ラッキースターボクシングクラブ -125ページ目

書くネタがない時ゃ天気の話

今日も暑い1日でしたが、明日もまた暑くなるそうで、

予想最高気温が大阪35度、京都37度だそうです。

やめてよ。

京都はやはり盆地だから熱がこもって暑さが増すのでしょうか。

けど、京都といっても内陸部もあれば日本海沿岸部もあるわけで、

北部と南部とでは天候も気温も違うのではないかと思いますし、

すべていっしょくたにするってのはどんなものでしょうか。

 

まあそれはいいとして、大阪は明日も35度。

涼しい季節はまだまだ先ですね。

練習にいらした皆さん、熱中症には十分に気をつけてください。

 

 

大阪のボクシングジム

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スパーリングは思いたったら即実行

涼しくなりかけたのではと思ったら、
また暑さがぶり返したような気がしたり、
なかなかややこしい毎日です。
熱中症にはくれぐれもお気をつけください。
早め早めの水分補給と、無理をせずに適宜休憩をすること、
熱中症予防はその2つに尽きると思います。
ジムの冷蔵庫には麦茶を常備してます。
水出し麦茶なのですが、作る時に氷をスコップ1杯分ぶちこんでます。
色が出て飲み頃になった頃には氷もとけて冷え冷えになってます。
どうぞ遠慮なくご利用ください。


9月の試合ですが、今日が出場申込受付の締切となってます。
もしまだ出場希望の方がいらっしゃいましたら、
すぐにお知らせください。
選手登録が必要です。
この試合については出場申込と選手登録の手続が

同時になってもかまいません。


先日、スパーリングデビューを果たされた方がいらっしゃいます。
踏み出された勇気に心より賞賛を送ります。
スパーリングですが、希望される方にのみやってもらってます。
どなたにもさせる、強制するものではありません。
やりたいと思われる方はお気軽にお申し出ください。
ただ、その時に組み合わせをする相手がいないこともあります。
その際にはまたの機会とさせて頂きますのでご了承ください。

「どれくらい練習すればスパーリングができるか?」と
たずねられることがあります。
何か月であるとか具体的に回答することはできません。
まだ少し早いかなと思っても、「やりたい」との申し出があれば、
組み合わせをすることも多くあります。
熱心に練習されている方の場合、
スパーリングを経験することで実力が

いっきに向上することも珍しくはありません。
それを見込んで申し出に応じることも多くあります。
やってみたいと思われたなら、どうぞ遠慮なくお申し出ください。
「まだ自分には早いのでは」などと考えることはありません。
仮にまだ早い段階だったとしても、
スパーリングをすることによって実力が高まり、追いついていくものです。

スパーリングは、私または

日曜日はペレストレーナーの立ち会いのもとでのみ
実施することとしています。
自主トレーニングの時間帯など、

練習生だけで行なうことは禁止しています。
「マスボクシングである」と称しての、

直撃をする実戦練習ももちろん同様に禁止です。


ダイエットモニター練習生を募集してます。
女性限定で募集中です。
1ヶ月練習コースのご利用を頂いて、
期間満了後に簡単な審査のうえで
会費免除のダイエットモニターとして
練習を継続頂くかどうかを決定します。
といっても、1ヶ月間規定の練習日数と
その都度のブログ更新をクリアできた方は
自動的に継続を頂くことになります。
もしくはその1か月間でダイエット目標を達成しちゃった方は、
それ以降は会費永久免除、ブログ更新の義務も免除として、
自由に練習をしてもらっていいよってことになります。
詳しくはモニター募集についてのコーナーをご覧ください
定員は設けておりませんので、何人いらしても採用します。
どうぞご応募ください。


「ひきこもりモニター練習生」も募集してます。
ダイエットモニター練習生と同様に、
まず1か月コースに入会頂き、練習をしてもらいます。
その間に週3回以上の練習と、
練習内容や感想を記載したブログを公開してもらいます。
その回数が規定をクリアできていれば、
2か月目以降は無料で練習を続けることができます。


体験入会のおおまかな練習の流れですが、
まず柔軟体操、足と腕を特によく伸ばしてください。
次にロープスキッピング(なわとび)。
べったん跳びではなく、
つま先を使ったステップの基礎となる跳びかたを指導いたします。
そして基本のかまえかた、左ストレート(左利きの方は右ストレート)、
進み具合を見て左右ストレート、と進み、
その次にミット打ちを2ラウンド。
さらにサンドバッグ打ちを3ラウンド。
最後にぶるぶるくんに乗って、練習終了です。

この間で完全なマンツーマンとなるのが、
かまえかた-左ストレート-左右ストレートの数ラウンドと、
ミット打ちの2ラウンドです。
サンドバッグは自由に打ってもらってますが、
時々打ちかたや動きかたをチェックし、
正しい打ち方を指導します。
体験入会の練習は、時間にしておおよそ1時間くらい。
初回は疲労感や筋肉痛を味わうことになりますが、
同時に爽快感や充実感も味わえるはずです。

 

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試合とスパーリング練習会

9月のスパーリング練習会ですが、
参加募集を中止いたします。

 

9月の試合のほうは出場受付中です。
明日が締切となってます。

もしまだ出場希望の方がいらっしゃいましたらね

早急にお知らせください。

 

 

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頭は中身だけ使おう

8月も下旬ですが、まだまだまだまだ暑さは続いてます。
熱中症にはくれぐれもお気をつけください。
早め早めの水分補給と、無理をせずに適宜休憩をすること、
熱中症予防はその2つに尽きると思います。
熱中症は炎天下の屋外でなくても、冷房のきいた室内でも起こります。
くれぐれもお気をつけください。


昨日は芳澤さんと森田くんが指導に来てくださいました。
皆さんいつもありがとうございます。

非常勤トレーナーは常時募集しています。
学生の方も歓迎いたします。
週1度以上のペースで指導にお越し頂ける方、
自分の練習をしながら指導をして頂いて、
トレーナー報酬は出ない代わりに、会費も不要です。
詳しくはホームページでご覧ください。


反則行為について、昨日の続きです。
インサイドブローと並んでもうひとつ、
プロではスルーされることが多くても、
アマチュアの試合では反則として厳しく注意されるものが
「頭を下げる、前に突き出す」です。
まず、顔を下に向けてしまうと、頭の高さにかかわらず反則となります。
次に、おじぎをするような動きでのダッキングも

危険行為として反則となります。
うちのジムでは、ウィービングの指導や練習を行なうことはありますが、
ダッキングはほとんど指導することがありません。
反則にならない形でのダッキングを身につけることが難しいことと、
ウィービングができれば十分との考えです。

拳の手のひらを横に向けて打つことも、ダッキングも、
やってはならないといったわけではありません。
ただ、それらはアマチュアの試合や練習会では

反則として注意を受けることが多いのです。
プロボクシングの試合などを観て、
見よう見まねでそれらの動きを取り入れる方もいらっしゃいますが、
試合やスパーリング練習会に出場・参加する考えをお持ちであれば、
それらはすぐにやめるべきです。
練習して身につけてしまったその反則行為とされる動きは、
試合中にレフェリーに注意されてすぐに修正できるものではありません。
繰り返し注意、警告、そして失格とされることになります。
動画サイトなどでボクシングの試合を観て、

動きの参考にされるのであれば、
プロの試合ではなく、

アマチュアの全国大会等の試合を参考にすべきです。
攻防の動きが全然違います。
3ラウンドという短い時間をいかに使っているか、
攻撃の組み立て、防御、参考にできる部分は多くあります。
アマチュアの試合や練習会に出場するなら、
まず、アマチュアのルールや戦いかたを勉強することが必要でしょう。


ダイエットモニター練習生を募集してます。
女性限定で募集中です。
1ヶ月練習コースのご利用を頂いて、
期間満了後に簡単な審査のうえで
会費免除のダイエットモニターとして
練習を継続頂くかどうかを決定します。
といっても、1ヶ月間規定の練習日数と
その都度のブログ更新をクリアできた方は
自動的に継続を頂くことになります。
もしくはその1か月間でダイエット目標を達成しちゃった方は、
それ以降は会費永久免除、ブログ更新の義務も免除として、
自由に練習をしてもらっていいよってことになります。
詳しくはモニター募集についてのコーナーをご覧ください
定員は設けておりませんので、何人いらしても採用します。
どうぞご応募ください。


「ひきこもりモニター練習生」も募集してます。
ダイエットモニター練習生と同様に、
まず1か月コースに入会頂き、練習をしてもらいます。
その間に週3回以上の練習と、
練習内容や感想を記載したブログを公開してもらいます。
その回数が規定をクリアできていれば、
2か月目以降は無料で練習を続けることができます。


体験入会は予約不要です。
平日夕方5時以降、土曜日は昼12時から夜9時まで受付いたします。
日曜日は昼1時から夕方6時までの受付になります。
初めてボクシングの練習をされることになる方には、
必ずトレーナーが指導をいたします。

急に思い立って体験入会にいらしたといった場合でも、
ビジター用のウェアと靴を用意しておりますので、
貸し出しいたします。
レンタル料は無料です。
汗を拭くタオルや、
シャワーを利用された際のバスタオルも用意があります。
水分補給用の麦茶やミネラルウォーターも自由に飲んで頂けます。
そんなわけで手ぶらでいらしてくださってかまわないのですが、
体験入会料1000円はお忘れなくお願いします。
お待ちしてます。

 

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日曜日は1時から7時まで

日曜日の開館時間は午後1時から午後7時です。

昼1時から夜7時です。

7時にジムを閉めます。

7時まで練習して、それから着替えて、とか

それからシャワーを使って、はできません。

7時の時点でジムの電灯を消し、ドアを施錠します。

お間違えのなきようお願いいたします。

日曜日は昼1時から夜7時まで開館です。

 

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日曜はダメよ [DVD] 日曜はダメよ [DVD]
1,944円
Amazon

 

その打ちかた、反則ですよ

昨日の日曜日なのですが、
どうもペレスさんがジムを閉めるのを忘れていたようで、
私が夜8時頃帰ってきたら、まだ数名の方が練習されてました。

ジムは日曜日は夜7時に閉めます。閉館です。終業です。
まだ周知徹底がなされていないものと思いますが、
来週以降は確実に夜7時に閉めます。
なので、夜7時間際にジムにいらしても、入館をお断りします。
また、練習を続けていても、夜7時には出ていってもらいます。
「もうちょっとだけ」は認めません。
ペレスさんも、私もそれ以降の予定を組んでいることが多いですし、
そこで線引きをしないと、困ってしまうことになります。

再度申し上げますが、日曜日は夜7時に終了です。
7時だよ!練習終了!
皆さんあらためてご周知願います。


うちのジムはアマチュアボクシングのジムです。
プロ協会には仮名しておりません。
また、「プロじゃないからアマチュアだ」といった屁理屈ではなく、
アマチュア連盟に加盟している正規のアマチュアジムです。
そのため、ジム内で指導するボクシングは、
すべてアマチュアのルールに則ったものとしてます。
プロボクシングとアマチュアボクシングは、

ラウンド数が違うだけでなく、
プロでは反則とされない行為も、

アマチュアでは反則となることも多くあります。
その中でも特に多いものが、インサイドブローと頭の反則です。

インサイドブローとは、その呼称のとおり、グラブの内側で打つものです。
プロではスルーされることが多いようですが、
アマチュアでは厳しく注意され、何度も繰り返すと減点、

さらには失格となります。
インサイドブローを打ってしまうケースで最も多いのは、フックです。
フックを打つ時、拳の手のひらの側を横に向けた状態で打つことで、
グラブの内側を当ててしまうことが多くなります。
うちのジムではそうならないように、

手のひらを下に向けた形で打つように指導してます。
高校や大学などアマチュアの団体では

ほとんどがそうではないかなと思います。

最初に指導しているのは、

手のひらを下に向けた形で腕をフックのかまえに固定して、
膝と腰を回転させることでかまえた上半身を丸ごと回して、
相手にパンチをひっかけるような形での打ちかたです。
スムーズなフォームで打てるようになれば、
自分で打ちかたに工夫を加えてもらえばいいです。
拳の高さや軌道を少し変えてみるなどもいいでしょう。
また、かまえた時は手のひらを横に向ける形にして、
体を回す時に拳の手のひらを下に向けることで、

腕をひねる動作を加えます。
それによって、当たった時の衝撃がより強くなります。
ただ、独自の打ちかたを作るのはいいのですが、
反則行為とならないように気をつけてください。
拳を握った時にできる「ナックルパート」と呼ばれる正面の平たい部分が
相手に的確に当たれば問題はありません。
それ以外のグラブの内側、側面、手の甲、
あるいは拳ではなくひじを振りまわすようなことにならないように

気をつけてください。


ダイエットモニター練習生を募集してます。
女性限定で募集中です。
1ヶ月練習コースのご利用を頂いて、
期間満了後に簡単な審査のうえで
会費免除のダイエットモニターとして
練習を継続頂くかどうかを決定します。
といっても、1ヶ月間規定の練習日数と
その都度のブログ更新をクリアできた方は
自動的に継続を頂くことになります。
もしくはその1か月間でダイエット目標を達成しちゃった方は、
それ以降は会費永久免除、ブログ更新の義務も免除として、
自由に練習をしてもらっていいよってことになります。
詳しくはモニター募集についてのコーナーをご覧ください
定員は設けておりませんので、何人いらしても採用します。
どうぞご応募ください。


「ひきこもりモニター練習生」も募集してます。
ダイエットモニター練習生と同様に、
まず1か月コースに入会頂き、練習をしてもらいます。
その間に週3回以上の練習と、
練習内容や感想を記載したブログを公開してもらいます。
その回数が規定をクリアできていれば、
2か月目以降は無料で練習を続けることができます。


体験入会にいらした方に時々
「ボクシングって難しいですね」と言われることがあります。
確かに難しいです。
だって、スポーツですから。
どんな種目であっても、

スポーツは始めてすぐにうまくできるものではないです。
特に最初のうちは覚えなければならないことが多く、
難しく思われるかと思います。
しかし、最初のとっかかりの部分が
難しく思えるのはどんな分野でも同じだと思いますし、
そしてその最初の基礎の部分はいちばん大事なところだと思います。
その部分はできるだけていねいに指導いたします。
なので、体験入会にいらした方や
練習数回目の超初心者のレベルの方には
必ずトレーナーが指導するようにしてます。

 

 

 

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どう転んでもマスボクシングは直撃禁止

今日は土曜日なので、午前11時から午後10時30分の開館のうち、
午後12時から午後10時まで私か指導に入ります。
うち、午後12時から午後9時まで体験入会の受付をいたします。
予約は不要なので、いつでもいらしてください。


ダイエットモニター練習生を募集してます。
女性限定で募集中です。
1ヶ月練習コースのご利用を頂いて、
期間満了後に簡単な審査のうえで
会費免除のダイエットモニターとして
練習を継続頂くかどうかを決定します。
といっても、1ヶ月間規定の練習日数と
その都度のブログ更新をクリアできた方は
自動的に継続を頂くことになります。
もしくはその1か月間でダイエット目標を達成しちゃった方は、
それ以降は会費永久免除、ブログ更新の義務も免除として、
自由に練習をしてもらっていいよってことになります。
詳しくはモニター募集についてのコーナーをご覧ください
定員は設けておりませんので、何人いらしても採用します。
どうぞご応募ください。


「ひきこもりモニター練習生」も募集してます。
ダイエットモニター練習生と同様に、
まず1か月コースに入会頂き、練習をしてもらいます。
その間に週3回以上の練習と、
練習内容や感想を記載したブログを公開してもらいます。
その回数が規定をクリアできていれば、
2か月目以降は無料で練習を続けることができます。


「練習の意味と目的と効果」シリーズ、
マスボクシングの項、今日で完結とします。

大学ボクシング部で練習中の事故やケガの事例は過去に多数あります。
その大半が、マスボクシングでの事故です。
また、死亡事故も数例あります。
死亡には至らずとも、入院、手術をすることになった例もあります。
腹を打たれて肋骨が折れた、ひびがはいった、
打った側が手の指を骨折した、
そのような通院が必要となるケガをしたケースもあります。
たらればの話になりますが、
スパーリングとして行ない、

お互いが緊張感を持って練習をしていたなら、
事故やケガはおこらなかったかもしれません。

何度も書きますが、事故が起こる、毛がをするのは集中力を欠いたり、
緊張感がなくなっている時、そして、ルールを守らない時、です。
これはボクシングに限らず、どのスポーツでも同じでしょう。
マスボクシングて相手を直撃することがいかに危険であるか、
あらためておわかり頂けたかと思います。
マスボクシングは「当てないスパーリング」ではありません。
スパーリングとマスボクシングはまったくの別もの、
練習目的もまったく違います。

何日にもわたって書いてきた

「マスボクシングの項」はこれで終わります。
再度書きますが、マスボクシングでは、
絶対に相手に直撃のパンチを打たない、
相手がガードなどで止めていなければ

当たっているであろう強いパンチを打たない、
これらを守ってください。


体験入会ですが、「自分は体験入会だから」などと
引け目を感じることはありません。
堂々となさってくださってよいです。
体験入会にいらした方は基本的に最優先で指導することにしてます。
なぜかって、初めてのジム・初めてのボクシング、と
初めて尽くしだから。
初めての方に慣れた方より手厚い対応をするのはありだと思ってます。
もちろんいらっしゃる全員の方に手厚い指導と対応をいたしますが、
初心者の方や初めての方にはできるだけ時間をとりたく思います。

 

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週末

明日は土曜日なので、

午前11時から午後10時30分までの開館のうち、

午後12時から午後10時まで私が指導に入ります。

うち、午後12時から午後9時まで体験入会の受付をいたします。

 

 

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やっぱりマスボクシングは直撃禁止

昨日は椎葉さんと芳澤さんが指導に来てくださいました。
皆さんいつもありがとうございます。

非常勤トレーナーは常時募集しています。
学生の方も歓迎いたします。
週1度以上のペースで指導にお越し頂ける方、
自分の練習をしながら指導をして頂いて、
トレーナー報酬は出ない代わりに、会費も不要です。
詳しくはホームページでご覧ください。


日があいたり、とびとびになっている

「練習の意味と目的と効果」シリーズですが、
マスボクシングの項、今日もまだ続きます。
このシリーズの中で、
「ケガや入院以上の事故は、

試合中より練習中に多く起こっている」と書きました。
試合は、安全管理が徹底された中で行なわれることと、
選手自身が緊張感を持っているため、

ケガや事故の防止につながっていると思われます。

練習中のケガや事故のうち、

原因として最も多いのがマスボクシングです。
スパーリングはお互いに直撃をする実戦練習ですが、
「打たれる」と緊張感を持って行なうことや、、
また、指導者が立ち会い、

危険だと判断すれば中止するなど管理されていることで、
皆無とはいえませんが、ケガや事故の割合はさほど高くはないのです。

しかし、マスボクシングの場合は、

「当てない」という前提のもとで行なうため、
スパーリングほどの緊張感がありません。
また、同時に数組が行なわれるなど

指導者の目が十分に届かないこともあり、
本来は当てないという約束であり、
当てられないとの油断した意識があるところに直撃をされることで、
受けるダメージが大きくなること、
それらがケガや事故につながるものと考えられます。

練習中のケガや事故が最も多く起こっているのは、

大学ボクシング部です。
その次がジムですね。
大学ボクシング部は、強豪校を除いては、

指導者が練習に立ち会うことがほとんどなく、
部員だけで練習をされているケースが多いのです。
そのため、安全管理の面が不十分となり、
「これくらい大丈夫、いけるいける」など、

若い方特有の根拠のない過信も加わり、
ケガや事故が起こることがあります。
高校ボクシング部の場合は、顧問の先生が立ち会い、
その指導のもとで練習が進められることがほとんどであり、
ケガや事故が起こる確率や割合は、

大学やジムに比べると低くなっているようです。

今日はここまで、次回あたりでこの項を終えたいと思います。


ダイエットモニター練習生を募集してます。
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1ヶ月練習コースのご利用を頂いて、
期間満了後に簡単な審査のうえで
会費免除のダイエットモニターとして
練習を継続頂くかどうかを決定します。
といっても、1ヶ月間規定の練習日数と
その都度のブログ更新をクリアできた方は
自動的に継続を頂くことになります。
もしくはその1か月間でダイエット目標を達成しちゃった方は、
それ以降は会費永久免除、ブログ更新の義務も免除として、
自由に練習をしてもらっていいよってことになります。
詳しくはモニター募集についてのコーナーをご覧ください
定員は設けておりませんので、何人いらしても採用します。
どうぞご応募ください。


「ひきこもりモニター練習生」も募集してます。
ダイエットモニター練習生と同様に、
まず1か月コースに入会頂き、練習をしてもらいます。
その間に週3回以上の練習と、
練習内容や感想を記載したブログを公開してもらいます。
その回数が規定をクリアできていれば、
2か月目以降は無料で練習を続けることができます。


体験入会ですが、1人ではなく、
2人、3人で連れだってお越しくださってもいいです。
まずは
「ボクシングジムの体験入会に行ってみようよ」と声をかけて、
渋られるようなら
「頼むよ、1人じゃ心細いんだよ」と頼み込んでみましょう。

ボクシングジムやボクシングに対して
「ボクシングはこわいのではないか」
「ジムって、荒くれ者たちのたまり場ではないのか」
「怒声や罵声がとびかうこわい場所ではないのか」
「未経験の自分など相手にしてもらえないのではないか」
といった気がかりをお持ちの方も

多いのではなかろうかと思うのですが、
それらのすべては、

ジムに足を踏み入れてほんの数分で消え失せます。

いやなんせうちのジムったら、
ボクシングジムというよりもフィットネスクラブみたいな
やわらかくてゆるい雰囲気だし、
こわい人も怖そうな人もいないし、
ヤンキーはいないし、見た目がいかつい人もいないし、
トレーナーの皆さんもやさしくて温厚で穏やかだし、
他人を威圧するとか、
「教えてやる」といった感覚で指導する方はいないし、
高圧的な態度の方や、荒っぽい言葉遣いをされる方もいないし、
未経験の方や初心者ほどマンツーマンで指導する時間が長いし、
ベテランの練習生ほど1人で動いてるし、
代表者の私などは、
「この人、俺でも勝てるのでは」と思われることが多そうだし、
そんなこんなで、
ある意味ボクシングジムらしくないジムではないかと思います。

 

 

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夜遅くにお待ちしてます。

最近また、夜遅い時間に練習に来る方が少なくなってます。

夜も遅くなるとけっこう涼しく・・・はないですね。

いやたしかに夜も暑いのですが、

多数の皆さんに練習に来てほしいのですよ。

暑いですが、汗を流すと爽快ですよ。

 

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