現在成人している旧型アンドロメダの特徴
ひいては自閉症スペクトラムグレーゾーン(アスペルガー除く)の特徴として
他者がいないような対応や振る舞いをしては
他者と繋がりたい、皆と同じようになりたいと右往左往し、困った困った生きづらいと言う社会的ポンコツ状態、、
デフォルトでは他者の視点や立場に立つ事ができずまさに自閉空間に生きている状態なので、まずは自己の認識が必須。
そして第二ポジションに入って
他者からの視点を認識するのも大事
正直なアンドロメダ、魂のスイッチが入ったアンドロメダは自己認識ができる✨
不正直なアンドロメダ、サバイバル意識のアンドロメダは社会的ポンコツを認める事ができずプライドに固執→慢性疾患&境界線障害
では、子供達はどうか?というと
私が出会ったアンドロメダの子供達というフレーム内では、旧型とは全く違う認識と繋がり方をする
包括的テレパシーとも言える解放された情報空間で一瞬にして他者と丸ごと繋がる球体。繋がる相手が一定以上の純度や粒子の持ち主か否かが判断基準になってる様子はある
一瞬で繋がる感覚はまるで宇宙にいるような感じ
今の地球には存在しないネットワークLINEでの繋がりは情報量がめちゃくちゃ多くてめっちゃ速い。
包括的テレパシーは、現行の他者との繋がり方である言語、ミラーニューロン、ハート、表情/声、空気を読むなどとは別
幾何学は包括的テレパシーに含まれてる
正直なアンドロメダと不正直なアンドロメダの差異の1つが、「情報や出来事の意図の共通点を認識できる能力、図形化できる能力」です。
ここは禅とも繋がる。
正直であることで本来のアンドロメダの力が発揮でき、それから第6チャクラをゲットとなる
先を見通す力、抽象化への対応
脳だと前頭前野🧠
新型アンドロメダの通信手段
包括的テレパシーには先を見通す力がデフォルト搭載されていて、Unity世界、地下移行仲間への共通認識が包括的テレパシースイッチ発動みたいな感覚
Unityへ向けての世界では新型アンドロメダが主体となり本来のアンドロメダ粒子を届けやすくなるでしょう。
こちらの図のアンドロメダとは
新型アンドロメダ+正直に自己認識できる旧型アンドロメダの事。次号fonsenceで訂正します!
新型アンドロメダは大変容時に必須存在であり
キロンーケンタウロス的効能があります


