もう内定先の課題がやばすぎてどーしよー


しかも明日学校行かなきゃいけないし


終わんない!!


眠い


寝ます!


おやすみ

5人で韓国4日間行ってきました!!


楽しすぎ!!


笑いすぎ!!


食べすぎ!!


買いすぎ!!


でした。ワタシ、靴を4足も買ってしまいました!


研修の課題全然できてません


死にます。


どーしよー(ノДT)

駅で待ち合わせをし、早速居酒屋へ。


2対2なので普通に友達だったかのように話してた。


友達も楽しいと言っていてくれてよかった!


25歳のくせに下ネタ大好きでそんな話してるときは


少年のようにかわいらしかった!笑



ずっと話してると、なんかこの人魅力的だなって思うことあった。


どこがどうってか、なんか直感なんだけどね。


そして友達が終電で帰って、残った3人は地元だからまだ飲んで。


2時頃に店が閉まるとのことで、解散に。


向こうの友達とは店出て家が反対方向なので分かれ、


Sさんと私は自転車で帰った。


冬の夜に自転車をプラプラ乗って帰るのは寒い。


けど、なんかもっと一緒にいたくてゆっくり自転車こいでた。



途中にSさんの家があって、


「ちょっと手袋取ってきていい?」と。


私を家まで送るために手袋取りに行ってくれた。


そのときに「家あがってく?」と言われた。


正直、超あがりたい!と思った。


けどね、飲んでるときに男の家って行っちゃうと


やることやってしまうよねってか、襲われなかったことなくない?


とか私が言ってしまったもんだから、なんか恥ずかしいし


ここで待ってますって言ってしまった・・・




それから手袋を持ってきたSさんとおしゃべりしながら私の家へ。


最初に会ったとき、イタリアフランスに行く前前日だったから


おみやげ買ってきてねと言われてたから、買ってきてた私。


だからSさんにおみやげあげた。


意外だったらしく、すごく喜んでくれてうれしかった。


それから30分くらい家の前で話してた。


話してるとき、Sさんは折りたたみ自転車にまたがってた


ちょっと距離が近くて、なんかちゅーでもされてしまいそうな


雰囲気だったから恥ずかしいし、めちゃめちゃ寒くて、


こんなに話してたら悪いなって思って


そろそろ帰りますか?って言って分かれることに。



それから家に着いたら連絡するねと言われ、しばらくすると


電話の着信音が鳴り、まさか道に迷っちゃったかなと思って


電話に出ると、家に着いたよとのこと。


そして「本当はもっと話してたかったんだ」と言われた。


もう超うれしくて、ドキドキしてしまった。私も寒くなければ


もっと話してたかったですょと言った。


その後、この飲みに来てくれた友達に会うと、


「Sさんは絶対jttleo(私)のこと気に入ってたよ」と言ってた。


あたしはそんなことに全く気づかなくて、有頂天です。


しかし、彼は今週中に国家試験があるためあたしから


メールできない。悪いし。


一応アメリカのお土産買ってきたことは連絡したけど


考えれば考える程、気になってる


こんな感情久しぶり


しかも運悪く、3月中旬には引っ越してしまうとのこと


なんか切ない


どーなるのかな


私の気持ち



1月の終わりに地元の友達がこれから元バイト先の人と飲むから


一緒に来てくれない??とのお誘い。


普段なら断るとこだけど、地元だし、その友達にも会いたくて


行くことに。向こうは男4人に、あたしと友達の女2人。



普通に楽しくて、ずっと笑ってた。


地元なので夜中の3時くらいに解散。そして男4人となぜか


番号交換することに。


そのうちの1人の人に私のデータの赤外線が送れなくて


データもらうだけもらっていた。


それがSさん。25歳の獣医学生。


2次会も全てお金を出してもらっていたし、お礼のメールをした。


すると、すごいご近所さんだしまた飲むときは誘わせてもらうね!と。


私も誘って欲しいって普通に思ってたし、私からも誘いますとメールして。



25歳なのに超ベビーフェイスでなかなかイケメン。


けど私のタイプではなかったと思う。


しかーし!!


この人は超ドSのニオイがプンプン


私、そういう人好きです。笑


それからちょこっとメールしてた。


そしてまた飲もうよと誘われ、Sさんと向こうの大学の友達、


私と大学の友達と2対2で飲むことに。





つづく。

長いので区切ります




名曲です。超いい曲です


シャ乱Qがあんなにもすばらしい曲を歌っていたなんて


you tubeでもなんでもいいので聴いてみて下さい



この曲が売れたのはきっと小学生の頃でこんな歌詞に


気づけてなかったと思う。


いやーいいわ!!