よさこい祭り
皆さま、こんばんはサポートセンターの五十嵐です長くお休みを頂戴しております。お仕事の方は、お疲れ様です。例年、長期の休暇は【暇人28号】と言いながら、ネタがなく無理やり書いていることも多かったのですが、今年はある旅行に行ってきましたので、写真中心になりますが私の番とさせてください。高知龍馬空港桂浜 龍馬さんカツオのタタキ 本場は美味しい!はりまや橋 可愛い!高知城 路面電車娘が「よさこい踊り」をチームに入りやっていまして、大学時代は、「踊り侍」というチーム。社会人になり一瞬、社会人チームに属したのですがコロナで活動が休止になり、去年から「なるたか」というチームで踊るようになりました。都内でイベントがあれば、たまに見学に行ってはいたのですが本場「高知」でそれを見たことがありませんでしたので、早くから計画をし実現に至りました。よさこい祭りとは、1954(昭和29)年8月に高知県高知市で始まったお祭りで、当時の不景気風を吹き飛ばし、市民を元気づけようと高知商工会議所によって行われました。「よさこい」とは「夜さり来い(=今晩いらっしゃい)」という古語が変化したものだとされていますが、現在では「よさこい」と言えば「よさこい祭り」のことを指します。ルールがある鳴子(なるこ)を手に持ち、前進する踊りの振り付けが基本。 ・曲をアレンジするのは構わないが、「よさこい鳴子踊り」のフレーズを必ず入れること。 ・1チームあたりの踊り子の数は150人まで。 ・地方車(じかたしゃ)は看板や装飾を含めて全長9メートル以下、高さ3.6メートル以下。まるでトラック野郎!大音量!すごい迫力!帰りに、この御三方にご挨拶!3日間、すっごい暑さでしたが、ものすごく汗をかきましたが、ぱぱっとミネラルを水に入れて持ち歩き、ちょびちょび飲んでいたので身体は何ともありませんでした