽視になる」という点ですが、

それを言うならもはや死刑を行う時点で人権は軽視されていると思うんですが。

…というか、死刑になるような事件を起こしている時点で人権を主張するな、と言いたいです。

若干矛盾する言い回しですが、主張する権利は存在しても、資格はないと思います。

この人に関して言えば、何人もの幼い子供の命を奪ったんですから。



次に、「職員から『今日執行されます』と告げられてから恐怖を抱くという残虐な目に遭う」という点。

存分に味わったらいいじゃないですか、と思います。

殺される側の気持ちを。

どうせ死刑は決まっているんですから、いつかそういう日が来ることはもはや解っているわけですよね。

残虐な事件を起こしたのは自分でしょうが、と。



最後に、「絞首刑を執行される時は恐怖とたたかわねばならず、反省のことなど考えなくなる。薬を使用すれば反省や謝罪の言葉を述べる確率もだんぜん高い」について。

これは支離滅裂ですね。

刑を執行される直前まで考えなかったことが、刑の方法を変えただけで考えるようになるとはとても思えません。

なにが「だんぜん高い」のか全く不明です。



こんなことを手紙に出すこの人もおかしいですが、コレを雑誌に掲載するのもどうかと思います。

…まぁ、ワタシも記事にしてしまっているのであまり大きなことは言えませんが…。


いつぞや書きましたが、シャープペンシルに拘りがあります。

書きやすいシャープペンシルを発見すると、自然と機嫌がよくなりますワタシ。





そんなワタシが最近愛用しているのは、三菱鉛筆の「PURE MALT(ピュアモルト)」

商品ページ。
http://www.mpuni.co.jp/product/sharp_pen/pure_malt/index.html





ウイスキーの樽の素材で作られているというものです。

手に馴染む感じなので、ものすごく書きやすいですね。

この書き味を味わってしまうと、他のものが使えなくなるかもしれません。(←言いすぎ)

シャープペンシル好きの方に全力でオススメできます。





数ある商品の中でも、ワタシがオススメするのは↓こちら。

M5-2005(シャープ)
フィット感がたまりません。





1本2,100円もします。



正直、自分が使うシャープペンシルにこんなにお金を出したことはありませんでしたが。

出すだけの価値はありました。



1本にシャープペンシルと黒・赤のボールペンが入った多機能ペンというのもあります。

こちらは1本3,150円

見た目はあまり変わりませんが、上の奴より若干太いです。

ただ、(これはワタシの好みの問題かもしれませんが)多機能ペンについているシャープペンシルは微妙です。



多機能でない方のペンは、本体の真ん中に芯が通っているため書き味に安定感があるのに対し、

多機能の場合は複数の芯が入っているため、どうしても芯は真ん中を外れてしまうので、書き味にムラがでる感じがします。

ボールペンならばそれでも構わないんですが、シャープペンシルに関してはそれはイヤです(笑)

(↑ボールペンにはシャープペンシルほど興味がない奴)



1本1,050円のタイプもありますが、ここはこの2,100円の品を試してみていただきたいと思います。

別に三菱の回し者ではないですが、興味があればどうぞ。


近くにある定食屋のランチです。



鶏料理の店なんですけれども、なかなか凄いメニューがあります。

「テンカラ定食」(750円)というものなんですけれども。





まずは商品を見てもらいましょうか。



↓これです。





唐揚げの個数、20個以上。
テンカラ定食。






多すぎです。

食べたあと、胃がもたれました。

ついでに、夜になってもお腹が空きませんでした。



腹持ちよすぎです。





そして、「テンカラ定食(中)」が650円、「テンカラ定食(小)」が550円となっています。





…って、「テンカラ定食」と大きさを言わずに頼んだ場合は暗黙の了解で「大」が来ることになっているというのは何だかおかしいと思うわけですが。



普通は「中」がくるもんじゃないんですかね?





大体、メニューも

・テンカラ定食
・テンカラ定食(中)
・テンカラ定食(小)

となっています。

店の中でデフォルトが「大」なのは紛れもない事実みたいですね。



唐揚げ自体は非常においしいので、オススメです。(←誰にだ)

…ただ、壮絶に飽きます


最近、うちの近所にある池で「ザリガニ釣り」が流行しています。



子供だけのグループもありますが、親子連れなども見かけます。

野球のグラウンドより少し小さいくらいの広さなんですが、それを囲むようになかなか人で賑わっていました。



何年か住んでいるのですが、こんなことあったかな…?というような感じですね。





で、パートナーさんとそれを横目に通ったとき、沸々とあるある感情が芽生えてきました。








…やりたい。

今ハマっている「おいでよ どうぶつの森」にも釣りを楽しめるわけですが。

今回はリアル釣りです。








パートナーさんを池のほとりに放置して、ダッシュで帰宅。

そろそろ食べないとダメになってしまうチクワと棒、そして凧糸がなかったため適当にビニール紐を持って再び池へ。





…まぁ、バケツを持っていかなかったあたり、本気で釣る気はなかったのかもしれませんが(笑)





棒にビニール紐を結びつけ、先にチクワを結んでカンタン釣竿の出来上がりです。



いざ、チクワを池に投げ入れます!








そして、



…ぷかぷか浮くチクワ。








沈みませんでしたorz

沈んだのはワタシのテンションのみ








ビニール紐がダメだったようで。

仕方がないので石を更に結びつけ、再チャレンジです。





はしゃぐ27歳。(遠くからそれを見守ってくれるパートナーさん)
遠くから。



はしゃぐ27歳パート2。(近くに寄ってきてくれたパートナーさん)
近くから。




パートナーさんには「恥ずかしいから近くには寄らへんで」と言われてました。





…いや、釣れなかったんですけどね。

周りの子供たちの話を立ち聞きしていると、「この仕掛けが…」とか、なかなか本格的な内容。

ワタシにはまだ情熱が足りないようです。

もうやらないと思いますが。


皆さん~。

今日はフリーマーケットの日ですよ~。






…えっと。

最近ワタシ達(特にパートナーさん)がハマっている

「おいでよ どうぶつの森」です。



…ちなみにうちのパートナーさんは、結婚するまで自宅にゲーム機が存在したことがないという方です。

ファミコンもほとんど知らず、ゲームにも興味がなかったようですが。

今日は朝からずっとニンテンドーDSをいじくり回していますね(笑)



そしてこの「おいでよ どうぶつの森」

ゲームの中の村で家を建てて生活し、そこに引っ越して来る人と話したり、自分が引っ越したりする中で

お金を稼いで様々な種類の家具や服、アクセサリーなどを買ってみたり、虫取りや魚釣りに興じてみたりする内容です。


要は、のんびりした村でまったり過ごすゲームです。

実際にやってもらわないとわからないかもしれませんが…。


バラエティ豊かな村の住人たちとの掛け合いやストーリーも楽しいですし、

ネットワークを通して他のユーザーを村に招いてみたり自分が相手の村を訪れたりしてコミュニケーションをとるのもこのゲームの醍醐味のひとつです。





またこのソフト、ゲームの中で実際の日付(ハードに登録してある日付)で

様々なイベントが開催されます。

年末のカウントダウン雪まつりなどのイベントはもちろん、季節ごとにその時期でしか取れない虫や魚などもいます。

これヤバいですね。



そして、6月第一土曜日は「フリーマーケットの日」だそうで。

プレイヤーの住んでいる村の住人たちが、要らなくなった家具や服などを自分の家に展示し、

お互いに売買するというイベントです。





うちのパートナーさんが、我が家の品物をいま売りさばいています。





買われていった家具たちは、気に入られればそのまま住人の家に並べられることになります。





…そして、買ってもらったけれども気に入られなかった商品たちは…。

村役場の「不用品ボックス」に入れられます。

ちなみにこの箱に入っているものは持ち出し自由



…ということは…。



それを持ち帰り、もう一度フリーマーケットで売ることが可能です(;^ω^A

悪徳商法です。





このほかにも、このゲームには「本当に子供向けか」というシステムが多数ありまして。

住人とのコミュニケーションに始まり、
 (※手紙などをだして定期的に仲良くなることも必要だそうです)

家具をそろえて部屋のコーディネートをしてみたり、

いろいろな種類の花や木を村中に植えてガーデニングをしてみたり、

このフリーマーケットで住人と値段交渉をしてみたり、

家のローンを返済してみたり、

毎日売値が変動するカブ(かろうじて根菜の方のカブですが)を買い、高値のときに売ると得をするようなシステムがあったり、





なかなか楽しいです。

中高年齢層の方々に売れることもわかります。





今後、ブログでもちょっとこのゲームの話題が増えるかもしれません。

もうすでにちょくちょく出していますが…(笑)


「親力診断テスト」というのがありました。

内容は↓こちら。





【親力診断テスト1】


[問題]
「ねえ、お父さんやお母さんはどう思う?」と言いながら、5年生の娘A子さんが次のような話をしてくれました。

ある日、担任の先生がこう言いました。
「来月クラス対抗リレーをやります。選手は男子4人女子4人です。今から10日後の体育の時間に100メートル走のタイムを測って、その記録で選手を決めます」
そして、その日タイムを測ると、クラスで一番速いと思われていたB君が意外と遅くて、5番という結果でした。

A子さんがこっそりB君に聞いたところによると、そのときお腹が痛くてうまく走れなかったそうです。
A子さんは先生にもう一度B君のタイムを測ってくれるように頼みましたが、先生に断られてしまいました。
納得がいかないA子さんは、お父さんやお母さんの意見を聞きたいと思っています。
あなたは、A子さんになんと言いますか?



A:「もう1度測る必要はない」
B:「B君のタイムをもう1度測ってやればいい」
C:「上位5,6人のタイムをもう1度測ってやればいい」
D:「全員のタイムをもう1度測ってやればいい」



速いはずの子がリレーの選手に
なれなかったとき、どうするべきでしょうか?





というもの。

結果とワタシの考察はこちらをご参照ください。