優ちゃんの大冒険 in バンコク

優ちゃんの大冒険 in バンコク

サボテン王国(アリゾナ州フェニックス)に住む、妄想癖のあるママの子育て日記です。

2018年5月からタイのバンコクへお引越し。忘備録を綴っています。

先週の金曜のことですが



サスティナで、抹茶イベントがありました


Sustainaサスティナといえば、プロンポン駅近くでオーガニック食材が買え、それを使った美味しいランチやデザートが頂ける


ナチュラル石鹸やシャンプー、洗剤なども購入できる


安心食材・素材にこだわるバンコク在住者なら、誰もが知るお店である


サスティナで新しく先行販売される、有機栽培抹茶の説明と紹介を兼ねたランチイベント
ホストをしたのは、私のブログにも何度か名前が出てきてるなおみちゃん


ウェルカムドリンクは抹茶スカッシュ
抹茶と炭酸?!え、その組み合わせ?!


と思ったけど、ひと口飲んでびっくり


美味しい〜〜!!


そこから、抹茶の栄養価やUSDA認証についての説明


なおみちゃんのブログで少し詳しく書かれているので、見てみてください



説明とお料理の簡単なデモンストレーションがあったあと



お楽しみのランチ
全てサスティナの安心食材を使ったお料理
奥に見えるのは抹茶フムス、これ絶対作ってみよう!


なおみちゃんのおもてなし教室を受けてから、私も家でフムスをしょっちゅう作ってる


家族も全員大好きです


パプリカは、オーガニックで買うべき食材のひとつ、肉厚でジューシー、甘くて美味しい
素材を生かした優しい味、贅沢です
サラダが乗り切らなかった汗おかわりに戻ったけど新鮮サラダもレタスシャキシャキで美味しかった


お食事の後には豆乳抹茶ラテ
濃厚で私好みの味


デザートは抹茶パウンドケーキとチーズケーキ
皆が絶賛してたチーズケーキ、10/15からサスティナで買えるようになったそう


これ絶対買いに行く


今回頂いたお料理や飲み物の使った抹茶
サスティナで買えます


抹茶ってカフェインが気になって、子供達にはあげたことがなかったのですが


抹茶は妊婦でも子供にあげても、1日2杯は大丈夫だそう


今朝いつものバナナとカスピ海ヨーグルト、この抹茶パウダーを少し混ぜたシェイクを飲ませたら美味しい、とゴクゴク飲んでました


なおみちゃん、食・お料理に関する知識と情報を惜しみなく教えてくれるので


本当に話していると勉強になる


エステでフェイシャルも何もしていないのに、毛穴が全く見えなくて透き通ってる、まさに卵肌の持ち主


食生活がいかに大切か、彼女の話には説得力があります


イベント参加者も、美人が多かった


今回は、これまた私のブログに名前が何度も出てきてるまりちゃん、そしてまりちゃんの相棒ひとみちゃんもお誘いしました


こんな2人と一緒にいると公開処刑なんだけど

楽しいの
この日も何かで大笑いしたけど、なんの話だか忘れたw


実はまりちゃん、ブログやってるよ


ずっと放置だったけど、最近復活してくれたドキドキ


インスタはすでに大人気のまりちゃん


バンコク情報たくさん知ってるので、参考になるよ〜


才色兼備なひとたち


友達運すごい高いよな、私


↑お前も頑張れ

最近の携帯ってすごい


クリアに撮れるし、シャッタースピードも速い


ポートレートモードで、後ろがボケて一眼レフで撮ったような写真も撮れる


昨日夫君が撮った写真
でも


気になる


気になる


これが
ボケるべき箇所が、くっきり出ちゃってる


↑夫君は写真撮るの上手くないので、これは極端な例で、調節はできるみたいだけど


私には人物やモノと背景の境目、一部がうまくキャッチされずに不自然なボケに見えてしまう


でもそんなところ見てるの私だけ笑い泣き


頻繁に写真をインスタとかブログにあげる人には、必須アイテムでしょう


(↑私だ、それw)


夫君は誕生日やクリスマスのたびに新しいiPhoneを私に買いたがってるんだけど


なんか納得がいかなくて


完璧じゃないモノに高いお金出すって


一眼レフのレンズは裏切らない


重いけどな汗


ポケットから出して、パシャっと気軽に欲しいよね、いい写真が


私も夫君が強制的に買ってきた時には、使いまくりかもしれないけどw


こういう時代だからこそ


私に撮影依頼してくれる、クライアントに感謝


今年のホリデーシーズンの撮影、8つのスポットの予約がうまった


けっこうあっという間に


こういう瞬間


こだわりを譲っちゃいけないんじゃないかと思う
私のところに来てくれたら、パーフェクトを提供したい


会ったことないクライアントの撮影は、やっぱり毎回緊張するゲロー


挑戦は続く


昨日のてっぺん寿司ランチは美味しかった
ネタが分厚くて、これで299バーツはやっぱりお得である


ヒーローはバンビのポップアップイベントテニスを久々にやって「天才!」とかおだてられて


「テニスまたやる!」


と張り切り出してる


じゃあ習い事、何か1つ減らさないとな


1人でこんな大変なのに、ハンちゃんが習い事するようになったらどうなっちゃうんだろう


よし、整体行ってきます


最近バンコクに越してきたアメリカ人家族


お世話役を頼まれて


今朝は奥さんと子供1人連れて、プロンポン周辺で買い物する場所などの案内


私も最近来た時は、ぜんぶ新鮮だったよな〜と思いながらウロウロ


で、彼女の子供が


嘘みたいに可愛い子で


見た目を言うと、その子を見たらすぐ分かっちゃうんじゃないかと思うので詳しく書けないけど


目立つのよ、本当に


人見知りしないし




タイ人


触るよね、やっぱり


ハイファイブしようと手を差し伸べたり


頭やほっぺを撫でたり


写真を勝手に撮ったり


お母さん


Please don’t touch my child!


ノーノー、写真撮らないで!


ってすっごい警戒心むき出し


「そうなのよ、タイ人て悪気はないけど子供によく触ってくるのよね


私も来た頃はエッと思ったよ」


って言ったら


「じゃあ今は慣れてオッケーなの?」


と聞かれ


いや…そんな事はないけど…


なんか言う前に勝手に触られちゃう事のほうが多いし


「どの人が変態か分からないじゃない」


確かにそうだなあ


なんて考えてて


夕方に子供をプールで遊ばせてる間、違うアメリカ人の友達にその話をしたら


彼女も「いつまで経っても慣れないのはそれ、子供達触られるのすごく嫌」


って言ってた


触られそうになったら、避けるそぶりしなさいと子供達に話してるそう


「自分の体を、知らない赤の他人に触られるのは良くない事」


と教えていると


そうか


私もちゃんと話しないとな


「そんなのもっと早く気づいとけ」って事が最近多いわ


昨日は、写真編集がひと段落したら
ハンちゃんのピクニックセットが足元に


気付かなかったーー


そういや


「ママ、食べて」とか「いただきます」って言ってたかも


ダディに聞いて、とか言っちゃったようなチーン


ごめんごめんごめんハンちゃん


明日はいっぱい遊ぼうね!

来月からパーティの季節


アメリカでは縁がなかった系のパーティ


来月はマリーンボール(海兵隊の誕生を祝うパーティ)


夫君は軍隊とは関係ないけど、バンコクにいる間は毎年参加になりそう


去年は


もちろんドレスなんか持ってなかったから


オーダーメイドでドレスを作ってもらった

気に入ったんだけど、選んだドレス


パーティー会場に入ったら


地味
写真で見るとさらに地味、お葬式?


よーく見ると、ネイビーブルーのキラキラした素材に左側にヒラヒラが付いてるんだけどえーん


友達と撮った写真も
なんか…やっぱりダーク系って1枚で見ると締まって見えていいとか思ったけど、大きな会場にはあんまり映えない

比べて、「派手すぎない?」ってくらいのゴールドとか良いなあと思った


どうせなら
今年は美川憲一でいこう


去年と同じテーラーで、布地込み、デザインは自分でデザイン画持って行って、7000バーツ(25000円/$230) 


もうひとつ


いつも可愛い洋服着てるお友達


着ている服は、ほとんど自分でデザインしてお仕立てしてると聞いて


私もあやかろうと
右側のは、アフリカ現地で仕入れたクオリティの高いアフリカ布


まだデザイン考え中


色々見すぎて意味わからなくなってるけど


ハンちゃんとお揃いで何か作りたいなドキドキ



タイは3連休に突入



夫くんは今日も仕事を休んで4連休


久々にデート
観たかった映画


エンポリアムの映画館のラウンジ、軽食ができて静かだしいいかも
席にはジュースとお代わり自由のポップコーン付きなんだって


夫くんにチケット幾らだったのって聞いたら、普段の2倍くらいだって、ということは800バーツ?


映画「ジョーカー」、楽しみ!

まず


私が行く


サロンの3大条件


値段、ロケーション、清潔さ


技術は、私の満足度にタッチすれば、飛び抜けて良くなくても良し




今回はジェルネイル


ペディキュアは、この間のテニスで爪が死んで真っ黒なので


半年くらい、爪休みになりそう


せっかくバンコクにいるのに…チーン


デザイン入りか、カラーのみだけの時と使い分けてます


手は、アート無しが殆どです
いつも常夏バンコクだけど、ネイルは季節を意識してカラーを選んでます


カラーのみで私は行くのは


スクンビット界隈のBTS構内に入ってる、Nail it! Tokyoです


何てったってコスパが良い


ワンカラー200バーツ($6.50)


3色まで違うカラーをやっても250バーツ($8)


上の写真のネイルも250バーツ


しかも、仕事が早い


行くとメンバーシップカード
に、レシートのような紙をホチキスで留めてくれる


この紙を次回持っていけばオフ代100バーツが無料になるんだって


一度も使った事ないけど


いつも気になってペローンと剥がしちゃうあせるあれって爪によくないのよね


スタンプが10個たまったら、250バーツぶんの施術が無料(それより高かったら割引)


駅構内だけど、初乗り料金を払っても安いよね


トンロー駅のお姉さん達は、ちょっと仕事が雑な人が多い気がする…


私が1番上手で仕事が速いと思うのは、プロンポン駅構内のゲイのお兄さん


私は250バーツの施術で、20バーツチップ渡してます


手足でデザイン無し、カラーのみのジェルネイルやる時は


24の知多ラーメン奥にある、Lovely Nail


ほぼおばさんが1人でやってるから、先客が入ったばっかりだと待たないといけないのが欠点


だけど、先客がいても20分後に戻ってきてやってもらえる事がほとんど


ここに来る理由も、コスパと駅前のロケーション


手足で700バーツ($23)!


ここの欠点をもうひとつ言わせてもらうと、水道システムが無いから、足の甘皮処理は乾いたまま


ペディキュアの前に洗ってほしいって人には向かない、あれ気持ちいいもんね


でも安いし、ここはおばちゃんのカスタマーサービスが最高なの


あ、英語が話せて丁寧とか言うんじゃなくて


少し経って1本か2本だけ剥がれちゃったとか、かけちゃったから直しに行くと


無料で直してくれる


チョチョいのチョイで


申し訳ないからチップ置いて行くけど


そういうところが好きだから応援したくなる


たまに居る、ぽっちゃりな息子も可愛い


いつも寝てて、犬みたいで可愛い


ここでは手足700バーツで100バーツのチップ


さて


デザインやりたい時はやっぱり


日本人の駐在奥さま御用達




安くてロケーション最高、持ち込んだデザインにすごく近く仕上げてもらえる
手の細かいデザインも上手
上のネイル幾らだったかな、600-700バーツ台だったような気がする


一階のヘアサロンで、ヒーローのヘアカットもついでに激安100バーツやってもらったり


チップは足の甘皮処理の人には20バーツ、実際施術をしてくれる人には50-70バーツあげてる


ゲーガイの欠点…ないけど、たまーに不器用な人がいるのと


日本人が多すぎて(お前もだ)なんかちょっと居心地悪いこと


バンコクに来てすぐの頃


アメリカ人の友達が連れてってくれたのが、プロンポン駅近くのTEN TEN Nail Spaだったけど


あそこは高めで、技術も普通だった


でも2階のプライベートルームみたいなところでやってもらえ、なかなかラグジュアリーな感じではあった


罪悪感無しに通いたい私には、Nail it!がぴったりです



先に言い訳させてもらうと


朝からイライラしてたんです


色んな事が一気に押し寄せて、余裕がなくて


そういう時に本性が出るって言うよね


ヒーローの咳がなかなか良くならないから、病院へ


そしたら、予約無しのwalk inで診れる時間を5分過ぎてるとタイ人の受付に言われる


5分だよ


どうにかなりませんかと聞くと「(6時間後の)午後に出直してください」とピシャッと窓を閉められる


なにその態度


子供がこんなに咳き込んでるのに


でも規則と言われたら、もうどうしようもなかったし、じゃあサミティべート病院に行こうと思って車に戻る


駐車場のゲートで気づいた


駐車チケットが無い


どこ探しても無い、ああやっちゃった


ジェスチャーと英語で「チケットが無い、でも30分前に入ってスタンプも押してもらった事をクリニックに電話すれば確認出来る」と伝えようとするけど


警備員にはもちろんの事伝わらず


そして「ウェイト、ボス、ウェイト」と言われ、上司が来るから待っててということらしい


その間も後ろで咳き込むヒーロー


私のイライラ度は増すばかり


私のIDに、車とナンバープレート見れば、悪いことしないって分かるのに、電話一本で確認出来る事なのに


だから発展途上国は嫌だ


ボスは来ると言われてるけど


英語のわからない警備員に向かって


「子供が咳してるのに、こんな空気の悪い駐車場に居たくない、お金払うから早く通してよムキー


申し訳無さそうに、無線で色々話しながら「ボス、ウェイト、ソーリー」と繰り返す警備員


バカじゃないの、本当に使えない


後ろにヒーローがいるのに、口に出して言ってしまった


その警備員も新しい人シフト交代だったのか、私に頭を下げながら行ってしまった


ハア〜…


当たる相手も消え、大きなため息が止まらない


そこへ上司登場


英語が話せるだけで、救世主に見えたわ


事情を話すと「IDと車のレジストレーションで手続き出来る」と言われ、手間だけどオフィスに着いていく


この時点でもう1時間以上


そこから更に15分くらい待たされ、書類を渡され


罰金550バーツ


と言われる


ゲロー Wait, what?! 


いつもタダで停めてるのが、どうしてチケット無くしただけで1時間半も待たされて550バーツも払わないとアカンのよっ


怒り沸騰


もともとは自分がチケット無くしたのが悪いなんて、棚の上にあげるどころか窓から投げ捨て



絶対払わない、ビデオで私が入った時間も分かるし、クリニックに電話すれば私がスタンプ押してもらったのも確認できるのにThis is ridiculousだ!!


でも「それがポリシーだから。このチケットの裏に、無くしたら550バーツ罰金って書いてあるんです」と冷静に言われ


もう腹が立ちすぎて「マネージャー呼んでっ」


と言おうと思ったけど、もうヒーローが限界だったから仕方ない


書類を受け取って、オフィスを出ようとしたら


さっきの警備員が入ってきた


汗ダラダラで


もうすぐにここから去りたいと思って、無視してさっさと出ようとすると



「マダム、ウェイト」


と警備員


言いながら私の前に差し出したのは


ボロい紙切れ


そう


私が無くした駐車チケット


何度か車に轢かれてボロボロになったよう


え…でも


え…?


ちょっと待って


どういうこと?


私が驚いてる間に、タイ語で上司に何か言うとすぐに去ろうとするので


「待って、待って!これどこで見つけたか聞いてもらえる?」と彼の上司に通訳してもらう


そしたら指で「4」と私に差し出す


私、4階に車停めてたの


ポケットから落ちたのかな


え…もしかして


まさかシフト交代って思ったけど、あの後1階から4階まで探してくれたの?!


ずっと探してたのか聞いてもらうと


「ちょうど休憩時間だったから」


探してくれていたそう


嘘でしょ


嘘でしょーーーーー


こんな人いるの


しかもすぐ立ち去ろうとした


もう私


自分が恥ずかしくて


余裕がない時に現れる自分の本性が


今日の全ての行動が


私にあんな横柄な態度取られたのに


英語わからなくても、何言ってるかはユニバーサルランゲージできっと伝わってただろう


チケットがなかったら550バーツの罰金だった


500バーツ札がちょうど財布に入ってたから


とっさにその警備員に頭を下げて「コップンカー」と言って差し出す


警備員、「マイペンライ」と受け取そぶりなし


ちょっと待って、500バーツだよ


500バーツって、きっと警備員の時給の4倍くらいでしょう、要らないの?


受け取らなかった


苦笑いしながら要らない、とジェスチャーして「サワディーカップ」と


少し頭を下げて行ってしまった


私…


私、感謝の気持ちっていうより


自分の罪悪感を少なくしたい気持ちの方が強かったのかも


お金で解決しようっていうのも傲慢だよね


全て、子供の前で


はー


助けてもらった


そして教えてもらった


私も受けた親切をpay it forwardしよう


ヒーローの咳は良くなってきて
明日から学校行けそう


私も、心にもらった薬が効きました


ありがとう


そしてごめんなさい


よーし、編集いっきに終わらせるぞー!


足の指が大丈夫になったからまたテニス


だけど


もー、ずっと調子悪い


イライラする


生理が今朝きて、体が重い


けど、家にいるとまたダラダラしちゃうからテニス行く事にした


結果


本当にテニスが下手で更にイライラw


ラケット投げたかった


でも


今日はすっごいワクワクする事が


すっごーいテニスの上手な人に出会った


テニス名門大学の体育会出身


最近引っ越してきたんだって


しかも私と同世代


子供まで2人とも、同世代


めっちゃ近所!


そしてアメリカ育ちで、なんか気が合いそうな気がする


こういう子が欲しかったっ


お互い、下の子が幼稚園に行き始めたタイミングで出会えるなんて


運命だったんだこれ(怖いわ)


嬉しい〜嬉しい〜ワクワク!


テニスの後、サバイジャーイからデリバリーして皆で大笑いしながら食べたタイ飯ランチも美味しかった


いい月曜日だったニコニコ


今日は、ヒーローが咳してて喉痛いって
ああ〜何だろう汗


ヤワラート行く予定だったけど、キャンセル


病院連れてってきます

まず


私が行く


サロンの3大条件!!


値段、ロケーション、清潔さ


技術は、私の満足度にタッチすれば、飛び抜けて良くなくても良し


です


ので、ラグジュアリーを求めてる方には何の役にも立ちません


私みたいに


専業主婦で暇に見えるけど時間ない
楽して安く済ませたい


って人向けです(?)


今回はマツエクの話


バンコクに来てから


マツエク欠かせません


色々求めて回って1年ちょっと


私の中でのナンバーワンは


まりちゃんが教えてくれた


Langel Boutique Langel Boutique


トンロー駅からバイタク2分、歩くと10分位


LINE登録すると、タイ語と英語のプロモーションがしょっちゅう送られてくるから少し要は毎日プロモーションなのかなw


メンバーカードを作ってもらえて、5回目で5%引き、10回目で10%引きをプロモーションと併用、さらに1ヶ月以内にリフィルに行くとさらに10%割り引いてくれるから


この間の私のクラシックフルセット、400バーツちょっとだったw



いつも手のネイルもついでにやっていくので


ぜんぶで700バーツ以下


どうでしょう


これなら罪悪感なく通いまくれるでしょう
自まつ毛がびっしり長い人って良いなあ


ネイルサロンの話はまた次回


夫君が金曜日の午後に突然


「今日、うちで友達と映画観ていい?皆お酒呑むからビールとおつまみ買っておいてもらっていい?」


って


メールがあり


えっなんで外に飲みに行かないわけ


ちょっと面倒くさいなと思いつつ


今週はハンちゃんがいないぶん、自由時間が増えてその罪悪感からノーと言えず


子供達が寝たあと、7時半に集まってもらう事に


連絡もらったとき、テニスで最高潮に疲れてたから、ヘルパーさんに近くのコンビニでビールだけお願いして、後は冷蔵庫の中にあったもので
冷凍食品と切っただけ、並べただけなんだけど


ヘルパーさんの餃子とチキンウィングの並べ方、野菜スティックもちゃんと前に使ったプレートを覚えてる事に感心


足りなかったらピザでも頼んで頂戴
じゅうべえが鼻クンクンさせてうろちょろ


結局これとお酒で足りたみたいだけど、子供達の熊さんのチョコクッキーも空いてた


女子かw


皆、徒歩圏内だから歩いてきてもらえるのって安心だよね


私はベットルームにこもって、9時には寝ちゃったけど夜中まで楽しくやってたらしい


観たかった映画も面白かったらしい


良かったね


今日は撮影2本で疲れた〜


今朝5時起きだったから、明日は朝寝坊したい


できないけど女の子男の子