部屋とYセツとジョリーンと権乃助 -5ページ目

ベガ立ちで用を足す

 

GWに甲子園に突撃したと思ったら

今週末はナゴヤドームに突撃することになった。

 

来月は来月で

半ばあたりに沖縄遠征も決定した。

 

また

知り合いから野球のチケットであったり

色々なイベントに誘われることが多く

おかげさまで日々リア充ばりにうごめいている。

 

ほかにも

たまたま行った呑み屋に

気付けばいつもの呑み友達が集まり

店内の客がすべて知り合いという

非常にカオスな状況になったりする始末。

 

 

先週の土曜が仕事だったので

月曜日が休みだった私は

同じく月曜日が店休日だった呑み屋の友人からお願いされ

その店の大掃除をした。

 

その店は以前やっていた飲食店から譲り受けた店舗だったので

昔の店主が使っていたものがけっこうある。

 

現在使っていないものもある。

 

そのひとつが業務用冷蔵庫。

 

7坪くらいの店にデッドスペースがあるのは

かなりの致命的。

 

また

この7月から新しく立ち飲み屋を始める友人がいるので

使っていない業務用冷蔵庫を餞別代りにプレゼントしよう、という話になり

同じく有志として集まった友人と

厨房から業務用冷蔵庫を運び出した。

 

使っていないとはいえ

やはり前の店から置きっぱなしのものなので

冷蔵庫は油だらけ。

 

それこそ

軍手を使わないと手がベタベタ系。

 

また

気合で冷蔵庫をどけたのはいいものの

冷蔵庫の裏から包丁が出てくる始末。

 

店主曰く

”これは前の店主のもの”。

 

なんというか

よくRPGで民家を調べると武器が出てくる展開があるが

まさにそんな感じ。

 

 

とはいえ

いきなり私の攻撃力が上がっても

掃除には何も生かされない。

 

ほかにも100円玉2枚や50円玉1枚、

いろいろなゴミが出てくる。

 

たぶんこのマネーは

私の今日の日当となるだろう。

 

もうそこからは

ひたすら掃除モード。

 

この日は私を含め3人もの暇人が集まったのだが

掃除に2人

DIYに1人という感じで

店主を含め4人で徹底的に片付けをした。

 

それこそ

”あれ、今日大みそかだっけ?” と思うぐらい

きれいにきれいに店内を掃除した。

 

掃除をすることにより

だんだんとテンションが上がってきた我々は

店内だけでなく

3階建てのビル全てを掃除し始める始末。

 

気付けば

ビルの屋上で作業をしていることに気が付いた際は

”俺、職業なんだったっけ”と

しみじみ考えてしまった。

 

結局

だいたい10時くらいから作業をはじめ

全て終わるころには15時を過ぎていたので

約5時間それぞれがきびきび動いた。

 

根性出してきれいにしたことにより

私の貴重な生息地が

より気持ちよくリニューアルすることができた。

 

さすがに今日は店休日なので

ここで呑むことはせず

他の店で一人祝杯をあげたのだが

まさにリアルビフォーアフター系だったので

特に酒が体に染みた。

 

 

 

こんな感じで

休みなのに他人のために働くという

奇特な人生を歩んでいる今日この頃の私であった。

 

 

くそ、掃除め!

冷蔵庫は油まみれファック!

床はすすだらけファック!

不特定多数の人が訪れるからどうしても汚れていくもんなんだなぁ…。

アットホーム3回忌

 

ゴールデンウィーク真っ只中の5月5・6日。

私は甲子園にいた。

 

賛否両論というか

今のところ否の意見しか聞かない

5月5・6日の試合を生観戦してきた

ある意味勇者でR。

 

とはいえ

私は何年も暗黒期のカープを見て鍛えられた野郎なので

強がりかもしれないが

そこまで連敗のショックはなかった。

 

私としては

球場じたいが真っ黄色に染められており

下手をすれば

後ろも前も

右も左も

ほぼ阪神ファンで埋められている完全アウェー状態の中で

ひたすらカープを応援し

スクワット応援を繰り広げてきたので

ある意味では立派に討死できたのではないかと思う。

 

ただ

まわりのキ○ガイじみた”あと一球”コールにより

我々カープファンの声がかき消され

結局すごすごと甲子園球場をあとにする際は少し寂しかった。

 

当たり前だが

2試合連続観戦により

声が完全に枯れ

異常なほどのハスキー・ヴォイスと化してしまい

甲子園突撃から3日目にして

やっとノドの調子がよくなってきた始末。

 

また

甲子園独特の

太陽によるサン・ビームにより

サングラスをしていた私は見事サングラス焼け。

 

どっから見ても

”お前は甲子園の伝説の試合に行った勇者なのか” と

疑われるレベル。

 

ほんと

広島に帰った後の呑み屋や職場では

軒並み”本当にお疲れさまでした”と慰められた次第でR。

 

 

 

この甲子園遠征、

私は大阪付近の夜の街に繰り出そうと思っていたのだが

ホテルを準備してくれた知り合いから

”カープの愚痴を聞いてくれ”と

半ば軟禁状態で23時ぐらいまで猿ぐつわ状態だったので

結局大阪の夜を堪能することはできなかった。

 

だったら

朝の活動

略して朝活するしかないと思い

次の日の朝

私はいまだ訪れたことのない場所に行ってみた。

 

それは↓。

 

 

京セラドームでR。

 

初めて見る京セラドームは非常に近代的で

私の脳裏には真っ先に↓が浮かんだ。

 

”これ設計した奴、相当なマニアだったんだろうなぁ…”

 

私はそう呟きながら

全身真っ赤なイデタチで京セラドーム内をうろつく。

 

この日は13時から京セラドームで試合があるようで

パリーグのファンがあちらこちらに存在している中

交流戦でもないのに赤い恰好でうろつく私は

通行人の視線の虜。

 

我ながら

非常にいい根性をしている。

 

私が京セラドームを訪れたのは

大阪限定カープグッズを探すため。

 

 

10時から京セラドーム内のグッズショップが開店するので

その時間に訪れたわけなのだが

同じことを考えたカープファンが前日大人買いをしたようで

限定商品は全くなかった。

 

まさにファッキンな展開であるが

京セラドーム内をウロウロすることができたし

いろいろなオリックスグッズを目の当たりにすることができたので

まずはめでたしめでたし。

 

 

また今回は

甲子園グルメを食べてみようと思い

2日かけて甲子園名物を味わった。

 

 

たしかに名物と言われるだけあり

どちらもおいしかった。

 

特に焼きそばは

ソースが広島とは違い

もっと野菜の味がする感じ。

 

また

結構な太麺なので食べごたえもある。

 

今まで焼きそばに対して

そこまで”畜生、焼きそば食べたい!”という感情を抱いたことはなかったが

この焼きそばなら普通に思えるレベル。

 

試合内容は散々だったが

こういった野球とは違うことで

乱れに乱れた心を癒す私でR。

 

 

非常にざっくりだが

だいたいこんな感じで私の甲子園遠征は終った。

 

というか

あまり覚えていないのが現状なのかもしれない。

 

次の遠征は1週間後。

次の遠征こそは勝利の余韻に浸りたいものでR。

 

 

 

くそ、甲子園め!

ファンの煽り看板がひどいファック!

どこぞの主席のパネルを持ってくるなファック!

こいつらマジで頭がイカれてるぜ…。

ご当地モザイク

 

今週の日曜日の朝

私はなぜか呉駅にいた。

 

 

金曜日だったか

友人から急きょ

”某酒蔵の蔵開きが日曜日にあるから行こうぜ!”と誘われ

呉までやってきた次第でR。

 

正直

その酒蔵の銘柄は知っていたが

場所がどこにあるかは知らなかった。

 

 

また

基本的にその土地の下調べをしない私は

どうやってその酒蔵に行くかも知らないわけで

とりあえず私を誘った友人の後ろを

まるでストーカーのようにぴったりマンマーク。

 

 

すると友人はバスに乗り込んだので

私も慌ててバスへ。

 

そこで私は気づいたのだが

バス内はいかにも酒が好きそうな中年、

いや老人カップルだらけ。

 

こいつら昼間っから酒を呑むのか…って俺もか。

 

バス内で

大きな声で酒の話をしている老人たちにあっけにとられながら

バスはいつのまにか音戸大橋へ。

 

 

音戸の某バス停で降りた我々は

酒蔵特有の煙突を発見し

その煙突を目印に路地を歩く。

 

 

細い細い路地を抜けると

まさに工場のような酒蔵がそこにあった。

 

酒蔵内を進むと

約30本ほどの酒がずらり。

 

 

ちなみに

↑の白い商品紹介の紙の奥に立ってる酒瓶は

すべて試飲用。

 

つまりは

どのポン酒を呑んでもタダなのでR。

 

友人曰く

”ここの酒蔵は本当に太っ腹。

 バスでここまで揺られてきても元が取れまくり” とのことで

お言葉に甘え

とにかく酒をあおる。

 

それこそ

いい酒はアルコール度数が17度もあったりするわけで

じっくり味わうともう、夢心地。

 

試飲用のコップは盃一杯もないくらいの小ささではあるが

量を重ねていくと

だんだんだんだん酒の味がわからなくなってくる。

 

杜氏さん曰く

”ここの酒を全部飲んでも2合にもならないよ” とのことだが

半分である15本を試飲するだけで

体温が5℃くらい上がった感じ。

 

また

気付けば

どこかの呑み屋で会ったような知り合いが酒をあおっており

もしかすると日本酒通にはおなじみの祭りなのかもしれない。

 

 

ここで私が気に入った酒は↓

 

 

この酒の感想はズバリ

”いぶりがっこ”でR。

 

たくあんを干したものを食べているような

そんな味がする。

 

酔いに任せて

この酒の試飲をしているチャンネー(39くらい)に

”これ、いぶりがっこの味がしませんか?” と尋ねると

”お兄さんすごい!たしかにそうだわ!”とハグされる始末。

 

初めて来た蔵開きで

新しい酒と出会った私でR。

 

 

ちなみにその後は

お約束通りに泥酔し

気付けば家で失神するように眠っていたとさ。

 

めでたしめでたし。

 

 

 

くそ、蔵開きめ!

広島市から離れてる場所なのにファック!

気付けば周りは知り合いだらけファック!

世間は狭いなぁ・・・。

ケツのモチモチ感

 

甲子園に突撃したのが

もう2週間前になる。

 

1週間後には再び甲子園。

 

なかなか気合の入る日程でR。

 

2週間前の甲子園では

なんと

私が観戦に行ったときだけ勝つという展開。

 

それにしても

”甲子園の洗礼”とはよく言ったもので

たしかに甲子園全体から発せられる”阪神大好きオーラ”はハンパない。

 

だいたい

ビジター席に座っているはずなのに

私のななめ前には阪神ファンが据わっている始末。

 

なので

応援もやりにくいし

阪神の攻撃になると勝手に盛り上がるわけなので

迷惑この上なし。

 

とはいえ

冒頭でも述べた通り

この日は7-1で大勝利したわけなので

試合中はそこまでストレスを感じることなく

応援のし過ぎで無事ノドをつぶした次第でR。

 

 

この日は日帰りだったので

帰り道も真っ赤なイデタチで広島に戻るわけなのだが

そこまで命の危険を感じることはなかった。

 

さすがに

新神戸駅まで行くと冷たい視線を感じたが

それは許容範囲。

 

新幹線内もちらほら赤い同志を発見したし

逆に変な視線を感じたのは広島に戻ってからだった。

 

”今日はマツダスタジアムで試合がないのに”

という視線が私に遠慮なく降り注ぐわけなのだが

気にしない気にしない。

ひとやすみひとやすみ。

 

甲子園の興奮そのまま

私はいつもの呑み屋に突撃し

祝杯をあげる。

 

すると

私に話しかけてくる輩が。

 

これまた不思議なもので

私に話しかけてきたのは

わざわざ大阪から広島に観光に来たマダム4人組だった。

 

もちろん

大阪から来たこともあり

服の一部にはヒョウ柄らしき模様が。

 

 

もちろん全員阪神ファンということもあり

私は集中砲火を浴びかけるのだが

こういうこともあろうかと

甲子園の全員プレゼントだった阪神ロゴ入りクリアファイルを

球場内で5枚くらい拾っていたので

迷わずマダムに配布。

 

 

 

タダでものをもらうことが大好きな大阪マダムは

この土産物攻撃でもう陥落。

 

気付けばマダム会の中心人物のように扱われ

マダムと肌を密着させながら写真を撮られる始末。

 

あともう少しで

私自身がマダムにお持ち帰りされるところだった。

 

 

 

まあ

こんな感じで

私の甲子園突貫旅行は終わりを迎えた。

 

日帰りがこんな感じなので

お泊りとなったらどんなドラマが待っているのだろう。

 

甲子園付近で呑みに行くと

いったいどんな化学反応が起きるのだろうか。

 

今から楽しみでもあり

怖くもある今日この頃でR。

 

まあ

しっかりとケツの穴だけは締めておこうと思う今日この頃でR。

 

 

 

くそ、マダムめ!

タンスの芳香剤の香りがするファック

しかも元ヤンだったファック!

話が濃すぎるぜ!

代打プレイ

 

野球関連の知り合いから

”4月14・15・16の甲子園3連戦の観戦に行きませんか?”

と誘いが来た。

 

チケットもホテルもすでにおさえてるので

まさに無問題、という。

 

 

このビッグウエーブに乗らないと

いつ次のビッグウエーブに乗れるかどうかわからない。

 

とはいえ

私も企業戦士。

 

金曜日はもちろん仕事があるし

日曜日もいろいろと用事がある。

 

というわけで

一週間で唯一の完全オフである先週の土曜日に

私はひとり甲子園弾丸ツアーを敢行した。

 

 

AM8:30。

 

真っ赤な戦闘服に身を包んだ私は

市内電車を利用して一路広島駅を目指す。

 

市内電車は対面式なので

”あれ?今日広島で試合無いのに” と

一般市民が私のことを非常に好奇な目で私を見てくる。

 

こういう人に限って

見てくる市民を逆に見ると

目をそらしたり

関心なさそうなふりをする。

 

こんな感じで広島駅に向かい

緑の窓口で無事新幹線切符をゲット。

 

正直なところ

高速バスという選択肢もあったのだが

腰に爆弾を抱えている私にとって

高速バスはまさにニトログリセリン。

 

いつ爆発するかわからないので

安全策を取り

新幹線で現地に向かうことにした。

 

新幹線のプラットホームは

なぜか異人さんがずらり。

 

異人さんは

全身赤ずくめの私が珍しいのか

手持ちのカメラで私を激写する始末。

 

めんどくせえなあ、と思いながら

私は新幹線に乗り込む。

 

新幹線内を見渡しても

私のような赤備えの人間はいない。

 

”畜生!根性無しめ”と

なぜか乗客をディスりながら

私は新神戸へと向かった。

 

 

新神戸に着き

私は地下鉄を目指す。

 

地下鉄の駅まで行くと

どこかの甲子園観戦ツアー客っぽいカープファンの集団を発見。

 

やっと同志に巡りあった。

 

私はその仲間たちと神戸三宮へ向かい

阪神電車へ乗り換えて

甲子園駅に向かう。

 

阪神電車内はやはり”阪神”と銘打っているだけあって

阪神ファンがちらほら乗っている。

 

ただ

それよりましてカープファンの赤が目立つ。

 

なんというか

阪神のイメージカラーである黒の中に

カープの赤が存在しているので

やけに車内で目立つ始末。

 

不思議なもので

赤を見ると安心する自分がいる。

 

私は一人じゃない。

 

そう心で念じながら

私は甲子園駅を降りる。

 

 

時刻は0時前。

入場時間は0時からなのだが

雨がポツポツ降り始めている。

 

ちょっと雨宿りをしようか。

 

私は甲子園球場にあるショップに移動。

 

 

甲子園限定のカープグッズがないかな、と思い

阪神ファンに紛れながら周っていると

あるわあるわ。

 

 

こりゃ即買いだろ、と思い

私はおみやげ用にオトナ買いを敢行。

 

ただ

↑のトートバックだけは

他のショップを回っても在庫が1つしかなかったので

非常にレアでR。

 

こんな感じで

甲子園に来た早々

ショップで大枚をはたいた私であった。

 

 

 

くそ、阪神電車め!

人多すぎファック!

カープファン多すぎファック!

車内の三分の一がカープファンだったぜ!

後輪が降臨

 

今のところ

開幕が明けてマツダスタジアムで開催された試合は

幸運なことに全て現地観戦している。

 

その大半のチケットが

知り合いからのもらいもの。

 

この開幕戦もチケットがなく

そして僕は途方に暮れ

いつもの呑み屋で観戦するつもりだった。

 

 

だが

人生”捨てる神あれば拾う神あり”という言葉通りのこともある。

 

たまたま

呑み屋の知り合いから

”一緒に行くはずのツレが風邪を引いたから行かないか?”

ということで

まんまと金星ゲット。

 

他の試合も同じような感じで

ホイホイと手に入った始末。

 

それは今週も同じで

今週末に甲子園球場で阪神3連戦があるのだが

”チケットがあるから行かないか?”と誘われており

とりあえず土曜日に日帰り突撃してこようと思う。

 

本来なら3連戦を全て観戦すべきなのだが

さすがに3週連続金・土・日を棒に振るのはしんどいので

とりあえずは土曜日にロックオン。

 

また

来月の初旬には甲子園、

中ごろには

やはり観戦仲間とナゴヤドームに参戦することが決まっている。

 

ここ数年で作った私の人脈が

こうやって実を結ぼうとしている。

 

 

 

そういえば

友人や私の母から指摘されたのだが

どうやら私は

今年の某ローカルTVのCMに出演しているらしい。

 

思い返せば3月8日だったか

平日のマツダスタジアムオープン戦初日の観戦をしたわけなのだが

私が球場に向かっていると

なぜかカメラクルーから呼び止められ

CM出演のオファーを出されたことがあった。

 

そんなことなど

日々の喧騒の中ですっかり忘れていたのだが

友人や母から言われたことで思い出した。

 

その映像がyoutubeに上がっていたので

実際に友人たちと確認したわけであるのだが

確かに私だった。

 

たしかあの時は

職場から向かったときなので

そこまで目立つ格好ではなかったのだが

それでも私と分かるフォルム。

 

たぶん

今年の初売りの次のテレビ出演が

このCMだと思う。

 

今年もこんな感じで

メディア進出を重ねていこうと思う。

 

 

 

また

遠征で言えば

私の親友がまた沖縄に旅立つので

6月くらいに友人を追って沖縄に向かおうと思っている。

 

そう考えると月に1回

何らかのイベントが待っているので

ここ何年かで比べると

かなりアクティブな年となっている。

 

まあ

今年はトリ年だし

私もトリ年生まれなので

ある意味では多方面にはばたく年なのかもしれない。

 

 

 

この時期は出会いの時期でもあり別れの時期でもある。

 

親友が沖縄に向かうと思えば

今度は仙台からはるばる広島に転勤してきた夫婦と

たまたま呑み屋で仲良くなった。

 

こんな感じで

いろいろ人間関係が広がっている今日この頃の私である。

 

 

 

くそ、遠征め

お金がどんどん飛んでいくファック!

お土産も買わないといけないファック!

今年は我ながら攻めてるなぁ…。

ミルキーが歯にからむ

 

気付けば4月も1週目の半ば。

 

もともとそうなのだが

お仕事と野球観戦で忙しいため

特に最近はいえという存在が

食欲・性欲・睡眠欲を満たすだけの場所と化している。

 

そんな中

たぶんシリーズものを打ってた気がするので

前回というか

驚き桃の木アルカディアビレッジ珍道中の続きを

コツコツと打っていこうと思う。

 

 

泥酔卓球を終えた我々は

参加者であるメスの部屋に潜り込む。

 

それというのも

私がこのアルカディアに来た目的のひとつが

今回の参加者の誕生日を祝うため。

 

といっても

40代半ばを過ぎようとしている方なのだが

とりあえずは我々の仲間であるため

わざわざケーキを準備して

仲間のお祝いをした。

 

そのため

酒盛りのつまみは

ケーキとお菓子。

 

うーん。

メスにはたまらないだろうが

私にとってはあまりよい食い合わせとは思えない。

 

とはいえ

山の上だし

他にあるものと言えば

おいしい水とおいしい空気しかないので

私は泡盛のコーヒー割りとともにケーキを食らう。

 

 

たしか

この酒盛りが始まったのが21時くらいだったので

1時過ぎくらいまでワーワー盛り上がったと思う。

 

その間

せっかく温泉施設に来たということで

風呂に行ってみたわけなのだが

これがほんとびっくり。

 

風呂の入り口に

”アニマル風呂”と銘打ってあったので

これはヤバい香りがするなとは思っていたのだが

本当にヤバかった。

 

写真が見つからなかったので

説明が非常に難しいのだが

なんというか

お風呂で遊ぶ用のプカプカ浮く動物のおもちゃが

温泉のあちこちに散乱している感じ。

 

 

しかも

私が温泉に浸かったのは

使用時間ギリギリだったので

まさに貸し切り状態。

 

風呂で屁をここうが

女性客を男性風呂に呼び込もうが

誰もいない。

 

とりあえず

酒で火照った体を

温泉によってさらに火照らせる私。

 

まわりにはアヒルちゃんだらけ。

 

実にシュールな光景でR。

 

 

温泉から出た私は

再び友人たちと酒盛りをはじめ

結局この日は2時まで飲み明かした。

 

 

 

で、朝。

といっても3時間後。

 

目が覚めた私は

隣で寝ているかわいこちゃん(♂)を起こさないように

そっとTVを付け

5時開始であるWBCの中継をガン見。

 

けっこう呑んでいるのにもかかわらず

3時間後には目を覚ますという

私の体内時計具合にはまさに脱帽でR。

 

 

WBCを見終わる8時頃には朝食タイム。

 

まるで

野外活動や研修センターの朝メシ、という感じのメシが

我々の眼下に広がる。

 

 

確実に二日酔いっぽいメンバーをしり目に

私はコーヒーでもしばきながら

優雅な気持ちで朝メシを食らう。

 

9時には

アルカディアビレッジを出発。

 

なぜなら

アルカディアビレッジへの無料バスが

9時

14時

17時しかないという鬼畜仕様だからだ。

 

昼に出発するのも

時間がもったいないので

我々は迷わず9時に出発。

 

昨日来たくねくね山道を引き戻るわけなのだが

優雅な気持ちだったのはここまで。

 

往路は登り道をくねくね進むわけなのでそうは感じなかったのだが

復路はもう下り道を下がっていくわけなので、おなかに響く響く。

 

なんというか

出発前にトイレに行っていたのだが

再び便意が誘発するくらいの坂道。

 

しかもなまじスピードが出ているので

もう地獄そのもの。

 

私は気を紛らわせようと

頭の中で暗算をしたり

手首をかむなどして必死に耐えるのだが

やはり限界がある。

 

何度

運転手に

”すみません!野グソさせてください!”と叫ぼうとしたことか。

 

何とか気合で山道は回避したものの

最寄りの駅まではこれから15分はかかる、という情報を聞いた私は

迷わず運転手に

”すみません、コンビニがあったら降ろさせてください” と告白。

 

それから5分後

バスを降りた私は一目散にコンビニへと駆け込み

ズボンを下して己を放出。

 

 

 

危なかった。

マジで危なかった。

 

あともう少しで

バスの中で失禁テロを引き起こすところだった。

 

ただ

すっきりしたのも束の間

私は愕然とした。

 

”ここ、どこやねん”

 

あまりの腹痛のため

無我夢中でバスを降りたのはいいものの

地理的によくわからないところに降り立ってしまった。

 

しょうがない。

歩けばなんとかなるだろう。

 

とりあえず

私は若い女性が自転車に乗っているのを見ると

その自転車が向かう方向に歩く。

 

”若い女性が自転車に乗る、ということは近くに駅があるはず” という

私の勝手な理論で

適当に歩くこと約1時間。

 

なんとか宮内串戸駅に到着した私。

 

その後は

無事に家に戻ることができましたとさ。

 

めでたしめでたし。

 

 

 

とはいえ

今回の便意はまさに最強クラスだった。

 

呑んだ日の次の日はおなかが緩くなる私であるが

またひとつ友人たちの前で伝説を作ってしまった。

 

呑み屋に行くたびに出席者からこの日のことをイジられる

ファッキンな今日この頃の私であった。

 

 

くそ、アニマル風呂め!

よく考えたらあれが悪かったファック!

全裸で遊ぶんじゃなかったファック!

一つ持って帰ればよかったぜ!

喘ぎ声まで花粉症の影響が

 

来年度も同じ職場でお仕事ができるようになったのだが

その反面

4月からの私はかなりの要職を任されるようで

今から戦々恐々としている今日この頃。

 

相変わらず朝立ちはないが

今日も元気に生きている。

 

というわけで

前回の続きをつづろうと思う。

 

 

 

とんだ

呑んだくれ野球観戦を終えた私は

電車で時折意識をなくしながら

宮内串戸という駅に到着。

 

ちなみに余談だが

ついおととい職場の同僚から

”あなたこないだの日曜日に宮内串戸にいたでしょ” と言われた。

 

それもそのはずで

私は野球帰りということで

真っ赤なベンチコートを羽織っていた。

 

 

宮内串戸には正味10分もいなかったのだが

それでも私だと分かるくらい

破壊力のあるベンチコートでR。

 

それもそのはず。

私はこのタイプのベンチコートを着ている野郎に

いまだ出会ったことがない。

 

打ったかどうか忘れたのだが

先々週

私がマツダスタジアムに赴いてオープン戦観戦としゃれこもうとした際

球場前に陣取っていた某テレビ局のヤカラに捕まってしまい

いきなり取材を受けてしまった。

 

その時の服も

このベンチコート。

 

まあ

待ち合わせ場所などでは私が目立つため非常に重宝する半面

これを着ていると下手なことができないのが痛い。

 

よく

”〇〇で女性と歩いている私を見た”という話を聞くのだが

非常に怖い。

 

先日なんかも

 

 

おっと、話が脱線しすぎた。

 

その話はいつの日か書き下ろすとして

私は宮内串戸の駅に降り立ち

そのままとある場所へ向かうリムジンバスに乗り込む。

 

くねくねとした山道を15分ほど登ると

そこにはこんな建物が。

 

 

人はその場所を

”アルカディアビレッジ”と呼ぶ。

 

いわゆるスーパー温泉と宿が一緒になった施設でR。

 

実は

私の友人がこの場所で働いており

”泊まりに来てほしい”とずっと懇願していたので

ちょうど3連休の中日であるこの日に訪れた次第でR。

 

敷地内に入り友人と合流すると

すでに友人の顔は私のベンチコート以上に赤くなっていた。

 

それもそのはずで

この日はほかに4名ほど呑み友達がこの場所に来ていたのだが

その面々は14時に到着したようで

おやつがてらにこの施設のレストランでビールをがぶ飲みしていたとかなんとか。

 

”せっかくなので温泉に入ろう” という流れになったとかで

友人4名は入浴中だとかなんとか。

 

うーん。

 

マツダスタジアムで酒宴を展開していた我々と

全く変わらない感じ。

 

さすが酒豪ぞろいでR。

 

私も一発入浴でもキメようかとも思ったのだが

ちょうど友人たちも上がったようで浴衣姿で現れた。

 

こうなれば

もう宴会を開くしかない。

 

というわけで

我々はレストランの座敷に移動し

宴会コースを肴に酒を呑んだ。

 

 

驚いたのが

みな昼過ぎからけっこうな量の酒を呑んでいるにもかかわらず

その酒量が落ちないこと。

 

みな

ビールやら

日本酒やら

ワインやらを水のように飲んでやがる。

 

途中で我々の座敷の横に

怪しい外国人のバックパッカーどもが現れたのだが

あわよくば酒を片手にその輪に乱入するのでは、というくらい

みんな出来上がっていた。

 

さすがにその時の会話内容まで覚えてはいないが

とにかく笑ったのは覚えている。

 

 

山奥の宿泊施設なので

レストランの使用時間は20時まで。

 

夜はまだ長い。

 

そこで

我々が向かった先とは―。

 

以下、次回。

たぶん。

 

 

くそ、花粉症め!

目がかゆいファック!

花が詰まりまくりファック!

この日も苦しんだなぁ…。

俺だけ包囲網

 

当たり前と言えば当たり前なのだが

なんとか転勤を回避し

また同じ場所で仕事をすることになった。

 

これでまた

趣味である野球観戦に

精をどぴゅどぴゅ出すことができる。

 

まあ

転勤したばかりなのにまた転勤となると

”やべえ、俺嫌われてる”と考えてしまう。

 

まあ

好かれようと

嫌われようと

私は真っ赤に燃え上がるのみなのだが。

 

勝手に炎上して燃え尽きる。

 

いわゆる荼毘ゲイ人を地でいく今日この頃。

 

日曜日の私は

朝の6時からこんなメールが飛び込んできていた。

 

”監督、ごめんなさい。

 目が覚めたら財布も何もなくて周りは警察官だらけ。

 家に帰るにもカギもなくしてしまいました。

 今日は野球に行けません。後は任せました”

 

なんじゃこりゃ。

 

たしかにこの日。

私はいつもの呑み屋の面々と

毎年恒例となった野球観戦をすることになっていた。

 

ちなみに

このメールの送り主は

私が愛してやまない

リアル”愛すべきバカ”ともいえる呑み屋の店主。

 

たぶん彼なら

十分メールのような内容をしでかしても全くおかしくない。

 

こんな状況では野球どころではないだろう。

 

ちなみに店主は

金曜日の夜から岩手に出張に行くと話していた。

 

ということは

この朝6時の段階で彼は岩手にいるということになる。

 

つうか

広島に帰ってこれるのかこの野郎!

 

そんな感じのことを彼に尋ねると

”岩手に知り合いがいたので

 彼からお金を借りて帰ります。

 ほんと自分が憎い・・・”

 

うーむ。

 

私も酒によって

様々なことをしでかしてきたので

彼の傷心っぷりもよく理解できる。

 

たしかに

朝起きて

財布もカギも

ましてや起こしてくれたのが警察官だったら

そりゃ傷心して当たり前でR。

 

その後も彼は

”今日集まってくれたみんなに申し訳ない”と

意地でもマツダスタジアムに行くつもりであったのだが

”みんなには私が言っとくから、まずはやるべきことをしたほうがいい”と

彼のはやる気持ちを抑えた。

 

私はというと早めにマツダスタジアムへ向かい

参加者一人一人に

”実は奴は…”と説明をし

今後はとにかく奴の店に行って

募金という名のオーダーを注文しよう、という話をしておいた。

 

この日

マツダスタジアムに集結した友人は計10人。

 

10人ほどの人間が

彼のために足しげく店に通えば

少しは落とした財布の金額に近づくに違いない。

 

まぁ

いくら落としたのかは知らないのだが。

 

 

というわけで

一番楽しみにしていた野郎がいないまま

野球はプレイボールを迎える。

 

我々は

それぞれ持ち込んだ焼酎・赤ワインをとにかく呑む。

 

それもそのはずで

この日訪れた面々は

いずれも劣らぬ酒豪ぞろい。

 

その中に

親のガキもいるわけなので

ほんと教育によろしくないわけなのだが

極力ガキにはそういうところは見せずに

我々は酒に

そして野球に酔いしれた。

 

 

 

野球が始まって2時間後。

私の携帯に電話がかかる。

 

む。

店主からだ。

 

もしや…。

 

電話に出ると案の定

店主の野郎がマツダスタジアムに来てやがった。

 

やはり男として

参加者に一言お詫びがしたかったのだろう。

 

私はマツダスタジアム内に侵入した彼を案内し

友人たちとご対面。

 

一気に5歳くらい老けたようなその顔は

もう憔悴しきった感じ。

 

彼が言うには

岩手の夜に呑みすぎて

気が付いたら午前1時過ぎで

なぜか某携帯ショップの店内で眠っており

周りは警察官と某携帯ショップの店員十数人に囲まれていたとか。

 

そういうことを話しながらも

彼の携帯にはその某携帯ショップの店員と思われる人物から電話がかかる始末。

 

彼は参加者にひとしきり頭を下げた後

球場を後にした。

 

ほんと

平成の大豪傑でR。

 

 

 

彼の突然の登場と

呑みすぎた酒により

会場は一気にボルテージが上がる。

 

気付けばカープも打線爆発で大勝利。

 

非常に楽しい時間を過ごすことができた。

 

だが

この日の私は野球観戦だけではなかった。

 

私は人であふれるマツダスタジアムを後にし

ふらつく足で一路広島駅へ。

 

目指す場所は

宮内串戸駅。

 

 

なぜ

私は廿日市方面に移動したのか。

 

その謎は

次の日のブログで明らかになるだろう。

 

たぶん。

 

 

 

くそ、店主め!

まさに破天荒ファック!

一昨年は全裸になって捕まりかけたファック!

まったく、いい根性してやがるぜ!

インコースに食い込む回転寿司

 

今週の日曜日

私はマツダスタジアムにいた。

 

これで

今シーズンの試合観戦歴は2度目。

 

1度目は先週の水曜日。

 

まさに小雪舞い散るクソ寒い日に

わざわざ寒風吹きすさぶパフォーマンスシートに友人と乗り込み

気合でスクワット応援を繰り広げた。

 

ちなみに

私と一緒にスクワット応援を繰り広げた友人は

この日の寒さがたたったのか何なのか

試合観戦後に謎の高熱に襲われ

2~3日ほど死線をさまよったとかなんとか。

 

私はというと

熱も頭痛も

試験も何にもない。

 

あるのはひどい花粉症のみ。

 

そんな感じの初観戦を終えた次の観戦が

今週の日曜日だった。

 

しかも

今回は私が初めて訪れる席でR。

 

その名は

パーティーフロア。

 

 

ここはシーズン中というか

下手をすればシーズン前から売り切れるという

大人気の席。

 

シーズン中なら

フードを合わせると軽く10万円を超える価格。

 

それがオープン戦価格で

5万円プラスフード代で観戦することができる。

 

最大25人まで集客できるので

ある程度仲間がいないと席を持て余してしまう席ともいえる。

 

なぜ私がこんなブルジョアな席で観戦できたかというと

私の友人が観戦企画をブチ上げてくれたから。

 

昨年度も

マツダスタジアムのスポーツバーを貸し切って観戦したり

パーティ―デッキで観戦したりなど

なかなかの良席で観戦した。

 

今年の観戦企画第1弾が

パーティーフロアというわけでR。

 

 

見た目はドラえもんそのものなのだが

なかなか行動力があるアマでR。

 

まあ

私が呼ばれた理由は

考えられるとしたらただひとつ。

 

”盛り上げ隊長”だ。

 

私はこういった観戦企画によく呼ばれるわけであるが

普通

こういう企画に来る輩は野球について深く知らない。

 

”カープって最近人気があるらしいね” という

非常にライトな方々がやってくるわけで

野球そのものをガン見するわけでなく

やれ球場メシをたしなんだり

他の参加者と野球と関係ないトークを繰り広げる輩が多い。

 

その点

私はそういう輩とは180°違う。

 

そのフロアに来るやいなや

グラウンドがよく見える位置で仁王立ち。

 

手にはメガホンと酒。

 

試合が始まるとまさに応援歌を熱唱し

周りの参加者と交わることは一切ない。

 

そんな

ほかの参加者とはまさに一線を画した存在で

その場を盛り上げるだけ盛り上げて

参加者のテンションを上げる役に徹している。

 

この日もまさにその役回りで

確実に”テレビでしか野球を見たことがない”感じの70代のマダムであったり

とにかく愚痴を言いたい40代のマダムが初観戦している中

私はお構いなしに

魂を込めた応援を繰り広げる。

 

最後のほうには

そういったマダムたちも

しわしわのコブシを天に突き上げて

カープを応援していた。

 

 

試合結果は0-4で惨敗といった具合なのだが

私はカープの暗黒時代を

何年も何年も味わってきた世代なので

全くダメージもないし

それはそれで見どころある試合だった。

 

 

 

試合も終わり

我々参加者一行は

二次会として銀座ライオンへ。

 

 

そこで

我々はビールに酔いしれながら

今後の観戦計画についてあれこれ語り合った。

 

こういう時に限って

やれ”フェイスブックはやっているか”

   ”LINEはやっているか” など

いろいろ聞きだしてくる輩がいる。

 

あまり連絡先をオープンにしたくない私は

たいてい

うまいことはぐらかしてその場を切り抜けるわけなのだが

この日初めて会った女性は

”教えてくれ”コールが実にしつこかった。

 

とはいえ

得意の呑み屋トークでうまく話題を切り替え

その場を後にした私。

 

 

やれやれ、と思った次の日。

 

私の携帯に

見知らぬメールアドレスから長文メールが入ってきた。

 

タイトルが

”昨日はありがとうございました♡”

 

うわっ。

なんじゃこりゃ。

 

どうやら

野球観戦時の参加者が

共通の友人であるドラえもんから私の連絡先を聞き出し

こういったメールが来たわけであるが

その文面が実に業者ティック。

 

1月だったか

知り合いかと思ってメールを返したら業者だった、ということがあったのだが

まさに酷似した展開。

 

なんというか

いろいろなところに顔を出すのも考え物だと思った今日この頃でR。

 

 

 

くそ、野球観戦め!

パーティーフロア以外でも知らない人からよく声をかけられるファック!

老若男女問わず話しかけられるファック!

変なオーラでも出てるのかな?