JCB THE CLASS(JCBザ・クラス)と 暮らす

JCBカードの最高峰、JCB THE CLASS(JCBザ・クラス)を中心に年会費無料のお得なクレジットカードからゴールドカード、プラチナカードまでの話題を展開しているブログです。


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先日の3連休に城崎までプチ旅行に行ってきました。^^

小さい子供がいるのであまり遠方でなく・・・と思いましたが、城崎までは車で約4時間・・・東京の方が近いです。(爆)

それでも城崎にはマリンワールドという水族館施設があり、これが今回の主目的です。

利用したホテルは、マリンワールドに併設されているホテル金波楼。

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このホテルやマリンワールドは同じ会社が経営しているようで、ちなみにかに○楽もここの系列会社だとか。


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お部屋はオーシャンビューの純和室。広っ!^^;

初日もマリンワールドに入ったのですが、それは下見程度にしておき、夕食までお風呂をいただきました。


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夕食は個室の座敷でいただきました。


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メインのあわびの陶板焼き。

その他にも但馬牛の蒸ししゃぶなどがありましたが、子供が駆けずり回っていたためあまり食べた記憶がありません。^^;


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そして2日目はマリンワールドへ。

それほど大きな施設ではないので半日あれば十分楽しめます。


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アシカショーもこんな間近で見ました。(笑)


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そして帰り道にコウノトリの郷へ立ち寄っておいしい空気を吸ってきました。^^



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記事タイトル:
フィレンツェ回想録
テーマ:旅行&外食

昨日のJ-B Styleでご紹介した、イタリア・フィレンツェですが、古いアルバムを引っ張り出してきました。^^

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町のはずれでバスを降り、しばらく川沿いを進んでいくと屋根つきの橋が見えてきます。

これがポンテヴェッキオ、日本語で古い橋という意味だそうです。


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ポンテヴェッキオの両サイドには店舗が入っていて、主に装飾品や宝石店が並んでいます。

かつて栄華を誇ったメディチ家の財力が宝石や高級調度品を集め、必然的に加工職人や販売店が軒を連ねるようになったとか。


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ポンテヴェッキオより少し手前に戻るとウフィッツィ美術館があります。

ウッフィッツィはオフィスの語源だそうで、中世ではここはまさにオフィスとして使われていたそうです。


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そこを抜けると市庁舎があり、その入口にはダビデ像が鎮座しています。

もちろんレプリカですが。^^;


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市庁舎前の広場を抜けると見えてくるのがドゥオモと呼ばれる礼拝堂。


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このディテールの繊細さと荘厳さに息を呑みます。


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町を離れて高台から臨むフィレンツェの街並み。

世界遺産に登録されるのがわかるほどの古きよき町並みが残されていました。


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記事タイトル:
ニューカレドニア回想録
テーマ:旅行&外食
昨日の記事のJ-B Styleに掲載されていたニューカレドニア。

私は5年前に夏休みを利用して3泊5日でニューカレドニアに滞在しました。

ニューカレドニアは日本ではかつて「天国に一番近い島」という小説で話題になりましたが、その島はニューカレドニア本島ではなく本島から飛行機で30分くらいのところにあるウベア島という島のことです。

ニューカレドニアは大小たくさんの島々からなり、その中でも特に、本島の南に位置し、さんご礁で囲まれた「イル・デ・パン島」はその自然の美しさが群を抜いています。

もちろん、私もそこへ訪れました。

5年前の写真を久々に開けました。(笑)

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首都ヌメアから飛行機で約30分でイル・デ・パン島に到着します。


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滞在したのはホテル・ド・コジューというコテージタイプの宿泊施設。
ここのオーナーは年齢が若い(おそらく30代)のに、日本語ぺらぺらでした。@@

しかもクレジットカードもJCBが使えました。(笑)


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この島に訪れたなら必ず行っておいた方がよい場所。
それはオロ湾にある「ピッシンヌ・ナチュレル」という天然のプールです。

湾内、すなわち海水でありながら周りをサンゴ礁に囲まれているため波がほとんどなく、シュノーケリングなどを楽しむことができます。

そのオロ湾へは「ピローグ」と呼ばれる帆掛け舟ででかけます。


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他のホテルの滞在者たちもぞくぞくとピローグに乗って目的地に向かいます。


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上陸地点に到着し、ここからは亜熱帯のジャングルを少し歩きます。


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そして目的地のピッシンヌ・ナチュレルに到着です。

どうですか、この見事なまでのグラデーションブルー。

写真の腕は全く必要ありません。(笑)

周囲には南洋杉がたくさん自生しているのですが、この「イル・デ・パン」という島の名前は「松の島」という意味で、この島の発見者であるイギリス人探検家・ジェームズクックが南洋杉を松と見間違えたからだと言われています。


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当然ながら水の透明度は高く、泳いでいる色鮮やかな魚がよく見えます。

ホテルを出る時、朝食で出たパンの残りを持って行きなさいと渡されたのですが、どうやらここでパンくずをまいて魚を呼び寄せるのに使うようです。^^


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しばし「青」に癒されたのちは、お昼ごはんです。

現地の女性たちがなにやら土の中に何かを埋めています。


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埋めた上に焼けた石をたくさん置いていきます。

何となく埋めたものの正体がわかりました。^^


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予想通り、ポリネシアでよく見かけるバナナの葉でつつんだ蒸し焼きでした。^^

タロイモや白身魚などを塩で味付けしたシンプルな料理。

味は、・・・素朴なおいしさでした。(笑)


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ニューカレドニアはグアムやハワイに比べると認知度は低いですが、日本からの直行便も出ていますし、ハワイへ行くよりも料金的にもお安く行けるリゾート地です。

ニューカレドニアはフランス領ですが、ユーロは使えなかったように思います。^^;


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