幼児期にやらなくて良かったこと。
 
 
最初に前置きをすると、
「我が家の場合は」ですビックリマーク
 
 
お子さんが違えば結果も違うと思うので
優しい目で見守りながら
読んでいただけると嬉しいです照れ
 
 
 

  ① YouTube

 
 
理由は、中毒性が高くて
幼児が自分で自制することは
難しいと思ったからです。
 
 
二人とも幼児だったときに
自宅保育がキツすぎて
解禁したことがあったのですが、
中毒性がひどいなと思いましたし
思考がものすごく受け身になると感じて
即中止にしたことがありましたハートブレイク
 
 
今でもYouTubeはいかがなものかと
思っていますが、
制限時間を設けているので
まぁ多少は仕方ないか…
といったところですもやもや
 
 
 

  ② ゲーム

 
 
こちらも理由は似ていて、
夢中になるあまり
「ゲームをするために勉強をする」
といった思考になることを
避けたかったからです。
 
 
最悪そうであってもいいのですが、
「勉強は自分のためにするもの」
ということは
理解していてほしいなと思ったので
ある程度、大きくなるまでは
購入しませんでしたキョロキョロ
 
 
昨年購入しましたが、
結局ほとんど使わず眠っています笑
 
 
 

  ③ 夜ふかし

 
 
我が子たちはとても良く寝るので
睡眠時間の確保は理由を考えるまでもなく
死守する項目でした笑い泣き
 
 
息子がサッカーを始めるまでは
平日でも20時台には寝室に行く生活を
していました流れ星
 
 
小学生になって
早寝早起きが習慣化していると
平日でも朝学習の時間を
確保できるメリットは
大きいなと感じています二重丸
 

 

と、色々と書きましたが、
だからといって小学生になってから
育児が楽になったかというと
そんなこともなく、
年齢が上がればその年齢なりの
悩みが尽きないものですね。。。昇天お茶



 

 


 

 

 

 

 
 
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