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iwachanのドリオ&ベスプレ&パワプロ&プロスピゲーム日記

ドリームオーダー&パワプロ&ベストプレープロ野球の記事中心書こうかなと思っています。千葉ロッテファン歴20年以上

いつも、ご覧いただきありがとうございます。

現在9球団のペナントに挑戦していますが、現時点で一番連載期間が長い鴎翔(アメブロッテ編)ですが、5年目を迎え、節目として、鴎翔(アメブロッテ編)は5年目終了と同時に連載を完結とさせていただきます。

なお鴎翔(アメブロッテ編)は、間を空けて、改めて連載しようかと思います。

お楽しみに!!

 

千葉ロッテ編もいよいよ5年目の開幕を迎えました。

開幕カードを3連勝した勢いはどこまで続くか。

ホーム開幕となったオリックス戦。第1戦は7回に同点に追いつき、最後はIWACHANのサヨナラHR!

第2戦も勝利し、

いよいよ第3戦は、期待のルーキー舟山がプロ初登板初先発。

ところがいきなりプロの洗礼を浴び、

プロ初登板は、散々なものに終わった…。

まさに、プロの厳しさがわかる試合だっただろう。

福岡での3連戦。

かつてこのチームにいたリーがソフトバンクに移籍。

試合は延長まで続き、11回岡田のタイムリー

そしてアジャ井上のHRで勝利。

翌日も勝ち、

かねてから交渉していた、唐川を呼び戻すことに成功。

翌日も、15安打14得点の猛攻で快勝!!

しかし、ルーキーの山岸が木製バットの対応に苦しみ、能力がダウン。

そして、日本ハム戦。この日も打線爆発

そして第2戦

まず坂田がきっちり仕事し、

IWACHANがHR放つも

連勝ストップ…。

現地点での順位はこの通り。

4月編は後編に続く…。

新作タイトルもいよいよ3本目を投入するときが来た。

セリーグ球団4つ目の巨人編

今回の新作タイトルの中で個人的にもっとも、オーダーのパターンが多い球団かもしれない。

同ポジションで能力が拮抗している選手が多く、また、守れるポジションが多い選手が多く、まるで90年代中後半のオリックスバレンタイン第2期の千葉ロッテのように猫の目打線を組めるであろう。個人的には猫の目打線は、多くの選手に出場機会を与える反面、起用法次第で、選手が不満に感じることもあるだろう。このブログの、千葉ロッテ編広島編オリックス編は特に猫の目要素が強いと個人的に思うが、それは、読んでいただいた方次第でお願いします。

正直に言えば、開幕一軍メンバーも悩みました。

こちらが、開幕一軍メンバー。

開幕戦は、東京ドームでの横浜戦

開幕投手に、菅野を立てた。

対する横浜は、井納を立てた。

お気づきの方も多いだろう。この両投手は援護マイナス持ちなのであるのだ。

0行進の均衡を破ったのは筒香だ。

しかし、巨人は8回大田の当り千金の2ランHRで逆転!!

しかし、同じ回小林が負傷途中交代…。開幕戦でいきなりですか…。

最終回は、新守護神沢村が締めてゲームセット。プロ初セーブです。開幕戦を勝利で飾った。

小林は腰痛で二軍でお休みさせることにいたしました。

第2戦は、相川、アンダーソンの活躍で連勝!!

第3戦は、内海先生VSリーゼント三浦。軍配は内海先生。開幕カード横浜を3タテ!!!

果たして、巨人編は何人の選手が出てくるか期待ですねぇ。

つづく

4大新作タイトルの2つ目。今度は、中日ドラゴンズに舞台を移した。

最近、中日は2011年を最後に日本シリーズ出場が遠ざかっている。そして、選手の高齢化が進んでいる昨今、世代交代を進めていかなければいけない時代に来た。今回は、それをテーマにかつてのような常勝軍団または上昇軍団にすべく、新作2本目は、中日を舞台にお送りする。

中日の開幕は、大阪で迎える阪神戦。

こちらが、開幕一軍メンバー。森野、荒木、小笠原、和田、そして谷繁監督と言った百戦錬磨の戦士が名を連ねる。しかし、数年後は果たしてどうなっているのか?注目しながら見てほしい。

開幕戦のオーダーはこの通り。

開幕戦は、大野対メッセンジャーとなった。

谷繁竜2015年の船出

開幕戦のマウンドに大野が登る。

先制点は阪神。中日在籍経験のある、福留のタイムリーだ。この後もう1点追加される。

中日も、1点返し1点差。

そして藤井のタイムリーで同点に追いつく。

そして、9回周辺君のタイムリー等が飛び出し、開幕戦を勝利で飾った。

続く第2戦。

今日勝てば、通算50勝。

第2戦は、恐竜打線爆発15得点。そして、若手の台頭が見えてきた。

山井通算50勝!!

しかし、試合後肩の違和感を訴えた。検査の結果全治2週間。早くもこの時期に戦列を離れることになった…。

第3戦。

中日1点リード。8回に谷繁監督は代打の和田先生に声をかける。和田先生はフォアボールで出塁する。

もう1点がほしい中日。しかし藤井が三振に倒れる。

先発の吉見は、完封まであと一人のところで無念の交代も、福谷が抑え、1点を守り切り開幕3連勝!!最高の船出と言ってもいい戦いだった。

しかし、これからどんどん期待のスターが出てくるかも!?

お楽しみに!

 

このアメブロも10月で開設満1周年を迎えました。

そこで今回新作を4本立てることになりました。

その4本の最初の記事の舞台は、杜の都仙台に本拠地を構える「東北楽天ゴールデンイーグルス」。

パリーグ球団は、早くも4球団目となりました。

記念すべき初回でございます。

楽天の今回の日程です。

2013年日本一に輝いたが、翌年最下位。輝きを取り戻すために、東北鷲軍団が今立ち上がる。

楽天は札幌ドームで開幕を迎える。

開幕戦のマウンドに則本がたつ。

開幕戦の結果は、惨敗に終わった…。大谷の前に手も足も出なかった…。

続く第2戦も敗れ、第3戦。劣勢の中、楽天は猛攻を見せ、2点差まで追いついた。

ここで、打席に立つのは楽天の初期を知るチャンスに強い男マッキー

その期待に応え、ついに同点に追いついた。

その後、点数は入らず…。

延長12回の戦いは、引き分けに終わった。両軍合わせて35安打が飛び出した。

 

いばらの道を歩んでみよう。今回は、覚醒選手を1人だけにし、他は、初期能力にして、戦ってみよう。こうして始まったのは、この猛虎再建伝であります。

管理人の予想通りの結果に終わった2015シーズン。

そして、必死に動いた移籍市場。見事、主力西岡の引き留めに成功し、FAで西武から炭谷を獲得し、トレードで2選手獲得した更にドラフトでは、7人獲得し、猛虎復活へ2016年シーズンの出発の時が来た。

すごい補強費だ。

開幕カードは、阪神対中日。京セラドーム大阪でのゲームです。

初の開幕一軍メンバーは、途中移籍組は、由規、成瀬、栗原、上林。

ルーキー&オフ移籍組は、まずルーキーは、茂木、浅野、市毛。オフ移籍組は、炭谷、乾。

昨年から在籍組は、清水の計10名。大幅に入れ替えを断行した。

開幕投手に若きエース藤浪を起用した。

いよいよ始まった開幕戦。しかし、試練がいきなり来た。

中日に先制点を献上した。

思い切ってルーキー市毛を5番に起用した。

6番はマートン。開幕マスクは、炭谷。

そして2対0のまま

ゲームセット。所謂スミ2というやつです…。

開幕戦でプロ初ヒット。私は、期待しているよ。

そいえば、補強回のドラフト抽選で外してしまった、選手は、巨人に行きましたが、能力はこちらです。

そうですねぇ。見る見るうちに大砲に育っていきますねぇ。しかし、未完でしたら、考えましょうか?

ここで、ドラフト新入団選手7名の能力を紹介しよう。

開幕第2戦。この日も先制点を許してしまうが、

今季球団初得点は、ゴメスの3ランで、一点差に追いつき、コマネチ!!

その後、同点に追いつき8回には、ルーキー浅野が登板。

3番手には、移籍入団乾。

さよならなるか!?ゴメスはフォアボールで歩くも、

続く福留は、満塁の好機で三振…。

延長戦に突入です!

そして延長11回裏つないでつないで

打席はゴメス。

見事なサヨナラヒットで、延長戦の激闘を制した。

そして、この日はプロ初HPを記録した。新たな戦士が台頭してくることを期しています。

そして、第3戦は、ルーキー茂木が先発登板。

茂木は、上々の滑り出しを見せた。が、

打線が応えてくれない。そう誰もが、思ったこの後またこの男がやってのけた。

そう、マウロ・ゴメスだ。このゴメスが、同点HRっを放ったのだ。

茂木の負けはなくなりやした~。

そして、この日も延長まで続いたが、伊藤隼がサヨナラ3ラン。見事開幕カードを勝ち越しで終えた。

新生阪神の活躍、こうご期待!!

広島編も2016年season突入でございます。

2015シーズンは、中盤まで優勝できるところに来ましたが、失速し2位に終わりました。今年は、そんなことがないようにしていければいいかなと思っています。

2016シーズン日程

地元での開幕戦。

開幕オーダーはこの通り。移籍した川端&ルナがスタメン入り。

前田健太VSライアン小川。

いよいよ始まる2016シーズン。

今年も頼んます。マエケン

試合が動いたのは、初回。エルドレッドのスリーランHR。昨年二冠の主砲。流石です!!

そして、お決まりの敬礼敬礼

そして、移籍のルナがきっちりヒット。

そして6番は今やアメブロでおなじみの顔になりつつある川端さん。

そして7番もアメブロではおなじみの顔になりつつある竹原さん。

イケメンエルドレッド。

7回裏、今日は代打で登場リーディングヒッター新井兄さん。

そして、最後は中崎が仕留めてゲームセット。開幕戦を勝利で飾った。

ここで、今回の新入団先週をご紹介しよう。

まずはドラフト入団選手から。

そして、移籍入団の2名。

開幕第2戦。

第2戦。先制点は、東京ヤクルトのバレンティンのHRから。

その後1度は逆転するも、

川端慎吾の同点HRを打たれる。

先発のジョンソン15奪三振もHR2発打たれた…。

そしてこの日、加賀が移籍後初登板。

勝負は延長戦にもつれ込む。

そして、延長10回裏。この男が決めた。そう、竹原だ。さすが仕事人だ。

この試合はなんと戸田が1球勝利投手。加賀も好ピッチを見せた。

そして開幕第3戦。いよいよこの方の登場です。

黒田様ぁ~。

しかし、今日は黒田様らしさが崩れていった…。

開幕カードは2勝1敗でした。

そして、加賀君…。

どうも左の中継ぎがほしくなったもんですから、千葉ロッテさんうちから2人選手出すから中後君を譲ってくれんかなぁ。

トレードの結果はどうなるか?そして、広島2016の方もどうなるでしょうか?

わかりませーーーん(笑)

つづく

 

2015シーズンはリーグ優勝を達成したが、ヤクルトとの日本シリーズでは、あと一歩で日本一を逃した。

今年こそは、日本一を狙いに行き、多くの若手を修行の旅に出させ、このブログ恒例の再生工場をオリックス編でもやることにした。タイトルは再生工場KANSAIです。

さて、船出の時。開幕一軍メンバーは厳選した結果、このメンバーにした。

恒例の初開幕一軍メンバーは、投手陣は移籍組の上園、太田、途中移籍の秋山そして、即戦力ルーキー山梨。

野手陣は、ルーキー秦、移籍のロペスが初の開幕一軍。カラバイヨ、ブランコ、ロペスの外人クリーンナップ結成。

オリックスは、本拠地神戸で開幕を迎える。

の前に、今年のルーキーの能力を見てみよう。

そして、ビックトレードプロジェクトで入団した選手。

そして、掲載忘れていた事実が発覚しました、ベストナインとゴールデングラブ賞の受賞選手。オリックスからから糸井、ブランコ、中島がベストナイン受賞。

開幕オーダー。

さぁ、日本一という大きな忘れ物を取りに行く準備はできた。

新型オーダーの目玉。1番糸井。

2番には、2塁戦争を勝ち取った縞田。

外人クリーンナップトリオ。先陣を切るカラバイヨが

先制ホームラン!

4番ブランコ。

そして、5番移籍のロペス。

この回中島にもタイムリーが飛び出し、この回3点先制した。

そして二回は、糸井がホームラン。

しかし、西武打線も負けてられない。7回8点で1点ずつ返し、

9回逆転を許した。

が、9回ルーキー秦が初打席初安打初打点をあげるが

開幕戦は、逆転負け…。

続く第2戦は西が先発。見事完投勝利をあげ、今季オリックス初勝利。

そして第3戦は、秋山が先発。打線がつながり、開幕カード勝ち越しを決めた。

 つづく

昨年は、リーグ優勝し、日本シリーズ進出するも敗戦…。

果たして今年はどうなるか?

恒例の初開幕一軍。野手は、途中移籍の坂、岡、そしてFA移籍の鉄平。

投手は、途中移籍の八木が、初の開幕一軍メンバーだ。

今年1発目のトレードは、堂上。

いよいよ、2016シーズンがスタートする。開幕投手は、日本ハムは大谷

千葉ロッテは、涌井を立てた

出場機会を求めて、FA移籍をした鉄平。

先制点は、北海道日本ハム。レアードのタイムリー

そして、助っ人北野荒熊のタイムリーが飛び出した。

しかし、千葉ロッテも負けじと同点に追いつく。

しかし、1点差リードで迎え、涌井がマウンドへ仁王立ち。しかし、4番北野荒熊が死球で出塁すると、中田翔が安打で出塁。

迎えるバッターは、杉谷。

見事、杉谷が同点タイムリーを放った。

そして鉄平が追加点を挙げ、移籍後初打点。

先発の大谷は、8回を投げた。

そして、最後は増井が抑え、開幕戦を逆転勝利で飾った。

続く第2戦は、千葉ロッテを0封勝利。第3戦は延長戦の激闘の末勝利。

見事千葉での開幕3連戦全勝!!!

4月以降の日程表。

地元開幕戦となった楽天戦第1戦は10得点をあげ、完勝。

開幕5連勝なるか。満を持して、クラーク博士が今季初先発。

先生に援護を。相方北野荒熊がホームランで、カメラに向かってこのポーズ。

見事開幕5連勝。そして、ついに中島卓がプロ初ホームランを記録した。

1231打席を要した。

そして、第3戦は中田翔の2発で、開幕6連勝!!!!!!

次回は、4月の戦いをお送りする。

千葉ロッテ編も早いもので、シーズン5となりました。

2018年シーズンは、打ちに打ちまくって、悲願の日本一を達成した。

果たして、2019シーズンはどうなるか?

千葉ロッテは、仙台で開幕を迎える。

今季のスタッフ陣容。

それでは、恒例の初開幕一軍選手の紹介。今回は、野手はいません。

投手は、ルーキー舟山と岩下の2人。今回は、新人王ラストチャンス岩下に新人王をとってもらいたい。

今年の日程。

開幕投手は、涌井。一方の楽天は松井裕。昨年の楽天との対戦成績は22勝3敗と大きく勝ち越したお得意様だ!。

そして、改めて開幕一軍メンバー。

なお、今回から角中さんは、ついにあこがれの背番号9を付けることになった。

2019年の船出のオーダー。デスパイネがいなくなった4番には、アジャ井上。

開幕戦のマウンドに涌井がのぼる。

期待してます!アジャ井上

先制点は、楽天。西岡のHRが飛び出した。

しかし、ロッテも女房役吉田のHRで同点にした。

そして、クルーズにもHRが飛び出して、ロッテ打線に火が付き21安打17点の猛攻で開幕戦を勝利で飾った。開幕からマリンガン打線大爆発!!

そして、唐川が一軍にいなかったので、返してもらいましょう。このまま干しそうな感じの匂いがぷんぷんしてきました笑

翌日のゲームは、楽天ペースで試合が進んでいったが

ここから、ロッテの猛攻が始まると楽天ファンは思っていなかったかもしれない。

4点差なんか、No problem

まず、吉田のタイムリーが飛び出した。

そして、打線がつながり、いよいよ点差は1まで来た。

そして、満塁で何度も劇的打を放っているメヒア様がバッターボックス。結果は!?

やはり満塁のメヒア様2019年も健在だった。大大大逆転!!!

そして最後は西村が抑え、勝利。9回に9点取る猛攻。昨日の試合に続き、今日もマリンガン打線大爆発であった。

そして、第3戦も延長戦の末勝利し、開幕3連戦を全勝で飾った。

次回は、ホーム開幕を迎えた千葉ロッテの戦いそして4月の戦いをお送りします。