https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/160020/2




この記事なかなか面白かったです☆



使う言語により

色の認識が変化していくという実験 



「青」を示すノルウェー語が1つ

リトアニア語は紺色と水色を意味する2つというのにもビックリしました。



青、水色、空色、紺、濃紺、緑青、藍etc

いかに日本語が色彩について

多種多様な表現があるか?でもあります。


それらは自然との共生の中で生まれ

育まれてきたように思います。




そして、使用する言語による知覚の変化は

まさに、その世界へ行くから。

でもあると思います。




「ある」と認識して

それに対応している言語のある世界


「ある」と認識できず

対応している言語がない世界




集合意識が「ある」と認識しているものは存在し、「ない」と認識してるものはない。





言語には前提があり

前提の認識ができるか?できないか?

共有ができるか?できないか?でもある。




これからの世界においては更に。

こゆ感じで、グループや集団は成り立っていきそうでもあります。








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あるYouTubeを観ていて気づいたこと☆





この子のお母さんは、

こちらの男性のお姉さん



お姉さんが仕事の間

甥っ子の面倒を見る

白玉つくる

という状況




この姉弟のYouTubeはたまーに観るんだけど

獅子座爆裂ぶりが愉快




1歳4ヶ月の男の子

通称:しらたま君




はじめ、

久々に会う「しらたま君」に距離があるんですよね。その違和感とか防御のエーテルを嗅ぎとって

しらたま君も泣いたり身体が怖がってる。




叔父さんがいくつか遊びの提案をしていく中で

しらたま君の好きな車を使って遊ぼうとすると泣き止んだ。興味が移る瞬間の空✨




叔父さんが自分の押し売りをやめて、

しらたま君の興味のある事に寄り添っていく中で、何かしらの親しみや信頼感が生まれていった。




白玉を作り

遊び

スキンシップをしていく途中

しらたま君が叔父さんの真似をしていくようになる。



「ムニムニ」という言葉の真似

拍手の真似

転げる動作の真似




これを観てて、

モノマネ細胞ミラーニューロンは

親しみや信頼の状況で発動するのかもしれないなー、と思った。





自閉症スペクトラムやアスペルガーやグレーゾーンなどに多くいるというかほとんどやろ、の遠い星から来ている人達にとって、地球は母星と違いすぎて、また母星の魂や粒子が地球に少なすぎて、親しみや信頼を持つことが難しいのかもしんない。




自閉症スペクトラムの人達の特徴でもある他者と目を合わせない傾向は、

「ここは違う」という感覚により自然に生まれると思うんだよね。


んで、ミラーニューロンが不活性になる。




あと、目には全て現れているから。

本心と、言葉や行動とのギャップに混乱するんかもしれん。顔まわりのエーテル含めてね。





また、歴史の途中でミラーニューロンが機能しなくなったと言われている中国人は、過酷な環境の中で、親しみや信頼を持てる環境ではなかったのかもしんない。親しみや信頼を持つことで命や子孫を繋ぐことができなかったりね。




星的には、

ドラコニアンが増加してるのも関係ありそう😅







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やりたい事は、ない
もしくは全部された方へのご質問



では、○○さんは
何に興味がありますか?


ーうーん。
なんじゃろう?
興味、、、?

○○や△△も好きで一時ハマっとったけど
じゃあそれを自分でやるか?というとやらんしなー、、



ここで言葉の混同が起こっているんですけど、
皆さんはどこだと思います?






自分でやるか?やらないと、
興味は別ですよ。


ー別??



はい。
例えば私は女子プロレスに興味があって観に行くことまではしますけど、自分ではやらないです。笑



ーナルホド
えーなんじゃろう、、







この方の場合
「興味がある」という言葉や示すものが
「自分がやるか?やらないか?」にすり替わる
もしくは含まれていた。



興味
doing
体験
観察

が、混ざってる状態




「興味」に限らず
お話をしていく中でいくつかの言葉の定義の捉え方に、オリジナリティが採用されすぎと言いますか、思い込みで進んできて補正される機会を得ていないような?


ある程度は共通認識が得られるような言葉に対して、共通認識から外れている感じです。笑



自分の五感のフィルター越しに
言葉を解釈していて
社会性や客観性がとぼしいんですね。



これは自分に閉じこもりやすい性質だったり
星が遠い人達
自閉症スペクトラムグレーゾーンの人達が
他者と関わってないゆえに
成長する機会を自ら放棄してきた所でもありがち



訂正する機会が少なくて
自身の幼少期に植えつけられた感覚と
言葉の結びつきが強い。

親から十分に受け取ってないと感じてる場合には、特に親の感覚が強く根付いてる可能性もある。



思い込みの言葉ゆえに
他者とのコミュニケーションが
更に難しくなってる。


自閉症の「こだわり」も
感覚と言葉のタッグから生まれてそう。




たくさんの人達と関わっていく中で、話しながら掴んでいく言葉の感覚や差異を認識したり
時に確認していくんだけど、その機会がないか少ない。もしくはその際には、聴覚が閉じている可能性も大いにある。





そんな特徴を持ちつつ

「それは別です」と、
例を挙げて進めていくと
論理的に自分で進めていく力は強い☆



質問を混ぜながら
時に、メタファーを入れながら行うと
自分でどんどん気づいていかれるニコニコ



そして、言葉の解釈の仕方には
共通点があり✨

その共通点こそ
その人の現在地を特徴づけるものであると同時に

地球に来た意図と強く関係しているニコニコ




加えて「興味のあること」の共通点は
星から地球に来た意図そのものかと。



どこからでも山へは登れるもんだね🚀








 



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