知多青年会議所


次世代教育部門 エントリー事業

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「心の豊かさを広げよう!!」

~『結(ゆい)』 人と人、自然と人との繋がり・結びつきを求めて~


理事長名 寺嶋 千修 君


担当委員長者名 小塚 宜延 君


申請事業開催日

3月31日~4月1日

事業参加人数(LOM)

23名


事業参加人数(市民)

40名


NPO・行政などの事業に携わった人数

知多1

知多2

知多3

1.事業目的

昨今希薄となりつつある人と人、人と自然との結びつき・繋がりを見つめ直す機会として岐阜県白川村(白川郷合掌集落)にて体験・研修を考えました。この白川郷合掌集落では『結(ゆい)』という言葉があります。厳しい自然環境の基、人と人、人と自然との結びつき・繋がりを保ち続けた地区で、例えば集落の家の配置は一つの方向を向き、また合掌造りの萱葺き屋根の葺き替えなどは地区の人々が総出で作業をしております。また、私たちが次代を担う子ども達に伝えたい日本の原風景が残っております。
 二日間ではありますがこの白川村で『結(ゆい)』を体験する事により「人と人との結びつき」・「人と自然との共生」を感じ取り、合わせて今以上に五感を感じ取ってもらいたく、また、一昨年に開校しました「トヨタ白川郷自然學校」にて様々な体験を通じて、この施設のコンセプトであります「施設・建物が環境教材」を自ら体験し、「共生」を感じ取って頂きたく本例会を開催致しました。


2.事業における効果

人と人、人と自然との繋がり・結びつきを体験するきっかけとなりました。

・「トヨタ白川郷自然学校」のコンセプトである『自然との共生』のもと、自然と人とのバランスを体験する事が出来た。

・知多市では味わうことの出来ない自然を体験する事が出来た。

・自然の大切さ、団体・グループの中で人を思いやる心を育んでいただくきっかけ作りが出来た。


3.苦労した点

・雪不足のため思い通りの雪遊びが出来なかった。

・例年と違う時期に青少年事業を行いましたので募集状況が厳しかった。


4.今後期待される効果

「人の人との繋がり」・「人と自然との繋がり」の大切さ。

・事前説明会にて「廃油」から作成した『ろうそく』のように通常廃棄しているものがリサイクル・リユース出来る事を学び、環境に対する意識


5.市民の感想・反応

・参加した子ども達の家族より、楽しかったそうだと言う感想を聞いたメンバーが多かったです。

・来年の青少年事業への期待感が高まっている様で、次はいつやるのか質問を受けるメンバーが多数いました。


エントリー事業詳細

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社団法人稲沢青年会議所


まちづくり部門 エントリー事業

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まちの起業家育成事業


理事長名 山田 典永 君


担当委員長者名 鈴木 雅博 君


申請事業開催日

平成18年5月~11月

事業参加人数(LOM)

60名


事業参加人数(市民)

34名


NPO・行政などの事業に携わった人数

稲沢1

稲沢2

稲沢3

1.事業目的

・まちの資源と誇りを活用したまちづくりに取り組む人々「まちの起業家」を、地産地消の観点から育成する。
・地元大学、地元企業との連携を図り、地域一体となるまちづくりを推進する。
・市民の方々にも広くまちの資源と誇りを活用した本事業をアピールし、まちへの愛着を育む。


2.事業における効果

・地元食材を使用したカレーライスとデザートの考案に対し、制作アドバイスをいただいた地元食品メーカーとの折衝や、期間限定販売していただく地元レストランとの折衝などをJCがコーディネイトし学生自信が行うな ど、「実体験」がまちの起用家としての資質を身につけることができた。
・大学へ地元他企業から事業連携の申し出があった。
・地元企業、地元大学へ(社)稲沢青年会議所の存在意義を伝えることができた。


3.苦労した点

・大学生たちのモチベーションを上げることに苦労した。
・JC、大学、企業による三位一体事業のため、連携を図ることに苦労した。


4.今後期待される効果

・学生による自立したまちづくりが期待される。
・JC、大学、企業の連携成果により、個人のみならず組織としてのまちづくりが期待できる。


5.市民の感想・反応

・若者がまちづくりに取り組むことに多くの激励をいただいた。
・新聞取材により、事業の問い合わせが数件有り、本事業への関心の高さを伺うことができた。
・カレーとデザートの販売を通して、地産地消に関心を寄せていただく機会となった。


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社団法人豊田青年会議所


次世代教育部門 エントリー事業

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エコキッズプロジェクト2007


理事長名 陣内 洋明 君


担当委員長者名 前田 晴士 君


申請事業開催日

8月3日、4日、5日 2泊3日

事業参加人数(LOM)

127名


事業参加人数(市民)

参加者(子ども) 66名・その他市民 (大人)40名


NPO・行政などの事業に携わった人数
10名

豊田1

豊田2

豊田3

1.事業目的

エコキッズ事業は、2002年度より「愛・地球博」に繋がる事業として、子どもたちに、“人と自然に思いやりをもって行動できる心を育てる”の精神のもと継続実施し、2005年万博の閉幕と共に終了しました。
しかし、現在の社会情勢のなかで将来の担い手となる子どもたちに自然の中での共同体験を通して豊かな心を育むことが重要であり、エコキッズ(人や、自然に思いやりを持って行動できる子どもたち)を育てることは、今尚必要であると考えます。
 その為に我々は、地域の子どもは地域で育てる重要性を理解することが必要であり、この事業が地域に密着した青少年育成事業となるよう、行政、市民、NPOと協力しあうことが重要です。特に、地域の市民と協同することで、地域の財産を有効活用し、自治区単位での協力を得ることにより、その地域の青少年育成事業に対する理解を深め、実績を残すことで、今後の活動への足がかりとなります。
 宿泊型共同体験を通し、子どもや大人を交えての生活は、新しい仲間づくりをすることから始まります。面識のない者を仲間として受け入れ、対話や活動を通し仲間から友達へと意識するなかで、人に対する思いやりの心を持つことが養われます。こうした環境を地域の大人とともにつくりあげ、活動して行くことが大切と考え、地域と協同で行う事業を開催いたします。


2.事業における効果

・大人が、参加した子どもたちと真剣に携わることで、地域の大人としての意識をもち、日常生活においても子どもたちに関心をもって行動しなければならない重要性を理解できる。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      ・参加した子どもたちが、自然に生かされているという恩恵に感謝する心が持て、人を思いやる心を育み、物を大切にする心を養うことができる。                                                                                                                                                                      ・自治区との協力を得て互いに考えを共有することで、廃校を利用する、地域の自然の特性を活かすなど、地域の方の志を高めることができ、地域の活性化へ寄与することができる。
・事業の開催実績を残すことで、地域の自信へつながり、運営方法など具体的な手法を学ぶことで、地域の特性を活かした事業を継続して行きたいという志気が高まる。
・本事業開催後に行うパストショー(写真展示、当日のビデオ上映等)を開催することで、直接事業に参加できなかった保護者や、一般市民へ事業内容の詳細を知って頂くことで、我々が行う、青少年育成事業に関心を持っていただくことができる。また、参加者は、当日に経験したことを思い返す事で、様々な思い出を心に刻み込む事ができ、子供たちの明日への生きる力を与える事ができる。


3.苦労した点

・60名もの子供参加者を預かる事業のためスタッフ派遣をNPOに要請したが、初めての試みであったため、スタッフ登録に時間を要した。このNPOは、当青年会議所が設立まで携わり、この事業を通し、さらなる活動意欲を持って頂きたく、要請したものであります。
・拠点となった廃校での宿泊利用実績がなく、設備の利用確認、修理、調整などを自治区とともに行い、利用するにあたり、清掃作業から始める必要があった。
・行政、地元自治区との連携を行うため、プログラム立案などの会議が幾度か必要であった。
・医療機関から離れた場所での開催であるため、看護士の常駐を行い、夜間の安全確保のため警備員を配置するなど、緊急対応、安全配慮を専用施設で行う以上に要した。
・自然の中でのプログラム遂行であるため、いのししによる作物被害など、地域の特性による被害想定をする必要があった。


4.今後期待される効果

この事業に参加した子どもたちは、人や自然に対する思いやりの心の大切さを再認識し、それぞれの地域において経験を活かすことで、明るい未来への希望をもち、健全な資質を育むことができると考えます。また、この事業に参加したLOMメンバーや地域の大人たちは、そのための環境づくりは大人が果たす役割であることに気づき、こうした青少年育成事業を継続する必要性を感じ、強いては地域の活性化へつながることと理解していただきました。そして、他団体との連携を行った事で、今後の活動において地域間での交流が図れ、よりよい事業をさまざまな地域で開催することができると考えます。
 市民(参加者の保護者)においては、子どもを事業に参加させたことで、自然での体験が必要であることを子どもから教えられ、再認識することで、今後の教育に反映されるここと思います。また、青年会議所として、こうした青年会議所活動の一部を市民に理解して頂くことができ、今後の青年会議所活動のより一層の活力となると考えます。


5.市民の感想・反応

・参加した子どもたちや保護者のアンケートでは、来年も参加させたい、友達にも紹介したい、友達がたくさんできてうれしかった、事業後の子どもの生活意識が変わったなど、高い評価を頂くことができました。子どもたちは日常では体験できないことを、自ら率先して行動することで自然の大切さを知り、初対面の仲間の中で生活することで、人と関わることの大切さや、お互いを思いやる心が育ったと考えます。似たような形式でキャンプなどを実施している団体はありますが、青年会議所だからこそできるプログラム内容や構成と、メンバーの姿勢を評価して下さる方も多くありました。今後も青年会議所の活動として続けて欲しいとの意見が多数あり、継続事業として行わなければならない使命を感じました。
・協力いただいた自治区の皆さんからは、「青年会議所主催の活動ではあったが、地元住民が同じ考えのもと行動し、子どもたちの楽しむ姿を見られたことが何よりも嬉しく、大人としての役割、責任を感じ取ることができた。また廃校利用の実績ができ、今後の参考になるとともに今回の反省点を活かし、より良い事業となるよう今後も開催したい。」との前向きな意見をいただきました。
・パストショーにおいては、参加者とその保護者に多数参加いただき、当日の写真や、ビデオを見る中で、事業当日の様子を子どもから聞くことで、より事業の内容を理解していただくことができました。「子どもたちが何をやってきたのかを目でみることができ、子どもたちの楽しかったという言葉が理解できました。」というお言葉もいただきました。


エントリー事業詳細

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社団法人名古屋青年会議所


まちづくり部門 エントリー事業

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大地震発生!その時、あなたは行動できますか?


理事長名 雨宮 秀寿 君


担当委員長者名 松下 昌弘 君


申請事業開催日

2007/7/12

事業参加人数(LOM)

28名(設営含まない)


事業参加人数(市民)

30名


NPO・行政などの事業に携わった人数
12名(設営側・協力者として)

名古屋1

名古屋2

名古屋3

1.事業目的

対象者:名古屋市中区オフィス街(丸の内周辺)における事業所の方たち。
(参加者は一般市民・JC会員とも中区オフィス街に事業所がある方である)

1.震災シミュレーションゲームを体験することで、企業の震災に対する認識・知識の不足に気づいてもらい、企業としての震災対策の指針を示す。

2.企業の震災対策は自社で完結するものではなく、地域住民、地域団体との連携・協力が不可欠であることに気づいてもらう。

3.地域の企業と地域団体との連携・協力の橋渡しをする。


2.事業における効果

・震災シミュレーションゲームという手法を用いることで、効果的に震災の恐ろしさを疑似体験し、震災が「日常とかけ離れた状態」であり、そこではどんな問題が生じるのかを体感することで事前の震災対策が必要不可欠であることを感じていただいた。

・震災を擬似体験することで、知識やマニュアルだけでは無力な点に気づくことができた。

・シミュレーション後、グループディスカッションを行うことで、自分自身の知識だけではなく、周りの意見や、地域にいる人々の意見や考え方を聞くことができ、より詳しい内容を考えることができた。

・グループディスカッションでは事業所の所在地ごとにグループを作成した。参加事業所同士が名刺交換をし、互いに地域の防災について話し合うことで事業所同士の横のつながりを作ることができた。

・グループディスカッションでは第1部シミュレーションの内容についての解説を交え、1部の疑問点の解消し、震災に対する知識の向上へつなげた。

・地域の問題点を当事者が話し合うことで、地域について考える機会が生まれ地域の活性化のきっかけができた。

・地域の防災組織である、消防団の方も一緒に事業に参加することで、地域企業と直接はなす事が出来、今後の連携のための参考とすることが出来た。

・第3部では学生ボランティアサークルとして有名な「震災ガーディアンズ」、そして主催地域の消防団の方々を招いた。震災ガーディアンズ」代表者には震災における地域連携の実例を挙げてもらうことで地域連携が企業にとっても必要不可欠であることを参加者に知ってもらった。また、消防団団長には具体的に地域団体とどう連携を取ればいいのか今後の行動指針を示してもらった。


3.苦労した点

・シミュレーションの作成。(どんな形式にすればいいのか。どんな内容を盛り込めばいいのか等、震災の状況を想像しやすく、かつ効果的な内容にすること。)

・企業における震災対策の内容。
・グループディスカッションにおける進行方法や内容。(参加しやすくするには。何に関心を持ってもらえるか。)

・防災カードの記載内容(カード記載内容・項目の取捨選択)


4.今後期待される効果

【名簿の作成と地域防災活動への参加】
・名城消防団の名簿に参加企業を加えた。これにより、これまでは知りえなかった地域の防災活動に参加できるようになった。これにより企業の防災(震災)対策ができ、また、 防災活動の中で生まれる交流により地域の連携をいっそう進めることができる。

【震災対策カードの配布】
・記載式震災対策カードを参加者一人あたり30枚配布した。このカードは事業後、参加者自身の事業所の方へ、近隣事業所、地域住民、防災団体へも配っていただき、 参加者以外へも事業の効果が広がることをねらった。
・防災カードには近隣地域に関する記載事項を設けた。そこへ記載することで初めて固有の震災対策カードが出来上がる。そして項目記載のためには 近隣を回り聞き取りをしてもらい、また、カードを近隣へ配り活用してもらう。 このようにカードをコミュニケーションツールとして利用してもらうことで地域の関係構築に役立ててもらう。

【今回のツールを使って】
・作成した震災シミュレーションゲーム、震災マニュアルを使うことで特に深い知識を持たなくても簡単にセミナーを開くことができ、今後も多くの人たちの防災(震災)意識向上を図ることができる。


5.市民の感想・反応

・こちらからお願いをして参加して頂いた参加者より、後日「良いセミナーに参加させていただいて本当にありがとうございました」との連絡がありました。お礼を言う立場が逆なので驚きました。

・早速自分の会社でも震災対策を始めましたと」という反響をたくさん頂きました。
・「会社内でも社員に対してセミナーを開きたいのでセミナーで使用した震災シミュレーションの素材と解説マニュアルを頂きたい」との依頼が何件かありました。

・カードをもっといただけないですか?との問い合わせがありました。


エントリー事業詳細

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社団法人半田青年会議所


まちづくり部門 エントリー事業

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7月例会


理事長名 山田 毅 君


担当委員長者名 天木 一貴 君


申請事業開催日

2007/7/8

事業参加人数(LOM)

60名


事業参加人数(市民)

15名


NPO・行政などの事業に携わった人数
5名

半田1

半田2

半田3

1.事業目的

地域貢献活動を通じて、JAYCEEとしての自覚と誇りを持ち、ボランティアマインドの育成をする。

目覚めよ! ボランティアマインド!

~実践から見出す我々のすべきこと~


2.事業における効果

まちの落書き消しに取り組み、きれいになったという達成感、やって良かったという満足感を実感しボランティアの楽しさや喜びを味わうこと、そして我々にはもっとやらなければいけないことがあるということを感じていただきボランティアマインドの育成につなげる。また、参加依頼者には、「きれいなまち」「住み良いまち」の実現に向け、地域の一員として取り組んでいただき、「自分たちのまちは自分たちの手でつくるんだ」「自分たちが動けば、何かが変わるんだ」「自分たちにもできるんだ」という地域貢献活動に対し、積極的に参画する意識の向上を促します。実際に活動をすることで、頭の中で考えているだけではなく、より強い思いと気づきを感じ得ることができます。地域に役立つことを行うことで、地域をつくっている一員ということを認識していただけます。


3.苦労した点

事前の調査段階において、活動エリアである半田市、東浦町、阿久比町、武豊町、美浜町、南知多町の1市5町内の落書きを探すのに苦労しました。広範囲での活動のため、移動時の取りまとめや時間配分、安全面に重点を置き、事業の進行に務めました。


4.今後期待される効果

自らのそして青年会議所の地域貢献活動に於ける存在意義を明確にでき、ボランティアマインドを持つことで今後の自発的な取り組みに大きく影響を与えます。青年会議所の活動を地域に広く発信することで、住民の意識改革につながります。また、今後の青年会議所が取り組む活動に理解や協力を得られやすくなると考えます。正会員の自らの環境に感謝し、地域貢献へ自主的に参画する意欲の向上を図れます。


5.市民の感想・反応

落書きがされた環境が今回の活動によってきれいになり、住み良いまちになりました。きれいなほうが気持ちいいと改めて感じました。自分たちのまちは自分たちの手できれいにするべきだと思いました。この活動後、街なかの落書きが目に付くようになりました。やってみて落書きを消す行為が簡単で楽しくできることに気付き、今後は自主的に取り組んで行こうと思います。


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社団法人碧南青年会議所


次世代教育部門 エントリー事業

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感謝ソング「ありがとうの唄」製作


理事長名 角谷 一基 君


担当委員長者名 記念事業部会 部会長 角谷一基 君


申請事業開催日

2006年8月26日(土)

事業参加人数(LOM)

56名


事業参加人数(市民)


NPO・行政などの事業に携わった人数

碧南1

碧南2

碧南3


1.事業目的

(社)碧南青年会議所創立50周年記念事業は多くの皆様に感謝の気持ちをお伝えすることが出来ました。当日発表した感謝ソング「ありがとうの唄」は多くの皆様から応募頂いた感謝の手紙をもとに鉄崎幹人氏により制作され、感謝祭にご来場頂いた皆様より高い評価を頂いております。この発表した感謝ソングを感謝祭にご協力頂いた関係団体、市内教育関係をはじめとする皆様に配布して更に感謝をお伝えすると共にこの曲を聴いて常に人として持つべく「感謝」の気持ちを留めて頂きたい。


2.事業における効果

常に感謝を実感できる素晴らしい歌詞と心に響き、留めやすい素晴らしいメロディーであるこの曲は(社)碧南青年会議所感謝ソングとしてCD化して配布することにより各関係諸団体の皆様に有効に活用して頂くことができる。特に教育関係機関では児童、青少年には教育的効果が期待できます。そして身近において頂くことにより記念事業にご協力頂いた関係団体、関係者には改めて感謝をお伝え出来、全メンバーで作り上げた「感謝祭」を50周年の足跡とすることができる。


3.苦労した点

50周年記念事業を開催するにあたり、何よりも私達碧南JCの組織継続を見守り続けていただいた市民をはじめとする多くの皆様に「感謝」の気持ちを伝えたいと考えました。そこで碧南JCオリジナルの感謝ソングを製作する運びとなり、歌詞を市民からの公募し、曲をシンガーソングライターの鉄崎幹人氏に依頼することとなりました。作詞、作曲までの工程に時間がかかり、またレコーディングまでの工程と多くの時間を費やしたことにとても苦労しました。また、シンガーとして参加して頂いた市内中学生も始めてのレコーディングということもあり、緊張からなかなかスムーズにレコーディングが出来なかったことも苦慮しました


4.今後期待される効果

この事業を通して、我々は行政、関係諸団体、市民の皆様に感謝の気持ちを忘れることは出来ません。これからも、我々の愛する碧南市に根を下ろし、明るい豊かなまちづくりを目指して、まちの未来を市民の皆様と一緒になって語り合い、市民の皆様に認められ、市民の皆様から必要とされる、そんな愛されるJCになるべく邁進し、この感謝ソングで特に子ども達の世代に「感謝」の大切さを心から感じていただきたい。


5.市民の感想・反応

感謝の手紙を応募させてもらい、伝えられなかった気持ちを届けれたことに大変感謝しています。そして、感謝の手紙から「ありがとうの唄」が完成して、感謝祭のフィナーレで大合唱された姿は今でも忘れられません。感謝の気持が詰まった、「ありがとうの唄」が子供たちに受け継がれ、ありがとうと素直に言える子供になってほしいです。そして、大人たちが「ありがとうの唄」を聴いて、子供たちが明るく・元気に住める碧南市を行政、関係諸団体、市民と一緒に作って欲しいの思います。碧南市立中央小学校では月間曲として取り上げて頂きました。毎日全校児童で元気よく一ヶ月間歌っていただきました。この曲から子ども達が感謝の大切さを実感してくれたことと確信しています。


エントリー事業詳細

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社団法人豊橋青年会議所


次世代教育部門 エントリー事業

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ジュニアクエスト2007
「育もう!五感力 切り拓こう!僕らの未来」


理事長名 野寄 誠三 君


担当委員長者名 鳥井 清志 君


申請事業開催日

2007/7/16 8/5~8/7 9/22


事業参加人数(LOM)

7月例会 104名


事業参加人数(市民)

8月例会 60名


NPO・行政などの事業に携わった人数

豊橋1

豊橋2

豊橋3

1.事業目的

インターネットを中心とする情報社会の中で子ども達の本来の学びの姿は何か?と考えた時、実体験を通して得た気付き、経験が真の学びに繋がると考えました。その手段として、自らが持つ見る、聞く、触れるといった「五感」で捉え、得た記憶や経験の積み重ねから行動する力「五感力」を養う事をキーワードとしました。7月例会ではまず何故現代において「五感力」を養う事が大切であるのかをJCメンバーはもとより、親御さんに理解していただく為に作家 山下柚実氏をお招きしご講演いただきます。8月事業ではその大切さを踏まえた上で豊橋市内に住む小学生高学年60名を対象に愛知県南知多郡日間賀島を舞台に体験学習を行います。島内に住む人々との触れ合い、島の自然を体感する事で、子ども達の五感を磨き、表現する力を育くみます。その一つの形として得た情報を地図に書き込み表現する「五感地図」を作成します。同時に他の参加児童と衣食住を共にする事でコミュニケーション能力の向上も図ります。
五感力を高める事は日常においても実践する事は可能ですが、敢えて親元や日常生活から離れ五感力を高める事に集中できる環境を設定する事が高い効果を得られると考えました。一連の事業につながりを持たせ、一時の学び、思い出作りだけにとどまらぬように9月の同窓会を効果測定の場とします。


2.事業における効果

・7月例会においては講師の講演を聞くことで「五感力」を育む事の大切さ、日常の生活の中であっても五感を意識して働かせる事で、生きる力を育む事が出来る事を学び、体感していただきました。

・8月事業では、様々な体験プログラム(タコつかみ体験、ウォークラリー、キス網漁体験など)を通して自らの五感を使って感じ、表現するきっかけをつかんでいただきました。集団生活を経験する事で、協調する事の大切さ、コミュニケーションの大切さを学んでいただきました。


3.苦労した点

・小学生の高学年という思春期で多感な時期である子ども(特に女の子)のケアを万全にする事を心がけ、女性のボランティアのスタッフとして大学生の方に協力をいただきました。

・真夏の大変暑い時期での開催でしたので熱中症などに気をつけました。また、海を舞台にした事業でしたので水難事故などが起こらぬよう気を配りました


4.今後期待される効果

子ども達には今回の体験学習で得た経験や気付きをいつまでも忘れずに記憶の中にいつまでも留めておいて欲しいと思います。
『五感力』を養うきっかけを学んだ事で、子ども達は普段の生活の中でも意識して五感を使う事が可能となります。また人や自然に目を向ける事で相手を思いやる心や、大切にする心が磨かれていきます。
その結果、子ども達は自ら得た記憶や経験を基に行動できる人として大きく成長してくれる事と思います。


5.市民の感想・反応

・8月事業終了後、参加した児童から感想文の提出をお願いしました。楽しかったという感想と併せて自分の体を使って体験した事が新鮮でよい経験をしたという感想が多くありました。 親御さんからもお礼の手紙をいただき、実体験を通して学ぶ事の大切さを理解していただけました。
・改めて青年会議所が青少年育成事業を手がけている事も認知していただけたと思います


エントリー事業詳細

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岩倉青年会議所


次世代教育部門 エントリー事業

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地域共育力向上を目指して


理事長名 加藤 英樹 君


担当委員長者名 桜井 章 君


申請事業開催日

6/17 ・ 7/15

事業参加人数(LOM)

13名


事業参加人数(市民)

500名


NPO・行政などの事業に携わった人数

岩倉1


1.事業目的

今後更なるこの地域の発展に向けて、私達と地域の方が共にまちづくり意識向上に努め、人との繋がり、地域との繋がりを構築し、次世代を担う子どもたちの教育力向上のために行う。


2.事業における効果

2つの講演(講師:水谷修氏 池間哲郎氏)により、子供達においては、現代社会におけるいじめ、不登校、裏の社会の実情を知り、また日本の豊かさ、世界の子どもたちとの生活環境の違いを学び、OMOIYARIの心や生きる力を育みました。また、子どもの教育に欠かせないないのは親の教育力であり、親が、改めて社会の実情や、日本の豊かさを認識し、子ども達との接し方を考える機会となりました


3.苦労した点

会場キャパシティーを越える、応募があり、お断りをするのに心苦しかったです。


4.今後期待される効果

子どもの教育には、親だけでは限界があり、近所から地域全体まで一体となって取り組むことが有効であると気付き、自分の子どもただけではなく、周囲の子どものことも考え行動し、そして地域活動に関わり、共に地域の発展に取り組むようになることを期待します。


5.市民の感想・反応

生きているだけで、すばらしい、幸せなことだと感じた。いつのまにか日本人は贅沢になり、思いやりやものを大切にする心は昔は当たり前だったのに、今の社会では薄れてしまったと思った。薬の悲惨さを知り、いじめ、不登校には子供達が孤独感に犯されていることに気付いた。親の言動・行動が子どもの心に大きな影響を与えることを知り、ほめることの大切さ、受け入れることの大切さに気付いた。一日を振り返ると、ほめたり、物事に感動したり、することが少なく、いかりや愚痴などマイナスな思考が多いことに気付いた。現代の日本人の心の貧しさに気付いた。


エントリー事業詳細

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社団法人海部津島青年会議所


会員拡大部門 エントリー事業

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理事長名  江上 功 君


担当委員長者名  山田 篤 君


初年度会員数 76名  【7月現在新入会員数】 17名

会員拡大率  122.3%


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM内)

【事業目的】

我われの活動エリアである海部地区は9行政区に跨り、広域であるため様々な活動が残念ながら認知されきれていない状況にあります。そこで各メンバーには、「メンバー一人ひとりが拡大委員」である事を周知いただき、常日頃から「組織の維持、発展のために何ができ、何をすべきか」を見つめ直す機会を与え、「普通に生活していたなら会うはずのない仲間」である 入会有資格者層の拡大を図りながら、地道に青年会議所を知っていただく努力を行う事こそがこの地域に青年会議所運動を浸透させられると信じ、最低1名の新入会員対象者との参加を目標に2月例会を公開(同伴)例会として開催します。そして本例会では、卒業されても尚、明るい豊かなまちの実現を目指し活躍される先輩を講師としてお招きし「JCのあるべき姿」についてのご講演をいただき、各メンバーがJayceeであることを意識し、自信と誇りをもって活動する為の礎とします。

【事業における効果】

卒業されても尚、明るい豊かなまちの実現を目指し活躍されているOBを講師としてお招きし「JCのあるべき姿」についてご講演いただきました。そして全国的な規模のネットワークを持つJCという組織を通じて、真の仲間と出会うことから始まる無限の可能性や固い絆で結ばれる友情の大切さについてや、また「この事業は地域社会にとって有益か、地域社会が求めている事なのか、」不変な熱い精神と奉仕の心で、ここに住むすべての人が豊かな気持ちを持てる地域社会を創造し、邁進する公共の精神の大切さなど、今後も青年会議所が旗頭となることで、この地域を自発的に創造できる市民づくりに繋げるなど価値を生む組織であることをメンバー一人ひとりが学び、JCの素晴らしさや楽しさ、必要性を再認識することができ、自信と誇りをもって活動する為の礎となったと信じます。また、今例会を通じ参加対象者を探す中で新入会員対象者となる多くの情報収集にも繋がりました。

○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM外)

【事業目的】

我われの活動エリアである海部地区は9行政区に跨り、広域であるため様々な活動が残念ながら認知されきれていない状況にあります。そこでこの地域に住む入会有資格者層に対して、(社)海部津島青年会議所をより身近に感じていただく為に、普段ではメンバーしか参加できない例会に実際に参加いただくことにより、未来の仲間に積極的にアピールし、共に参加してみたいという感動を与えられると信じ開催します。そして、青年会議所の魅力や必要性への理解に繋げ、または今後の活動に注目していただく事により入会への1つのきっかけにしていただくことを目的といたします。

【 事業における効果】

例会開催にあたりメンバー一人ひとりが新入会員対象者を探していく中で多くの情報が得ることが出来ました。また、一人ひとりが会員拡大の必要性を感じていただきことが出来ました。その、お連れいたぢた対象者に対しOBの現役時代に感じたことや体験したこと、そして得た友情や気付きなどを講演いただくことで青年会議所を身近に感じていただくことが出来ました。この例会に出席していただいたことで現在、新入会員予定者になっている方も数名おります。


○会員拡大活動及び会員研修活動におけるLOM独自の手法

(拡大方法およびツールなど)

2月例会では、広域な活動エリアである海部地区の同世代の方々に、我われ(社)海部津島青年会議所の活動を先ずは知っていただくことを目的として

◎例会へ参加いただく為のチラシの作成

◎地元ケーブルテレビでの会員募集及ぶ2月例会参加者募集の告知放映(25日間)

◎2月例会開催後の模様映像の放映

◎中日新聞、尾張版での2月例会参加者募集案内の告知

◎中日新聞、尾張版での2月例会開催後の活動報告の記事を登載

◎毎月1日・15日に拡大候補者リスト『100人目指して Catch Up With!!』を全メンバーに配布

◎紹介者カード・会員拡大つながり探し、への協力

◎ 拡大パンフレット


入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ①

今回のオリエンテーションでは、第1部として現役時には「義理」「人情」「意地」「誇り」などで保たれている最も人間くさい団体である青年会議所にあって数多くの要職に就かれ、リーダーとして数多の障壁をも恐れず自らリスクを背負い、社会に対してあるべき姿を追い求める力強いリーダーシップでLOMの一時代を築いてこられた先輩から「義理と人情、ほんの少しのやせ我慢」の演題の下、海部津島青年会議所の魅力や、会員として活動をして行く上で決して忘れてはならない大切な心得や心構え、また「LOMの為に、仲間の為に 自分に何が出来 してあげられるか」など、愛情と信念を持って取り組むこと、そのときの姿勢など『かっちょいいJaycee育成』になる為のすべてを学びました。 また第2部では、「他己紹介」という手法を用い、まず、お互いのことを紹介しあう為に、
・積極的な姿勢で関心を持ち、お互いの良さを知る努力をする。
・相手にパートナーのことを他己紹介することで、より親近感や仲間意識を作り出す。
・仲間に受け入れてもらえると言う感覚を沸かせます
など、他者の話を聞く、他者の話を理解する、他者の話を伝える、といったコミュニケーションの基本的な活動について、気付や大切さについて学習しました。


入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ②

今回のオリエンテーションでは、この地区では唯一のJCI公認 国際トレーナーからVMVプログラムをベースとした海部津島版オリジナルプログラムを通して「JCが何をするところか」「何のためのJCなのか」を正しく理解し、自分達の運動の方向性を学びました。また、「JCの発祥の地はどこ?」「どんな時代背景でJCは出来てきたの?」から、JCIの目的やJCI クリードの理解を通じて、JCが目指す未来、JCでやるべき事、そしてその運動の価値等についての基礎知識を解り易く学んでいただき、新たなる気概をいだいていただくことにより力強い第一歩を踏み出し、積極的に活動できる人財育成に繋がったと信じます。講師をLOM外の方に依頼することで我われ青年会議所が、共通の理念と同じ目的をもって運動していることや、青年会議所活動の広がりを実際に感じていただくことが出来てとても良かったと思います。

海部津島拡大1

海部津島拡大2

海部津島拡大3

エントリー事業詳細

PDFでの観覧は→http://1st.geocities.jp/housyou_lomshien07aichi/index.html

社団法人蒲郡青年会議所


まちづくり部門 エントリー事業

PDFでの観覧は→http://1st.geocities.jp/housyou_lomshien07aichi/index.html



子供の役割・大人の役割・地域の役割


理事長名 和田 行泰 君


担当委員長者名 石田 忠大 君


申請事業開催日

2007/4/14

事業参加人数(LOM)

37名


事業参加人数(市民)

206名


NPO・行政などの事業に携わった人数

蒲郡1

蒲郡2

蒲郡3


1.事業目的

 不登校・引きこもり・ニートといった地域の若者たちの昨今の社会問題にスポットを当て、若者たちの自立支援を行っているパネリストを招き、来場者参加型のパネルディスカッショんを行う事で、参加者が自らの立場を見直し、我がまちの未来を考え、更なるまちづくりの一歩を踏み出していく事を目的に例会を開催。


2.事業における効果

①市内小中学校における不登校の実態及び、引きこもり・ニートの定義、それら若者の実態を説明し、今後の推移を予測し、地域社会への影響を考えた事で、参加者に、これらの問題を、他人事でなく身近な問題として捉えて頂けた。

②実際に数多くの若者の自立支援を行っている3名のパネリスト(長田百合子氏・二神能基氏・川上佳美氏)を招き、激論を交わして頂く中で、来場者にも参加して頂くように色つき画用紙を上げ下げして頂きながら参加した頂いた。親のあるべき姿、学校教育における先生方の立場、地域社会のこれら問題に対する対応の仕方ほか、様々な考え方を学ぶ事が出来、参加者それぞれが今一度自らの立場をイメージし、見直すきっかけ作りが出来た。


3.苦労した点

①テーマによる特殊かつ暗いイメージ、また、行政・学校・PTA関係者の入れ替わり時期と重なった点により、募集に大変苦労した。

②パネリストが大変お忙しい方々であった点、また、それぞれの拠点が名古屋・千葉・神戸と離れていた点から、ディスカッションの打ち合わせに大変苦労した

③あえて正反対の手法、考え方の違いをもったパネリストを招いた事によりディスカッションの時のまとめが難しかった。


4.今後期待される効果

正しい答えを追及していく目的の例会ではなかったが、参加者一人一人が自らの立場を再認識することが出来た事で、それぞれの家庭・学校・職場ほかにおいて、周りの方ともこの問題を考えるきっかけ作りになったと思う。このことがさらに周りに広がり地域の未来を真剣に考える方が増える事を期待する。


5.市民の感想・反応

①実際に現場の最前線で活躍されているいるパネリストの話は重みがあり、大変勉強になった。自分自身を考える有意義な時間であったと思う。ただ、この場にいた人の心に残っただけではまだまだ小さな力。地域の一人一人が真剣に考えていかねばならないと思った。(54歳男性)

②これからの教育現場は大変になると思う。子どものしつけ出来ず、地域とのコミュニケーションもとらない自分さえ良ければよい的発想の親ではあってならないと感じた。子どもたちと真剣に話をしてみたいと思う。(35歳女性)

③JCメンバーである前に一人の父親として、家庭での子育てにもっと参加すべきであると思った。(29歳委員長妻


エントリー事業詳細

PDFでの観覧は→http://1st.geocities.jp/housyou_lomshien07aichi/index.html