色付きのオンナに。
お今晩ワンです。。
一年前位までの私は、かなり派手好きで洋服も靴も
派手な色付きだったのですが、
最近、出しっぱなしになっている靴やブーツを見てびっくり。
ほとんど色が付いてない!
服もモノトーンの物が多くなったような気がします。
しかも、お姉系の物が多い。
十分お姉なのでいいのかもしれませんが。いや、よくありません!
大学の時の私は、親友のエリと歩いていると、
『歩く熱帯魚』 と言われていたくらいなのですから。
メガネを見てまたまたびっくり。
やっぱり色が付いていない。(赤いのがもう一つあるけど)
普段はコンタクトレンズなので、掛けていないのですが。
新年度を迎えるにあたって、もう一度、色付きのオンナを目指したいと
思っているジュリアですぅ。
ちなみに下着は、以前より色も形も派手になっています(笑)
はっ!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
こんなこと書くと、今度は『派手な下着』で検索ロボットに引っかかるわっ!
清楚なジュリアでっ。
お今晩ゎんですぅ*゚ ゜゚*☆
ちょっと、懲りずに検索をしてみましたが、
Googleで『エッチ話』では出てきませんでした。
後の方には出てくるのかもしれませんが。
どうも私のブログは、『エッチ』という語句に強いみたいです。
試しに、『エッチなジュリア』で検索した結果。
Yahoo!でワン・ツーでしたぁ~~!('-^*)/
(すご~い!ジュリア・ロバーツを差し置いて)
そしてなんと!Googleでもトップ!(^O^)/
(やった~!全国制覇だぁ~!エッチなジュリア!)
って・・・ほっとけ!\(*`∧´)/
よけい嬉しかないわっ!ヽ(`Д´)ノ
これは、アダルトサイトは除外されているのですか?ですよね?
除外されているにしても、ブログ検索ではなくて全web検索ですからねぇ~。
こうなったら、Yahoo!で表彰台独占を狙います(^_^)v
検索はいいとして (いいんかいっ!)
画像ですが、ダーリンが私の部屋において置く
ギャツビーの洗顔フォームなのですが、
ダーリンのそんなものが置いてあるってことが、エッチな感じでしょう?
しかたないです。エッチなジュリアですから。Y(>_<、)Y
で!なぜギャッビーかと言うと・・・先ほどこれで、
歯を磨いてしまったからです!
まずっ!
なんか油っぽくて気持ち悪いですぅ~(。>0<。)
しかも、10秒位。気づきませんでしたぁ~(ノ_-。)
みなさんは間違えることないですか?
何を検索しているのぉ~?
遅くに今晩ゎんですぅ(^-^)/
久々にアメブロのアクセス解析の検索ワードを見てみたら、
なんとダントツで『エッチ話』が1位でした。一ヶ月で200アクセスほど。
私、『エッチ話』という語句を使ったことは、一記事しかないと思います。
よりによって、『エッチ話』って!何を検索してるのよ?
ちなみに1位から3位までは『エッチ話』で4位にやっと『ジュリアの好きに・・』
もろ、私のブログタイトルで検索して、私のページに来ている方がいらっしゃ
るのですね。
試しに、Yahoo!で『エッチ話』を検索してみたら、な、なんと!
私のページが、トップに登場しましたぁ~(^O^)/
やったぁ~~~!о(ж>▽<)y ☆
って、嬉しくないわっ!
なんてことよ!私って『エッチ話』Yahoo!で全国1位ということなのかしら?
嬉しくねぇ~~!( ̄へ  ̄ 凸
Googleではやってないけど、なんかヤナ予感がするわっ!
はっ!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ 『ジュリア』で検索したら、上位に出てくるのかしら?
これで上位だったら結構凄いわよね?
めんどくさい!
誰かやって!
それと、私のページを携帯で見て下さっている方が沢山いらっしゃいました。
ありがとうございます。m(_ _ )m 励みになります。よろしくです。
みなさんもアクセス解析、たまに見ると面白いですよ。
じゃあ、お風呂入って寝ます。
おやすみなさい(^з^)-☆Chu!!
恋バナ☆ずっと②前から好きでした。(12-27)
・・・つづきです。
懐かしい翔が近づいてくる。
と、彼は私との距離5m位のところで止まってしまった。
彼は笑っている。
7ヶ月前、私達はここで抱き合うはずだった。
私の思惑は見事に崩れた。というか、自分で崩してしまった。
携帯を持ったまま、見つめ合う二人。
翔の安いドラマのような演出に私は笑ってしまった。
「ふふふっ、止まるかなぁ?普通そこで!」
「魔法に掛かって動けなくなった・・・くっくっくっ!携帯は切ろうなっ」
「あぁ~、もう信じられない!・・・おかえりなさい」
「ただいま」
安いドラマのようなシーンも終わり、私達はリムジンバスで新宿に
向かった。
「手紙は読んですぐやぶいてしまった。ごめん」
「えっ?・・・」
彼の性格からいって、その場でやぶくなんて相当な怒りだ。
彼のおふざけで少し緩んだ気持ちが、また一気に緊張した。
「後悔したよ。せっかくジュリが書いたのに」
「・・・い、いいの!それでよかったの。ごめんなさい」
「・・・俺、何て言ったかな?出発する時」
「えっ?・・・帰ったら二人で海に行こうな。って」
「そうも言ったけど、帰ったら返事を聞かせてくれ。って言ったよね」
「うん、だからその手紙に・・・」
「また、保留ってことかぁ~」
「えぇ~?いやぁ~、だから・・・」
「なあ、ジュリ。俺も相手が普通の男だったら・・・って思う。俺が魔法を
解ければいいのだろうが、手紙の内容を見ると今のところ無理みたいだ」
「・・・・・・」
「出来れば、相手に会って、ちょっと惨めだけどやめてくれって、
魔法を解いてジュリを自由にしてくれって言いたい」
「・・・やめて・・・」
「だよな」
「・・・翔にそんなことさせられない。してほしくない。」
「いろいろ言いたいことがあったけど、ジュリの顔を見たら忘れたよ」
「私も・・・」
「待つよ、いつまでも。あぁ~あ、俺はまた7ヶ月前と同じ事言ってるな」
「ごめんなさい。嬉しい本当に嬉しい。でも・・・辛い」
「ジュリが結婚するまであきらめない。苦労してあきらめなかった
甲斐があった。というようになる気がする。自信があるよ」
「・・・一つ聞いていい?あの夜から私達が付き合っていても、シドニー
に行った?」
「シドニー行きは、あの夜があったから、俺が強引に割り込んだ。
付き合っていたら、強引に上司に頼んだりはしなかったよ。」
翔と付き合っていて、彼が日本にいたら、私はあの合コンには行ってい
なかっただろう。
Ⅹ氏と出会ったのは偶然の気がするが、確かに翔と出会ったのは偶然
ではない気がする。
でも、本当にそうなのだろうか。
この日私は、翔とどうなってもいいと思っていた。いやむしろ、翔に
私をめちゃくちゃにしてほしかった。
でも、そんなことをする人じゃない。わかっている。
軽く食事をして、帰った。
その日から、翔はたびたび電話をくれたが、仕事が忙しくなったのか、
連絡も少なくなった。
Ⅹ氏も仕事が忙しいようで、しばらく逢っていなかったが、久々に逢う
約束をした。このころから、彼も彼なりに悩んでいた。
・・・つづく。
カケガエのない愛を。。。
昨日、ユキさんという人に会ってきた。
彼女はイタリア製 Mantani ストレッチテーラードジャケットを着ていた。
私がある人(笑)に『私の物は何もいらないから、その分もいい物を』
と頼んで買ってきてもらったものだ。
31歳の誕生日を3日前に迎えた彼女。少しだけ顔に疲れが見えるが、
相変わらず清楚で優しい表情だった。
前の記事で、私のダーリンが巨乳好きとかと、ふざけて書いちゃった
けど、彼が人よりほんの少しだけそのようなこだわりがあるのは。
きっと・・・
彼が、10年以上も前にお母さんを病気で亡くしているせい・・・?
お母さんごめんなさい。あなたに注がれるはずの、かけがえのない愛を
少し、私がいただいちゃったみたい。
その後は、彼のお姉さんが母親代わりになり、結婚もせずに弟と妹の
面倒を見てきた。
彼女は、『私は結婚しないわけじゃないのよ。
相手がいなくて出来ないの』と言うけど。
そんな事はなかった。彼女はお父さんと一緒に暮らすことの出来ない
男性を全て拒否してしまっていたのだ。
「ジュリアさんごめんなさい。まったく〇〇(ダーリンの名前)は私になん
か買ってこないで、ジュリアさんに買ってこなくちゃダメじゃない!それ
に、ジュリアさんからも頂いちゃって、ありがとう」
「お姉さん、誕生日おめでとうございます。とてもよくお似合いですよ」
私と彼は今、彼女を結婚させるのに必死になっている。
お姉さん、もう十分でしょう。これ以上あなたが自分の幸せを犠牲に
するなんて、周りは誰も望んでいませんよ。
それどころか、お父さんはあなたの幸せを望んでいるのですから・・・



