ぢろぐ ~ 馬鹿が日本を元気にする!! -189ページ目

恋したほうが良いよ。


今日ね。


また言っちゃった。






恋したほうが良いよ。






新卒の面接で学生さんにね。


で、反論されて気付いたのが、


「恋」の定義が違うってこと。





彼は。


本気で好きでもないのに、


交際を申し込むなんて失礼だと。








おいおい。


恋ってのは、交際ってことではないよ。


恋ってのは、「この人を幸せにしたい」という想いのことだよ。









同じような勘違いで。


「人脈の作り方」的な発想をする人は、


得てして。


人脈 = 自分に貢献してくれる人


って考えているんですよね。


そうじゃなくて。


人脈ってのは、


「無償でも大変でも貢献してあげたくなる人」


なんだよね。







だって。


そのほうが幸せだから。








目見えず、耳も聞こえず・・・博士号


受け止め方は千差万別かもしれないが。


僕はとにかく、一生懸命さを感じる瞬間は好きだ。


なんか、心が揺れるというか。


生きている実感がする。


嬉しくなってくる。




目見えず、耳も聞こえず 東大・福島さんに博士号

http://www.asahi.com/national/update/0607/TKY200806070131.html



(以下、引用)

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目が見えず、耳も聞こえない。

ヘレン・ケラーのような障害のある福島智(さとし)さん(45)が

東京大学で学術博士号をとった。

盲ろう者の「博士」は国内初。



(中略)



 福島さんは神戸市生まれ。3歳で右目を、9歳で左目を失明。

さらに、14歳で右耳の聴力を、18歳ですべての音を奪われた。



(中略)



 周囲の支援をえて都立大学で学び、

01年から東大先端科学技術研究センター助教授に。

03年から博士論文にとりくみはじめた。



(中略)


 論文で最も伝えたかったのは

「コミュニケーションにいのちを救われたということ」。

盲ろうとは「コミュニケーションで大切な

『感覚的情報の文脈』の喪失。

相手の表情や声の調子などの『感覚的情報』がないと、

本当の意図などの『文脈』もわからない。



(中略)



 福島さんは「盲ろうは確かにしんどいけれど、

自分に言い聞かせてきた『苦悩には意味がある』ということ、

それは間違っていなかったと確信しています」と話している。

(生井久美子)



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障害とか関係なく


心に刺さるメッセージが多い。


地球に生まれて良かった~グッド!






初めての号泣

女子なら5分。

男子では初めて号泣しました。


16年ぶりのオリンピック出場。

土壇場の山本。

奇跡の津曲。

強気の朝長。

鋭い越川。

ピンチのゴッツ。

最後、オリンピックポイントを決めた

38歳キャプテンの荻野。

泣き崩れる上田監督。

実写版スラムダンクみたいな

全てが走馬灯のような

本気の選手たち。





ありがとう感動。

地球に生まれて良かった~


同時セミナー

今日は皇居を一望出来るセミナールームで。



『29歳の履歴書』
『経理職への転職塾』


の2セミナー同時開催。

僕は29歳の履歴書セミナーで基調講演させて頂きました。

話し終わってすぐに、20メートル隣の

もう1つのセミナールームを覗くと

弊社のCFOが講演してた。






2セミナー同時開催

しかも

COOとCFOが同時講演だった訳だ。

ちと滑稽だと思った。





東京玉龍同窓会

お台場のボーリング大会を22:40に途中退出して、

タクシーで渋谷に急行。

実は、はるか鹿児島の玉龍高校の同窓が集まっていた。

鹿児島を飛び出して15年。

高校の同級生には殆ど会ったことがない。




顔わかるかな?





不安の中、久しぶりの鹿児島弁に迎えられる。

イタリアで伝統工芸の芸術家。

プロのミュージシャン。

外資系のトップセール。

俳優。

人妻。

みんな破天荒な奴ばかり。

嬉しい時間は一瞬で過ぎていった。