耐震基準
首都直下地震による被害が予想される地域の避難所のうち、耐震基準を満たしているのは約6割にとどまることが23日、政府の中央防災会議の調査でわかった。
地震の際に避難所が大幅に不足する可能性もある。政府は自治体に、耐震化を進めるよう呼びかけていく考えだ。
同会議は1~2月、東京、埼玉、千葉、神奈川の1都3県と茨城県南部の計247市区町村に、避難者への支援策について聞いた。
市区町村が指定している学校などの避難所について耐震性を質問したところ、1万7824か所のうち1981年に強化された耐震基準を満たしているのは、59%の1万529か所だった。
さよなら「画像ちゃんねる」
「画像ちゃんねる」は、2002年12月の開設以来、掲載されたわいせつ画像が約102万件、閲覧件数が昨年1年間で約7362万件に上り、国内最大規模の画像投稿サイトとして知られる。ネット掲示板の管理人を同容疑で逮捕するのは極めて異例。県警では、三条場容疑者らが、わいせつ画像を放置して運営を続けており、悪質と判断した。
地球温暖化防止のため、新聞紙を廃止しよう
新聞ほど、地球環境を破壊する産業はない。
貴重な森林を破壊して、紙を作り、大量に印刷して、各家に配布するというビジネスモデルは
温暖化の観点から、すぐさま規制し、新聞を廃止し、電子新聞化すべきであろう。
紙資源の供給で貴重な森林を破壊することはいうまでもないが、
さらに新聞紙はまず印刷するということで膨大な石油から作られるインク、また印刷機を回すのに
電力を浪費している。
さらに、刷り上った新聞をトラックで販売店に運び、そこからオートバイや自転車で各家に配布するため、
ガソリンなど化石燃料を大量に浪費している。
新聞紙面の半分は広告であり、広告収入で利益を上げている新聞会社にとっては
広告のほうがメインだったりしているが、この広告もアバウトなマーケティングでおこなわれているので
必要な情報が読者にほとんど届いていない。つまり環境破壊をして、無駄なことをしている。
さらに新聞に折り込まれる膨大なチラシは多色刷りのため、再生紙をできず、
ほとんどが、ごみ焼却炉で無駄に燃やされている。
また、読み終わった新聞紙を、回収し、再生するためにも、膨大な化石燃料を使用している。
これほどまで、不効率で、環境への負荷が高い新聞は、地球温暖化防止時代に逆行している。
新聞の社会的な役割はある。しかし、現在の新聞の機能はIT技術を使用することで、
はるかに環境に負荷を与えない方法はある。
メールで新聞を配布して、PADで読むだけで、紙は不要になり、それに付随する、配送、回収もいらなくなるのだ。
もし、どうしてもプリントアウトがほしいという、贅沢な要求には、
専用のプリンターを購入してもらい、毎朝、提示に印刷されるようにすればよいのではないか。
プリントするコピー紙に広告を載せることで、消費者の負担は無料になるかもしれない。
またPADも、各社の専用のPADを無料配布して、読みたい記事を読みたいだけ購入すればよい。
こうなると、当然、新聞社はほとんどがつぶれるでしょう。共同通信や時事通信から記事を買ったほうがましだし。
各社からセレクトしてほしい情報を読んだりすればよい。
編集者を自分で選び、情報の選択を任せてもよい。
いうなればヤフーやMSNなどのポータルのように、必要な情報の見出しを書き出しのようにすればよいのである。
雑誌についても同様であろう。
地球温暖化、京都議定書、を記事で書いている新聞社は、率先して新聞紙を廃止してCO2の削減に努めるべきだろう。
中国で1万7000人以上の女性に、不妊手術や中絶手術を強制
こんな国の首相を国会に呼んで演説させるんだから、日本の国会も落ちたもんだ。
中国と北朝鮮、やっていることは同じじゃねーか。
香港各紙によると、中国広西チワン族自治区博白県の村で19日、「一人っ子政策」のための堕胎強要や厳しい罰金徴収などに反発した住民数千人が、役場を焼き打ちするなどの暴動を起こした。
同県内7~8か所の村で同様の事態が起きており、村幹部が逃げ出したほか、当局者を含む数十人が死傷したとの情報もある。
報道によると、地元当局は今年2月、一人っ子政策の実施状況が不十分との指摘を上級機関から受け、違反者の徹底取り締まりを開始。村内を巡回する摘発チームが、39歳以下の女性全員について同政策に違反していないかどうか調査し、これまでに違反者ら1万7000人以上の女性に、不妊手術や中絶手術を強制したという。
76歳のジジイが88歳のばあさんを殺して金を盗んだ・・
調べによると、橋本被告は3月24日から25日午後1時20分ごろにかけて、藤原さん宅の寝室で、藤原さんの首を手で絞めて殺し、鉄製の耐火金庫(5000円相当)を奪った疑い。橋本被告は「金に困って殺した」と容疑を認めている。
金庫には現金はなかったという。橋本被告は、同日午後2時45分ごろ、同市内の信用金庫の現金自動預け払い機(ATM)コーナーで、派遣社員女性(34)に、小刀をちらつかせ現金を奪おうとしたが、女性に取り押さえられ、その後、恐喝未遂罪と傷害罪で起訴されていた。
76歳のジジイが88歳のばあさんを殺して金を盗んだ・・
調べによると、橋本被告は3月24日から25日午後1時20分ごろにかけて、藤原さん宅の寝室で、藤原さんの首を手で絞めて殺し、鉄製の耐火金庫(5000円相当)を奪った疑い。橋本被告は「金に困って殺した」と容疑を認めている。
金庫には現金はなかったという。橋本被告は、同日午後2時45分ごろ、同市内の信用金庫の現金自動預け払い機(ATM)コーナーで、派遣社員女性(34)に、小刀をちらつかせ現金を奪おうとしたが、女性に取り押さえられ、その後、恐喝未遂罪と傷害罪で起訴されていた。
求刑通り死刑
ようやく、日本の司法もまっとうな判断を下せるようになりました。
これは、やっぱ団塊世代の左巻きの連中がどんどん、現場での力を発揮できなくなった表れでしょう。
団塊の左巻き、なんでも反対人権主義世代のおこなってきた汚点は、今後、厳しく追求していかなければなりません。
今後はこの犯罪者が身をもって示してくれる、人を殺せば死刑になる、
という当たり前の法の精神を、広く広めて、少しでも凶悪犯罪を減らし、
犯罪被害者を少しでも減らす努力をすべきでしょう。
東大阪大(東大阪市)の学生ら2人を岡山市内で生き埋めにしたとして殺人などの罪に問われた無職、小林竜司被告(22)に対する判決公判が22日、大阪地裁であった。和田真裁判長は「2人の若い命を奪った結果は重大で、犯行に至る経過や態様もむごすぎる」と述べ、求刑通り死刑を言い渡した。
判決によると、小林被告は昨年6月、東大阪大4年の藤本翔士さん(当時21歳)、無職の岩上哲也さん(同)と女性を巡ってトラブルになった小中学校の同級生の佐藤勇樹被告=殺人罪などで公判中。求刑18年=から相談を受けた。小林被告は、藤本さんと岩上さんらを岡山市内に誘い出し暴行。財布を奪ったうえ、2人を資材置き場に生き埋めにして殺害した。
小林被告は公判で、殺人罪については認め、「金品を強取するつもりはなかった」と強盗罪のみ否認していた。和田裁判長は強盗罪の成立も認定したうえで、「一方的に激しい暴行を加えるなど粗暴性が如実だ」などと小林被告を指弾した。
この事件では、小林被告ら計8人が殺人罪などで起訴された。ショベルカーで穴を掘り2人に土をかぶせるなどした少年(17)=事件当時16歳=に対しては11日、懲役15年(求刑・無期懲役)が言い渡されている。
検察側は小林被告が事件を主導したとし「人間の所業とは思えない。更生の可能性は乏しく、年齢は若いが極刑で臨むほかない」と主張。弁護側は「責任は重いが、反省を深めており更生は期待できる」として死刑回避を求めていた
テレビ朝日VS週刊現代
米軍横田基地(東京都福生市など)の周辺住民約6000人
いやなら青梅の山奥に引っ越せよ!
だいたい、横田基地は戦前から日本軍の基地として、そこにあったんだから。
飛行場があるの知ってて、家をたてたくせに、そりゃないだ ろう。
6000人のために、国家の方針を帰るわけにいかんのだよ。
米軍横田基地(東京都福生市など)の周辺住民約6000人が、国に対し、米軍機による夜間・早朝の飛行差し止めと、騒音被害に対する損害賠償などを求めた「横田基地公害訴訟」の上告審で、最高裁第3小法廷(堀籠幸男裁判長)は22日、飛行差し止めなどを求めていた住民側の上告を退ける決定をした。
一方、損害賠償を認めた2審判決を不服とした国の上告については、今月29日に判決を言い渡すことを決めた。飛行差し止め請求については原告側の敗訴が確定した。
損害賠償請求について、1審判決は、「騒音被害は我慢出来る限度を超えて違法」として、裁判が結審するまでの過去分の損害を認め、国に計約24億円の支払いを命じた。しかし、2審判決は、過去分を結審時までではなく判決時まで延長する判断を示し、賠償額を計約32億5000万円に拡大していた。
別にこんな奴にほめてもらわなくても
漫画を政治に利用しやがって、いまさら、なにやってんだか。
「漫画好き」を自認する麻生太郎外相の肝いりで、海外で活躍する外国人漫 画作家を顕彰する「国際漫画賞」(国際交流基金などの実行委員会主催)が創設されることになった。実行委員長を務める麻生外相は22日午前の閣議後の記者会見で「日本のポップカルチャー、サブカルチャーの発信力を高め、マンガの『ノーベル賞』みたいにしたい」と抱負を述べた。
候補作品は、一般公募と国内外の出版社による推薦で集め、6月22日に漫画家の里中満智子、やなせたかし、ちばてつや3氏や国内有力漫画雑誌の元編集長らが選考。優秀作品に「国際漫画賞」などを贈呈する。授賞式は7月2日に東京で開催する。【