いいんじぁないの。
まあ、すげ、な、種馬みたいな奴。わざわざ籍いれんでもと思うけど。
札幌西署は23日、札幌市南区藤野2の1、パチンコ店従業員、佐々木裕貴(ひろき)容疑者(21)を重婚と有印私文書偽造・同行使などの容疑で逮捕した。佐々木容疑者は妻(26)に内緒で偽造した離婚届を提出。勝手に離婚届が提出されたことを知った妻が重婚相手の女性(25)宅を訪れたところ、佐々木容疑者は重婚相手と離婚して別の女性(22)と交際していた。その女性とも21日に別れ、祖母宅にいるところを逮捕された。調べでは、佐々木容疑者は離婚が成立していないのにもかかわらず同年4月23日、別の女性と二重に結婚した疑い。佐々木容疑者は「女性を好きになるのも、飽きるのも早いからやった」と容疑を認めている。【
21人のキ印弁護団、こいつら絶対、許さない
自分の身内が強姦され、赤ん坊をねじり殺した奴は死刑だろう。
それを傷害致死と、言うこの21人の弁護士は死して地獄に落ちよ。
私は、人間として、言葉をもてあそぶ、この弁護団を許さない。
私は死刑を良いものだとは、決して思わないが、
この少年が死刑にならず、野に放たれたとき、必ず次の犯罪を犯すことを恐れる。
去勢して、終身刑にして、罪を償ってもらうというならともかく、
法治国家日本で、この犯罪が死刑にならなかったら、誰を死刑にするんだ。
山口県光市で1999年、会社員本村洋さん(31)の妻弥生さん=当時(23)=と長女夕夏ちゃん=同(11カ月)=が殺害された事件で、殺人などの罪に問われ、最高裁が1、2審の無期懲役判決を破棄した当時18歳の少年だった元会社員の被告(26)に対する差し戻し控訴審第1回公判が24日、広島高裁(楢崎康英裁判長)で開かれた。
死刑を求刑している検察側は「年齢や成育環境などを考慮しても、極刑はやむを得ない」と主張。一方、弁護側は「殺人ではなく傷害致死にとどまる」として、情状面も含め証拠調べを求める。
ネットカフェ難民は現代の女工哀史
ネットカフェ難民の女の子がTVに出てた。
頭は割るそうで、居酒屋のバイトにも使えないっていってことわらられていたよ。
田舎で仕事がなかったから、東京に出てきたけど、
東京にも仕事がなかった。
帰れる家があるなら、かえるけど、帰る家はない。
こりゃ、現代の差別ですよ。
住所がないから、選挙権もないし。
道徳心があるから、売春なんかできないし。
世の中には、仕事もしないで高給取りの公務員がたくさんいるのに、
なんという差別なんだろう。
国は国民に仕事作ってなんぼ、なんだから、
なんか考えてくれよ。
人手不足の介護とか、頭が悪くて、根性が悪くて、扱いにくくて、
ニートみたいな奴でも働ける仕事なんかないんかな?
若い男は、まとめて、自衛隊にでも入れて、鍛えたらどうかな?
あと若い女は、どんどん嫁にして、子供を産ませるとか。
どんどんメディアを操作して、子供を5「人以上造ったら、
その娘は生涯、年金をもらって暮らせるようにしてあげるとか。
団塊の世代の金をむしりとって、子育て世代にばら撒くとか。
とにかく、若い娘に子供を持つことは、良いことだという認識を、植えつけて、
ふらふら遊び歩かなくすることがいいかも。
戦前の女の人は16歳くらいで子供生み出し、5~6人は平気で育てていたんだから、
体格の良くなった、今の娘なら、もっとたくさん産めるに違いない。
所詮、この世は、人間は人間を生み育てるために生きていることを、
教えるべきでしょう。
練馬のプロ市民は国賊だ
あきれはてる。
40年も反対し続けているなんて。
この40年間、日本はクルマを世界に売って飯を食ってきた。
それを謳歌しつつ、自分たちの身の回りは、車社会の恩恵だけを受け、負担をしない。
典型的な共産党系のプロ市民です。
共産党は、自分たちの生活の基盤を資本主義におきながら、革命でこの日本の体制を転覆しようとする、
破綻した政党ですが、こいつらは共産党の手先なんでしょう。
この40年間、失われた経済コストは、誰が弁償するんだ。
お前らええ加減にしろ!
東京・練馬区の高速道路の下にある側道をめぐって、区側と住民が対立している問題で、23日午後、2か所の車止めが撤去され、夕方には35年ぶりに車が通行した。
問題となっているのは、練馬区の大泉JCT付近にある関越自動車道の下の側道。この側道は、36年前に高速道路が建設される際、大気汚染を最小限にするという目的で車止めが置かれ、車の通行が禁止されていた。しかし、今月になって練馬区が車止めを撤去するという通達を出したため、反対する住民と争いになり、23日朝から約20人が座り込みをして抗議を続けていた。
そして、道路を開放する予定だった23日午後1時までに、3か所のうち2か所の車止めが撤去された。その後、住民は必死に抵抗したが、23日午後5時15分、1台目の車が35年ぶりに道路を通過した。
関越自動車道の高架橋脇にある区道に設置している「車止め」の撤去をめぐり、練馬区議会は22日、区議の請求に基づいて臨時会を開き、区側の説明を求めた。同区議会は4月の統一地方選で新議員が選出されており、現議員の任期切れ(5月29日)間際の異例の臨時会開催となった。
車止めの撤去について住民に賛否両論がある中、区は今月23日に撤去する方針を決めた。このため、自民、公明を除く野党議員が区の考えをただすため撤去前に臨時会を請求した。議会では「住民の理解が不十分」「撤去を中止すべきだ」などの意見が相次いだが、最終的に自民、公明の2会派が区の決定を支持した。
車止めは、練馬区大泉学園町の関越自動車道両脇に設けられた環境施設帯にある。76年に区道になったが、交通量の増加を懸念して中間点付近に車止めを設置して通り抜けできない構造にした。一方で、付近の通学路に車が流入することから撤去を求める声もあり、区議会は92年、住民の理解を得ることを条件に車止め撤去の陳情を採択したが、その後も撤去、存続の陳情が相次いでいた。
区側はこの日の議会で「30年以上にわたる懸案で一定の結論を出す必要がある」と説明し、住民の理解を得る努力をしてきたと強調した
犬殺しの汚名をきて
ラブラドールレトリバーの首を絞めるなんて、凄い!
長野県警諏訪署は23日、隣家の飼い犬を殺したとして、諏訪市内の無職の男(62)を動物愛護法違反(愛護動物殺傷)と器物損壊の疑いで、長野地検諏訪支部に書類送検した。「鳴き声がうるさかったので殺した」と容疑を認めている。
調べによると、男は4月15日午前3時ごろ、近所に住む自営業の男性(40)が飼っていた犬をおりから連れ出し、近くの空き地でビニール製のひもで首を絞めて殺した疑い。翌16日、男性が「犬を盗まれた」と同署に届け出た直後、男が犬を殺したことを男性に認めた。犬の死がいは殺した空き地に埋められていた。
殺されたのは9歳の雄のラブラドールレトリバーで、同署が算定した被害額は5万円。2人は面識があり、家は100メートルほど離れている
狂牛病、みんなで食べれば怖くない
もう、いいよ。
いつでも狂牛病で死んでやるぜ。吉野家食うおうぜ!
国際的な家畜の安全基準を定める国際獣疫事務局(OIE)は22日夕(日本時間22日夜)、パリ市内で総会を開き、アメリカを月齢制限なしで牛肉を輸出できる「準安全国」に認定した。
BSE(牛海綿状脳症)発生のリスクを減らす米国内の措置を評価した。総会最終日の25日に最終決定する。
日本は米国産牛肉の輸入条件を「月齢20か月以下で危険部位の除去も必要」と国際的にも厳しく設定している。OIEのルールに強制力はないが、マイク・ジョハンズ米農務長官はOIEの認定後「米国の管理法が適切で、すべての年齢の米国産牛肉が安心して貿易できることが確認された。我々はこの国際基準を使って貿易相手国に市場の全面開放を促していく」との声明を発表した。今後、アメリカが輸入条件の撤廃を含む大幅な緩和を求めて対日圧力を強めるのは必至だ。
テレワーク、名前を変えれば取引再開
名前を変えただけじゃないの。
中身も何も変わらない。
なんだよ、テレワークってフジテレビの子会社じゃないの。
CXはそれでしらんふりかよ。
捏造(ねつぞう)が発覚した関西テレビ放送の「発掘!あるある大事典2」の制作を請け負った日本テレワーク(東京都)は21日、7月初めに全額出資子会社の「NEXTEP(ネクステップ)」を設立し、事業や約110人の従業員の大半をこの新会社に移す方針を固めた。
捏造問題の影響で番組制作の受注が落ち込んだため、新会社への移管でイメージ刷新などを図る狙いとみられる。
テレワークはフジテレビOBらが1976年に設立。現在、フジが株式の約4割を保有している。出資を含めて、新会社にフジがどう関与するかは明らかになっていないが、今後も一定の影響力は残るとみられる。テレワークは資産管理業務が中心になる見通しだ。「あるある」問題では、テレワークは番組の主要部分を「孫請け」の制作会社に発注。今年1月、社長が引責辞任した。
母親殺しやはり鑑定留置
これほどまで、あたまから鑑定が必要 な犯罪は珍しい。
メディアは騒ぎすぎた。
福島県会津若松市で県立高校3年の男子生徒(17)が母親(47)を殺害した事件で、福島地検と県警は、生徒を鑑定留置して精神鑑定を実施する方針を固めた。
来週にも正式に決める。鑑定は、数週間から数か月をかけて行う本鑑定で、精神科医らが精神状態を調べ、責任能力の有無などを判断する。
「Winny」を使って発売前の漫画雑誌をアップロード
ネットエージェントは、ファイル交換ソフト「Winny」を使って発売前の漫画雑誌をアップロードしていた3人が著作権法違反(公衆送信権の侵害)の疑いで逮捕された18日前後のノード数を集計した。同社によれば、逮捕日の前後でノード数に大きな変化は見られなかったという。
Winnyのノードとは、Winnyを起動してP2Pネットワークに接続しているPCのこと。ネットエージェントでは、5月17日から5月20日までのノード数を集計。それによると、逮捕前日の17日は35万8,383台で、18日は35万5,750台と若干減少したが、大差は見られなかった。さらに週末では、19日が39万3,725台、20日が41万2,395台と増加した。通常、週末は平日よりもノード数が多いが、「ゴールデンウィーク中の5日と6日のノード数とあまり変わらない」(ネットエージェント広報)としている。
ネットエージェントでは、「逮捕日の直近だけの数値で分析するのは難しいが、この4日間だけの数値に関しては、逮捕の影響がさほど出ているとは思われない」とコメントしている。
京都府警生活経済課ハイテク犯罪対策室と五条警察署は18日、ファイル交換ソフト「Winny」のネットワーク上に週刊漫画雑誌の作品画像をアップロードしていた男性3人を、著作権法違反(公衆送信権の侵害)の疑いで逮捕した。
逮捕されたのは、大阪府大阪市の会社員男性(29歳)、岩手県盛岡市のアルバイト男性(26歳)、東京都足立区の少年(17歳)ら3人。男性らは、「週刊少年ジャンプ」や「週刊少年サンデー」で連載中の作品をスキャンした画像ファイルをWinnyで配信していた。
京都府警によると、男性らは2007年1月から4月までに、発売前の作品を含む漫画の画像を外部記録メディアに収録し、WinnyをインストールしたPCに入れ、不特定多数が画像をダウンロードできるようにしていた。漫画家が告訴し、捜査を進めていた。現在、作品の入手経路などについて調べを進めている。
● 「漫画が早く手に入ることを自慢したかった」などと供述
コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)の発表によると、京都府警の捜査員が、サイバーパトロール中に男性らの違法アップロード行為を発見し、ACCSおよび出版社を通じて著作権者へ告訴意思の確認を行なった。出版社や漫画家は、創作活動を脅かす極めて悪質な行為であると判断し、今回は6人の漫画家が代表となって告訴したという。
逮捕同日に行なわれた家宅捜索では、男性らの自宅から、パソコンやスキャナー、漫画などが押収された。また調べによると、男性らは、違法行為であることを知りながら、アップロードを続けていたことを認めている。
大阪府大阪市の会社員男性は、2007年1月31日から4月5日までに、週刊少年サンデーで連載中の井上和郎作「あいこら」2話分と、椎名高志作「絶対可憐チルドレン」の1話分を配信した。男性は、「注目を浴びたかった。たくさんダウンロードをさせてもらっていたので、“お返し”にアップロードをした」と供述している。
岩手県盛岡市のアルバイト男性は、2007年2月14日から4月3日までに、週刊少年サンデーで連載中の松江名俊作「史上最強の弟子ケンイチ」2話分、雷句誠作「金色のガッシュ!!」2話分、鈴木央作「ブリザードアクセル」2話分を配信した。男性は、「早くアップロードすることで優越感に浸りたかった」と供述している。
東京都足立区の少年は、2007年2月15日から4月5日までに、週刊少年ジャンプで連載中の作品を配信した。作品名は明らかにかにされていない。少年は、同誌発売日(月曜日)の前週の木曜日に作品をアップロードしており、「漫画が早く手に入ることを自慢したかった」と供述している。
乳児の遺体を捨てた19歳
子供が子供を生んでしまう悲劇。
この国はどこかがおかしい。
千葉県警捜査1課と印西署は23日、乳児の母親で千葉市、無職少女(18)と、少女の知人で同市、無職少女(19)の2人を死体遺棄の疑いで逮捕したと発表した。
調べによると、2人は2月中旬ごろ、千葉県白井市の市立第三小学校裏の雑木林で、男の乳児の遺体をビニール袋に入れ、遺棄した疑い。2人は容疑を認めている。死因は硬膜下出血で、県警は乳児が死亡した経緯についても調べている。
母親の少女は「1月下旬に実家で出産し、直後に赤ん坊が死亡した。親にも相談できずに、知人と一緒に捨てた」と供述しているという。