生きているだけで十分 宍倉清則のいまのキモチ -10ページ目

もう、初夢。トロフィーがアイアンマン王者になる!

DDTのアントーニオ本多選手の試合前に「ナゾの表彰式あり」の告知。試合前、突然、リングに上がったのはワタクシ。新藤リングアナが「これよりナゾの表彰式をおこないます。元、週刊プロレス次長、宍倉清則さんから、本多選手にトロフィーが贈られます」。

 

なんで自分が? ビックリするアントン。トロフィーには「ダスティ・ローデス大賞 アントーニオ本多 様」の文字が! 歓喜のあまり、涙を流して、喜ぶアントン。客席も大拍手。そこに相手の選手が、かたいクリスタルのトロフィーを奪い、アントンの後頭部に一撃。そのまま、トロフィーがアントンからカウント3。新王者となった。

 

しかし、トロフィーは動かないため、アントンは余裕で3カウントを奪い返す。試合中のバイオニック・エルボーが「普段より回っていた」ことは言うまでもない。

 

夢ですからね。でも、本当にやったりして。

「ドロップキック大賞」スターダム・星来芽依の語録「デビュー戦で33発、やりました」。何!?

33と言ったような。間違えていたら、ごめんなさい。メモしてないので、70手前のじいさんはすぐ忘れるんですよ。

 

20発は目撃したという人がいるんですよ。それ以上って、あります? その答えがタイトル。

 

昔、昔、ミル・マスカラスは来日前「22連発」がセールスポイントだった。でも、いざ来たら、2,3発だけ、という笑い話がある。マスカラスの最大の見せ場はダイビング・ボディーアタックにあった!

 

スターダム1位,2位。プロレス1位、3位。

小さいと、目まいか、地震か、区別がつかない。昨夜23:15、東京・渋谷区は揺れた

目まい性なので、わかんないんですよ。横になっていたら、グラグラッとした。一応、テレビをつける。やはり、地震か。日テレのニュースzeroは完全に「地震番組」になっていた。しかし、北海道、青森の地震が東京まで揺れるのか?

 

洞爺湖。北海道と聞いただけで、なんとなく載せたくなった。写真はドクトル・ルチャ、ドクトル・北海道、清水勉氏。いまは九州に行っているそうです。羨ましい限り!

 

「今日は師匠の誕生日ですね」と言うと、満面の笑み。ドロップキックの秘密は長与千種にあり!!

 

たぶん、推測ですが、直接、持ってきた熱意を買ってもらえたのかな? もう、ダメ元で「無理です」と言われたら「わかりました」と、すぐに帰る気、満々でした、本当に。

 

その半面、成功すれば、今日は元マーベラスだった彼女の師匠の誕生日。それは狙っていました。喜びが増し増しになるかなって。

幻ではなく。「ドロップキック大賞」。本人に渡すことができた。しかも、スタジオ撮影! 選手の名前は

 

スターダム・星来芽依(せいら・めい)。

 

たまたまバックステージでスタジオ撮影をしていたため、そこで撮影することができたので、まあ、写真が綺麗なこと。ラッキー!