他人のマスボクシングを観察することもまた上達の有効手段
4月4日の金曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
4月5日の土曜日は
4時から6時、
10時から11時30分、
19時から21時に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
昨日、自分の練習を動画撮影して
確認することをおすすめしました。
ほんとに遠慮なく撮影してください。
また、撮影はしないまでも、
他の方のマスボクシングを見るのも
いい勉強になります。
見かたですが、
ぼんやりと眺めるのではなく、
「自分ならこの人に対してどう戦うか」と
考えながら見ることが有効です。
「こう打ってきたらこう返す」とかではなく、
その人の全般的な動きや特徴に対して
どう対抗していくか、
大きな面で見て、考えるべきです。
・手数が多く、絶え間なく打ちこんでくる人
・足を使ってちょこまかと動く人
・サウスポー
その他さまざまなタイプに対して
それぞれどう対抗するのかを考えましょう。
また、そのマスボクシングをしている相手が
どう対抗しているのかもよく観察しましょう。
上達している方は、
他の方のマスボクシングをよく見てます。
わかってるなと感心します。
ひとつお願いですが、
マスボクシングを見学されている方に
必要もないのに話しかけないように願います。
基本的に、ラウンド中は練習に集中しましょう。
休憩することはもちろん自由ですが、
練習をされている方を
巻きこまないようにお願いします。
体験入会の受付は
月曜日から金曜日の
午後5時から10時の間に受付しています。
予約は不要ですので、お気軽にお越しください。
ジム内での動画撮影は自由です
4月3日の木曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
4月4日の金曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
先日、マスボクシングをはじめとする
動画の撮影について書きました。
自分のマスボクシングを撮影して、
あらためて見直してみてください。
ほんとにいい勉強になります。
トレーナーのアドバイスや、
グラブを交えた相手の意見や感想も
参考になるのですが、
自分自身の目で確かめることで、
その指摘されたことがよりよく理解できます。
ジム内での動画撮影は自由です。
対人練習を撮影する場合は、
相手の方にひとこと伝えるのが礼儀です。
あと、撮影した動画ですが、
自主トレーニングの時間帯などに撮影した
自分だけが映っている内容であれば
動画サイトでの公開もかまわないですが、
対人練習など他の方が映っている場合は
個人利用にとどめてください。
あと、ジムフロアをレンタルされる皆さん、
ジム内での動画撮影は自由です。
公開することも自由です。
ジムの名前を使って頂いてもかまいません。
「ロケ地 ラッキースターボクシングクラブ」となど
ラストシーンにテロップを入れてもいいです。
ひと昔前のカラオケの映像みたいですね。
遠慮なくやっちゃってください。
過去にもミュージックビデオや
自主制作映画でジムを
お使い頂いたことがあります。
ただ、非常識なことはしないように願います。
サンドバッグを蹴るとか、
設備や備品に本来はしないような
いらんことをするとか、ですね。
先日も回転寿司店でいらんことをして、
その画像を公開したため、
ちょっとたいへんなことになりそうな
「まだそんなことをやってるんか」な
方がいらっしゃるようですね。
その本人は店か運営会社に謝罪したようですが
運営会社側は法的手段を含めて
徹底的に責任追求をする姿勢のようですね。
今、どこの業界も、「いらんこと」について
厳しい態度で臨んでますね。
そうしないと、軽い気持ちでまねをする者が
あとをたたないでしょうし、
抑止のために必要な対応でしょうね。
体験入会の受付は
月曜日から金曜日の
午後5時から10時の間に受付しています。
予約は不要ですので、お気軽にお越しください。
4月13日の試合当日の注意点
4月2日の水曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
4月3日の木曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
4月13日のマスボクシングの試合に出場される方に、
いくつかお知らせがあります。
まず、当日は試合会場に
車で入ることができません。
会場の駐車場は、事前に許可を受けている
連盟役員が使います。
一般の来場者は駐車できません。
どうしても車で行きたい場合は、
近隣のコインパーキング等を探してください。
これは厳守ください。
出場選手はもちろん、
応援や観戦に行く予定の方も同様です。
ユニフォームですが、
公式競技の規定に沿ったものをご用意ください。
上はタンクトップ、ランニング、
またはノースりーブであること、
そのユニフォームの下にTシャツを着ることは
認められています。
下はトランクスで、丈は膝より上です。
公式ルールでは、上下と別の色の
ベルトラインがあるものとされていますが、
今回の試合については、
上下が別の色であるなど、
ベルトの位置がわかるものであれば
いいとされています。
ただ、これは特例であり、全国大会では、
ベルトラインのないユニフォームは使えません。
お気をつけください。
バンデージはウイニング社製の公式試合用の
ものが必要となります。
お持ちでない方は早めにご用意ください。
マウスピースは赤系の色(赤、ピンク、オレンジ等)が
含まれていないこと、
これもお気をつけください。
あと、当日はくれぐれも遅刻などなきよう
お気をつけください。
電車の遅延など、やむを得ない事情で
遅れる場合は、必ず佐藤に連絡ください。
所定の時刻に来ておらず、連絡もない場合は、
出場辞退として申告いたします。
遅れてしまう場合は、
必ず連絡をするようお願いいたします。
体験入会の受付は
月曜日から金曜日の
午後5時から10時の間に受付しています。
予約は不要ですので、お気軽にお越しください。
今日は4月1日なので記事書くのをお休みします
4月1日の火曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
4月2日の水曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
今日はこのブログをお休みします。
何を書いてもうそじゃないのかと思われそうなので
何も書かずに1日をスルーします。
ほんとは、さんざん大ウソを書き連ねて、
最後に「今日はエイプリルフールだよーん」と
締めようかとも思ったのですが、
もしかしたら、シャレの通じない方が
いるかもしれないしなと思い、
その悪の計画は中止することにしました。
というわけで、今日のブログはお休みです。
体験入会の受付は
月曜日から金曜日の
午後5時から10時の間に受付しています。
予約は不要ですので、お気軽にお越しください。
動画を活用してレベルアップを図る
3月31日の月曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
4月1日の月曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
自分の練習、特にマスボクシングや
スパーリングなどの対人練習を
動画撮影することをおすすめします。
まず、自分の動きを確認しましょう。
気づいていなかった欠点を
はっきりと知ることができます。
・ガードが下がってしまい、打ちこまれている
・パンチに腰が入らず、手だけで打っている
・打った時に体が傾くなどバランスが悪い
・打った後の戻しが遅くスキができている
その他いろいろですね。
トレーナーや対人練習をした相手に
指摘されるよりも、
自分自身の目で見たほうが、
その悪い部分をはっきりと把握できますね。
また、シャドウボクシングやサンドバッグ打ち、
ミット打ちなども撮影して確認するのもいいですね。
悪い部分を修正することが、
レベルアップにつながります。
次に、相手の動きをこと細かくチェックします。
攻撃のリズムとパターン、
防御のしかた、距離のとりかた、
どこにすきができるか、
どこをどう攻めれば有利な展開にできるか、
よく観察してつきとめます。
それを繰り返すうちに、洞察力が身につきます。
相手の動きに対して、どう対応するか、
対戦中にその組み立てができるようになります。
ジム内で、動画撮影することは自由です。
ぜひともやってください。
スマホを固定するスタンドも用意してます。
ご自由にお使いください。
撮影をして、動画を確認して、
練習に活かしている方がいらっしゃるのですが、
着実に実力を伸ばしてます。
マスボクシングをされた後、
私にアドバイスを求めに来られ、
伝えた内容だけでなく、
撮影した動画を確認して自身の動きをチェックし、
修正を図ることで、上達を続けています。
時々私のマスボクシングを撮影した動画を
送ってくださることもあり、
私も自分の動きの修正に使っています。
実にありがたく、感謝に堪えません。
皆さんもぜひ自分の動きを撮影し、
修正すること、
また、マスボクシングを撮影して、
相手の攻略方法をつきとめ、
総合的なレベルアップを図りましょう。
体験入会の受付は
月曜日から金曜日の
午後5時から10時の間に受付しています。
予約は不要ですので、お気軽にお越しください。
マスボクシング競技のルール変更に関して
3月30日の日曜日は
18時から20時に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
3月31日の月曜日は
9時30分から11時30分に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
昨日、アマチュアボクシング競技の
階級変更について書きました。
マスボクシングに関しては階級の変更はありません。
ただ、明日からの2025年度より
マスボクシング競技に、
いくつか変更される点があります。
まず、すべての階級で
試合時間が1分×3ラウンドに統一されます。
昨年は60歳以上の階級は
1分30秒×2ラウンドでしたが、
全階級が同じ1分×3ラウンドに統一されます。
次に、ヘッドギアの装用が任意となります。
つけてもつけなくてもいいということです。
全日本マスボクシング選手権は
昨年、一昨年は9月開催でしたが、
今年は11月に開催されます。
その大会に加えて、
もうひとつ新しい全国大会が開かれます。
チーム対抗の団体リーグ戦になる模様で、
第1回となる今年は、ひとつの都道府県から
複数のチームが出場できるようです。
その2つの全国大会ですが、
7月に兵庫県代表選考会を実施します。
ここでもローカルルールの変更があります。
昨年までは代表選考会に
ひとつの団体からひとつの階級に1名のみの
出場人数制限がありましたが、
今年からはなくなります。
代表選考会で同門試合をおこない、
県代表選手1名を選考することになります。
団体リーグ戦については、
詳細がまだ決まっていないのですが、
複数のチームが出場できるということは、
希望者が全員参加できる可能性もありますね。
今日の日曜日は
体験入会の受付はありません。
体験入会の受付は
月曜日から金曜日の
午後5時から10時の間に受付しています。
予約は不要ですので、お気軽にお越しください。
たいへん残念なお知らせです
3月29日の土曜日は
19時から21時に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
3月30日の日曜日は
18時から20時に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
ひとつ、たいへん残念なお知らせがあります。
先日、日本ボクシング連盟から通達がありました。
アマチュアボクシング競技の階級区分が変更され、
「フェザー級」が消滅しました。
(男子階級のみ)
ただし、全日本選手権と
全日本社会人選手権にこの階級が使われ、
高校総体や国スポ(旧・国体)は
従来の階級でおこなわれるようです。
めんどくさ・・・あ、いや、
そんなことを言ってはだめですね。
新しい階級
「ワールドボクシング階級(WB階級)」は
下記のとおりです。
・フライ級(47kg超~50kg)
・バンタム級(50kg超~55kg)
・ライト級(55kg超~60kg)
・ウェルター級(60kg超~65kg)
・ライトミドル級(65kg超~70kg)
・ミドル級(70kg超~75kg)
・ライトヘビー級(75kg超~80kg)
・クルーザー級(80kg超~85kg)
・ヘビー級(85kg超~90kg)
・スーパーヘビー級(90kg超~)
さよならフェザー級、
54キロ超57キロまでのフェザー級、
もう2度と復活しないかもしれないですね。
今日の土曜日と明日の日曜日は
体験入会の受付はありません。
体験入会の受付は
月曜日から金曜日の
午後5時から10時の間に受付しています。
予約は不要ですので、お気軽にお越しください。
奮闘するおっさんたち
3月28日の金曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
3月29日の土曜日は
19時から21時に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
4月から公式試合のシーズンに入ります。
まず、4月13日の兵庫県オープン戦が
年度最初の試合になります。
その後、試合や練習会を経て、
全国大会の兵庫県代表選考会、
さらに秋には全国大会が実施されます。
まず、最初の4月13日の試合ですが、
あと3週間ほどですね。
私もマスボクシングの部に出場するのですが、
練習のスケジュールとしては、
今週と来週をヤマ場としてます。
練習のラウンドを増やし、
動く内容も濃密にして、
これまで見つけている改善点を修正、
克服することを主としてます。
直前の1週間は練習のペースをおとし、
疲労の回復と体調の調整を図ります。
このやりかたは、昔、
実戦の試合に出ていた頃と同じです。
ただ、大きく違うことは減量がないことです。
体重のことを考えなくていいのは
精神的にずいぶんと楽です。
ただ、加齢による体力の低下や
体のあちこちの劣化が目立ちます。
実戦現役選手の頃は
10キロのロードワークをところどころに
ダッシュを入れながらこなすとか、
サンドバッグ3分間休まない連打を
10ラウンドなど、平気でやってましたが、
今はとてもとても無理無理無理です。
スタミナがないだけではなく、
膝や腰や足首や、
その他あちこちが痛くなり、
治るまでかなり時間がかかります。
ひじを痛めた際は治るまで半年かかりました。
そんなリスクもあるため、
練習内容はかなりセーブしたものにしてます。
それでも、できる範囲で体を動かし、
試合という真剣勝負に挑むのは楽しいです。
昔、選手として試合に出ていた皆さん、
もう一度やってみませんか。
マスボクシングは公式競技です。
減量もなく、痛いこともなく、
それでいた真剣勝負の場に身をおく
楽しさを感じられます。
マスボクシングは生涯スポーツ、
年齢の上限なしで試合に出場できます。
40代、50代、60台、70代以上、と
年代ごとに階級が区分されています。
「ゴルフも楽しいんだけど、
なんか違う気がするんだよな」
そう思われるなら、また戦いの場に戻りませんか。
4月13日の試合ですが、
うちのジムからはマスボクシングの部に
7名が出場予定です。
7名のうち、60代が3名、50代が1名、
おっさんたちが奮闘してます。
体験入会の受付は
月曜日から金曜日の
午後5時から10時の間に受付しています。
予約は不要ですので、お気軽にお越しください。
マスボクシングで、ディフェンスを強化する
3月27日の木曜日は
10時から11時に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
3月28日の金曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
マスボクシングをするうえで
意識して練習することが3つあります。
距離、防御、攻撃です。
防御ですが、これも重要です。
時々、ガードも七にもせず、
ただ攻撃ばかりをしている方を見かけますが、
攻撃より防御の練習に力を入れるべきです。
マスボクシングは、
相手にパンチを当てないことがルールです。
そのため、ガードが下がっていても、
向かってくるパンチは目の前で止まります。
しかし、スパーリングや実戦の試合では、
そのパンチは止まらずに顔面を
もろに直撃します。
マスボクシングであれば、
目の前で止まるパンチを無視しながら、
攻撃ばかりを続けることができますが、
スパーリングでは、
ガードのない顔面をめった打ちにされ、
攻撃どころではなくなります。
マスボクシングで特に練習すべき
防御の動きですが、パリングです。
相手が打ってきたパンチを軽くこづいて
軌道を変える、そんなディフェンスです。
相手のパンチをさばくことで、
距離感を身につけることもできます。
また、パリングと合わせてのバックステップ、
さばいた直後に横に位置を変える
再度ステップを組み合わせるのも
いい練習になります。
打って引いた腕、グラブは
必ずガードの位置に戻すこと、
その基本中の基本動作も、
シャドウボクシングではうまくできていても、
対人の打ち合いでは
甘くなってしまうことがあります。
そこで、その基本を頭において意識しながら
マスボクシングをするのも有効な練習です。
マスボクシングでは、
相手との距離、攻撃、防御、
さまざまな練習ができます。
「今日はジャブを多用して相手との距離を重視しよう」
「とにかく手数を冬す、数多く打つ」
など、ひとつテーマを決めて
その動作を集中的に練習するのも
実にいい練習になります。
体験入会の受付は
月曜日から金曜日の
午後5時から10時の間に受付しています。
予約は不要ですので、お気軽にお越しください。
マスボクシングで攻撃の手数を出す練習をする
3月26日の水曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
3月27日の木曜日は
10時から11時に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
マスボクシングをするうえで
意識して練習することが3つあります。
距離、防御、攻撃です。
攻撃についてですが、
マスボクシングは直撃が禁止されています。
しかし、相手にパンチを当ててしまう方がいます。
故意に当てることは論外です。
また、むやみやたらに力まかせに打ち、
パンチのコントロールができない方も
マスボクシングをしないほうがいいです。
打ちかたの基本から練習をやり直しましょう。
距離感をつかめていないため、
相手に近づきすぎて当ててしまう方もいます。
昨日書きましたが、
相手との適正な距離をとる練習をしましょう。
距離をとったうえで、
攻撃と防御の練習をする順番ですね。
マスボクシングでの攻撃の練習ですが、
・ストレートを打ちぬいても相手に当たらない
距離で、強く打ちぬく。
・パンチを引いた際のガードのかまえ
・上(顔面)と下(腹部)の打ち分け
・休まずに打ち続け、手数を多くする
・フットワークを使いながら打つ
・ステップしてすぐさま打つ
などです。
特に手数、テンポよく打っていくリズムを
身につけることは重要です。
実戦の試合で、攻撃も何もせず、
ただ相手を見ているだけの状態に
なっている選手を見かけることがあります。
「何してる、打たんかい」と
セコンドや応援者にどなられたりしてますね。
どうしていいかわからなくなっているか、
攻撃のリズムをつかめずにいるか、ですね。
マスボクシングで手数を出す、
テンポよく次々に打ちこんでいく練習をしていれば
実戦の試合においても、
体が自然に動いて、勝手に攻撃をしかけて、
意識がそれを後から追いかけていく、
そんな経験ができるはずです。
体験入会の受付は
月曜日から金曜日の
午後5時から10時の間に受付しています。
予約は不要ですので、お気軽にお越しください。