人の救いとなりたいという思想は心からの欲求であるのか。
天からの介入が多い今日この頃です。自分はそうしたいにも関わらず本当のお前はそうじゃないと分かったように全て台無しにされてしまうのです。もう自分の人生を生きることは出来ないのだと思います。この人生に未練が無さすぎるので死ぬのが楽しみです。ただ安らかに死にたいという欲求があるので、その時を心待にしております。結局のところ、自分の意志などというものは全てがある特定の段階のためのまやかしでしかなく誘導にすぎないのかもしれない。正直何が何だか分からない。天にとって気に入らない行動を少しでも取ればもうそこにある日常は消え失せてしまう。現実問題は存在してそこには死が迫っているにも関わらず軸や基盤を持たない自分から何もかもを奪い去る。そんな状態で人生に向き合う余裕などないというのに……死が迫っている…? ああ、死ねば良かったんだ。