発売中の「週刊現代」より

女性誌「CanCam」の最新号(9月号)で、エビちゃんこと蛯原友里さんが表紙から消えた。
2004年4月以降で初めてのこと(山田優さんと押切もえさんの表紙の号は除く)。

エビちゃんから表紙の座を奪ったのは西山茉希(にしやままき)さん。

CanCamの売り上げが下降していること、編集長が代わったことも理由だが、どうやら、20代前半をメインターゲットとする雑誌なので今年28歳のエビちゃんから若返りを図ったようである。

エビちゃんは女優やタレントとしては厳しいので、人気のあるうちに引退して、デザイナーになるのでは?という噂も。



ガンバレ!エビちゃん。



西山茉希さんのブログもアメブロです。

http://ameblo.jp/nishiyama-maki/

今日の京都新聞「はい応答室Q&A」より

1945年8月15日は昭和天皇の声でポツダム宣言受諾を国民に知らせた玉音放送の日。
受諾したのは14日。
軍の停戦命令は16日。
実際の内地部隊の戦闘停止は22日。
北海道と外地部隊の戦闘停止は25日。
降伏文書に調印したのは9月2日。
フィリピンでの日本軍の降伏は9月3日。
沖縄の戦闘は9月7日まで。
シンガポール、マレーシアでの日本軍の降伏は9月12日。

国際的には終戦は9月2日とされている。

8月15日を終戦とする報道は、戦後10年ほど経ってから。
戦前からのお盆の英霊慰霊の行事に合わせて、保守派と進歩派の意向が一致。

8月15日を終戦記念日とする法的根拠は、1962年の「全国戦没者追悼式実施要項」。
正式名称「戦没者を追悼し平和を祈念する日」は1982年に閣議決定。




佐藤 卓己
八月十五日の神話 終戦記念日のメディア学 ちくま新書 (544)

色摩 力夫
日本人はなぜ終戦の日付をまちがえたのか―8月15日と9月2日の間のはかりしれない断層

すみません。

mixiニュース(日刊スポーツ)のネタ(?)です。



日本でルーマニアが急増中
 タレント、ルー大柴(53)が5日、東京・新宿の紀伊国屋書店で「ルー語大変換」の発売記念イベントを行った。ルーが30代のころを知らない若者が、日本語と英語を織り交ぜた「ルー語」を新鮮に感じたことで、若者の間で「ルーマニア」が増加中。
http://www.nikkansports.com/entertainment/f-et-tp0-20070805-237324.html



NHKみんなのうたで、「もったいない」という歌を歌っているらしいですね~。

知りませんでした。



ルー大柴さんのブログはアメブロにあります。

なかなか面白いです。

http://ameblo.jp/lou-oshiba/



ルー大柴
ルー語大変換


ルー大柴&仁井山
MOTTAINAI~もったいない~


ルーさんとは関係ないけど、日本語と英語を織り交ぜて人気が出た元祖は長島茂雄さんかも?

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ようやく手に入れました。

左から
普通のプッチンプリン 78 g
Bigプッチンプリン 176 g
Happyプッチンプリン 400 g
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750円

河原町三条上ル東入ル。

水で締めた麺に、具だくさんの温かいスープ。



最近、こういうつけ麺が流行っているんでしょうか?
昔のつけ麺は、ざるそばみたいに具無しだったと思うのですが。



今日のMBSの「せやねん!」で「上方段七」の「しそ切り冷麺」 と「しゃかりき 」の「冷やしらーめん」が紹介されてましたが、「しゃかりき」の「つけ麺」もこの具だくさんスープのタイプです。



せやねん!で紹介されていた店

上方段七

JR大阪駅西の梅三小路内。

ほぼ同じ「しそ切り冷めん」は京都駅南のアバンティ地下の「百年屋」でも食べられます。


らーめん3738

JR(地下鉄御堂筋線)長居駅の北西。


しゃかりき

JR二条駅から北へ。千本丸太町交差点の北西。

1月~3月まで非常勤で行っていた中学校が「金」でした。

三年生9人、二年生4人、一年生20人だそうで、リズム感がイマイチだったし、ある楽器のミスがあったので、正直「金」は無いだろうと思ってました。
中学生だし、教育的配慮から、多少の個人ミスは大目に見てくれるのでしょうか?

とにかく、おめでとう。

アメリカの「サブプライムローン」の焦げ付きが円高の原因だという。
昨日の夜から円高で、FXで再び10万円近い含み損を抱えてしまった。
この一週間の傾向を見ると、上がったり下がったりを繰り返している。
繰り返している限りは大丈夫だが、円高か円安のどちらかに偏ったらえらいこっちゃ。

「サブプライムローン」について、今日の読売新聞にわかりやすく載っている。
FXを始めなかったら、決して読まなかっただろうなぁ。


記事を簡単にまとめておきます。

「サブプライムローン」は、アメリカの低所得者を対象とした住宅ローンのこと。ローン会社の名前ではない。
収入が低くても借りやすいように、最初の2年の金利を5~6%だが、それ以降は7~15%になる。
不動産価格が上昇することを見込んでサブプライムローンを借りたが、不動産価格が頭打ちになったため、高い金利を払えなくなる人が続出している。
この結果、貸し渋りに発展すれば、経済全体に必要な資金が回らなくなる可能性がある。
日本のバブル崩壊の引き金になった「住専問題」と似た点が多い。




ちなみに、昨日円高が進んだ原因には、アメリカの雇用統計が悪かったというのがあるそうです。


また、この前のSPAなどでは、「長期的には円安傾向だ」と書かれていましたが、サンデー毎日か何か別の雑誌には「円高が進む」と書かれていました。


どっちになるんでしょう?

トマトは傷みやすいので、まだ青いうちに収穫して、出荷中に赤くなっていくというのが普通でした。

畑で採れたてのトマトを食べたことがある人は、そんな青臭いようなトマトは食べられたものではありません。

(給食で出てたので、我慢して食べてたけど。)


ちなみに、実家では、トマトに砂糖をかけて食べていました。

給食でトマトが出て、普通は塩をかけて食べるものだと知ったときはビックリしました。


最近は運送技術が発達したのか、品種も違うのだと思いますが、スーパーでもそこそこ美味しいトマトが手に入るようになったので、スーパーで真っ赤なトマトを見ると、食べたくなります。



そんなトマトですが、生で食べるか、料理に使うか以外の使い方をするケースが増えてきたそうです。



酒に和菓子に…この夏トマト人気広がる!
09:03
 夏野菜の主役トマト。トマトといえば生で食べるものという発想はもう古い。最近はトマトを使った酒や和洋菓子などが続々と発売され、その用途が広がっているのだ。トマトの種類も、果肉の色が黄色や緑、黒のものや加熱用に適したもの、ジュース向きのものなど種類も多彩になっている。今では専門店まで登場しているトマト。この夏、トマトの世界はぐんと広がりをみせている。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/73538/




このニュースでで紹介されている「もりもと 」のトマトのゼリー「太陽いっぱいの真っ赤なゼリー」は美味しいです。

美味しいトマトの味がちゃんとします。

ネットで買えます が、1日50箱限定だそうです。

トマトのジャム「太陽いっぱいの真っ赤なジャム」も美味しいので、是非、一緒に買ってください。


あと、トマトとは無関係ですが、「ゆきむしスフレ 」も超オススメです。

基本的に、「もりもと 」のお菓子は全部美味しいと思います。

北海道物産展に出店していることが多いので、ネット通販がイやな人は、物産展に期待してください。

(出店してても、希望の商品があるとは限らないので。)




このニュースには紹介されていませんが、京都の金平糖(コンペイトウ)の店「緑寿庵 清水 」でもトマトの金平糖を期間限定で売ってます。

毎年5月に発売なので、今はもう無いと思いますので、興味のある方は、予約をオススメします。

おいしいですよ。

「フルキャストスタジアム宮城」ですが、フルキャストに業務停止命令 が出たことで、名前が変わるかもしれません。



楽天、宮城県と球場名で協議へ フルキャスト問題
08/03 18:38
 楽天・池田敦司球団取締役(50)は3日、チームの本拠地・フルキャストスタジアム宮城の命名権を持つ人材派遣大手・フルキャストが厚生労働省から事業停止命令を出されたことを受け、「命名権は県を含む3者間での契約。出てきた事実に基づき県と相談する」と語り、宮城県と対応を協議する意向を示した。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/73103/


<フルキャスト>球場の命名権契約解除も視野…宮城県知事
8月3日20時44分配信 毎日新聞
 人材派遣会社大手「フルキャスト」が事業停止命令を受けた問題で、村井嘉浩宮城県知事は3日、同社がプロ野球・楽天の本拠地「フルキャストスタジアム宮城」の命名権(ネーミングライツ)を保有していることについて「県民にとっても快いものでない」と述べ、契約解除も視野に対応を検討する考えを示した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070803-00000097-mai-soci



宮城県・楽天野球団とフルキャストのネーミングライツ(命名権)契約は年間2億円で、期間は3年、期限は08年3月19日だそうです。

どうなるでしょう?

命名権については、Wikipediaに詳しく載ってますので、Wikipediaをご覧下さい。

偶然、大学院で同じ研究室にいた後輩(ただし博士号は僕より先に取り、まだ同じ研究室でポスドクをやっている)に会った。

今は何をやっているのか聞いたら、数年前と同じことをやっていた!
しかも、役に立つのかわからない研究。

化学の研究では、そう簡単に新しい成果は出ない。
だから、当たり前と言えば当たり前なのだが、ちょっとビックリした。

コンピュータや情報関連の進歩に比べて、何と遅いことか!

研究をしていた僕でさえビックリするのだから、一般の人が「そんな研究は時間とお金の無駄だから、もっと役に立つ研究に政府はお金を出すべきだ」などと考えても仕方ないのかもしれない。

僕はそういう意見には反対だが、上手く反論することは出来そうもない。
あかんな。