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iwachanのドリオ&ベスプレ&パワプロ&プロスピゲーム日記

ドリームオーダー&パワプロ&ベストプレープロ野球の記事中心書こうかなと思っています。千葉ロッテファン歴20年以上

新たに4球団追加、9球団体制でスタートするアメブロ。

 

中日は、名古屋上昇竜

 

楽天は、突撃東北鷲軍団

 

巨人は、ミラクルアゲインG

 

ヤクルトは、ツバメ軍団の飛翔

 

というタイトルでお送りします。

 

 

 

こんばんは。Twitterから来られた方、検索から来られた方etc.いるかと思いますが、

現在、千葉ロッテ、オリックス、日本ハム、広島、阪神の5球団のペナントをしていますが、

今回新たに、中日、楽天、巨人、ヤクルトもやることになりました。

 

これで、いよいよ9球団ペナントすることになりました。

 

もちろん残りの3球団も、後々追加します。

 

こうご期待!

さぁ、メインイベントの補強のお時間です。

新たに3人に自由契約を言い渡した。

そして、倉が現役引退。長い間お疲れさまでした…。

倉を入れて、37名が現役引退を表明。

そして、ドラフトは、6人獲得した。

 

そして、管理人が本当に好きなイベントの移籍市場。

まず、西武のエース岸が海外に旅立つことになった。そして、球児君が海外から帰ってきた。

今回の目玉は、坂本勇人。

交渉選手一覧。タイトルホルダールナがいる。これはねらい目だ!

 

有言実行!ルナを獲得。

そして、矢貫も獲得した。

そして、お決まりの一部は修行になっているトレードは4件成立

アメブロファミリー川端さんこちらでも活躍なるのでしょうか?

という事であなたにはスイッチヒッターになってもらいましょ~

そして、2016開幕陣容。投手陣は、ルーキー梶野、池ノ内、一岡、移籍の加賀がアメブロ広島初の開幕一軍。

野手陣は、昨年途中加入の脇谷、小島、竹原がそろって開幕から一軍に、そのほか、スイッチ転向の川端、岩本がアメブロ初一軍になった。

2016年期待してください。

広島編もいよいよ2015シーズンも今回前後編でお送りするわけなんですが、もちろん成績&補強の2本立てでお送りする予定です。

 

まずは前編成績から。

今回は、途中まで1位を死守したが、途中巨人の猛追にあい、デッドヒートを繰り広げたが、

残念ながら、負けてしまった…。そしてCSも、巨人相手にズルズル後退。

という結果に終わった…。

パリーグもデットヒートの末、西武が優勝。そのままシリーズの方も巨人西武の戦いになった。結果は、第7戦まで持つれこんだだが、巨人が日本一になった。

セリーグタイトルは、新井が首位打者、エルドレッドが本塁打、打点の二冠。広島が3冠独占!!また、新井は出塁率も獲得。

パリーグはこの通り。メヒア様…。

年間表彰はこの通り。

ベストナイン。我がチームからは、會澤、新井、エルドレッドが受賞。

ゴールデングラブ賞は、菊池が獲得した。それにしても巨人勢が目立つ。

チーム成績。打撃は、文句なしの成績でしたが、走れる選手も多く抱えているのでもっと多く盗塁をしたいと思った。

それでは、お待たせいたしました。選手成績です。

まずは、投手陣から。先発は、前田健、黒田、ジョンソン、大瀬良がよく頑張った。

ジョンソンは長期離脱なければ、15勝行けたかもしれない。

リリーフ陣は、安定した成績を残した選手もいるが、もうちょい良い成績を残せたかもしれない。

野手陣は、投手の左右によりオーダーを変えており、同ポジションに複数掲載しているのは、このことである。その中で、エルドレッドの成績は突出している。

また、移籍の竹原、脇谷、小島がよく頑張った。

次回、いよいよ広島2015最終回です。

更新再開いたしました、よろしくお願いします。記念すべき1発目は、広島編。

クライマックスシリーズ第1ステージを突破した広島。

いよいよ、最終ステージ。対戦相手は、巨人だ。

第1戦先発は、11勝あげた大瀬良大地。

いよいよ、勝負の時。

巨人の先発は、菅野。巨人3点リードでスタート。

4回に新井のHR。7回には、丸のツーランで、同点に追いつく。

古巣相手のCSで登板一岡。

ところが、後続ヒースが阿部に勝ち越しHRを打たれ、第1戦は巨人の勝利。

アドバンテージ入れ、2勝とした。

 

第2戦は、ジョンソン対ポレダの外人P対決となった。

左という事で、梵さんスタメン出場。

3点リードされた中、一岡同じく古巣相手のCSで、活躍脇谷。

一発でれば、大逆転で、會澤を迎えるが、ピシャリ抑えられた…。

そして、小林にHR打たれ、そこから、巨人打線に火がつき、

14安打12得点の巨人が連勝。いよいよ巨人が王手。

一方の広島は、もう負けられなくなった。

一矢報いることができるか。運命の第3戦。

高木勇対池ノ内。

だが、巨人の勢いは、止めれなくなった…。

あえなく敗戦…。

 

残念ながら、日本シリーズ出場ならず・・・。

 

来年こそは!

こんにちは。管理人のiwachanです。

 

自分が通っている、大学の学園祭が11月2日、3日に行われました。

 

管理人は、その展示準備に追われており、しばらく更新ができませんでした。

 

 

その影響で、読者の皆さん、そしてTwitterからアクセスして、ご覧になっている皆さんにはご迷惑をおかけして申し訳ございましたm(__)m

 

本日から更新再開します。

 

ご期待ください!!

いつもご覧になっている方、検索から来られて来た方、twitterから来られた方。

ご無沙汰です。

いやぁ最近学校の方がかなり忙しくなってきまして、なかなかプロスピペナントを更新出来なくて、申し訳ないです。

とりあえず、10月中は、時間がある限りの更新になります。

申し訳御座いませんm(_ _)m

新作もなかなか更新出来なくて、待っている方もいると思います。

必ず公開できるようにします

ご期待ください

さて、2016に向かって、補強のお時間です。

 

まずは、自由契約から。自由契約は5人に言い渡した。

そして、引退は3選手。短い間でしたが、お疲れ様でした。

2015年は、32人が引退表明。皆さんお疲れさまでした。

そして、新スタッフ。岡島が、久々のファイターズ復帰。ウルフさんは、スカウト。

中嶋聡さんは、熟練の技を若い選手に引き継ぐ予定だ。

 

 

そして、ドラフトは、

ドラフトは、6選手を指名した。

そして、選手補強のお時間。

最初に目を付けたのは、鉄平選手。

FA選手で、出場機会を求めての移籍だ。

彼は、まだまだ使える。

(ここで改めて説明していますが、もちろん12球団の選手満遍なく初期覚醒設定しています。)

そして入団。

オリックスは、人的補償を選び上沢が移籍、新天地でも頑張って!

そして、近藤ものちに獲得。

そして、もうおなじみのトレードは、4球団計5選手獲得。

若手の選手には、修行してもらって、また何かあったら、呼び戻すよ。

そして、こちらが、日本ハム2016新体制です。

 

いよいよ、次回からseason2に入ります。

 

皆さんご期待ください。

北海道日本ハムファイターズ、2015年リーグ優勝を飾りました。

残念ながら日本一にはなりませんでしたが、すごい戦いっぷりでした。

 

まずは順位から。2位に14ゲーム差をつけての優勝でした。

セリーグは、ヤクルト、中日、横浜の3つ巴の戦いでしたが、ヤクルトがセリーグを制した。

月間MVP。4月は、大谷、北野で独占。5月に中田、7月8月に連続受賞クラーク先生、そして、同じ8月には、近藤が受賞。4月8月は独占受賞をし、月間MVP12枠のうち半周は日本ハムという状態でした。素晴らしい!

日本ハムグラフ。投手成績をのぞいたら、1位を獲得。

今までの、連載企画を見てみたらわかるかと思いますが、どこか極端なグラフになっているときが多かったと思いますが、今回は、本塁打、盗塁共に1位になった。

課題は投手陣か。

年間表彰選手。我がチームからは、MVPに北野荒熊。新人王に、白村が受賞。

ベストナイン受賞は、5人。近藤、田中賢、レアード、中島卓、北野荒熊。

ゴールデングラブ賞は、大谷、中島卓。どうも楽天勢が目立つ。

さて、タイトル。我がチームからは、大谷が最多勝、最高勝率の二冠。

北野荒熊は、本塁打王、最高出塁率の二冠。

まとめると、

北野荒熊 本塁打王、最高出塁率、B9、シーズンMVP、4月月間MVP。

大谷 最多勝、最高勝率、4月月間MVP、ゴールデングラブ賞。

を獲得。

そして、いよいよお待ちかねの、選手成績。

まずは、投手陣から。

大谷が最多勝を獲得。助っ人選手クラーク先生が二ケタ13勝をあげた。

大谷は、途中怪我があったが、それがなかったらおそらく16勝ぐらいあげたのではないかと思う。

救援陣は、人材が非常に良かったと言えよう。

各々の役割を十分に果たしている成績だと思った。

特に、防御率2点台が4人。という目覚ましい活躍があった。

文字通りの活躍ができ、全体的にほぼ固定できた救援陣だったと思う。

宮西の限界突破が非常に大きかったと思う。

 

そして、野手陣は文句なしのニュービックバン打線が完成したと言えよう。

陽、田中賢が出塁してかき回し、レアード、北野荒熊、中田翔、ハーミッダの3番から6番は他球団からも非常に恐れられたと思う。それが終わっても、西川がいる。

そして、恐怖の8番9番、近藤&中島卓がある。途切れのない打線が完成した。

そして、よく走った。

そして、野手陣の守れるポジションの多さ。これがあったから、主力がけがをしても

補うことができる。

非常に働きが良かったといえよう

 

さて、いよいよ日ハム編も、次回でシーズン1最終回です。

ご期待ください。

 

ここで、お知らせです。

 

昨年10月30日に、このブログが開設し、もうすぐ満1周年を迎えます。

 

そこで、満1周年企画として、新エピソードをすることにいたしました。

それは、残っている球団(巨人ヤクルト横浜中日楽天ソフトバンク西武)

のペナントも並行にやり、全12球団のペナント日記を書くことにいたしました。

 

そして、規定season終わったら、今まで、この部六に携わった選手を選抜し、IWACHANオールスターズを組み、ペナントに臨むことにいたしました。

 

しかし、このチームはちゃんと強さも加減いたします。

 

強すぎちゃったら、バランス崩壊になってしまうのでね(#^^#)

 

タイトルについては、連載開始と同時に発表します。

連載開始は、現5エピソードが、シーズン完結次第順次開始いたします。

 

ご期待ください!