4月26日の日曜、山本さんの「80歳」の誕生日。闘道館でトークショー「ザッツ遺言」
「遺言、エロスの架け橋」出版記念。
午後2時15分より。出演は、ほかに市瀬英俊、布施鋼治。布施君は私が大好きな後輩で、こういうとき、適役です。ちなみに布施君が大昔、フリーになろうとしたら、山本さんに「お前がフリーになれるわけがないだろう、バカヤロー」と怒鳴られた。しかし、現在までフリー活動を続けているナイスガイ。こんな話を知っているのは私だけかな。あの「怖い」イメージの格闘技界で、これまでフリーを続けて来られたのは「性格の良さ」だと思う。私には無理です。
市瀬君は「い、いちのせさんじゃないの?」でおなじみ。孤狼の血1。
参加費4000円。詳しくはサイトを。
ちなみに私も、その日はほかに出かける予定。
京都・南 丹市の事件。11才のイメージは生意気、ナマイキ
小学生は1,2年の低学年はものすごく可愛いが、5、6年の高学年になると、一転して、体が大きくなり、生意気になる。全然、可愛くない。
小学校の送り迎えの仕事もあるが、これほど子ども好きの私でも、高学年はイヤなので、あまり気が乗らない。
こんな弱っちい私でさえ、そうだった。11才は、まだ極真は知らないが、空手に興味があり、巻き藁を作って、コブシや蹴りで叩く稽古を、見よう見真似でやっていた。同時にプロレスにも興味を持ち、ベースのプロレス&ボクシングを見ていた。
にしても、だ。どうなったら、小学生を殺害する気持ちになるのか? やはり、いちばん知りたいのは動機だ。
マーベラス10周年記念の全カードがすごい。特に注目したいのはスターダム・星来芽依の「故郷」凱旋だ
「ドロップキック大賞」のトロフィーを手にする星来。
星来はもともとマーベラス出身であり、これぞ「故郷」凱旋。相手は桃野で、ハイスパート600ルール。長与さん、星来は立派な選手に育っていますよ。さあ、ドロップキックは何発、飛び出すか?
凛の引退試合のパートナーに、マリーゴールドの岩谷が入っているのも驚き。なんと、桃野は2試合、連続の出場だ。桃野なら、へっちゃらだろう。
もちろん、メインは彩羽vsサリー。ただ、時間が出ていないのが気になる。30分か、60分か。
長与自身も6人タッグながら出場。相手にはアジャがいる。アジャはねえ、新人時代から長与、大好き。この舞台で当たれるのはうれしいだろうなあ。
とにかく、驚きの全カードです。
昨日の上谷vs橋本vsサリーの放送は4月27日、21時からジータスで
会場には行ってない。テレビで見ればいいと思ったので。
ただ、1つ、ひっかかることが。30分1本というのは事前に発表していたの? この3人で、30分では決着がつかない。ジータスの放送で確認してみます。
サリーはアメリカに行きました。何事もなかったかのように。インスタに出ています。すごいよね。
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