日曜ドラマ「すべての恋が終わるとしても」
・生きてるだけで幸せなんだ
・毎日、一日一日を大切に行動したい
・明るく元気な気持ちがあれば、何でも楽しめる
・人生で今が一番若い、勝手に老け込むのはもったいない
・朝起きて、まず健康であることに感謝したい
・いくつになっても、恋愛に興味を持ちたい
※主演女優:葵わかな
1998年生まれ。神奈川県出身。慶応義塾大学総合政策学部卒。
2017年10月~2018年3月NHK「わろてんか」主演
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木曜深夜ドラマ「死ぬまでバズってろ!!」
・与田祐希のギャル役、底辺民キャラが意外に愉快!
・やっほー、タパ子だよ~(配信者は挨拶大事!)
・バズる=快楽
・喋るだけで得られる快楽、これサイコー!
・配信が支配するこの世界は1億総クリエイター時代と言える
・無限のコンテンツに翻弄され、オモシロイ人とツマラナイ人の格差が生じる社会
・人生において、インプットとアウトプットの連鎖が巨万の富を生む
・アウトプット無き事=生きる上で最大のリスク、チャンスロス
※主演女優:与田祐希
2000年生まれ。福岡県出身。2025年2月に乃木坂46卒業。
木曜深夜ドラマ「推しの殺人」
・アイドルという職業が若者の進路として一般化した時代
・アイドルとオジの経済的、精神的なズブズブの依存関係は永遠に無くならない
・日本の社会は何故、極端にルッキズムが強いのか
・個性尊重の本音は、愛嬌があり、印象や立ち居振る舞いが極めて秀逸なことである
・日本で単体アイドルよりも、グループアイドルが大衆化したのは、社会から
最も必要とされる能力が強い個性ではなく、協調性であることを証明している
・頂き女子に注意せよ!
※主演女優:田辺桃子
99年生まれ。神奈川県出身。2023年WOWOW「東京貧困女子。」出演。
※アニメ「ガールズバンドクライ」
先日、ガールズバンドクライ展に行ってきました。
その流れでTVシリーズ第1話~第13話まで一気見しました。
10月公開の映画が楽しみです。
◆ロック
世の中の無力、無関心、無責任に対する怒りや不満をぶつけるためにあり、
歌い手は心が鬱屈していて、エネルギーや言いたいことが溜まってる人ほど
適任だ。また、喜怒哀楽、絶叫など自分の感情全てをさらけ出すことが重要だ。
◆仕事
この世には出来レース、負けシナリオ、誰もやりたくない役割が存在する。
それでもやりきるのが責任であり、逃げる人間を追う必要はない。
また、仕事における良い物とは売れる者であり、本物よりも人気者かが重要だ。
◆人間関係
人生は人間関係のトラブルをきっかけに大きく変わってしまう。
自分にとって有害だった人が平和に生きていることを悔しいと感じ、
生涯に渡って、根に持つ感情は純粋で素直な心と言える。
そして、人に本音をぶつけたり、思ったことを口にするのは怖いことだ。
なぜなら、その人との関係性が悪くならないか心配してしまうからだ。
また、自分の味方だと思ってた人から裏切られた態度を取られた時の
孤独感は大きく、絶望してしまう。立ち直るより、どう付き合うかだ。
◆志
自分が好きなこと、信じていることを本気で追求するのは怖いことだ。
なぜなら、上手くいかなった時の傷が大きすぎるからだ。
また、若者は何者かになろうと必死であり、その過程が青春なのだ。
以上は多くの人が抱える素直な感情であり、溜まっている人ほど
ロックを通じて叫べばよい。人生は、ロックだぜ!!!
◆TVシリーズ
【第1話】東京ワッショイ
【第2話】夜行性の生き物3匹
【第3話】ズッコケ問答
【第4話】感謝(驚)※ライヴシーンあり
【第5話】歌声よおこれ
【第6話】はぐれ者賛歌
【第7話】名前をつけてやる ※ライヴシーンあり
【第8話】もしも君が泣くならば
【第9話】欠けた月が出ていた
【第10話】ワンダーフォーゲル ※ライヴシーンあり
【第11話】世界のまん中
【第12話】空がまた暗くなる
【第13話】ロックンロールは鳴り止まないっ ※ライヴシーンあり
◆キャスト
Vo.井芹 仁菜(CV:理名)
Gt.河原木 桃香(CV:夕莉)
Dr.安和 すばる(CV: 美怜)
Key.海老塚 智(CV: 凪都)
Ba.ルパ (CV: 朱李)
NHK朝ドラマ「あんぱん」
・半年間に渡る放送が終了しました。撮影期間は1年だったそうです。
・人生は長い。良いときもあれば、悪いときもある。
・食べることは、生きること。
・働かざる者食うべからずと言いますが、食べることは人間の義務であり、権利だ。
・成功とは、言葉と行動の総量から生まれる。無口、受動の日々から成功は生まれない。
・近くで辛そうにしてる人、不機嫌そうにしてる人がいたら、差し入れをしよう。
美味しい差し入れは、人助けになる。
※主演女優:今田美桜
97年生まれ。福岡県出身。2021年NHK「おかえりモネ」出演。

木曜夜放送ドラマ「愛の、がっこう。」
・別れは辛いこと。しかし、執着や依存を続けると、その別れの辛さは倍増してしまう。
・生き方、働き方を変えるのは勇気が要る。そのためには我慢や努力よりも意欲や好奇心が必要。
・家庭の崩壊と職場の崩壊はよく似ている。それは極端な支配または極端な無関心が原因。
・凄い人、偉い人は他人の劣等感を刺激してしまう。それは孤独の助長とも言える。
・人間関係は「ありがと~」「ごめんね~」でだいたい良好を維持できるはず。
・人は多くの人を傷つけ、逆に多くの人から傷つけられて生きている。加害の自覚が難しい。
・恋人はいつの時代も可愛い存在だ。しかし、夫婦になると何故、敵対してしまうのか。
※主演女優:木村文乃
1987年生まれ。東京都出身。2020年「七人の秘書」主演
気になる秋のドラマをピックアップしてみました。
「ザ・ロイヤルファミリー」は競馬の世界を舞台にしているので、興味があります。
女優では波瑠が出る「フェイクマミー」が楽しみです。
◆月曜
①終幕のロンド(フジ・10/13):中村ゆり
◆火曜
②ちょっとだけエスパー(テレ朝・10/21):宮崎あおい
③じゃあ、あんたが作ってみろよ(TBS・10/7):夏帆
④娘の命を奪ったヤツを殺すのは罪ですか?(フジ・10/7):齊藤京子
◆水曜
⑤もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう(フジ・10/1):二階堂ふみ、浜辺美波
⑥ESCAPEそれは誘拐のはずだった(NTV・10/8):桜田ひより
◆木曜
⑦小さい頃は、神様がいて(フジ・10/9):仲間由紀恵
⑧推しの殺人(NTV・10/2):田辺桃子、横田真悠、林芽亜里
⑨できても、できなくても(BSテレ東:10/12):宇垣美里
⑩死ぬまでバズってろ!!(MBS・10/16):与田祐希
◆金曜
⑪コーチ(テレ東・10/17):倉科カナ
⑫フェイクマミー(TBS・10/10):波瑠、川栄李奈
⑬恋する警護24時 season2(テレ朝・10/17):白石麻衣
◆日曜
⑭ザ・ロイヤルファミリー(TBS・10/12):松本若菜
⑮終活シェアハウス(NHKBS・10/19):畑芽育
⑯すべての恋が終わるとしても(ABC・10/12):葵わかな
韓国ドラマ「ペントハウス」
・ABEMAの無料配信で最も面白かった韓国ドラマ
・人には地位や名誉争いに関係なく、必ず邪魔となる他人が存在してしまう
・自分が望むように生きていくには、邪魔となる他人を排除する強さが必要である
・人は一度望む居場所を確保したら、そこに居座る執着心が必要
人生のチャンスは何度もやってこない、居場所にしがみつくべき
・出演している女優がみんな美人すぎる!
・ローガンリーがかっこよすぎる!
・喜怒哀楽、クライマックスだらけのドラマで全く飽きない!
※主演女優:イ・ジア、キム・スヨン、ユジン
日曜夜放送「こんばんは、朝山家です。」
・家族との生活は日々戦いであり、休戦のない共同生活
・多くの人はキラキラした恋愛、新婚生活を経て、コミカルな日常を生きていく
・キレイだった男女が結婚という共同生活を通じて、老いを加速させるパラドックス
・当事者たちは悲劇、でも、外から見たら喜劇
※主演女優:中村アン
1987年生まれ。東京都出身。東洋英和女学院大学卒業。
2018年「ラブリラン」主演
24時間テレビ48ドラマスペシャル「トットの欠落青春期」
・とてもやさしく、愛に溢れたドラマでした
・子供には好きなこと、夢中になれることを見つけてほしい
・人には必ず向いてること、得意なことがあるはず
・周囲に同調すること、協調することは大人になるために大事なこと
でも、自分のことを知ってもらうのも大事なこと
・正しいことや常識は今の時代、調べれば簡単に分かる
でも、面白いことは人にしか生み出せない
※主演女優:芦田愛菜
2004年生まれ。兵庫県西宮市出身。慶応義塾大学在学中。
2010年「Mother」出演
2011年「マルモのおきて」出演
2012年「ビューティフルレイン」出演
2019年「天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典」祝詩








