生きているだけで奇跡 宍倉清則のいまのキモチ -10ページ目

スパークラッシュ、ラスベガスの次は新木場へ。意外にも20分時間切れ。でも、長く見れたのはよかった

 

こんな最高の席を用意していただきました。相手のマゼンタがベルトを掲げ、立ちはだかるため、スパークはコスチュームを脱ぎながら、それを叩きつけて、リングイン。あっ、サリーはロープ前でのお祈りをやらなかった! でも、おおごとはなかったので、ひと安心。

 

このマゼンタは5・5ではセミ。つまり、メインとセミの4人が出たわけだ。5・5セミのマゼンタが健闘したという印象。

 

にしても、新木場でスパークが見れるのは得した気分。内容の濃い20分だった。

 

太もも大賞、お見事です。

4・26は新木場へ。女子プロレス最大のカリスマと実に25年ぶりの再会。このバックがいいでしょ!

 

 

5・5横浜文体には9日、早いですが、お祝いを持っていきました。やはり、ここは「デラプロ編集長」を入れないと。

26日、女子プロレスはスターダム・横浜アリーナだけではない。スパークラッシュ、新木場に登場!

15:00 スターダム 横浜アリーナ

12:00 マーベラス 新木場 メインにスパークラッシュが登場

11・20 ОZアカデミー 後楽園 

12:00 アイスリボン 北沢タウンホール

13:00 センダイガールズ 大阪・アゼリア大正

12:30 ピュアJ 大阪・生野区

 

★男は

17:00 新日本 山口・維新

16:00 NOAH 宮城・仙台PIT

13:00 全日本 新潟・三条市

15:00 ドラゴンゲート 愛知県武道館

18:30 フリーダムズ 東京・板橋・スクエア

13:00 大阪 豊中市

17:30 道頓堀 大阪・生野区 

 

14:15 闘道館 ターザン山本「80歳」トークショー

マリーゴールド、やるじゃん。驚きの「滋賀・近江八幡市運動公園体育館」開催。連休の5月6日に

サムライ「ニュース・スープレックス」より

 

いきなり、これを見た人は何が「驚き」なのか、さっぱりわからないだろう。

 

2月20日から3回にわたって「滋賀県のプロレス」を書いた。

現役レスラーで、唯一の滋賀県出身、安納サオリの凱旋興行を記念して、だ。

そのとき、私は滋賀といえば、国際プロレスがなぜ、琵琶湖の湖畔である「近江八幡」でビッグマッチをやったのか、不思議で仕方がなかった。

 

滋賀は安納サオリだけではない。マリーゴールドも進出。この日程を見たときはビックリした。しかも、突然、滋賀だけ入っているからだ。なぜ? 今度、ロッシー代表に聞いてみよう。

 

成功を祈ります。

 

新編集長の1発目。拳王の話が素晴らしかった

▲表紙

 

頑張れ! 何がなんでも売り上げを上げる。

「個性豊かな」次長の先輩より(P106、本文1段目、後ろから9行目)。