生きているだけで十分 宍倉清則のいまのキモチ -9ページ目

32歳。顔が細い! あのころに戻りたい!

 

隣はGK金沢君。88年、札幌中島。猪木vs長州。長州、初のフォール勝ち。そう、初の延髄ラリアット。カメラマンの犬童さんが「いいの、撮ったよ」とガッツポーズをしたのを覚えている。

 

これは何かというと、昨日の熊本大会のあと、放送された、石井が選ぶ思い出の試合。この試合、私も大好き! テレ朝チャンネル2。

 

80年代は結構、我慢して、飛行機に乗っていた。

●●病との終わりなき戦い② 原因はわかってる。真夏、ジュースの、がぶ飲みだ。でも、仕方がなかった

飲むしかなかった。それが原因だとしても、悔いはない。毎日、熱中症で倒れそうになりながら、1日の給料、5000円で倒れたら、我ながらバカだなあ、と思っていた。

 

悔いはないと言うものの、あの真夏の4カ月、仕事をしなかったら、これほど悪くはならなかったと思う。間違いない。が、しないわけにはいかない。

 

ペットボトルで飲むのではない。私は大きなビンごと、ゴクゴク飲んでいた。1回に、ですよ。

 

いま、実感している。ジュース、コーラ、サイダー、コーヒー(砂糖入り)を飲めないのが、これほど、つらいとは。いまはコーヒーもブラックです。あ、もちろん、アイスもダメ。

 

よせばいいのに、ブログで散々、書いた。コーラ、サイダー、バニラのアイスが冷蔵庫には欠かせないと。

 

8日、病院が紹介してくれた栄養士さんと1時間、話した。実にわかりやすかった。

「ジュースを飲まないだけでも、かなり変わると思いますよ」

その言葉を信じたい。だって、こんなにつらい思いをしているのだから。

 

糖分なしの食事制限。ここまで本格的なのは初めてだ。なんと、わずか2日目で、成果が出てきた。

 

我慢できない、だるさがなくなったのだ!

●●病との終わりなき戦い① 6月のワールドカップは見たいけどなあ

ネットにあふれかえる●●病の3文字。書きたくもないので、●●にする。

 

●●病の症状は、だるい。我慢できない、だるさ。

 

12月2日、入院設備のある病院なので、医師「すぐに入院してください」。

 

「ちょ、ちょっと待ってください。考えさせてください」

 

「その数値、ヤバイよ。マジで死ぬよ」という経験者の声も。

 

死ぬときは死ぬ。

 

たぶん、10年ぐらいは予備軍。今回、初めて「予備」がはずれた。

 

来年6月15日、サッカー、ワールドカップの日本vsオランダが決定。

 

楽しみないし、いつ死んでもいい、と思っていたが、いざ半年後に迫ると、ワールドカップは見たい。4年前の前回「次のワールドカップまでは死にたくない」と書いたような。

 

ああ、ついに書いちゃった。

午後4時半、早くも「いちにち」が終わったような気分になる

16時半。なぜなら、暗くなるから。逆に、それからが長い、長い。でも、やることがない。暗いから外に出たくもないし。

 

だから、プロレスの開始の6時半といったら、極端に言えば「真夜中」のような感覚があるもん。

 

DDTでも1位にさせてもらいました!

青森の地震で、なかのぶ、見れず…。19時5分、再び地震

震度4か。震度4なら私は来てほしいんだけど。今年、私が体感した地震はわずかに3回だけ。みな震度2。ワイドスクランブルは中断。中野信子は見れず。

 

これを書いた夜、7時5分、地震。震度3。

 

大日本のハッシュタグで、1位。懐かしいね、1年前。このとき、作るか、迷ったのだが、闘道館のイベント決定があって、気持ちが前向きになった。イベントの翌日、渡したので。

 

これが1人目で、②鹿島沙希③堀田祐美子④林下詩美⑤さくらえみ⑥星来芽依。⑦ウナギ・サヤカは「めっちゃ忙しくて」まだ渡せず。

 

ハッシュタグの1位は「1位になった」ではなく「何者かが1位にさせてくれている」と私は解釈している。