ジョイントツリー(joint tree)の『よおきたね』ブログ -60ページ目

6月20日に投稿したなう



ブログを更新しました。「人は変われるかな?」→http://amba.to/kGl4ua
6/20 8:57

ブログを更新しました。「どん兵衛渋谷駅ナカ店」→http://amba.to/lCfgVq
6/20 18:28

ブログを更新しました。「活力鍋でカレー」→http://amba.to/iL2SjC
6/20 20:45

トロン

1982年の映画『トロン』の
28年ぶりの続編
『トロン:レガシー』を観ました。
photo:01



自分的には まぁまぁ。

続編だけに期待したんだけど、
1982年当時は、あのCGさえも最新の映像で、
内容よりも映像に引きつけられていましたが、
今回のCGは凄いですが、驚きはありませんでした。

やはり、こういう作品は3Dで見ないといけないのかな?

自分は3Dテレビは持ってないけど、
家で3Dテレビって、不便そうなイメージあります。

活力鍋でカレー

今日は、女房が大切にしてる活力鍋を使い、
カレーを作りました。

活力鍋とは?
photo:01


以下ネットからの引用です。

活力鍋は一見圧力鍋と違うように見受けられますが、
圧力鍋の一種類です。

では、いままでの圧力鍋とどう違うのでしょう。

簡単にいえば、圧力鍋の圧力が違います。

圧力鍋データリンクを見てもらえば判ると思いますが、

いままでの圧力鍋(0.7~1.0kg/cm2)に対して
活力鍋(1.45kg/cm2)は高圧です。

高圧に出来るため調理温度も高温になります。

普通の鍋は100℃、圧力鍋は約120℃、
そして活力鍋は128℃が調理温度になります。

このように高温で調理できるので短時間での調理が可能なのです。

但し、圧力鍋も活力鍋でも同じ事がいえますが、
時間が短縮出来るのは加圧時間
(沸騰してからの調理時間)だけですから、
水が沸騰する時間や蒸らし時間の変化はありません。

煮込み時間が長い調理には便利な鍋ですね。 

と書いてあります。

早速カレーのレシピページ。
photo:02



確かに、振り子が揺れ出して一分。

あとは、圧力が下がるまで待つだけ。

ガス代は減る気がします。

そして出来上がりはこんな感じ。
photo:03



お肉、安い肉なのにフワフワのトロトロ。

この鍋気に入りました!

どん兵衛渋谷駅ナカ店

久しぶりの渋谷駅。

渋谷駅、山手線のホームの中に、
うどん屋の看板。
"どん兵衛渋谷駅ナカ店"とある
photo:01


入りはしなかったけど、珍しかったので外観を撮影。
photo:02


photo:03


photo:04


どん兵衛のキャンペーンの一環だと思うけど、
こういう店好き!

いつか行こう♡

6月19日に投稿したなう



ブログを更新しました。「スラムダンク読破」→http://amba.to/k0LusZ
6/19 11:22

ブログを更新しました。「うどん」→http://amba.to/kP427j
6/19 19:59

ブログを更新しました。「ブタがいた教室 と おれのエピソード。」→http://amba.to/kUDO0c
6/19 23:51

人は変われるかな?

前にブログに書いた、教える気のない
"本を読むだけのサラリーマン的な先生"。

その先生が今週初め、
何故か授業プログラムのない日に、
しら~っと教壇に立ってました。

朝からクラスはザワついています。
「またこの先生かよ!」
自分はガッカリな気持ちのまま"ビジネス文書"のプログラムが始まりました。

先生がただ教科書を読むだけで、
それをただ聞くだけの授業では何も学べません。

この先生は生徒の質問に答える授業の準備をしない先生で、
生徒の質問を毎回ゴマかしてうやむやにする先生です。

今回も相変わらず、本を読むだけで、
テンポの変わらないお経のような授業が始まりました。

自分もこの授業に負けてついつい居眠り。

ハッと目を冷まして更に驚きましたが、
クラスの全員が寝てるのに、先生は真ん中で、
平気で本を読んでいました。

異様な光景です。

サラリーマン的な授業をノルマのようにこなし、
それに満足してる先生。

「おれは何て無駄な時間を過ごしてるんだ!」

おれはその日怒りが収まらず、塾長に直談判しました。

「先生をチェンジして下さい!」

先生のシフトは、震災の影響で仕方ないらしく、
先生のチェンジは無理との事。

そこで、塾長と、クラスメイトと、
その問題の先生を交えて話し合いをしました。

塾長の横に立ってる先生。
初めて反省してる大人を見た気がしました。



塾長の話の後、
先生も、今まで以上に心を開いて、
「おれには引き出しが無い。おれは総務をやってたから、変化の無い毎日を過ごしてきた。これからはもっと考えて授業します。すいません。」
と告白しました。

その成果、ただ教科書を読むだけの授業から、
実践的な授業にシフトチェンジ。

相手の事を少しだけでもお互いに理解した先生と生徒は、
少しづつ前を向きました。

前では考えられなかった生徒と先生の会話と笑顔。

相変わらず要領の悪い先生ですが、
クラスメイトの気持ちの中には、
前には考えられなかった"許しあう、理解しあう"気持ち。

ポジティブな方向を見つけると
最悪の授業が意味のある時間に変わりました。

人は変われるかもしれないです。

今、目の前で前は嫌いだった先生が嬉しそうに笑っています。

この先生の授業も今日が最後。

今までありがとうございました。

ブタがいた教室 と おれのエピソード。

映画 ブタがいた教室 を観ました。
photo:01


主演は妻夫木聡さん。

内容というか、キャッチコピーは『――命の長さは、誰が決めるの?』
でした。

photo:02



この映画は黒田恭史の書籍『豚のPちゃんと32人の小学生 命の授業900日』を原案にしています。

授業でブタを育てて食べる事で
命の大切さを学んで欲しいという想い、
飼っていく毎にブタに対して愛情が深くなる生徒達。
photo:05


実際に、子供達はブタと180日過ごし、
セリフも無く、監督は生の子供達の声を映画にした事らしいです。
photo:03


photo:04



自分は、
子供の頃、似たような経験をしました。

その時のおれのエピソードです。

今はあまり見ないですが、
自分が幼稚園の頃のお祭りで、
ヒヨコにカラースプレーで色を付けた、
カラーヒヨコが売られていました。
photo:06


カラフルなヒヨコは可愛くて、
自分も親にねだり買って貰いました。

そのヒヨコに、同じくピーちゃんと名前を付けて、
ダンボールにいれて貰い毎日餌をやり、
そのヒヨコのピーちゃんの成長が楽しみだった幼稚園時代の自分。

大きくなるとピーちゃんは鶏になり、見た目は可愛くないけど、
愛情が深くなり、家の庭で放し飼いにしてました。

毎日、鶏に餌を与えていましたが、
ある日、学校から帰るとピーちゃんがいません。

家には婆ちゃんがいましたが、
「ピーちゃんは?」と尋ねても何も言ってくれなくて
夕飯の支度をしていました。

自分はピーちゃんが心配で辺りを探しました。

そのうちお腹を空かせた大人達が仕事から帰ってきて、
夕飯が始まりました。

目の前には美味しそうな匂いのする焼いた鳥肉。

嬉しそうに食べる大人達。

心の中では
「これ、ピーちゃん⁈」と思いましたが、
大人達は まるでその話はタブーかのように、
今までのピーちゃんの記憶は無かったように見えて、
自分もその話には触れず、
自分は何も言わずに美味しく食べました。

今思えば、婆ちゃんがピーちゃんを絞めて
あの頃の大切な食料に使ったんだと思います。

「食べる」ってのは 「命」を戴く事なんだと
子供心に刻んだ自分。

そんな思い出が蘇った映画でした。

うどん

そろそろ蒸し暑く、ツルッと何かを食べたくて、
棒うどんを煮ました。

ツユは市販の濃縮つゆを使い、
それにシイタケを入れて煮ました。

photo:01



薬味はネギ、シソ、ミョウガ

いよいよ そうめんを作ろうかな。

スラムダンク読破

今更だけど、昨夜、スラムダンクを読破しました。
photo:01


深夜に読みながら泣いてしまいました。

自分の好きなスポーツは、
スノボーとサーフィン、ボクシング、プロレス、フィギアスケートかな。

大体が個人競技なので、
チーム的なスポーツ、野球とか、サッカーとか、
バスケットは苦手でした。

しかし、今回バスケットボールというスポーツは素晴らしいと知りました。

バスケットボールといえば
日本人最初のプロバスケットボール選手の外山英明さん、お元気かな?

10年以上お会いしてないな。

大きな方だったな。

今更ながら、こういう感動を持たれてたんだな。

今回友人にスラムダンク借りれて良かったです。

感謝♡

6月18日に投稿したなう



ブログを更新しました。「キャベツの芯の部分」→http://amba.to/lU6d9p
6/18 15:47

ブログを更新しました。「タンメン」→http://amba.to/mT8Ims
6/18 22:48