ハレルヤ -9ページ目

松岡農水相自殺

まさか、この時点で自殺するとは。

本格的なつるし上げはこれからだったのに、敵前逃亡じゃないか。

政治家なら、ぼろぼろになっても、信念を当して欲しいものだ。

辻本清美以下の下衆野郎じゃないか。


自分の信念で、やったのなら、刑務所に入っても、最後まで、自分は国と国民のために

あえて泥をかぶったっと、自分のやったすべてのことを肯定すべきだった。


政治家は死刑によって、人を殺す職業であるが、国と国民のためなのだから、正しい行為なのだ。

彼は政治を甘くみすぎたのだろう。




安倍晋三首相は、松岡利勝農相が緑資源機構の談合事件に絡む政治献金を受け取っていた問題や光熱水費疑惑で与党内から辞任要求が出ても、擁護し続けた。柳沢伯夫厚生労働相が「産む機械」発言や公的年金の支給漏れ問題で批判を浴びていることから、「辞任ドミノ」を招き政権が弱体化しかねないと懸念したからとみられる。だが自殺という結末を迎え、首相の対応は裏目に出た形だ。

 昨年9月の安倍政権発足直後から松岡氏に関する疑惑は絶えなかった。特定非営利活動法人(NPO法人)申請を巡り松岡氏の秘書が内閣府に審査状況を照会していた疑惑や、自らの資金管理団体による巨額の光熱水費疑惑、農水省所管の独立行政法人・緑資源機構の官製談合事件に関連した談合法人から献金を受け取っていた問題などが次々に浮上。そのたびに首相は「法にのっとり適切に処理していると報告を受けている」と松岡氏をかばった。

 安倍内閣では、昨年末に本間正明前政府税調会長が公務員宿舎入居問題、佐田玄一郎前行政改革担当相が不透明な事務所経費問題で相次いで辞任し、内閣支持率が急落した。だが年が明けて首相は、「女性は産む機械」と発言した柳沢厚労相を擁護。首相官邸筋は「閣僚を1人辞めさせれば『辞任ドミノ』が起きる。柳沢氏を守り切ったのは大きい。松岡氏もここまで来たら辞めさせられない」と松岡氏擁護の方針を一貫して強調した。

 自民党町村派の幹部が「地方を回れない農相、都会を回れない厚労相を抱えていては、参院選は厳しい」と参院選前の内閣改造に絡めて両閣僚を更迭するよう進言しても、首相は笑って聞き置くだけだったという。

 だが各種世論調査で3~4月に内閣支持率が横ばいや上昇に転じ、「首相のぶれない姿勢が評価された」と首相周辺が喜んでいたさなか、公的年金保険料の大量の納付記録が不明になった問題で支持率が急落。松岡氏の自殺が重なり、政権の受けた打撃は計り知れない。「本当にショックだ」(首相周辺)、「首相にはかばい過ぎた責任がある」(津島派幹部)、「参院選にどう跳ね返るかわからない」(町村派若手議員)と影響を測りかねている



28日午後0時半ごろ、東京都港区赤坂2の衆院赤坂議員宿舎1102号の自室で、松岡利勝農相(62)が首をつっているのを秘書らが見つけ119番した。救急隊員が駆けつけたが心肺停止状態で、搬送先の慶応大病院(新宿区)で、同日午後2時に死亡が確認された。室内から遺書が見つかっており、警視庁赤坂署は自殺とみて関係者から事情を聴いている。松岡農相は事務所の政治資金問題や官製談合事件で告発された「緑資源機構」の関連団体からの献金問題で野党から追及され、世論からも批判を浴びていた。

 調べによると、松岡農相は高さが2メートル超のリビングのドアの上部に布製のひもをかけ、パジャマ姿で首をつっていた。死因は窒息死だった。同署員が到着した際にはひもが切られ、松岡農相は床に下ろされていた。

 同署などによると、松岡農相は同日午前11時に外出する予定だった。正午を過ぎても姿を見せなかったため、秘書と警視庁の警護官(SP)が室内に入ろうとしたが、玄関が施錠されていた。別の秘書が取りに行った合鍵を使って午後0時20分ごろ室内に入り、首をつっている松岡農相を発見した。午前10時ごろ、秘書が室内で話をしており、松岡農相はその後に自殺したとみられる。

 同病院によると、午後0時42分に救急隊が現場に到着した際には既に心肺停止状態だった。心臓マッサージや人工呼吸をしながら救急車で搬送、同病院救急部で蘇生術を継続したが、午後2時に死亡が確認された。

 農林水産省によると、松岡農相はこの日、午後1時40分から国会内で開かれる参院決算委員会に出席する予定だった。午前中に省内で同省幹部と事前の打ち合わせをするはずだったが、姿を見せなかったという。

 松岡農相は自らの資金管理団体の光熱水費を巡る不明朗な処理で世論の批判を受け、野党から追及されていた。官製談合で刑事事件に発展した農水省所管の独立行政法人・緑資源機構の関連団体から献金を受けていたことも発覚。自民党内からも辞任を求める声が出ていた。

 松岡農相は衆院熊本3区選出。90年に衆院選に立候補し初当選。05年に6選を果たし、昨年9月の安倍内閣発足時に農相に就任した。【

21人の弁護団って誰?

生放送TVにて被害者遺族である本村氏に、明治大学教授菊田幸一は、
「あんた、少年が死ねばそれで満足なのかよ!」
「あんたの考えは間違っている!」
「法律も知らないくせに!」
と、本村洋氏を怒鳴っていた。



★犯人の獄中からの手紙、一審判決後。

「勝った!って言うべきか 負けたと言うべきか?何か心に残るこのモヤ付き…。いやねつい相手のこと考えてしまってね…昔から傷を付けては逃げ勝っている…」

殺された母子の遺族である本村洋さんに関して、
「ま、しゃーないですわ今更。被害者さんのことですやろ?知ってま。ありゃーちょうしづいているとボクもね、思うとりました。でも、記事にして、ちーとでも、気分が晴れてくれるんなら好きにしてやりたいし」

「知ある者、表に出すぎる者は嫌われる。本村さんは出過ぎてしまった。私よりかしこい。だが、もう勝った。終始笑うは悪なのが今の世だ。ヤクザはツラで逃げ、馬鹿(ジャンキー)は精神病で逃げ、私は環境のせいにして逃げるのだよ、アケチ君」

「5年+仮で8年は行くよ。どっちにしてもオレ自身、刑務所のげんじょーにきょうみあるし、速く出たくもない。キタナイ外へ出る時は、完全究極体で出たい。じゃないと二度目のぎせい者がでるかも」

あるいは自分の犯行に関して
「犬がある日かわいい犬と出会った。…『そのままやっちゃった』、…これは罪でしょうか」と友人宛の手紙に記された暴言の一端である。

安田弁護士の主張

  1. 母子殺害は計画的では無かった
    母親の殺害について
    被告は思春期に母親の自殺 を目撃しており、母親に甘えたい気持ちから被害者女性に抱きついたところ、大声を出されたので口をふさいだ。しかし手がずれ込んでしまい、首が締まり女性を死に至らしめてしまった。これは今の日本の法律では傷害致死 にあたる。
    母親の屍姦 について
    その後少年が母親に性的行為を行った件については、相手がすでに死んだ後に行っているので強姦罪 には当たらない。
    赤ん坊の殺害について
    赤ん坊を泣き止ませようと、首にちょうちょ結びをした所、きつく締まり過ぎてしまい、赤ん坊は死んでしまった。これも傷害致死 にあたる(「ちょうちょ結び」をしたことに関しては物証があるため、警察、検察、裁判所も認めている)。鑑定書にはその紐の跡以外、検察 の主張する、強い締め付けの痕跡や床に叩きつけられた跡は記されていない。
    なお、これらの事件内容にかかわる弁護側の主張は最高裁 判決(高裁 への差戻し)においては認定されなかった(ただし、上告審はもとより法律審 であり事実認定は行わない)。
  2. 被害者遺族の本村洋 について
    遺族の上京が無駄足になったのは申し訳なかったが、被告の弁護士である以上、裁判というものを、犯罪者を死刑台に送る形だけの儀式にしてはいけない。「法廷は被害者と加害者が対決し、刺しあう場所ではない。」
  3. 口頭弁論欠席について
    安田弁護士への弁論依頼の意向を二審の弁護人が2005年 12月に最高裁に伝えた段階で、通常であれば三者協議で開廷日を決めるはずなのに一方的に指定された。被告と2006年2月下旬に初接見して被告の話が事件記録と異なることに気づいて受任し弁論の3ヵ月の延期を要望したものの却下された。4月の弁論では次の期日を指定しての弁論の続行を訴えたが却下された。[1]
  4. 差し戻し審での弁護方針について
    2007年2月、安田弁護士は記者会見を開き、同年5月に広島高裁で始まる予定の差し戻し審に被告人を出席させて現在の心境を話させると共に、その親族を証人として呼んで情状面でも争う方針を明らかにした。また、犯行当時被告人に殺意は無く、殺人罪ではなく傷害致死が適当という従来の主張を差し戻し審でも繰り返すと述べた。

1980年8月の「新宿西口バス放火事件 」、「山梨幼児誘拐殺人事件(2審から参加)」などの有名な死刑求刑事件で弁護を担当し、死刑判決を回避させた。 現在、和歌山カレー事件林真須美 被告(林真須美被告と手紙を交換していた三浦和義 が安田に頼み込んだという)やヒューザー の元社長小嶋進 など有名な事件を数多く手がける。現在の日本では、このような有名凶悪事件は弁護士経歴に傷がつくことや、メディアバッシング、収益金がほぼ期待できないことから、引き受ける弁護士が少ない為、安田に集中していることが問題視されている。また、安田自身は大手マスコミ 、テレビなどの出演依頼はほとんど断るマスコミ 嫌いで有名。

1995年 にはオウム真理教 の教祖、麻原彰晃 の主任弁護人を担当。しかし公判途中の1998年 12月5日 、顧問企業の財産隠蔽に関連して強制執行妨害容疑で逮捕され、およそ10ヶ月間拘禁された。これは俗に「安田事件」と呼ばれる。

一審では全国から安田の弁護をしようという弁護人が殺到し、約1200人が弁護人となった。また、かつての敵味方に関わらず、3000人が彼の逮捕に対し抗議デモ行進を行った。日本弁護士連合会アムネスティ・インターナショナル など多くの団体から警察、マスメディアに対し抗議声明が発表された。

2003年 12月24日 、東京地方裁判所は安田に対して無罪 判決を出した(2006 年5月現在、2審)。なお2審では、約2100人が弁護人となった。


菊田 幸一きくた こういち1934年 12月15日 - )は滋賀県 長浜市 出身の刑事法 学者・弁護士 (東京第二弁護士会所属)。専攻は犯罪学 (刑事政策)。明治大学 名誉教授法学博士 (明治大学)。滋賀県立長浜北高等学校 及び中央大学 を卒業。パンクラス格闘家の菊田早苗 は次男。


法務省 に協力的な学者が多い中で、反権力 を旗印にしてきた典型的な「進歩的」思想の持ち主で、刑事政策の第一人者でありながら唯一、司法試験考査委員にならなかったことで知られている。

明治大学大学院 博士課程に在学中、木村龜二 博士(元日本刑法学会理事長・東北大学名誉教授)の薦めで法務省に創設された法務総合研究所に無試験にて入所、研究官補となる。この間、国費にて米国に留学。米国各地の刑務所を視察して歩く。帰国後、明治大学 法学研究科博士課程を修了し、同大8人目の課程博士となる。

死刑廃止 論者であり、死刑 存廃問題では率先して死刑廃止運動に従事し、被疑者 ・刑事被告人 及び囚人 の法的権利を重視する学説を唱えている。ただし、単に死刑廃止を主張するのではなく、それに代わる終身刑などの必要性も説く。自著『死刑廃止・日本の証言』では、死刑囚の母親との対談中「私は犯罪被害者より加害者のほうが辛いと思う。被害者の苦痛なんて交通事故のように一瞬だ」と述べている。

冤罪防止、日本の更生制度への疑問などの点から、地域住民や警察に対する性犯罪者の情報提供に反対している。

2005年 現在、海渡雄一 弁護士(福島瑞穂 社民党党首の内縁の夫)と共に監獄人権センターを主宰し、刑事弁護を中心として、刑事事件、受刑者・少年事件の人権問題を中心として活動する、いわゆる「人権派 」弁護士である。



足立修一 (弁護士)

光市母子殺害事件

安田好弘 とともに光市母子殺害事件被告人 弁護を担当。被害者が犯人に危害を加えられる様子をリアルに描写した絵を使い、マスコミの前で高裁判決には重大な事実誤認があると主張し、また被害者遺族言動について非難した。

また、「書類の精査に時間がかかること」「日弁連の会合」を理由に2006年3月の口頭弁論 を欠席した。こうした一連の弁護活動は大きな波紋を呼び、裁判の遅延行為や被害者遺族への挑発行為であるといった数多くの批判を受けた。次の期日指定(2006年4月)では裁判所による弁論への出頭在廷命令 を初適用された。

[編集 ] 足立事件

1996年、山口県 大竹市で足立がスピード違反により検挙された際、「規制速度が実勢とかけ離れており、速度超過は違法ではない」と主張し、反則金 の納付を拒否、刑事事件 へと発展した。弁護士が被告人となった事件として、当時マスコミで大きな話題となった。初審・控訴審ともに足立の主張は退けられている。


CO2削減するなら、まず新聞紙を廃止しろ

こういう記事を新聞が書くなら、少しは新聞会社は自分たちをスリム化する計画をたてましょうね。



1人1日1キロの二酸化炭素(CO2)ダイエットを――。地球温暖化対策について、安倍首相が24日、家庭で実践出来るCO2削減のアイデアを発表した。家庭部門のCO2排出が大幅に増えているため、京都議定書の目標達成に向けて、ライフスタイル見直しの国民運動にしようとの狙いがある。

 1キロのCO2はサッカーボール約100個分の体積に相当する。ダイエット案では、シャワーの時間を1日1分減らせば74グラム、マイバッグを持ち歩き、過剰包装を断ると62グラムなどと、1日当たりのCO2削減量を例示。ただ、これらを合計しても1日610グラムで1キロ減には届かないため、政府は今後、国民からもアイデアを募りたいとしている。


国賊公務員独立行政法人「緑資源機構」

しかし、次々に談合がつかまるけど、誰も反省してないんだね。

こいつらはお天道様に恥じない生き方ということを知らないんだろうね。

死んでから、地獄に落ちるだろうから、まあ、ほっときましょ。


農林水産省所管の独立行政法人「緑資源機構」発注の林道測量コンサルタント業務を巡る官製談合事件で、東京地検特捜部は24日、談合を主導した機構の理事・高木宗男(59)、林道企画課長・下沖常男(56)両容疑者と、2005~06年度の受注上位4法人の担当者4人の計6人を、独占禁止法違反(不当な取引制限)の容疑で逮捕し、川崎市の機構本部を捜索した。

 受注業者側で逮捕されたのは、財団法人「林業土木コンサルタンツ」元環境部長・橋岡伸守(63)、同「森公弘済会」業務第2部長・金子賢治(64)、「フォレステック」元技術本部長・谷本功雄(64)、「片平エンジニアリング」企画営業部技師長・杉本コウ佑(62)の4容疑者。(「コウ」は日かんむりに高)

巡査携帯H写真

24日午後4時20分ごろ、横浜市西区高島町2、横浜駅西口の上りエスカレーターで、同市港南区日野4、神奈川県警泉署生活安全課巡査、伊藤健二容疑者(25)が同市内の女子大生(19)に背後から近づき、スカートの下にカメラ付き携帯電話を差し入れて撮影しようとしたのを、男性会社員2人が目撃し、取り押さえた。県警戸部署は伊藤容疑者を県迷惑防止条例違反(卑わい行為の禁止)の疑いで、現行犯逮捕した。

 調べでは、伊藤容疑者は都内での捜査を終え泉署に戻る途中だった。「間違いない」と容疑を認めている。県警監察官室の増子吉勇室長は「警察官にあるまじき行為で、捜査のうえ厳正に対処したい」と話した。【

日本で一番大きなエロ本屋はジャスコ

いや、びっくりしましたよ。ジャスコにいったら小学生の女の子がレディコミを立ち読みしてましたよ。

あんなエロ本、スーパーで売りやがって。ジャスコとかイオングループは良識がないんですかね。

驚きですよ。皆さんもエロ本買うならジャスコですよ。


まあ、セブンイレブンでもうってますから、イトーヨーカドーもおんなじようなもんだ。


日本で一番、おおきなエロ本屋はジャスコ!

日本で一番、チェーン店が多い、エロ本屋はセブンイレブン!



節度ある取材活動

馬鹿やろー!節度ある取材活動なんかねーーーんだよ。

おれたちゃ、下種な商売で飯をくってんだ。

てめぇ、犯罪者の親の癖に、えらそーに抜かすな。

と、現場の記者は言っています。  BY アサヒ新聞


福島県会津若松市の母親殺害事件で、

県内に取材拠点を置く報道各社の責任者で構成する「在福島報道機関責任者の会」は23日、

家族ら関係者の心情を考慮し、人権に配慮しつつ、各社の自主的判断と責任で今後も節度ある取材活動を行う」と申し合わせた。逮捕された少年の父親が17日、県警を通じ、報道各社に取材の自粛を求めていた。 


もう、あらかた荒らしてから、これだもんな。

もう少年は未成年で、精神鑑定だから、これ以上の報道は無理だし。

やるだけやって、そりゃねーだろ。

やる前に言えよ。


女を集団でレイプするだけして、女があきらめて、グターとしたら、

「みんな、もうちょっと節度あるセックスしようぜ。女にも人権があるんだからさ」

とか言っている感じですな。

少年は母親の身体を切りきざみ、飾った

 もう、さすがにTV報道の枠を超えてしまいました。

こおまでグロイと、週刊誌でさえ、掲載できるのは週刊新潮と朝日芸能ぐらいでは?

100円ショップで200円の包丁を購入というのが、なかなかリアルですが、うそだったんですね。


まあ、家庭内で事件が完結したのが、不幸中の幸いでした。



福島県会津若松市の高校3年の少年(17)が母親(47)を殺害した事件で、少年が調べに対し、切断した右腕を植木鉢にさした理由について「飾ろうと思った」と話していることが分かった。また、事件前日の14日に、包丁やのこぎりに加え、ロープ、スプレー缶、植木鉢、土といった、事件に使ったり、使うつもりだった道具一式を買いそろえていたことも明らかになった。

 調べでは、少年は14日に市内の100円ショップで200円の包丁を購入したと供述、その他は市内のホームセンターで買ったことが確認された。「遺体の一部をつるすつもりだった」と話し、ロープはそのために購入したという。

 また少年が住んでいたアパートからは、過去の殺人事件を集録したノンフィクションの本が押収されていたことも分かった。今回の事件と同様、過去にも遺体を切断した猟奇的な事件が起きており、少年がこうした事件にも影響を受けた可能性があるとみられる

52歳アルバイター、警官に撃たれる

そうそう、迷惑な奴は撃ち殺しちゃいなさい。頑張れガンマン!


24日午前9時35分ごろ、茨城県神栖市堀割1の住宅展示場近くの店員らから「展示場で男が植木鉢などを投げて暴れている」と110番通報があった。駆け付けた県警鹿嶋署の男性警部補(30)が金属製パイプ(長さ約90センチ、直径約2センチ)を振り回していた男に拳銃を2発発射し、1発目が右脇腹を貫通した。男は鹿嶋市木滝佐田谷原入会、アルバイト、小田倉保二容疑者(52)で、3週間のけが。警部補が器物損壊容疑で現行犯逮捕し、動機を追及している。

 調べでは、警部補は警棒を手に約15メートルの距離で「パイプを置け」と命令。小田倉容疑者が「そっちに行ってやる」などと言ってパイプを振り回しながら接近したため、「撃つぞ」と警告して約5メートルの距離から発砲したという。2発目は上空へ向けて撃った。

 同署の小森清副署長は「現時点では適正な判断だったと考えている。威嚇射撃がなかった点も含め、詳細を調査したい」としている

未婚の母を保護しよう

子供を産むことは尊いことですよ。

逮捕して、税金で飯を食わせるくらいなら、

未婚の母を手厚く、社会保障でくわせてあげようよ。

子供は社会の宝だということを、もっと徹底的に認知させる運動をおこそう。


これは女性差別の問題ですよ。


出産した新生児の遺体を遺棄したとして、宮城県警仙台北署は24日未明、仙台市青葉区の元短大生(20)を死体遺棄の疑いで逮捕した。

 調べでは、元短大生は05年4月ごろ、同区に親族が所有する空き家に、遺体を発泡スチロールの箱に入れて遺棄した疑い。今月18日に所有者家族が発見。元短大生は23日夜、両親と同署に出頭した。「1人で出産してすぐに置いた」などと供述しているという。独身で、昨年秋ごろから大学を休学していた。

 司法解剖の結果では、新生児は妊娠9カ月半程度で性別は分からなかった。元短大生の家族は妊娠に気づいていなかったという。同署は新生児の死亡の経緯などを調べる