どこまでも青い空
翼があれば
はるか彼方の深い深い青にむかって
どこまでもどこまでも羽ばたいて行きたいなぁ…
なんて思ってしまうのは、ちょっとお疲れさんかもしれないですね。
時には現実社会のことをすべて忘れて
ただただぼぉーとする時間を持つことは心にも身体にも良いことだと思う。
そんな言い訳を自分にして、ただ空を見る贅沢な時間を過ごしています。
どこまでも青い空を見て
あなたはどんな気持ちになりますか?
自然とは
ハナウマ湾
ハワイ州オワフ島に湾で正式名称はハナウマ湾自然保護区
もちろん保護区ですから勝手に入ることはできません。入場料を支払いビーチに降りる前に9分間のビデオを見ることが義務付けられています。主に自然保護に関する教育ビデオですが、ハナウマ湾の成り立ちや安全な海での遊び方なども含まれているそうです。
公園内での飲食の禁止や駐車場やピクニックエリアでの喫煙の禁止、ボートに使用や釣り、動植物に餌をあげること、水溶性のサンオイルを使うこと海の中で砂場以外のところに立ったり座ったりすること、魚に触れることなどなど…これらはすべて禁止です。
今回、私はビーチに下りずこの景色を見るだけにとどまったのですが…海底まで透き通りサンゴ礁やそこで泳いでいる魚までも肉眼で見えるほどの美しさ…本当に魅了されてしまいました。
この美しさを保つためには自然にということは難しいのでしょうね。多くの人の思いやりと努力でこの自然が保たれているのですね。
歴史は科学
アリゾナ記念館は、ハワイ州のオワフ島パールハーバーにあります。英語ではUSS Arizona Memorialといい、USSはUnited States Shipの略です。
1941年12月7日に発生した日本による真珠湾攻撃で、停泊中のアリゾナをはじめとするアメリカの主力戦艦が壊滅的な打撃を受け、日米が本格的に第二次世界大戦へと参戦しました。
アリゾナ記念館は、真珠湾攻撃を記憶する慰霊施設となっており、沈没した戦艦アリゾナの真上に建っています。
アリゾナ記念館は、真珠湾攻撃を記憶する慰霊施設となっており、沈没した戦艦アリゾナの真上に建っています。
ここへは毎年世界中から180万人以上もの人が訪れるそうです。それぞれの国によってそれぞれの立場によって異なった思いを持って…
戦争は二度と起こしてはいけないと思います。ただ過去の出来事についてはそれぞれの立場で違った感情を持つのは当たり前のことでしょう。
そこで、ガイドの方が言った「歴史は科学」という言葉が心に残りました。
「歴史を語るのであればしっかり学んでほしい。いろんな角度から…しっかり学べばそこから見えてくるものがある。感情とは別のものを発見できるはず。だから歴史は科学なんですよと…」
ステップアップ研修
「明確な目標と確実な行動計画を!」
入社してしばらくは、仕事や環境、人間関係などに慣れるために覚えることも多いですから日々必死ですね。
そして、少し慣れてきて自分の判断力にも自信が持てるようになると、ちょっと仕事が楽しくなる時が来ます。
ひとつ乗り越えた先にやってくる感覚だと思います。
自分の仕事ぶりを認められるとますますやり甲斐も感じられ、仕事が楽しい!と思える日々が続くと思います。
ただ、先輩や上司も自分のことで精一杯だったりすると、あなたのやり方や姿勢を認めてくれたり、褒めてくれることもない…そんな状態が続くとやる気も低下してしまうでしょう。
さらに、自分は頑張っているという自負があると、自分の感覚や価値観だけで物事を見てしまい、自分とは違う仕事の仕方をしている人のことをダメなやり方をする人だと感じたり、
自分と違うコミュニケーションの取り方をする人のことを変な人だと感じたり、
あの人は許せない!という気持ちになったりすることもあるでしょう。
そんな少し先輩になった方々、また部下を持つ立場になる人たちに、
再度、仕事とは!組織とは!自分たちに求められるものはなんなのか!しっかり整理した上で、
自分の強みやコミュニケーションの志向、捉え方の癖を知り、自分らしく活き活き仕事を進めながら、自分と違う価値観の人たちとも良好な関係性を構築して行くためにどうすればいいのかを考えていただく研修です。
Step1二日間の研修と三ヶ月間を開けてさらにStep2二日間の研修でメンバー同士の自己研鑽を重ねながら深い気づきと明確な目標!そして、目標達成のための日々の行動計画をしっかり立ててPDCAを進めていただいています。
「身口意」の稽古
「身口意」
仏教の言葉。動作を行う身と、言語表現を行う口と、精神作用をなす心のこと。
「身口意の稽古」。
本当に「自信」がないと「謙虚」になれない。
本当に「強さ」がないと「感謝」ができない。
だからと言って、「自信」や「強さ」を
身に着けるのは、言うほど容易くない。
ならば逆転の発想で、「謙虚の稽古を積み、感謝の稽古を積む」ことで、自然と「自信」や「強さ」に近づかないか…
これは、私が学んでいる「最高の居場所〜菩薩型ファシリテーターへの学び〜ファシリ塾」が開催されるに至った基本の考え方とのこと。
尊敬する皆さまと学びを重ねています。
新年にあたり
2018年 元旦
清々しい朝を迎えました。
初春のお慶びを申し上げます。
皆さまにとって今年も穏やかで心豊かな一年になりますように‼︎
今年は年女 !東京タワーと同い年です。
新たなものに挑戦しながらも、古き良いものをしっかり見直し自分の中に取り入れて行く一年にしたいなと思います。
いただいた命を燃やし続けて、誰かにほんの少しでも温もりを感じてもらえる存在でいたいです。
おみくじは中吉‼︎
心を安定させ柔軟に対応することが大事とのこと。
どんな時も心を穏やかに❗️を今年の目標として過ごしていきたいと思います。
本年もよろしくお願いいたします。
新年を迎えるにあたり
新しい年を迎えるために
毎年、玄関に飾る花を選びます。
今年は胡蝶蘭にしました。
毎年、色鮮やかな花たちのアレンジメントにするのですが、今年は真っ白な胡蝶蘭が目にとまりました。
胡蝶蘭の花言葉は『幸福が飛んでくる』『純粋な』そして、白色の胡蝶蘭は『清純』。
『清純』の意味を調べると、清らかで素直なこと。
『素直』かぁ... 来年のテーマになるんだろうなと感じています。
チームになるために
新しい人間関係を築いていくのは勇気がいりますね。
建前だけの関係性でいい場面もあり、
この期間だけ、この時間だけ…というのであれば、なんとか少しの我慢は必要かもしれないですが、問題なく関わることができるかもしれません。
そんな中、チームになって活動していく場合、
このメンバーともに何かを作り出していく必要があるというような状況の中では、本音と本音がぶつかり、時には揉めることも起こりますね。
そんな時、あなたはザワザワしたこのような状況をどんな風に受け止めますか?
なんで、あの人はいつも批判的、非協力的なのと、攻める気持ちになるでしょうか?
私がもっと皆んなのことをうまく受け止めて、まとめられれば良かったのにと、落ち込むでしょうか?
そんな時には、このチームの目的!皆んながどの方向に進むことが必要なのかを理解していて、それを必ずヤルと決めているなか、
もちろん、ここが一番大事です。
けれど、もっと大事なのは、
目的であるこの方向に進む!ということの意味、具体的にはどうなることなのか、どうすることなのか、チームにとって、自分にとって、どんな意味のあることなのか!
それが一人ひとりの腑に落ちているかどうか、
どこまで丁寧に一人ひとりに、その意味が伝わるように全員で関われているかだと思います。
何かあった時には、
『そもそも』!私たちは何のために?ここにいるのか?この行動を行っているのこ?と立ち返ることができるものがあることがとても大事です。
そして、一人ひとり違う価値観があり、言葉の使い方も好みが違いますから、時に違和感も感じるでしょう。
違うことは間違いではなく、自分はそのことを知らないというだけのこと、それはどういうことなの?と聞けばいいだけのこと。
そうわかっていても...
なんだかあの人のあの言い方は許せない!と感じたり、私がうまく言えなくて混乱させてしまったと落ち込んだりと、やはり感情に影響を与えてしまうこたは起こることがありますり
そんな時、自分の心の癖に気づきましょう。
相手を責める気持ちも自分を責める気持ちも、深いところで自分が大事にされていないのではと感じてしまい、寂しさや恐れがあるのかもしれません。
大丈夫!
あなたは誰がなんと言おうと大事な存在!ひとりの人として、チームの一員として、誰ひとり大事じゃない人は存在しないんですからね。
自分の存在を自分で認められることが何よりも大事なんだと思います。
それが精神的な自立なんだと思います。
自主自律型の人で構成したされたチームは強い!素晴らしい成果を挙げ続けられるチームのために、
何か必要かもう一度見ていきましょう。
チームになるために
新しい人間関係を築いていくのは勇気がいりますね。
建前だけの関係性でいい場面もあり、
この期間だけ、この時間だけ…というのであれば、なんとか少しの我慢は必要かもしれないですが、問題なく関わることができるでしょう。
そんな中、チームになって活動していく場合、
このメンバーともに何かを作り出していく必要があるというような状況の中では、本音と本音がぶつかり、時には揉めることもあります。
そんな時、あなたはザワザワしたこのような状況をどんな風に感じますか?
なんで、あの人はいつも批判的、非協力的なのと、攻める気持ちになるでしょうか?
私がもっと皆んなのことをうまく受け止めて、まとめられれば良かったのにと落ち込むでしょうか?
大事なのは、このチームの目的!皆んながその方向に進むことが必要と理解してヤルと決めているか。
もちろん、ここが一番大事です。
けれど、もっと大事なのは、
目的であるこの方向に進むことの意味、具体的にどうなることか、どうすることか、チームにとって、自分にとって、どんな意味のあることなのか!それが一人ひとりの腑に落ちているかどうか、
どこまで丁寧に一人ひとりに、その意味が伝わるように全員で関われたかどうかだと思います。
何かあった時には、
『そもそも』!私たちは何のために?と立ち返ることができるものがあることがとても大事です。
そして、一人ひとり違う価値観があり、言葉の使い方も好みがあります。
違うことは間違いではなく、自分の知らないことなだけ、それはどういうことなの?と聞けばいいだけのこと。
そうわかっていても、
なんだかあの人のあの言い方は許せない!と感じたり、私がうまく言えなくて混乱させてしまったと落ち込んだりは、やはり起こることが多いのです。
そんな時、自分の心の癖に気づきましょう。
相手を責める気持ちも自分を責める気持ちも、深いところで自分が大事にされていないと感じている寂しさや恐れがあるのかもしれません。
大丈夫!
あなたは誰がなんと言おうと大事な存在!ひとりの人として、そして今はチームの一員として、誰ひとり大事じゃない人は存在しないんですからね。
自分の存在を自分で認められることが何よりも大事なんだと思います。
チームになるために
新しい人間関係を築いていくのは勇気がいりますね。
建前だけの関係性でいい場面もあり、
この期間だけ、この時間だけ…というのであれば、なんとか少しの我慢は必要かもしれないですが、問題なく関わることができるでしょう。
そんな中、チームになって活動していく場合、
このメンバーと何を作り出していく必要がある、そんな状況の中では本音と本音がぶつかり、時に揉める時もあります。
そんな時、あなたはザワザワしたこのような状況をどんな風に感じますか?
なんで、あの人はいつも批判的、非協力的なのと、攻める気持ちになるでしょうか?
私がもっと皆んなのことをうまく受け止めて、まとめられれば良かったのにと落ち込むでしょうか?
大事なのは、このチームの目的!皆んながその方向に進むことが必要と理解してヤルと決めているか。
もちろん、ここが一番大事です。
けれど、もっと大事なのは、
目的であるこの方向に進むことの意味、具体的にどうなることか、どうすることか、チームにとって、自分にとって、どんな意味のあることなのか!それが一人ひとりの腑に落ちているかどうか、
どこまで丁寧に一人ひとりに、その意味が伝わるように全員で関われたかどうかだと思います。
何かあった時には、
『そもそも』!私たちは何のために?と立ち返ることができるものがあることがとても大事です。
そして、一人ひとり違う価値観があり、言葉の使い方も好みがあります。
違うことは間違いではなく、自分の知らないことなだけ、それはどういうことなの?と聞けばいいだけのこと。
そうわかっていても、
なんだかあの人のあの言い方は許せない!と感じたり、私がうまく言えなくて混乱させてしまったと落ち込んだりは、やはり起こることが多いのです。
そんな時、自分の心の癖に気づきましょう。
相手を責める気持ちも自分を責める気持ちも、深いところで自分が大事にされていないと感じている寂しさや恐れがあるのかもしれません。
大丈夫!
あなたは誰がなんと言おうと大事な存在!ひとりの人として、そして今はチームの一員として、誰ひとり大事じゃない人は存在しないんですからね。
自分の存在を自分で認められることが何よりも大事なんだと思います。