ハレルヤ -7ページ目

地方局破産時代に開局の裏側

いや、あきれるニュースですね。

もう、みんなでようかっていっているところに駆けつけ3倍のんで、会費はらうようなもんですね。

まあ、会費は税金なんで、腹は痛まないんでしょうが。それにしてもえげつない。

地デジが今の地上波のカーボンコピーになると踏んでのことでしょうが、

そんなにうまくいくのかいな?



テレビ東京の菅谷定彦社長は31日の定例記者会見で、地上デジタルに移行する2011年をめどに、静岡地区に新局を開設する計画を進めていることを明らかにした。実現すれば、地上波テレビ局の新設は1999年4月のとちぎテレビ以来となる。

 また、大阪府に放送エリアが限定されている系列局のテレビ大阪についても、京都市や神戸市などにエリアを拡大することを目指す。さらに、仙台、広島地区にも将来、系列局を新設する方向で検討を進めるという

強盗殺人事件を起こして服役後、仮釈放中に交際女性を殺害

出た、仮釈放中に殺人、しかし、無期!

太っ腹ですな、この国の裁判官は。

死んだ女は死に損です。

こういうのを読むと、ほんとやんなりますな。


強盗殺人事件を起こして服役後、仮釈放中に交際女性を殺害したとして、殺人罪で起訴された溶接工佐々木勉被告(62)の論告求刑公判が30日、金沢地裁(堀内満裁判長)で開かれた。検察側は「殺すことで被害者を独占しようとした身勝手な犯行で、酌量の余地はない」として無期懲役を求刑した。

 起訴状によると、佐々木被告は昨年6月27日、石川県白山市内の自宅アパートで、交際していた飲食店経営高杉泉さん=当時(52)=が隠し事をしていると腹を立て、手で首を締め殺害した。 

県立山梨高校教諭が酔っ払い運転

まだこんな馬鹿がいるんだと、あきれ果てる。

一緒に飲んだ、教員も全員逮捕ですな。



甲府署は30日、山梨県大月市初狩町中初狩、県立山梨高校教諭・佐野美治容疑者(43)を道交法違反(酒気帯び運転、速度超過)の現行犯で逮捕した。

 調べによると、佐野容疑者は同日午前1時55分ごろ、甲府市東光寺の県道で、酒気帯びのうえ、制限速度を約30キロ超す時速約70キロで乗用車を運転した。検問中の署員に停止を求められた。山梨市内の飲食店でビールや焼酎を数杯飲んだと話しているという。

 同校によると、佐野容疑者は29日午後8時過ぎから、教諭仲間ら数人と一緒に酒を飲んでいた。佐野容疑者は保健体育を教え、生徒指導も担当していた。

安部は臭い物に蓋をする

くさいもんをそのままにしちゃだめよ。

ちゃんと、きれいに洗わないとね。


安倍晋三首相は30日夕、独立行政法人の緑資源機構が官製談合事件で摘発されたことに関連して「談合を行った組織は緑資源(機構)だけでなく、廃止も含め厳しく対応しなければならない」と述べ、組織の解体も含めて抜本的に見直す方針を表明した。同時に「官製談合は根絶しなければならない」と強調した。

 政府の規制改革会議が同日決めた第一次答申に、同機構の主要事業である林道、農用地整備の廃止が盛り込まれたことを踏まえ、談合の再発防止に取り組む強い姿勢を示したものだ。首相官邸で記者団の質問に答えた。 

ペッパーランチの強姦店長

こいつら、本当に、少し、頭がおかしいよ。

この娘がもし、逃げなければ、ガレージに閉じ込めて、飼育するつもりだったんだな。

確実に再犯する可能性があるだろう。


4~5年で出てきて、絶対にまたやるよ。

防ぐにはどうすればいいか、精神病患者として、精神病院に入院させるのが一番。

精神病が治るまでは出られない。

つまり死ぬまで、病院で暮らしてもらおうよ。

危なくて、こんなの世の中にだしちゃ、いかんだろ。



大阪・ミナミのステーキチェーン店「ペッパーランチ」心斎橋店で、食事中の20歳代の女性客が拉致され、乱暴された事件で、大阪地検は30日、同店店長(25)(大阪府泉佐野市)と店員(25)(大阪市西成区)両容疑者を、強盗強姦(ごうかん)と逮捕監禁の罪で起訴した。


 2人は「1か月前から計画していた。監禁し続けるつもりだったので、ばれないと思った」と供述しているという。

 起訴状によると、2人は5月9日午前0時20分ごろ、大阪市中央区の同店で閉店間際に来店した女性にスタンガンを突きつけ「騒ぐと殺すぞ」と脅し、睡眠薬を飲ませ、5万5000円入りの財布を奪った。さらに、意識を失った女性を三宅容疑者が借りている泉佐野市内のガレージに乗用車で運び、乱暴したうえシートに縛り付けるなどし、女性が自力で脱出する午前9時半ごろまで監禁した。

地球温暖化対策のためには、新聞週刊誌を規制すべきだ!

やっぱ。毎日毎日、無駄に印刷されている新聞はもう時代にそぐわない贅沢な一品でしょう。

新聞は1誌、500円、週刊誌は1000円くらいにしたほうがいいんjぃやなうい。


来年から始まる京都議定書による温室効果ガスの削減を前に、政府が地球温暖化対策の柱と位置づける二酸化炭素(CO2)の2005年の森林吸収分が目標の8割弱にしか達していないことが29日、環境省などの試算で明らかになった。

 議定書の運用ルールでは、吸収による削減量として認められるには間伐、下刈りなどの管理作業が必要だが、実際には荒れたままになっている森林も多いのが実情。議定書の目標達成に向け、早急な森林管理が求められている。

 国連に「補足情報」として報告したもので、議定書ルールによる森林吸収分の試算がまとまったのは初めて。

 議定書の運用ルールによると、森林吸収分で二酸化炭素の「削減」とみなすことが認められている量は、二酸化炭素換算で約4767万トン。しかし、今回の試算では、「管理された森林」としてカウントできたのはわずか3750万トンで、予定値を大きく下回った。

なんだよ朝日新聞が脱税まがいのことするなよ!

これって、見つかんなかったら、そのまんま、ぽんぽんに入れてしまうつもりだったんでしょ。

こういうのは犯罪じゃないの?

えらそうなこと言う割には、犯罪まがいなことをする新聞社なんだな・・・

何が『ジャーナリスト宣言だ』バーか


朝日新聞社(東京都中央区)が、2006年3月期までの3年間で、計約8億3300万円の申告漏れを東京国税局から指摘されたことが分かった。

 うち約400万円は、一部の地方総局に設置した飲料水の自動販売機の販売手数料を簿外収入としていたもので、所得隠しと判断された。追徴税額(更正処分)は重加算税を含め法人税など約3億5600万円に上った。

 朝日新聞社によると、同社では、グループ企業などへの出向社員の給与は同社が負担し、出向先から規定に基づく負担額を受け入れていたが、経営状態などを理由に一部の出向先からの戻し入れを減免していた。この減免した戻入金約2億6000万円について申告漏れを指摘された。このほか、新聞販売の手数料でも、購読者から中途解約された分の手数料は販売所側から払い戻しを受けるべきだとして、約4億1000万円の申告漏れを指摘された。


年金は払ったら負けだよね

このふざけたお役人の退職金を取り上げてくれ!


与党は29日、年金の時効停止を定めた法案を国会に提出した。同法案を含む政府・与党の年金支給漏れ問題への対応策は、どういう内容なのか。Q&A形式でまとめてみた。

 Q 宙に浮く保険料納付記録約5000万件を調査すると言うけど、何をするの?

 A 宙に浮くといっても大半は氏名の読み、生年月日、性別が登録されている。払い主の分かっている記録と照合し、新たに見つかった記録の持ち主と思われる人には、本人の加入履歴とともに「あなたのものかもしれない記録がある」と通知して確認を求めるんだ。5000万件のうち、先に60歳以上の人の記録2880万件を年金受給者約3000万人の記録と照合するのは、すでに受給している人の場合、支給漏れがあれば急いで補償しなきゃいけないからだ。

 Q いつごろまでに終えるの?

 A 件数が膨大だし、市町村の持つ原簿との照合も含めると10年かかるという。事務作業は混乱するだろうね。補償される前に亡くなる人もいるだろうし、すでに亡くなった人の記録も交じっているから、与党は遺族も支給対象にしている。

 Q 与党は29日に年金の時効を停止する法案を国会に出したと聞いたよ。

 A うん。与党は秋の臨時国会に出すつもりだったけれど、安倍晋三首相はただちに今国会に提出するよう指示した。

 Q 内容は?

 A 年金は会計法を援用していて、5年で時効になる。新たに記録が見つかっても、5年さかのぼった分しか受給できないんだ。65歳から年に100万円の年金をもらい始めた人が、73歳になって新たに年額40万円分の記録が見つかったら、損失は過去8年分、320万円だよね。ところが5年さかのぼった分の200万円しか受給できず、最初の3年分、120万円は時効で受け取れないのさ。与党案は320万円全額を一時金で払うというものだよ。もちろん、それ以降の年金は140万円になる。ただ、いずれも自分から申し出なきゃいけない。

 Q 記録が消え、納付の領収書などがない人はどうなるの。

 A 今後は何十年も前の領収書の提出を求めるようなことはやめ、保険料の支払いを家計簿につけていたような人は認めるとか全庁的に柔軟な対応をするという。それでも、証拠ゼロという人も必ずいる。首相はこうした人の納付の有無を判定する組織として、有識者による第三者機関を発足させるよう指示した。裁判官OBなどの委員が事情を聴いて、証拠がなくとも払った可能性が高いと判断すれば、補償すると言っている。しかし、それですべて円満に解決するとは考えにくいよね





厚生労働省の職員用ロッカーから財布を盗んだとして、先月、警視庁に逮捕された社会保険庁経理課職員の小川啓一被告(28)(窃盗罪で起訴)が今年1~3月にかけ、同省や同じ合同庁舎に入る環境省のロッカーから、計28件総額約160万円の盗みを繰り返していたことがわかった。

 小川被告は、育毛のためのレーザー治療や高額の育毛機器の購入に約300万円をつぎ込み、その支払いのために重ねた借金の返済に困って、“霞が関”での泥棒を続けていた。

 小川被告は、東京・霞が関の中央合同庁舎5号館7階の厚労省で、女性職員(24)のロッカーから現金3000円などが入った財布を盗んだとして、先月12日、警視庁丸の内署に逮捕された。この際、小川被告が窃盗に成功した場所や日時を書いたノートが見つかり、同署が調べた結果、逮捕容疑も含め計28件の被害が確認された。

あったり前田のクラッカー~葬式で国会を止めるな

葬式にいきたいから国会をお休みしたかったんだって!

まったく安部ちゃんの平和ボケにはあきれますよ。社会保険庁が国民の大切な年金を使い込んで、さらに払い込んだ人の記録がないから、払えませんなんて、詐欺師まがいのことをいいながら、葬式なんか言ってられるか。おい、俺たちのゼニ返せよ。


安倍晋三首相は30日、熊本県阿蘇市で行われた故松岡利勝前農水相の密葬への参列を取りやめた。これに関し塩崎恭久官房長官は同日午前の記者会見で、「首相は密葬出席に強い意向を持っていたが、民主党の理解が得られず断念せざるを得なくなった」と述べ、同日午後の党首討論への出席を求める民主党の理解が得られなかったためと説明した。

 また塩崎長官は、自民、民主両党の国対レベルで折衝していたことを明らかにした上で、「おおむね理解が得られたと聞いていたが、民主党の考え方がばらばらで、昨日の夜遅くに理解が得られないことが判明した」と語った。 

捜査2課の警部補逮捕

「いったい何をやったのか」。大阪府枚方市発注の清掃工場建設工事を巡る談合事件で、大阪地検特捜部は30日午前、大阪府警本部(大阪市中央区)の家宅捜索に入った。捜査2課の警部補、平原幸史郎容疑者(47)が逮捕されたうえ、極めて異例といえる地検による強制捜査を受けた府警本部。30日朝から幹部らが情報収集に追われたが、地検からは逮捕の一報しか受けておらず、どのように事件に関与していたのかがほとんど分からない。同僚の捜査員らから聴き取りを進めながらも、「新聞やテレビで情報を集めるしかない」と困惑気味。談合事件を摘発する立場の捜査2課刑事が談合容疑で逮捕され、家宅捜索を受けるという最悪の事態に、府警本部に衝撃が走った。

 談合容疑で逮捕された平原容疑者は、捜査2課の中でも汚職事件や談合事件を担当する「特捜班」のメンバーで、「エース級」として一目置かれる存在だった。80年に採用され、平原容疑者は所轄署の刑事課などを経て、96年~03年まで捜査2課に所属。同府四條畷市長による贈収賄事件などを手掛けた。府内の署などの勤務を経て、昨年4月から再び捜査2課に戻った。「これからは平原が捜査2課の中心になるだろう」と、先輩捜査員は期待を掛けた。

 「わしらはサンズイ=汚職(贈収賄事件)=やってなんぼや」。平原容疑者は日ごろから周囲にこう話していた。知能犯事件の中でも捜査が難しい贈収賄事件の摘発にこだわる、「刑事の意地」の持ち主でもあった。同僚と酒を酌み交わす時も「休みたいやつは休めばいい。でもそれでは事件はできん。特捜刑事は泳ぎ続けないと死ぬマグロみたいなもの。働き続けないと死ぬんや」と熱く語ったという。

 府北部の枚方市や北摂地域の事件を捜査する担当班で、統括係長だった。昨秋の同府豊能町助役らによる官製談合事件などの捜査に従事。汚職事件の端緒を得るには、業者らからの情報収集が不可欠。付き合ううちに深みにはまったのか。

 府警の刑事部や監察室では、平原容疑者の日ごろの行動について、捜査2課員らから聴き取りを始めた。平原容疑者の元上司は「優秀な刑事だった。情報が取れるので、仲間からも重宝がられていた」と話す。刑事部の幹部の1人は「談合事件を捜査する刑事が談合の共犯とは。業者や自治体にも顔が利くのが優秀な知能犯の刑事。そこを利用されたのか……」とショックを隠せない。

談合の操作する奴が談合で逮捕されているんだから、この世の中、どこまで何を信じていいのか分からん。 


捜査2課では同日午前、山口寛峰課長が捜査員を集め、「動揺することなく、しっかり仕事をしてほしい」と冷静な対応を呼びかけた。記者に対しては「地検特捜部と同種の捜査にあたっている人間。逮捕は深刻に受け止めている」と鎮痛な面持ちだった。午後2時からは府公安委員会が開かれる。府警幹部は「詳しい概要が分からず、委員の方々には『現職警官が逮捕され、申し訳ありません』と説明するくらいしかできない」と頭を抱えた。

 ◇平原容疑者「何のことで疑いをかけられているのか…」

 警部補逮捕の一報を受けた府警監察室は30日未明から緊急の記者会見。府警によると、29日午後5時ごろ、大阪地検から府警に電話で「談合事件で警察官を調べたい」と、平原容疑者について聴取の連絡があった。監察室の担当者が約1時間余り、事情を聴いた際には、平原容疑者は「自分自身、何のことで疑いをかけられているのか良く分からない」と話していたという。その後、午後7時半ごろ、大阪地検から出頭の指示があり、監察室担当者が地検まで同行していた。

 ◇警部補と長年の知り合い 中司市長

 枚方市の中司宏市長(51)は30日、市役所で記者会見し、大阪地検に逮捕された大阪府警警部補の平原幸史郎容疑者(47)と長年の知り合いで、3年ほど前に大林組顧問の森井繁夫容疑者(63)を飲食店で紹介されていたことを明らかにした。中司市長は「相手は(捜査)2課の刑事。まさかこうなるとは夢にも思わなかった」と話した。また、「談合のないシステム作りに取り組んできた。官製談合はないと思っている」と強調した。【