セッションが終わりに近づいてくる

重厚な焦茶色の本がバタンと閉じる
背表紙や表紙には金文字や金ラインの装丁

ザラ紙のようなすこしボコボコ感のある紙質に記されているのは英語


しばらく見ていたら楽譜へ変わっていく
並ぶ音符


更に見ていたら
厚みのある本の真ん中が四角にくり抜かれ
そこから音楽が流れてくる


くり抜かれた四角形の淵に小さな男の子が現れる
横笛を持ち、吹いている


マネの「笛を吹く少年」そのもの


くり抜かれた淵をピョンピョンと跳ねながら
笛を吹いている


「今回は自分の力でできたよーー」と言葉を発する







天才性の料理を食べていると交響曲が流れてくるのは、これなんだな!と。

幻想から出た人の歓びの楽譜
物語を通して自分の幻想を見終えた人の音



マネの「笛を吹く少年」も実際のモデルがいたかもしんないけど、この状態を描いているのかもしんない。その両者が重なっていたかもしんない。
歪曲である芸術の中に魂の根源が現れているかもしんない。と思いましたニコニコ



チャクラビルという
天才性の音を鳴らす人達が集う場所、空間への一歩


ニューコードnlpには
幻想から出ていく人に必要なワーク
宇宙と人間の仕組みを使った自主独立、自己認識サポートが全て入ってるんだな。と。
またまた認識しましたニコニコそういうもんなよね。


特に遠い星の人は「階段」の概念がないので
エレベーター式のニューコードが適してる感じします✨身体を大切にしながらできるのも地球や女性、母体へのレスペクトがあるように感じます。


















アカシックセッション

空間認識⭐︎実験

身体コミュニケーション

ニューコードNLP


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長らく自分に取り組んで来られた方

先日のラストセッションで本が閉じた😊


ドラマを生きていた本が閉じた後は
何も書かれてない真っ白な本へ


何を書いていくか?は本人の自由!



多くの人はこの状態になるのが怖くて
ドラマの中を生きることを選択している



ドラマの中から抜けでる人との
Unity世界であり
子供達とつくっていく未来でもある✨

合流と言いますかニコニコ





この方は日々の他者との笑顔での挨拶で
心が明るく満たされるニコニコとのこと

仕事柄、必ず2、3人は挨拶をする人がいて
その都度笑顔で挨拶をすることが喜び


社会的ゾーン内では
それで十分じゃん!って

全員とそうしたいと思ってるから
押し付けになるし期待になる


「そうか」


『何なら皆さんそうしなさい。私がそうなるように指導しますよ!』位に思ってるのがASDグレーゾーン。その背後には「自分は人とは違うんだ!」という謎プライドが存在する。
これは遠い星から来てる人達のデフォルトの特徴
自分も含めてね😆


人と違うなら
集合意識からさっさと目醒めろよという話
それもできず脳回路的に社会的ポンコツになるか
ら、中年辺りからは更におかしく捻ねあがる
慢性疾患などの身体損傷が現れるか否かは、捻くれを勝る素直さの有無が関係してる感

 
自他同一視により他者視点がないってことで
かなりの思い込みがおきてくる
殆どの人と同意世界がなければ精神疾患




自他同一視により他者視点に立つのが不可or苦手なグレーゾーンの人には特に
VAK表出で第二ポジション(他者の視点)に入ることがかなり有効と感じる

更に第三者の視点も認識できると
何が起こっていたのか?の認識も可能


回線が繋がってないだけで
繋げていくと繋がる
本人が他者や地球と繋がりたいと思ってたらね!



いわゆる定型でも当然!思い込みはあるので
他者視点と第三者の視点による認識→VAK表出での認識は自分で自分を知ることができるワークツールとなる

主観的な第一ポジションのみの世界では
いつまでも園児なんよね


デフォルト脳回路(星)からの神経伝達は
星と人間に共通する仕組みを使うことで繋がっていくかな!