「言えない」のか「家ない」のか
最近
仕事が急に忙しくなってしまったため
ほとんど家にいない状態だ。
家に帰っても夜が遅いため
ブログのネタ的には結構なストックがあるのだが
それがなかなか放出できない始末。
今日も球場から帰ってきて
若干ヘロヘロではあるが
頑張って更新にハゲみたいと思う。
話は5月に戻るのだが
先月の28・29日と
私はマツダスタジアムにいた。
↑は28日のビジター席を激写したところ。
この2日はロッテと2連戦であり
平日であったため下の三塁側席はまばらなのだが
ロッテのビジター応援席はほぼ満席。
まさに敵ながらあっぱれでR。
応援も実にまとまっており
熱狂的な応援で知られる我らが広島東洋カープも
若干応援で押されている感じ。
そのためか
この日は逆転負けを喫するという展開となった。
http://blog.livedoor.jp/carpmatome/archives/39076155.html
私としては
あまり誇れることでもないが
負け試合に慣れているためそこまでダメージはないのだが
周りのお客さんたちは違ったようで
帰り道などはまさに阿鼻叫喚。
口から出る言葉は罵声のみ、という
ある意味ドMにはたまらない展開。
まぁ
この日はこんな感じで終わった。
続いて次の日。
この日は朝からスーツで出勤、という
非常にマジメなイデタチでお仕事をしていたわけなのだが
仕事が終わるとマツダスタジアムへと直行。
どんだけ球場に行ってんだよ、と我ながら思うのだが
観戦チケットが当たったため
是が非でも行かないといけない。
28日はペアチケットが当たったので
女性の友人1名と行ったわけなのだが
29日は4枚ほどチケットが当たったので
野郎の友人3名と観戦。
28日も大声を出して応援はしていたが
29日は周りが全員野球部出身という
まさに体育系なノリが蔓延していたため
前日よりも声を出さないといけない展開。
しかも
1回から9回まで
全力でスクワットをしないといけないというノリ。
私としては
普段パフォーマンス席で慣れてはいるのだが
周りが体育会系なため
いつもよりもっと全力少年的なスクワットをしないといけない。
なので
もともとガラスの腰を持つ私であるが
もう壊れてもいい覚悟で
まさに中年真っ盛り、という言葉がふさわしいほどのスクワット応援を繰り返した。
この日は
マツダスタジアムに多くの修学旅行生が詰めかけており
私の周りにもたくさんの小学生が座っていた。
最近は修学旅行に野球観戦を取り入れる学校が多いようで
こういう光景をよく見かける。
みんな
初めての野球観戦なのだろう。
1回からジェット風船をふくらませてみたりと
なかなかほほえましい光景が広がっている。
面白いのが
”カープの応援=スクワット” という定義が
修学旅行生には刷り込まれているのだろう。
みなそれぞれ
思い思いにスクワット応援をしている。
だが
友人に言われて気が付いたのだが
スクワット応援をする時に前を向いてスクワットするのではなく
みな横目で我々4人のスクワット応援を見ながら動いているという展開。
つまりは
彼らの先導役が応援団ではなく
我々4人であるということ。
引率の先生も
私のほうを見て動きを確認をしている始末。
また
こういう感じで
我々4人が盛り上がっているためか
修学旅行生も異常な盛り上がりを見せていた。
私も何人もの小学生から話しかけられたり
ジェット風船の飛ばし方を教えたり
はたまた
引率の先生を口説いたりなどした。
修学旅行生は
たった2時間ほどの滞在であったが
みなそれぞれ胸に何かがこみ上げていたのだろう。
私の近くに座っていた40人ほどの修学旅行生は
帰り際に
”今日はありがとうございました!” と
我々4人に握手を求めてくる始末。
私はその1人1人に
”日本シリーズで会おう”と返しておいた。
こういう感じで
私はその日限定のカープファンを7~80人ほど増やすことに成功した。
彼らが地元に戻り
”カープの応援はすごかったよ!” と語り継いでくれればそれでいい。
そして
この日の経験を
今後に生かしてほしいものだ。
『物事を一生懸命続ければ、いつか必ず願いは叶う』 と。
http://koisoku.ldblog.jp/archives/39093290.html
この日は
我々の願いが叶い、見事勝利。
小学生と一緒に交流することで
純真という
忘れかけていたものを再確認できたように思う。
交流戦を通じて
また違った交流をした木曜日の夜であった。
くそ、小学生め!
記念撮影と言って俺達が被写体になったファック!
しかも先生からビデオも撮られたファック!
この画像とかが卒業アルバムとかに使われるのかなぁ・・・。恥ずかしっ!
ボール紙が主食
最近
休日はほぼ出ずっぱりだ。
それこそ
野球を見に行くか
酒を飲んでいるかの2択しかない。
それはそれで
昨年度とは結構休日の使い方が違うので
我ながらなかなか面白い展開でR。
最近は最近で
なかなかファンキーな生活を繰り広げているので
まずは昨日の続きから報告していこうと思う。
というわけで
今まで私はマツダスタジアムのいろいろな席に座ってきたわけなのだが
今回はパーティフロアなる席での観戦となった。
カンタンにいえば
20人以上の人間がワイワイ盛り上がれる席だ。
いくつかのフードと
烏龍茶・オレンジジュース・ビールが頂ける席。
占めて6600円という価格帯。
ちなみに↓はフードの一部でR。
ちなみに↑は
クロワッサンにチーズやレタスがサンドしてある感じ。
応援しながら
その片手間にムシャムシャといけるわけなので
なかなかいいフードでR。
実は今回
私はこの野球観戦の首謀者であるマスターと
とある試みを企てていた。
それは何かというと
地元ローカル新聞への投稿でR。
ローカル新聞に
”あなたの応援スタイルとカープへの思いをプラカードに示して新聞に載ろう”
とかいう
目立ちたがり屋が確実に投稿するであろうという
実にファンキーな掲載コーナーがある。
その企画に
我々飲み屋一行も
記念写真をパチリと撮り
新聞社に送り付けよう、という魂胆だ。
その時点で
だいぶ酔いが回ってきていたメンバーは
そんな私やマスターの提言に2つ返事で了承。
プラカード作成については
ある意味では私の得意分野であるので
文言を考え
それをプラカード化した。
ただ
普通にプラカードを作るだけでは面白くない。
なので
私はプラカードの下に
お店のロゴを入れるという
実に心憎い演出を施した。
そのプラカードを
マスターや他の面々に見せた瞬間
我々の席は
まるでカープが点を入れたかのごとき歓声が上がった。
”さっそく撮影しようぜ!”
というわけで
我々はグラウンドに背を向け
ひとかたまりになって写真撮影に臨んだ。
↑は
記念撮影をする瞬間を撮った画像だ。
あえてカメラマンである球団職員を激写するという
実にひねくれた行為をする私。
こんな感じで
写真撮影も異常に盛り上がった我々であった。
もちろん
7回裏のラッキーセブンの際も
異常なほどの盛り上がり。
それぞれ風船を2個持ち
”それ行けカープ”を熱唱したかと思うと
それぞれ手にしていた風船を空に投げ飛ばした。
こんな感じで
かなりの盛り上がりを見せた野球観戦は
我らがカープの激勝で幕を閉じた。
勝った瞬間も
盛り上がり方がハンパではなかった。
勝った瞬間
周りの客同士が次々と抱擁し始める始末。
もちろん私も多分に漏れず
隣の人とハグを繰り返した。
もちろん
46歳のおっさんとだが。
今までいろいろな人と
マツダスタジアムで一緒に観戦してきたわけであるが
みんながみんな泥酔している中での観戦は
また一味違った。
今年はもう
パーティー席は売り切れとなってしまったので
この規模での観戦はほぼ無理となったが
来年以降また開催されるのなら
確実に参加しようと思う。
それぞれの土台が違う中で、
また酒というフィルターが入った中での観戦は
実に楽しい。
カープの勝利に、
そして美酒に酔いしれた夜だった。
くそ、酒め!
美酒に酔いしれたファック!
勝ちにも酔いしれたファック!
あとは女に酔いしれたいものだなぁ…。
自慰んずふぁくとりー
今週はハードだった。
ほんとハードだった。
それを物語っているのだが
私のブログ更新率でR。
たぶん今週は
ほぼ更新していないのではないかと思う。
それもそのはずで
1日はお仕事のため更新はできないのだが
残りの日はほぼ外に出ずっぱり。
つまり
ほぼ野球観戦に費やしていた。
まさに野球キチと言われても過言ではないくらい
観戦しまくっていた。
それはまたの機会に語るとして
まずは日曜日から
私の行動を振り返っていこうと思う。
日曜日の私は
15時前くらいから↓にいた。
↑の店は
開店が10時なのだが
10時から酒が呑める店として有名であり
我々呑み助のメッカとも呼べる店。
そんな名店に15時に集結し
とにかく酒をあおる。
とはいえ
15時集合という約束の中
15時前に来ていたのは
来るであろうメンバー17人のうち
私を含めたった2人であったのだが。
結局
15時をだいぶ過ぎたあたりから
続々とこの店にメンバーが集結し
それこそ呑めや呑めや呑めやの宴会となった。
ちなみに
私がなぜこの宴会に参加しているかというと
例の毎週足しげく通う飲み屋のイベントに参加するためであった。
その名も
”酒をたらふく飲みながら野球を見よう”会でR。
この日は18時から試合開始だったので
試合開始1時間半前までどこまで飲めるか、がテーマだった。
我々参加者はみな
かなりレベルの高い呑み助ぞろいなので
結構な量のアルコールを飲みほしてもみなケロッとした表情を浮かべていた。
で
集合してから90分経ったところで
そろそろ球場に向かおうか、という話になり
ほぼ全員赤ら顔の状態のまま
我々は飲み屋を後にする。
そして
普通なら球場までの2.7キロばかしの距離を
路線バスなり市電なり
公共交通機関を利用して移動するのだが
このイベントを企画した飲み屋のマスターがかなりの乗り物酔いを発症するということなので
我々は千鳥足のまま歩いて球場に突撃することとなった。
言うなれば
マツダスタジアムまでの泥酔マラソンでR。
給水ポイントはコンビニであり
マツダスタジアムへの道すがら
コンビニを発見したら各自コンビニに突入し
それぞれ思い思いに酒を購入して給水するという仕組み。
なので
歩きながら「鬼殺し」を口に含む輩もいれば
私のようにワンカップの芋焼酎を飲む輩もいる。
覚えているだけで
計3回
コンビニで給水したような気がする。
店でも泥酔、
歩道でも泥酔という
確実にダメな大人の見本という体裁で
我々はマツダスタジアムに突入。
そして
パーティデッキなる
今まで私が体験したことのない席へいざなわれた。
この席は
約20人ぐらいが観戦できるという触れ込みなのだが
だいぶ酔いが回り
且つ
基本的に着席しない私にとっては
もはやイスなど必要がない。
なので
私は試合中一度も座らず
ずっと起立したまま応援をし続けるという荒行を敢行。
試合が始まる前に
我々は祝杯を祈願して
第二次祈願式祝杯をあげる。
ちなみに第一次は
先ほど飲み屋の中で敢行した。
今まで類を見ないほどの盛り上がりを見せた
我々酔いどれ一行は
試合が始まると同時に
またいつもとは違う盛り上がりを見せ始めた。
続きはまた明日(たぶん)。
くそ、酔いどれ一行め!
酒を持っていないとダメファック!
周りから酒を勧められるファック!
しっかしダメなオトナそのものだなぁ…。
コラーゲン入り煙草を所望
ここ最近
ビジュアル関係の仕事がよく
私のもとへ飛び込んでくる。
やれ
おたよりのレイアウトやら
職場の掲示板の活用法から
映像作りまで
いろいろな仕事が舞い込んでくる。
私としては決してプロフェッショナルではなく
ただ映像や画像などをかじった程度の知識しかないのだが
今ではそれが主戦力というか
職場では”職人”扱いされている始末。
まぁ
映像作りができない人から見れば
異質な存在なのかもしれない。
ただ
このままコツコツ一人で作るのも何だし
職場に若い人材が入ってきたということもあり
最近では
私が培ってきた技術をほかの人に伝授するということもしている。
といっても
まだ1~2回であるのだが
これをきっかけに
デザインであったり
映像制作に興味を持ってもらえればと思う。
こんな感じで
ここ最近デザイン系のお仕事に従事しているためか
ふとした瞬間にデザインの神様が降りてくることがある。
「あ、あの○○のレイアウト、こんな感じがいいかも!」 と。
そうなると
もう他のことができなくなる。
頭の中がそのデザイン一色になり
すぐにフォトショップを立ち上げて
頭の中に浮かんだイメージを具現化する始末。
私にとって
アイデアというものは風船と同じようなもので
どこかにくくり付けておかないと
すぐに空高く飛んで行ってしまう。
ということは
裏を返せばそれだけ忘れっぽいということ。
最近とみにアルツハイマってる傾向が多いので
思いついたらすぐに実行しておかないと
アイデアがどこかに飛んで行ってしまう。
まさにファックでR。
つい昨日もそうだった。
掲示板のレイアウトを任された私は
ただプリントなどを掲示するだけでは全く面白くないので
何かシンボルマークを作ろうと考えた。
なんというか
認め印みたいな感じで
このマークがあることで
”権乃助が掲示している”ということを表したら面白いかも、と思ったのだ。
というわけで
掲示、掲示、と考えていると
ある規則性を発見した。
掲示…。
けいじ…。
けえじ…。
K…。
あ。
掲示を”KG”と表記したら面白いかも。
ということは…。
というわけで
私はアルファベットの”K”と”G”を使い
その2つをうまく組み合わせて
シンボルマークの作製に励んだ。
とはいえ
1つのアイデアだけでは評価しづらいので
他にも候補を3案ほど錬り
デザインを教えている後輩たちにプレゼンすることにした。
すると後輩たちは
そのデザインについてもそうなのだが
どうしたらこういうデザインが作れるのか
作るまでの過程に興味を持ちはじめた。
また
”俺も作りたいっス!”
”私も!” と
後輩たちの制作意欲がムラムラと湧いてきた感じが
ひしひしと伝わってきた。
しめしめ。
後輩たちが私の技術を身に着けたら
私の特殊な仕事を任せることができるかもしれない。
今はまだ種を撒いている段階だが
これがゆくゆくは私の存在を脅かすようになるかもしれない。
そうなればまさに本望。
老兵は死なず、ただ消え去るのみでR。
ただ
先ほど述べたとおり
アイデアが浮かんだ時の私は
とにかくどこかにネタをつなぎとめておかないといけないので
後輩たちにはその部分だけは引き継がれないように
気を付けていきたいと思う。
それにしても
人間国宝の方が技術の伝授について語るのなら
まだ重みがあるが
リアルちゃらんぽらんの私が
伝授云々を語るということなので
実に片腹痛し。
ただ
昔の私も先輩に映像技術を学んだから
今の私があるわけなので
こういう引継ぎは必要だと考える。
そんな
えらそうなことを考えている私であった。
くそ、アイデアめ!
いいアイデアに限ってすぐ忘れてしまうファック!
そのタイミングが実は重要ファック!
よく考えたらこのブログも同じなのかもしれないなぁ…。
メスシリンダーという言葉に反応
あれは火曜日のことだったか。
いつものように徹夜のお仕事を終えた私は
かなりのハイテンション。
もう
切っては投げ
切っては投げの世界で
次々と仕事を片付けていく。
だが
その姿は職場での姿であり
仕事を終え
職場から一歩下界に降りると
まさにパンパンの風船がしぼむよう。
一気にローテンションに早変わり。
こんな感じなら
確実にバスに乗ったら
さあ大変。
ドジョウが出てきてこんにちは。
坊ちゃん一緒にねむりましょう。
と
極悪睡魔さんが
私を睡眠へといざなう。
さすがに人間三大欲の一つ、睡魔。
私も必死に
バスの車窓から見える人々を次々と視姦したり
ヒゲを抜いて痛みを発することで起きようとするのだが
さすがに生理現象には勝てやしない。
だんだんと
上のまぶたと
下のまぶたがセッションを始める始末。
まさに
意識がデクレッシェンド状態。
あ、俺もうイッちゃう。
睡魔という欲に負け
私は惰眠をむさぼるべく
コウベを垂れはじめた。
その瞬間。
ゴツンという鈍い音とともに
けたたましいクラクションの音があたりに鳴り響いた。
なんじゃらほい。
私はあまり働かない頭と
あまり開かない瞳で
何が起きたのかを把握すべくあたりを見まわした。
が。
まわりはそう変わった雰囲気はない。
あるとしたら
前のほうの乗客が一斉に前のほうを見ているのみ。
何かが起きたんだ。
それに気づいた瞬間
運転手のアナウンスが場内に響いた。
「只今、前方の白いクラウンと衝突しました。
車体右前方付近に当たった模様です。
ちょっと会社に連絡をしないといけないので
みなさんお急ぎとは思いますがしばらくお待ちください」
たぶん↑な感じだったと思う。
バスは最寄りのバス停に停車するや否や
乗務員はまるで背中にジェットエンジンを搭載しているかのごときスピードで
一目散にドアから排出。
そして前方へと走ったかと思うと
白い車を携帯で激写。
そのまま2~3分ほど電話でトークしたかと思うと
ハヤテのように運転席へと戻った。
ハァハァと息を弾ませながら
「みなさんご協力ありがとうございました。発車します」と言い
その後は
何もなかったかのように
ある種の不気味さを漂わせながらバスは終点まで走った。
よく考えたら
私がバスに乗車しての事故は
4~5年前に高速バスで大阪に行った際に遭遇した事故以来でR。
あの時もなかなかレアな体験をしたと思ったのだが
今回もまた経験するとは思いもしなかった。
人間
いつ何が起こるかわからない。
ましてや
バスの事故などは
自分がハンドルを持っているわけでもないので
まさにどうしようもない。
ほんと
今できることをしておかないと
いつお陀仏になるかわからない。
そんなことが脳裏によぎった
睡魔のために世界が黄色く見えた火曜日の昼であった。
くそ、バスめ!
若干運転が荒かったファック!
車線変更上等ファック!
まぁ、大きな事故じゃなくてよかったよかった…。
オプションは靴下で
昨日の私は
マツダスタジアムに行き
2軍戦を観戦してきた。
1軍戦でもないのに
こうやって見に行くということは
我ながら
もう立派なビョーキだと思う。
これで
今年はほぼ毎週
マツダスタジアムに行脚していることになった。
もう
今年になってどれだけカープにお布施しているかわからない。
でも
私のマネーで
球団が強力助っ人を獲得したり
頑張った選手に給料が払えるようになると考えると
全く惜しくない。
うーん。
こうした考え方が
ちょっとした新興宗教の信者となっているのが怖いが
チームは好調を維持し続けているので
当分の間このビョーキは当分収まりそうもない。
というわけで
月も半ばを過ぎたということで
うさんくさい画像を
アトランダムに放流していこうと思う。
では
どうぞ。
うーん、うさんくさい。
実は
今の私のPCの本人画像は
↑の画像を使ってたりする。
こんな感じで
どういう感じかわからないが
あと半月を戦い抜いていこうと思う。
くそ、飲み屋め!
そういえば本当は絵本イベントの日ファック!
でも延期になったファック!
次はいつごろ開催されるんだろ…。
ノイズが奏でる断末魔
ここ最近
モノがよく当たる。
つうか
今週だけで3つ届いた。
一番初めは水曜日に届いた↓
カープが昨年度の戦いっぷりを記念して作成された
2013年度のダルマ焼酎。
こんなもの
今すぐ飲めるはずがない。
少なくとも10月ぐらいは飲めないだろう。
なぜなら
この酒を優勝時の美酒としたいからだ。
カープが優勝した暁には
確実に封を開け
旨酒をいただくことにしよう。
木曜日に届いたのは↓
この商品は
ショップで販売しておらず
通販のみだった。
通販があまり好きではない私にとっては
夢のまた夢のグッズだったのだが
こんな形で手に入るとは思いもしなかった。
ほんと
懸賞の神様には頭が上がらない。
ただ
けっこう場所を取るグッズなので
まだ設置していないわけなのだが。
そして、今日。
今日もカープグッズだったら爆笑だったのだが
さすがにそれはなかった。
今日は↓
なんと
オタフクソースセットが当たった。
こいつは非常にありがたい。
ある意味では広島の商品なので
これを使うことで地産地消になる。
ほんと
懸賞の神様に土下座をしないといけない。
最近ロクなことしかしてないので
当分
懸賞の神様から見放されていたのだが
やはり見守ってくださっていたようだ。
今後も
いろいろと狙って生活を豊かに、
そして広島が盛り上がるように
コツコツ懸賞を出していきたいと思う。
くそ、酒め!
そういやもみじまんじゅうのお酒というのも当たったファック!
でも飲んでないファック!
なんか最近酒がよく当たるなぁ…。
チンケな陰毛
そういえば
私のGWのことを報告していなかった。
5/6(祝)。
完全なる晴天のもと
私は広島の中心部にある「中央公園」なる公園にいた。
私が足しげく通う飲み屋のイベントに参加するためだ。
イベント名は
その名も『酒を飲みながらバドミントンをしよう』。
なんという
不健全なイベント名でR。
とはいえ
バドミントンを持ってきたのは
集合一時間前におもちゃ屋で購入してきた私と
マスターのみ。
あとは
マスターが持参したサッカーボールと
私が購入したフリスビーと野球セットのみ。
野球セットといっても
本格的なものではなく
ただのビニールバットとビニールボールでR。
メンツとしては
70を超えているおっさんと
40代のおっさんが1人
30代の男女が私を含め3人
20代の男女が3人という感じ。
あとから
20代の男女が3人ほど増えたり
70代のおっさんが加入したのだが
それにしても年代がバラバラでR。
だが
このアンバランスさが逆に面白い。
結局のところ
バドミントンではなく
↑の野球道具を使っての草野球大会と化したわけなのだが
非常に面白かった。
1回のオモテとウラの間のインターバルが
みんな飲んでいるため30分ぐらいあったり
スライディングしたまま倒れこむ人が続出したり。
ハイライトシーンは
ボールが川に飛び込んだことでR。
みな
そのボールをつかむため
野郎どもが川へダイビング。
ちなみに
私もその中の一人でR。
とはいえ
私は全裸ダイビングということはせず
パンツ姿で川岸から攻めたわけだが。
天気もよかったので
水温的にもちょうどよかったのが
せめてもの幸いだった。
ほんと
青春そのものでR。
結局
5~6時間ほど
晴天の下で草野球&飲酒して
その会はお開きとなった。
その足で
打ち上げ会として
近くの王将へ突撃。
しこたま酒を飲んでいるのにもかかわらず
運動した後のビールの味はまた格別だった。
こんな感じで
私のGWは終わりを告げた。
やはり
いろんな人と関わるのはとても面白い。
それこそ
年齢層はばらばらだし
共通項もお互いそうないものの
酒というフィルターを通すと実に盛り上がる。
次回は
来週日曜日の”第2回酒を飲みながら絵本を読もう”というイベント。
はたしてどうなるか。
酒の勢いで童心に帰り
号泣しないようにと思う今日この頃でR。
くそ、川め!
何気に生臭いファック!
何気にゴミが浮いてるファック!
病気になるかと思ったけどまだまだ元気だぜ!
しめG
いやはや
こんなことって起きるもんなんだなぁ。
おかげで死にかけた。
危ない危ない。
いったい私に何があったのかというと―。
昨日の入浴時のこと。
いつものように
私は頭皮を洗うべく
指でギュッギュッと頭皮を押していた。
それこそ
頭皮の油を指で押し出すべく
かなりの力を込めて頭皮を洗っていた。
その際。
カンタンにいうと
こんな感じで頭皮を洗っていたわけなのだが↓
つい手がすべってしまい
↓のような状態に。
かなり力を込めて頭皮を押していたので
その勢いのまま手を滑らせてしまったがため
思い切りヒネッてしまった。
なんというか
ひとり関節技を食らった感じで
↓が
↓になった感じ。
ちなみに↑になった際
明らかに背中のあたりから”メリメリ”という音がした。
ヒネッた瞬間から
私の左肩・背中・首に鋭い痛みが
えっほえっほと走り始めた。
いぜんやらかした
ぎっくり背中に近い痛みだ。
そこからもう
テンションは↓↓状態。
それこそ
立ち上がるときも痛みが走るわけなので
かなり慎重に立ち上がらないといけない。
こんな状態で就寝したわけなのだが
傷みがあるため寝返りをするのにも20分ぐらいを要する感じ。
まさにファックでR。
それにしても
髪を洗っていて
こんな感じでヒネるとは思いもしなかった。
ほんと
あまりの天然っぷりに
私も半ばあきれ顔でR。
まぁ
昨日よりはまだ
体の可動区域が広がったのでまだいいが
あまりテンションがあがらない。
笑うと背中に響くからだ。
なので
今日はポーカーフェイスで過ごそうと思う
笑い上戸な私であった。
くそ、洗髪め!
なぜ手が滑るファック!
あ、もしかしてファック!
ヘタに髪の毛が少ないから手が滑ったのか…?
俺と貴様の3連単
先週の金曜日と土曜日、
つまりは昨日と一昨日
私はマツダスタジアムにいた。
結果はどちらも勝利。
ちなみに今日は敗北。
もしかして俺、ラッキーボーイ?
いや
ボーイじゃないから
ラッキー中年?
そう勘繰ってしまうぐらい
最近私が観戦に行くとほぼカープが勝利を収めている。
今ざっと数えてみたら
ペナントがはじまって昨日が通算10試合目だったわけなのだが
なんと8勝2敗。
これが相撲なら
千秋楽で敢闘賞とか技能賞がもらえるレベル。
なかなかの勝率でR。
ただ
金・土と観戦を続けたため
私のノドは完全につぶれている。
土曜日
一緒に観戦した友人などは
私のことをこう評している。
”権乃助の着ぐるみを着てるだけで中身が違うんじゃないの?”
深い。
私は着ぐるみだったのか。
まぁ
なんというか
声が別人に聞こえてしまうのは
ゆるぎない事実なので仕方がない。
また
土曜日などはかなりの晴天。
かなり日差しが強かったため
ユニフォーム姿の私は
二の腕やら顔やらがかなり日焼けしている。
そのため
左の肘のあたりは
皮がむけはじめている。
まだ夏にもなっていないのに
すでに脱皮してしまっている事実。
我ながら狂ってるなぁと思う次第でR。
そういえば
一昨日の金曜日
球場でこんな出来事があった。
友人と急きょ観戦することになった私は
当日券を購入すべく
マツダスタジアムの当日券売り場に並んでいた。
すると
後ろの方から”ちょっと、すみません” と話しかけられた。
振り向くとそこには
子ども連れの女性が。
”すみません、初めて球場にやってきたんですが
どこでチケットを買ってどこから入るのかわからないんですけど…。
うちの子が中日ファンでして、中日ファンがいるところに行きたいんですが…。”
見るかぎり
こどもは小学三年生と五年生ぐらい。
初めての球場体験ということで
子どもはかなりノリノリ。
私はしばらく考えたあと
「それならビジターパフォーマンス席がいいですよ。
あそこなら同じ中日ファンがいるはずです」 と答えた。
その後も
その家族がチケットを購入すると
ビジターグッズを販売しているテントを案内したり
球場入口の説明などをして
その家族と別れた。
我ながらいいことをしたなぁ。
そんなことを思いながら
私の主戦場であるカープパフォーマンス席に行き
席に座ると
ビックリ仰天。
私が勧めたビジターパフォーマンス席がガラッガラなのでR。
それこそ数えることができるぐらいで
100人もいないんじゃないかという感じ。
しかも
観客がバラバラに座っているので
なかなか臨場感も味わえない系。
しまった。
初めて野球観戦をされる方の場合は
少し値段が張る席のほうがよかったのかもしれない。
ついつい
ファン目線で語ってしまったが
それが逆に裏目に出てしまったかもしれない。
しかも
その日は結構風が吹いて寒かったし
且つ
カープが勝ったわけなので
その家族にとってはかなり痛い観戦スタートになってしまった。
我ながらチョイスを見誤ってしまった。
当たり前だが
その家族とはその後出会うことがなかったので
謝ることもできない。
非常に申し訳ない思いをした次第でR。
球場には
私のように何度も訪れるファンもいるし
1年のうち1回訪れるファンだったり
全くの初観戦の方が存在する。
それこそ
全てが一期一会なので
そういう点も踏まえて
ヤジなどもいろいろ考えながら発言したり
観戦しないといけない、と思った
風の強い夜だった。
くそ、家族連れめ!
お父さんがいなかったファック!
ちょっと複雑な香りがしたファック!
よけい切ないぜ・・・。








































































