BS spirits OSAKA KOBE season2第1話 2016開幕 | iwachanのドリオ&ベスプレ&パワプロ&プロスピゲーム日記

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ドリームオーダー&パワプロ&ベストプレープロ野球の記事中心書こうかなと思っています。千葉ロッテファン歴20年以上

2015シーズンはリーグ優勝を達成したが、ヤクルトとの日本シリーズでは、あと一歩で日本一を逃した。

今年こそは、日本一を狙いに行き、多くの若手を修行の旅に出させ、このブログ恒例の再生工場をオリックス編でもやることにした。タイトルは再生工場KANSAIです。

さて、船出の時。開幕一軍メンバーは厳選した結果、このメンバーにした。

恒例の初開幕一軍メンバーは、投手陣は移籍組の上園、太田、途中移籍の秋山そして、即戦力ルーキー山梨。

野手陣は、ルーキー秦、移籍のロペスが初の開幕一軍。カラバイヨ、ブランコ、ロペスの外人クリーンナップ結成。

オリックスは、本拠地神戸で開幕を迎える。

の前に、今年のルーキーの能力を見てみよう。

そして、ビックトレードプロジェクトで入団した選手。

そして、掲載忘れていた事実が発覚しました、ベストナインとゴールデングラブ賞の受賞選手。オリックスからから糸井、ブランコ、中島がベストナイン受賞。

開幕オーダー。

さぁ、日本一という大きな忘れ物を取りに行く準備はできた。

新型オーダーの目玉。1番糸井。

2番には、2塁戦争を勝ち取った縞田。

外人クリーンナップトリオ。先陣を切るカラバイヨが

先制ホームラン!

4番ブランコ。

そして、5番移籍のロペス。

この回中島にもタイムリーが飛び出し、この回3点先制した。

そして二回は、糸井がホームラン。

しかし、西武打線も負けてられない。7回8点で1点ずつ返し、

9回逆転を許した。

が、9回ルーキー秦が初打席初安打初打点をあげるが

開幕戦は、逆転負け…。

続く第2戦は西が先発。見事完投勝利をあげ、今季オリックス初勝利。

そして第3戦は、秋山が先発。打線がつながり、開幕カード勝ち越しを決めた。

 つづく