気ままに生活。 -257ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


最寄り駅の付近で、あまりに後ろ姿が可愛かったので、思わず盗撮してしまいました。

(↑改めて文章で書くとかなりヤバイ人なので、これからは自粛します)



↓こちらの方です。








見返り美人。
いぬ。








ふわふわでした。

…いや、ただそれだけなんですが。



さすがに前に行ってケータイで写真を撮るわけにはいかず。


明日はムシ捕り大会です。

雨天決行です。

雷雨でも決行です。





…あ、すみません。

またもや「おいでよ どうぶつの森」ネタです。





もはや中毒症状になっているうちのパートナーさん。

パートナーさんの一日の流れは…。



毎朝6時過ぎにお花と赤カブに水やり。(ゲーム)

7時に仕事に出ます。(リアル)



そして帰ってきてからお店のチェック。(ゲーム)

で、食事。(リアル)

後は全ての木を揺らしてアイテムを漁りハチに刺されて腫れた顔で住民の皆さんと会話。(ゲーム)

その際、化石が埋まっていないかもチェックします。(ゲーム)

さらには要らないアイテムを手紙に添付して住民に配り、翌日の見返りを待つという。(ゲーム)



あとは、住民との魚釣り対決やムシ捕り対決です。(ゲーム)

すでに生活の一部と化しています。

しかもかなり段取りがしっかりしています。

恐るべし。





…で、ワタシはというと。

お店にめぼしいものがないか確認し、趣味と化している魚釣りにいそしみます。

で、魚を売ったお金でせっせとローンを返すと。





そして、明日は(ワタシ達は初体験の)ムシ捕り大会だそうで。

パートナーさんともども張り切っています(笑)



「デカイのを捕ればいい」ということらしいですが。

あのバカでかい蛾でもいいんかと思っていたりします。

止まっている木の幹からはみ出んばかりの幅を誇る蛾がいるんですけれども…。


昨日、会社の同期(+ゲスト)で焼肉を食べに行ってきました。



「焼肉 一丁」(お初天神店)



お肉はけっこうおいしかったんじゃないでしょうか。

個室の雰囲気もよかったですし。



今回、「カッパ」と呼ばれる、バラ肉の一部であるところの部位を注文。

歯ごたえがあり、塩を少しつけて食すといい感じでした。



ちなみに塩はこだわりの5種類。

宮古島産、イタリア産、 ボリビア産、モンゴル産、インドネシア産だそうです。

「何となく良さそうだから」という訳の分からん理由でイタリア産で味わったわけですが、どうせなら全部試すんだった…。





お腹いっぱい食べて、それなりに飲んで、一人およそ5,000円。

(…最近誰かさんのおかげで金額をまず書く癖がついてしまいました)





いやー。かなり喋りましたね。

愚痴とか悪口とか愚痴とか悪口とか



同期の方と行くと、コレが醍醐味です(←ホンマか)

非常に楽しい時間を過ごせました。



また企画してください、よし様


昨日、パートナーさんが学校からとある書類を持って帰ってきました。

といっても個人情報が入っているものではなく、生徒に配るプリントの束です。



…何かというと。

パートナーさんが通っているのは高校でして。

高校といえば、進学する人もいれば就職する人もいます。

また、2年生で理系または文系の選択もあります。



それをそろそろ考えないといけませんよ、という案内の書類。



けっこうな枚数です。

職種や、大学の学部の紹介もあります。

進路を決める上での心構えなども書いてあります。





…で、それの校正。

毎年タイムリーな情報を盛り込んで作成するため、この作成作業+校正作業は毎年存在するようです。

あ、ちなみに校正というのは誤字脱字のチェック作業のことです。

ご存知かもしれませんが、念のため。





ワタシ、この誤字脱字のチェックがけっこう好きでして

去年も手伝いました。

誤字脱字だけではなく、日本語としておかしな部分もチェックします。





…ところで、今回は妙な変換ミスがありました。



「組織」と書いてあるだろう部分に「組繊」と書いてあったり

カタカナの「エ」であるはずの部分に漢字の「工」が書いてあったり。



たぶん、スキャナで取り込んだ部分なんだろうなぁという風に推測できるわけですが、

見つけにくいです、すごく。



見た目そっくりなんですもん。

スキャナのミスなだけに。



でも、けっこう楽しんでチェックしてしまうワタシでした。


…とんでもないです。

記事は↓こちら。





18センチのタランチュラ、主婦が捕獲…横浜(読売新聞)


横浜市旭区の主婦が自宅で捕まえた大型の毒グモ「タランチュラ」を拾得物として旭署に届けた。

ペットとして飼われていたものとみられ、同署は12日、多摩動物公園(東京都日野市)に預け、飼い主を捜している。

クモは足を伸ばした体長が約18センチで、捕まえたのは斉藤由美さん(59)。斉藤さんは10日夕、自宅の外壁にいたのを発見、ベニヤ板などを使って捕獲した。

斉藤さんは「シミと思って近づくと、突然動きだしたのでびっくりした」と興奮気味に話した。

日本タランチュラ協会(岡山県)によると、タランチュラは南米などに生息する大型の毒グモ。捕獲されたのは「バードイーター」という種類とみられ、毒性は弱く、国内のペット店で5000円~1万円で売られている。





毒性が弱いとはいえ、そんなことを知っていて捕まえたわけではないでしょう、たぶん。



「おいでよ どうぶつの森」に感化されたんじゃないかと思ったりします(笑)

タランチュラを捕獲したりできますし、あのゲーム。

…勝手な想像ですが(汗)



マネしないでね!(←ゲームのノリで)


正気の沙汰とは思えません。

もし神が存在したとしても、こんな人をいちいち守っていたらキリがないですし。

記事は↓こちら。





動物園で神を試した男性、ライオンの爪で絶命(ロイター)


キエフの動物園で、自分は神に守られていると叫びながら動物飼育地帯に侵入した男性が、雌ライオンに殺された。

動物園が月曜日に発表したところによると、この男性は「神は私を守る、もし存在するのなら」と叫びながら、靴を脱いでロープを使い柵の中のライオンに近づいたそうだ。

「雌ライオンがまっすぐ向かって行き、彼を殴り倒して、頚動脈(けいどうみゃく)を断ち切りました」と、動物園の職員は語る。

事件は動物園が訪問者で賑わう日曜日の夜に起こった。この動物園で、こうした前例は無い。ライオンと虎は、ぶ厚いコンクリートに囲まれた「アニマル・アイランド」で飼育されていた。





…さて、この人が何を思っていたのか考えてみることにします。

脳トレです。





考えられることは…


1.神の存在を心から信じており、実際に救われることを証明しようと思った

2.神が「存在しない」ということを、自分の身を犠牲にすることで証明しようと思った

3.何かショックなことがあり、自暴自棄になってしまった

4.自殺願望があり、そしてニュース沙汰になるような事件を起こそうと思った

5.自分は選ばれた人間であると思っていた

6.ラリっていた





他にもあるかもしれませんが、大まかにはまぁこんなトコですかね。



…さて。

まず、この亡くなってしまった方の職業が知りたいですね。

何か神に仕える地位にいたんでしょうか。



そして、この人は神に救われるほどの功績を残していたんでしょうか。

よっぽど自信がおありのようですが。





…何にせよ、まずもって「ライオンが人間を殺す」というのを神が定義するのかどうかすら謎なわけですが。

そんなのをいちいち守っていたら、人間が木を切り倒したり自分たちで殺し合いをしたりという事態も起こらない話になります。

生きるために他の動物を殺すこともできなくなってしまいます。



また、「守られる」ということになると、一体どのように守ってくれるのかも謎です。

見えない壁がこの人を覆うことになるんでしょうか。



確実に言えることは、この亡くなられた方にはキツイですが、

「考えが足りなかった」

ということですね。



…それにしても、「頚動脈を断ち切られた」とはさぞかし凄惨な光景だったと思います。


三宮ついでにもう1軒。





神戸大丸の2階にあるお店「ヴィタメール」

公式HP
http://www.wittamer.jp/index/index.html





ベルギー王室御用達という、チョコレートのお店です。



ちょっぴりリッチな気分に浸りながらパートナーさんとお茶してきました。





百貨店の2階というと…。

そう、ワタシ達一般ぴーぽーには縁の遠い、高級ブランドショップが軒を連ねています。

(百貨店で「軒」って微妙におかしいですが)





そして、そんな2階にオープンしているカフェは、他の階のそれよりも若干高め

(法則なのかどうかはわかりませんが、経験上そんな感じです)





…ですが、一般ぴーぽーでもカフェくらいは手が出せます。





また、このカフェの立地条件がすごいですね。

↓こちらをご覧ください。





両手に花。






「HERMES」「CHANEL」が隣です。

ある意味絶景です。





そして、そんなリッチな気分でワタシが注文したのはこちら。



「ショコラ・パルフェ」(税込1,260円)
チョコレート激ウマです。






パフェにしては1,260円と若干高めですが、なんてったって一等地ですから。

こんなに優雅にパフェを貪ったのは初めてでした。

…っていうか、チョコレートが最高でした。

恐るべし、ベルギー王室御用達。

さすがにチョコレートの本場でトップを張ってるというのは伊達ではありません。

ゴ○ィバがなんぼのもんじゃい、という。(ゴディ○さんごめんなさい)





そしてパートナーさんはケーキセットを注文。

ドリンク、ケーキにショコラ(チョコレートの一品)がついて1,180円(ドリンク代+500円)というもの。

一口もらいましたが、ショコラはもちろんケーキも絶品でしたね。

特にショコラ。

すごくたくさん種類があったんですが、全部制覇したい気持ちになりました。

全部1個ずつ食べようと思ったら10,000円くらい掛かりますが。





百貨店でリッチな気分を味わいたい方は、ぜひとも2階をオススメします◎


久しぶりに三宮に行きました。

パートナーさんとお買い物です。





で、何となくお昼ゴハンの店を探していて、ふらっと立ち寄ったカウンターのお店「糀屋(こうじや)」

普段ならまず入らないだろうお店です。

カウンターのどんぶり屋さん。

言ってしまえば○野家みたいな感じです。



…ついでに、周りのお店は軒並みシャッターが下りており、ちょっと暗い感じの通りです。





席の感じ。
糀屋内装。





そんな悪条件ですがどうしてか気になってしまい、中にカップルもいたことから突入しました。





外観。
外観。





で、名物メニュー(というか2種類しかない)である「すじ玉丼」(並盛600円)を注文。





すじ玉丼。(温泉玉子とみそ汁は別売各50円)
どんぶり。








結論からぶっちゃけて言いますと。








めちゃめちゃおいしかったです♪

これはゼッタイ食べとけ、という感じです。








すみませんナメてました。

牛すじ肉と玉子とじ、そしてタレが半端じゃなくマッチしています。

このブログを書いてるそばから涎出てます、マジで。





こんな店がこんな寂しいところにあっていいのか、という。

実際行ってみれば分かりますが、センタープラザの地下とはいえ、かなりへんぴな場所にあります。



紹介ページはこちら





これは全力でオススメします。

店の雰囲気は○野家のそれですが、味は衝撃的です。





公式HPはこちら ですが、情報は先に紹介したページの方が充実してます。

ただし、公式HPには「すじ玉丼の具」のネット販売の案内(送料無料)がありますので、遠方の方はぜひこちらを…。

(※別にワタシに利益があるわけでもないですが、なぜか宣伝…)


家のベランダに、かわいらしいお客さんが来ました。



↓この方です。



カマキリ1。



全長2センチくらいです。





あまりに小さすぎるので、もう少し寄ってみました。





それが↓こちら。



カマキリ2。





…こんなちっちゃい癖に、しっかりカマキリくんです。

ものの数メートルの間に3匹発見されました。

ちなみにウチは3階なので、おそらく自力でコイツが上がってくることは不可能かと思われます。





そして、その付近に3匹もの小カマキリくんがいたということは、この近くで大量に生まれたと考えるのが妥当です。

このサイズなら可愛いもんですが、普通の大きさで10匹も20匹もいたらちょっとイヤです。


最近、本屋さんで文庫本を買い漁るのがマイブームです。

で、買った本を読むスピードがそれに追いつかず、ちょっと微妙です。



買ったのは、

『ブレイブ・ストーリー』上・中・下巻

『博士の愛した数式』

『神様からひと言』

『フェルマーの最終定理』

6冊も一気に買ってしまったんですけれども。



今は『ブレイブ・ストーリー』上巻です。

読破するのはいつのことやら…。

じっくり読む時間もないし(笑)