新作タイトルもいよいよ3本目を投入するときが来た。
セリーグ球団4つ目の巨人編。
今回の新作タイトルの中で個人的にもっとも、オーダーのパターンが多い球団かもしれない。
同ポジションで能力が拮抗している選手が多く、また、守れるポジションが多い選手が多く、まるで90年代中後半のオリックス、バレンタイン第2期の千葉ロッテのように猫の目打線を組めるであろう。個人的には猫の目打線は、多くの選手に出場機会を与える反面、起用法次第で、選手が不満に感じることもあるだろう。このブログの、千葉ロッテ編、広島編、オリックス編は特に猫の目要素が強いと個人的に思うが、それは、読んでいただいた方次第でお願いします。
正直に言えば、開幕一軍メンバーも悩みました。
こちらが、開幕一軍メンバー。
開幕戦は、東京ドームでの横浜戦。
開幕投手に、菅野を立てた。
対する横浜は、井納を立てた。
お気づきの方も多いだろう。この両投手は援護マイナス持ちなのであるのだ。
0行進の均衡を破ったのは筒香だ。
しかし、巨人は8回大田の当り千金の2ランHRで逆転!!
しかし、同じ回小林が負傷途中交代…。開幕戦でいきなりですか…。
最終回は、新守護神沢村が締めてゲームセット。プロ初セーブです。開幕戦を勝利で飾った。
小林は腰痛で二軍でお休みさせることにいたしました。
第2戦は、相川、アンダーソンの活躍で連勝!!
第3戦は、内海先生VSリーゼント三浦。軍配は内海先生。開幕カード横浜を3タテ!!!
果たして、巨人編は何人の選手が出てくるか期待ですねぇ。
つづく





















