愛着障害持ちASDじゅんの、アラフィフから始める理想の暮らし

愛着障害持ちASDじゅんの、アラフィフから始める理想の暮らし

このブログは、社会に適応しようと頑張ってうつ病を発症した愛着障害持ちASD (自閉スペクトラム症)が、無理するのを辞めて「アラフィフから自分の特性に素直になって理想の人生を生き直したら幸せになれるのか?」を実験した結果を綴ったものです。



このブログは、社会に適応しようと頑張った結果、うつ病を発症した愛着障害持ちASD (自閉スペクトラム症)が、無理するのを辞めて「アラフィフから自分の特性に素直になって理想の人生を生き直したら幸せになれるのか?」を実験した結果を綴ったものです。


⚫︎私のうつ病発症までの経緯→こちらです。


⚫︎私の愛着障害に関する生育歴→こちらです。


⚫︎私の発達障害(ASD/自閉スペクトラム症)診断結果→こちらです。

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先日、

近くに引越してまで学んでいる絵画教室が、

現在の場所から、

立ち退きを迫られており、

存続の危機であることを知った私は。


立ち退きを回避するため、

自分が通っている絵画教室が、

どんなに素敵で大切な場所なのか、

多くの人達に知ってもらいたいと思って、

インスタグラムを始めたことを、

このブログにも書かせていただき。


良かったら見てほしいと、

自分のインスタグラムの投稿へのリンクも、

貼らせていただいたところ。



誰も見てくれなかったらどうしようと、

とても怖かったのですが。


このブログを読んで下さっている皆さんは、

本当に優しくて。


インスタグラムを見て下さっただけでなく、

私をフォローまでして下さった方もいて、

嬉しくて感謝の気持ちでいっぱいになりました。


皆さん本当にありがとうございましたm(_ _)m


フォローして下さった方には、

お礼のメッセージを送らせていただいたのですが。


そのお返事の中で、

応援の言葉をいただいた私は、

自分を見守って下さっている方達の存在を、

実感することが出来て。


実感することが出来たら。


何だか自己肯定感が高まった私は、

ふいに、

自分の中の強力な思い込みに、

疑問が湧いてきてしまいました。


その、思い込み、というのは…


私は可哀想でないと、

人に応援してもらえない


 ということ。


その思い込みが、あったから。


今後、

場所が特定されるような内容を発信する、

(そのため自分が特定されるリスクが高い)

インスタグラムのプロフィール欄に。


あんなに怖かったのに。


リアルで顔を見知っている人達には、

絶対に知られたくない、

自分の過去を振り返った内容を記載した、

自分のホームページのリンクを、

貼ったのでした。


可哀想な私が、

守ろうとしているものを応援して、

っていう気持ちで。


そのことに、思い至ったら。


この行動で私がお願いしている、

皆んなから私への応援の仕方って。


絵画教室の建物所有者に、

教室の価値を認めてもらえるよう、

頑張るから協力して!!


って言う応援じゃ、決してない。


どちらかというと。


絵画教室の建物所有者から、

立ち退き回避の慈悲がもらえるよう、

協力して下さい


っていう、

請願みたいな応援の仕方なのだと思う。


それに気付いた時、

私は思ったのです。

 

なんで私、

ここまでへりくだってるんだろう?


って。


誰かの慈悲を請わなくても、

きっと願いを叶えることは出来るはずだし、


そっちの努力の方がきっと楽しい。


 だって私は、

周囲の人達から就職は絶対無理だって言われていた、

昨年辞めた会社にだって、

自分の願いを叶えて採用してもらえたのだから。

 

思い返したら他にも浮かんできた、

数々の叶った願いのこと。

 

ブログで繋がってくれている、

皆さんの好意や優しさに触れたら、

思い出すことが出来ました。


ありがとうございます(*´꒳`*)


だから。


可哀想だから応援しよう、

じゃなくて。


頑張ってるから応援したい、

と思ってもらえるように。


インスタグラムに貼っていた、

ホームページのリンクは、

先ほど削除させていただきました。


そして、

私のインスタグラムを見てくれたり、

フォローしてくださった皆さんへ。


拙いながら、


「これから頑張ります!」


という、

決意表明の動画を作らせていただきました。


良かったら、

見てくださったら嬉しいです。

※音楽が流れます。





 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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昨日、絵画教室に行ったら。


先生から、


「鹿島さんはインスタグラムをされてますか?」


と聞かれました。


「アカウントは持ってますが、見るだけです」


と答えたところ、

先生の口からとんでもない言葉が飛び出しました。


5年以内にここ(絵画教室を開催している建物)から、立ち退く話が持ち上がっているので、居続けられるように、教室の情報発信をしようと思うのですが…」


何ですって?!Σ(゚д゚lll)


30年勤務した職場を退職後、

自分の夢を叶えるため

絵画教室の近くだという理由だけで、

縁もゆかりもない場所にある、

現在の公営団地に引っ越してきた私としては、

看過出来ない大問題です!!


「その話って無くなったんじゃなかったんですか??」


私がそう訊ねると、

先生は首を横に振りました。


実は以前、

先生に絵画教室の近くに引越す話をした時、

私の、まるで、

残りの人生を絵画教室に全掛けするような行動に、

感動した(慄いた?)先生から、

現在の建物から、

5年以内に出ていかなければならないかもしれない、

との話があることは聞いていたのですが、

それでも教室の側に引越した私は、

その後、立ち退きの話をされることがなかったため、

その話は無くなったものだと、

思い込んで安心していたのでした。


私は現在通っている、

絵画教室の先生の絵が大好きです。


先生がご自身の描かれた絵を生徒の皆んなに見せて下さった事があったのですが、私が"好きだな"と思った絵に対して、「上手くいってはいないのですが」と言われた時、咄嗟に「私は自分でこんな絵が描けたら、もう死んでいいです」と先生に対して言ってしまったのは、今では良い思い出です笑


そして、ASDの納得出来ないと動けない特性から、

他の生徒の皆さんが先生の指導に対して、


「はい」


と素直に返事する中、

1人だけ、

納得出来るまで質問してしまうという、

勤めていた会社では嫌われまくった行動を、

私が連発しても、


「絵に関する質問は楽しい」


と言って、

面倒くさがることなく、

私が納得するまで、

私の疑問に付き合ってくれる先生には、

本当に感謝しています。


そして、

拘りだしたらトコトンやってしまうASDの私が、

展覧会の締切に間に合わないと、

毎週末、3ヶ月程、

絵画教室に寝袋を持ち込んで泊まり込み、

絵を描いていた時に、

差し入れをくださった先生のご家族の方達も、

優しくて大好きです。



絵画教室に泊まりこんだ冬の寒い夜、寝袋の中で電気ストーブの灯を見ながら、「なぜ趣味なのに、私はここまで身を削って絵を描いているんだろう?」と自分でも時々疑問に思っていました笑



だから、少しでも。


先生や、先生のご家族や、

絵画教室の役に立ちたくて。


「いつかやってみよう」


と思ってアカウントの開設だけして、

10年以上も放ったらかしていたインスタグラムを、

私も絵画教室存続のために、

活用してみることにしました。


自分のために活用しようと思っていた時には、


「やり方も分からないし、後でいいか」


と放置していたのに、

自分のためも勿論あるけれど、

自分のこの行動が、

自分の好きな人達の役に立つのだと思ったら、

すぐに動けてしまうから、

本当に人間って不思議です。


ちなみに今の私は、動き出すのが難しく、動いたらすぐ疲れてしまう、うつ病患者(現在、精神科定期通院中)です。


インスタグラムの活用の仕方が分からなかった為、

無料のAIアプリ2つ(ChatGPTとGemini)に、

どうすれば良いか相談したところ、

より私の心に寄り添ってくれた、

Geminiの案を採用し、

Geminiに言われるがまま、

先生の許可を得て、

絵画教室の写真を撮りにきました。

(AIアプリにも相性があるとは思いませんでした笑)



本当は、

インスタグラムのプロフィールと、

自分のホームページをリンクさせることは、

したくなかったのだけど。

(人に知られたくない、内容が多いので)


情報発信力の無い私が、

少しでも先生達のお役に立つように。


なぜこんなに、

ここの絵画教室を守りたいと思うのか、

今までの私の人生を伝えなければ、

分かってもらえない気がして。


プロフィール欄に、

自分のホームページのリンクを載せて、

ものすごくドキドキしながら、

先ほど、

インスタグラムの初投稿を終えました。

(ホームページのリンクには気付かないで欲しいとまで思ってます)


最後のシェアのボタンを押す時は、

指が震えて、


「自分が特定されたら、怖い、怖い」


って涙ぐんでしまいました。


それでも投稿した私。


自分のためなら10年経っても出来なかったのに、

人のためなら、

怖い気持ちを押し切って、

1日でインスタグラムの投稿まで出来てしまいました。


人の役に立ちたいと、

ここまで身を削ってしまうのは、

やはり愛着障害である所以でしょうか?

 

Geminiに教わりながら、

初めて行ったインスタグラム投稿。


絵画教室を存続させたいなら、

この肩書きが良いとGeminiに勧められ、

心象風景画家なんて名乗っている、

恥ずかしい内容ですが、

良かったら、見てみてください。

(アメブロで繋がってくれている方に見られるのは平気^^)



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今日、YouTubeを何となく見ていたら、

 

「エプスタイン文書」

 

というものについて語られている動画が出てきました。

 

 

 

 

私は現在、

テレビを視聴するような生活をしておらず、

私のエプスタイン文書に関する知識は、

この動画で知り得た内容くらいしか無いので、

ブログという、

誰でも見ることが出来る場所に、

あまり知識の無い、

自分のような人間が意見を書くのは、

リスクが高いのではないかと感じて、

怖い気持ちもあったのですが。

 

「少年少女達が受けた性虐待をどのようにケアしていくのか」

 

について語る、

さとうさおりさんの熱意に、

このような大人が存在しているという事実を、

頼もしく感じた反面、

 

「あれ?そうだっけ?」

 

と思うこともあり。

 

物事に対する人の感じ方はそれぞれだから、

さとうさおりさんの意見に、

全て同意出来なくて当然だと感じたものの。

 

現在、自分が子供の頃に、

父親から受けてきた行為について、

精神科でカウンセリングを受けながら、

その傷の克服を試みている私は。

 

カウンセラーの先生と話しているうちに、

 

自分の虐待に関する考え方は、

間違っているのではないか?

 

 

と感じることが度々あったため。

 

敢えて、

多くの人の目に触れる可能性がある、

でも、

私の過去のことをよく知ってくれている人達がいる、

このブログという場所に、

自分の感じたことを書いてみることにしました。

 

本当は。

 

私と繋がってくれているブロガーさんが、

チャットGPTによく質問していたため、

私も真似してチャットGPTに、

 

「私が過去に受けたこの出来事は虐待に当たるのかなぁ?」

 

と疑問に思っている内容について、

質問をしてみたのですが。

 

(この質問に関する、私の過去の経験の詳細についてはコチラをご覧下さい)

 

 

 

と回答を拒否されてしまい。

 

質問の仕方が悪かったのかと、

少し詳細を伏せて質問をしたら、

今度は回答をしてもらえたものの。

 

【チャットGPTの回答】

小学校3〜4年生の女の子に対して、コタツで寝転がっている時に、父親が背後から母親との性行為の話をしてくるのは、虐待に当たりますか?

 

 はい、そのような状況は不適切であり、心理的・性的虐待に該当する可能性があります。

 

小学校3〜4年生(およそ8〜10歳)の子どもに対して、親が背後から母親との性行為の話をすることは、子どもの発達段階や心理的安全性の観点から非常に問題があります。

 

■ なぜ問題なのか

 

① 年齢に対して不適切な性的内容

 

この年齢の子どもは、具体的な性行為の内容を理解・処理できる発達段階にありません。

そのため、性的な話題を聞かされること自体が強い混乱や不安、恐怖の原因になります。

 

② 心理的境界の侵害

 

親子関係には守るべき「心理的な境界」があります。

親の性生活の詳細を子どもに聞かせる行為は、この境界を侵害します。

 

③ 性的虐待(非接触型)の可能性

 

性的虐待は身体的接触だけではありません。

以下も性的虐待に含まれます:

  • 性的な会話を子どもに聞かせる
  • 性的な内容を意図的に伝える
  • 子どもを性的な話題の対象に巻き込む

 

このケースは、**非接触型の性的虐待(性的ハラスメント的行為)**に該当する可能性があります。

 

■ 子どもへの影響

 

このような体験は以下の影響を与えることがあります:

  • 性に対する恐怖や嫌悪感
  • 不安・自己否定感
  • 心理的ストレス
  • 境界感覚の混乱
  • 将来の対人関係への影響

 

■ もし現在進行形の問題なら

 

もしこのような状況が続いている場合:

  • 信頼できる大人(母親、親戚、学校の先生など)に相談
  • 学校のスクールカウンセラー
  • 児童相談所(日本では189)

 

などに相談することが重要です。

 

もしこの質問が、あなた自身の体験や身近な子どものことに関係しているなら、その状況は決して軽視されるべきものではありません。

 

必要であれば、

 

  • どの程度問題なのか
  • 子どもへの影響
  • どう対応すればよいか

 

について、もう少し具体的に一緒に整理することもできます。

 

 

 1回目の質問では、

 

「コンテンツの利用規約または利用規定違反」

 

と表示されたのは、

回答が全て記載された後で、

違反と表示されて全ての回答が消されるまでは、

回答の中に、

明確に虐待と記載されていたのに、

2回目の質問では、

回答後に違反の表示は行われず、

回答も消されなかったものの、

1回目とは違い、

明確に虐待と記載されなかったため。

 

やっぱり私が父親から受けた行為は、

虐待と呼ぶには弱いのかな?

 

との疑念が晴れなかった私は、

父親から受けた別な行為についても、

虐待に当たるか質問してみたのですが。

 

 

 このように表示されて、

やはり回答を拒否されてしまい。

 (この質問に関する、私の過去の経験の詳細についてはコチラをご覧下さい)

 

 

 

 この後、何回か、

表現を変えて質問をしてみたものの。

 

あまりに連続でチャットGPTに違反と言われ続け、

これ以上質問を続けたら、

たくさん違反を犯した人間と認定されて、

チャットGPTを使えなくなってしまうかもしれないと、

怖くなってしまった私は。

 

やはり融通の効かない機械ではなく、

人の気持ちを汲み取ってくれる人達に聞いてみようと、

このブログ記事を書いたのでした。

 

私がチャットGPTに聞いてみたかったのは、

本当はこの次に記載した2つのこと。

 

1.私は自分が家族から受けてきた出来事をマルトリートメント(不適切な養育)と呼んできたけれど、あれは虐待だったのだと認識していいですか?

 

2.生きるのが難しかった子供の頃に性的行為が行われたとしても、成長後にパトロンになってもらえたり今後の人生の面倒をみてもらえるなら、それは一概に搾取とは言えないのではないですか?

 

さとうさおりさんは動画の4:12あたりで、

性的搾取に対する見返りを話されていたのですが、

私はこの動画で話されていた見返りの話を聞いて、

ちょっと、思ってしまったのです。

 

薬漬けにされたり、

拷問みたいな痛いことをされたり、

殺されたりするのは嫌だけど。

 

家族という狭い空間の中で、

他の家族の誰からも、

助けの手を差し伸べられないまま、

自分1人、実の父親から、

性的な行為を受け続けなければいけなかった、

あの子供時代に。

 

もし衣食住と、

普通程度の教育を受けられる環境を、

与えてくれる場所があったなら。

 

性的虐待と呼んでいいのか、まだ確定していないため、性的な行為と表現しています。

 

その代償が、

13歳から16歳の間の性的搾取、

だったとしても。

 

私は、その差し伸べられた手を、

救いの手だと思って掴んだんじゃないか、って。

 

実際、私は、

18歳〜19歳の頃、

体を壊して実家に身を寄せていたのですが、

母親から仮病扱いされ、

行き場を無くしてしまった時に、

元夫から差し出された救いの手を取って、

後に自殺未遂をするほどの、

酷い扱いを受けましたが。

 

それでも、あの時、

元夫から手を差し出してもらえなければ、

路頭に迷って、

結局は、

自分を売るような生活になっていたと思います。

(真っ当に働ける体の状態ではありませんでした)

 

その元夫は、

保護観察が付いていた過去があり、

私との離婚後に、

子供の養育費を払う対価として、

身体を要求してくるような人間だったため、

そのことを考えれば、

私も性的搾取されていた側の人間だったのでしょう。

 

でも、そんな環境でも、

私にとっては、

親元に帰るよりマシでした。

 

そんな、私の思考は。

 

動画の5:12から、

さとうさおりさんによって語られる、

 

(性的搾取が行われる、この環境を)

決して悪いことだとは思わない

 

という少女達の思考とそっくりでした。

 

そして、さとうさおりさんは、

そんな少女達の思考を、

 

洗脳を受けている

 

と表現されていたのです。

 

私は、この言葉にショックを受けました。

 

なぜなら、

さとうさおりさんの、その言葉は。

 

私も未だに洗脳を受けている

 

と言っていることと、

同じだったから。

 

子供の頃、

親に愛されて育ってきた人や、

苦しい子供時代を克服してきた人達から見たら。

 

私のような考え方をする人間は、

洗脳を受けているように見えるのでしょうか?

 

チャットGPTには、

最後まですることが叶わなかった、この質問。

 

カウンセラーさんと対話を重ねる中で、

自分の虐待に対する認識が、

人と少し違うことは感じていたけれど。

 

私のブログを読んでくださっている皆さんにも、

私のような思考をする人間は、

洗脳を受けているように見えるのでしょうか?