こんにちは~

 

今日は弊社からオモシロ商品を紹介したいと思います!

 

一見見た感じ、普通のクロスですが表と裏合わせると、マジックテープみたいに「くっつく」のです!

「くっつくクロス」です。

 

プリントも可能になりますので、好きなデザインをプリント可能!

 

使用例は、ポーチ、ボトルケース、ガジェット入れ、カメラケース、PCケース等々。

 

まずはお気軽にお問合せください。

 

くっつくクロス1くっつくクロス2くっつくクロス3くっつくクロス4

毎月のように中国出張していたコロナ前。

今となっては、パスポートがどこにしまってあるかもわからなくなるほど、

中国出張が遠い存在になってきました。

 

出張時にパスポートと同じくらい重要なのがWIFI。

そのWIFIと言えば、真っ先に思いつくのが「イモトのWIFI」ではないでしょうか。

 

私自身も「イモトのWIFI」のヘビーユーザーでして、突然の出張の際、

空港カウンターに駆け込んで「イモトのWIFI」に助けられたことが何度もあります。

 

その「イモトのWIFI」はこのコロナ前の2019年8月期の売上高は87億円から2020年4月期には、

98%減まで落ち込んだと言います。

 

コロナで最も影響を受けた企業の1つでしょう。

 

しかしこの企業がわずか1年でV字回復をとげます。

 

それは、PCR検査の新事業を立ち上げたからです。

 

テレビやYouTubeで「にしたんクリニック」の広告を目にしたことはありませんか。

「自宅でも簡単に検査できる」を売りに急激に売り上げを伸ばした企業です。

 

コロナが逆風になっているWIFI事業とは逆の、

コロナが追い風になる事業を考えた結果、このPCR検査事業をスタートさせました。

 

結果は大成功ではありますが、

当時は大変な苦労があったことは想像できます。

 

医療分野という専門性の高い壁、資金調達、信用の回復等々、

経営陣が死に物狂いで取り組んだことでしょう。

 

ピンチはチャンスと言いますが、

イモトのWIFI→PCR検査こそ、まさにこれを実践した良い例だと、この一連のニュースを見て感じています。

 

いずれレッドオーシャンになるPCR検査事業の後に、

次は何の事業に踏み込みこむのか?

 

いまから楽しみです。

 

YH


 

  いままで、新型コルナウイルスが発見から約1年数が月間になりました。前一年間は感染予防をメインにやってきました。その時に多く使われたものを一緒に振り返ってみよう。

マスク全面登場:

日頃に使わないパーテーションも徐々に出てきました。

  勿論、いろいろな面で予防措置を行って来たが、コルナウイルスがSARSのようになかなか去っていくもないです、次は人間がどのようにコルナウイルスと一緒に存在するかは各分野の課題になります。

 

日中貿易商社をやって来た我社はこれからどのように変化を向いていくでしょう。

やっぱり、いまからもっと必要になるマスクに全力的に一番品質よく、安く、持続的に供給できるとのことたと皆の認識になりました。

それでは、去年に比べて、努力した処は?

やった、日本全国マスク工業会会員を取得したですか。

 

これは一歩だけですね、まだまだありますよ、一緒に期待していきましょう。

                     JCF 東京