https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/160020/2




この記事なかなか面白かったです☆



使う言語により

色の認識が変化していくという実験 



「青」を示すノルウェー語が1つ

リトアニア語は紺色と水色を意味する2つというのにもビックリしました。



青、水色、空色、紺、濃紺、緑青、藍etc

いかに日本語が色彩について

多種多様な表現があるか?でもあります。


それらは自然との共生の中で生まれ

育まれてきたように思います。




そして、使用する言語による知覚の変化は

まさに、その世界へ行くから。

でもあると思います。




「ある」と認識して

それに対応している言語のある世界


「ある」と認識できず

対応している言語がない世界




集合意識が「ある」と認識しているものは存在し、「ない」と認識してるものはない。





言語には前提があり

前提の認識ができるか?できないか?

共有ができるか?できないか?でもある。




これからの世界においては更に。

こゆ感じで、グループや集団は成り立っていきそうでもあります。








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