Love is Like a Rainbow ☆ 

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「レインボーエナジェティックス」

女神性の開花 「ヴィーナス・プロジェクト」

母なる地球と私たちを蘇生する

「地球環境蘇生プロジェクト」

時空を超えた聖なる旅
「RAINBOW TOUR」を通して、


みなさんが 自分らしく

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Part  1 からの続きです。

 

 

 

フィレンツェ に戻ったところで、

 

 

「ダビデ像」が絶賛されて、

 

若き天才芸術家として 注目を集めていた、

 

ミケランジェロが登場。

 

 

 

 

当時のダビデ像は 

 

ヴェッキオ広場に展示されていて、

 

 

ウフィッツィ美術館の手前なので、

 

ドゥオモから移動する時に 目に入っていて、

 

 

同じ場所のレプリカがサインになって、

 

翌年、実物と対面することに。恋の矢

 

 

 

 

 

 

 

 

その時は フィレンツェにも滞在したので、

 

あらゆる角度から、これでもかというぐらい、

 

じっくりたっぷり眺めていて・・・・♡

 

 

 

> 載せていたライブ動画は、

 

全身がしっかり映っていたこともあって、

 

開いたタイミングによっては、

 

自動的に削除されることがあるようです。^^

 

 

 

昨日はダメだったのですが、

 

今朝は表示されていたので。

 

 

 

 

 

 

 

 

その翌年 ソロモンの父「ダビデ王」は、

 

レムリア君主の生まれ変わりで、



モーゼ、預言者ダニエル、ヨセフ(ジーザスの父)、

マーリン、ジョセフ・スミス
に転生した、

 

同じ魂の目的を持つソウルファミリー

 

だったことも明かされることになり、流れ星

 

 

 

 

彼の才能を最初に見出したのが、

 

ソロモン」を感じたロレンツォだったことを

 

思い出して、

 

 

 

♡の瞳(アイリス)からのメッセージを

 

改めて感じていたら、

 

 

 

 

 

 

 

 

今ここで「眠れるクピド(エロス)」を、

 

創っていたこともわかり、恋の矢

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ダビデ王」のお墓の上が

 

最後の晩餐」をした部屋だったことも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミケランジェロも同じく、

 

神の世界を 再び呼び起こした存在で、

 

 

バチカンの「ピエタ像」やクーポラを始め、

 

システィーナ礼拝堂の天井画や、

 

「最後の審判」などを通して、

 

 

神界からのサインや、

 

インスピレーションを伝えてくれていて、

 

 

 

同じミカエルファミリーとして、

 

敬愛していた存在でもあり。天使

 

 

 

 

 

 

 

 

 

魂レベルの繋がりを感じている二人が、

 

お互いにライバル視して、

 

対立していたということで、

 

 

 

ダヴィンチが 政庁からの依頼で

 

ヴェッキオ宮殿に戦いの壁画を描いていたとき、

 

 

対抗したミケランジェロが

 

反対側の壁画に同じく「戦い」テーマで

 

プロジェクトを開始して、

 

 

 

文字通りの二人の「戦い」が

 

ここで 決着をつけると話題に。爆弾

 

 

 

 

 

 

 

 

その過程で起こったトラブルで、

 

打ち拉がれたダヴィンチが、

 

断念したように 打ち明けたところで、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミケランジェロも 子供の頃から、

 

天才と称されたダヴィンチに憧れて、

 

 

 

 

 

 

 

 

彼のようになりたいと思いながら、

 

かなわないことに気づいて、

 

自分らしい芸術に励んでいたと・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

お互いのわだかまりが解けて、

 

和解したシーンに ほっと一息♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミケランジェロが 辞退したことで、

 

ダヴィンチも辞退して、

 

当時を代表する天才芸術家の対決は、

 

幻に終わったけれど、

 

 

それぞれの覚醒と進化を促す、

 

天界の計画だったことを 感じつつ・・・・

 

 

 

 

ロワール渓谷も 出てきて、

 

 

 

 

 

 

 

 

初フランスの「古城めぐり」で訪れた時は、

 

ダヴィンチが最期の3年間を過ごした、

 

クロ・リュセ城に入っていて(2015)、

 

 

 

 

 

 

 

 

ダヴィンチの寝室

 

 

 

 

 

 

 

 

数々の発明品も展示されていて、

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで「モナリザ」「聖母子と聖アンナ」

 

「洗礼者聖ヨハネ」を仕上げていたことや、

 

 

> 実物は ルーブルに。

 

 

 

 

 

 

埋葬された礼拝堂に入ったとき、

 

ダヴィンチの存在を強く感じていたことも

 

思い出していた・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

周辺は ダヴィンチパークと呼ばれていて、

 

歩いて数分の洞窟内にあるレストランで 

 

ランチしたことも。

 

 

> 洞窟シリーズ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

「モナリザ」のエピソードとして、

 

 

 

夫人の肖像画を依頼されたとき、

 

断るつもりでいたところ、

 

 

その夫人は 生後半年の息子を失って、

 

悲しみの喪に服していたにも関わらず、

 

穏やかで慈愛に満ちた微笑を湛えていて、

 

 

 

 

 

 

 

愛するものを失った悲しみを通して、

 

「真実」に辿り着いていて・・・・恋の矢

 

 

 

 

 

 

私も 同じような体験をしたことで、

 

少しは理解できるかもしれないと

 

思いながら・・・・♡

 

 

 

 

 

 

 

 

何がどうあれば、そんな境地にいられるのか、

 

その謎を解明するかのように、

 

描き始めることに・・・・

 

 

 

 

ダヴィンチは幼い頃、

 

父親から見捨てられ 深く傷ついたトラウマから、

 

愛への怖れと不信感があり、

 

 

カテリーナとも 結ばれる寸前で、

 

立ち去って 距離が出来ていたところ、

 

 

 

ミラノで 幸せに暮らしていたカテリーナと

 

運命的に再会して・・・・恋の矢

 

 

 

再び 強い結びつきを感じながら、

 

様々な出来事に翻弄されて、

 

 

 

スフォルツァの愛人になるしか、

 

選択がなかったカテリーナは、

 

精神の限界を感じて ミラノの生活を捨てて、

 

一人でフィレンツェへ帰り、

 

 

子供を一人で育てながら、

 

貧困生活を送っていた数年後、

 

 

 

心に素直になったダヴィンチが

 

自分から和解を求めて、

 

 

 

初めて本当のホームが出来て、

 

家族のように幸せなひとときを。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ようやく「真実の愛」を見つけたにも

 

関わらず、

 

 

 

 

 

 

 

 

スフォルツァに追われていた、

 

カテリーナと子供を守るために、

 

二人を安全な 場所へ送り出す選択をして・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ピーターラビット」から続いた、

 

サードアイ KISS シリーズ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうして、長い長い年月を掛けて、

 

不滅の愛を 悟ったダヴィンチは、

 

 

 

残りの生涯を掛けて「モナリザの微笑」に

 

取り組んだという・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

フィクションが含まれているとはいえ、

 

 

時代に翻弄されながら、

 

永久に続く「真実の愛」を見出していく、

 

ツインレイの物語という感じで、

 

シンクロしていたところ、

 

 

 

 

この記事を書いている時、

 

何気にチェックして、

 

 

主演の俳優エイダン・ターナーは、

 

「ホビット」のキーリー役だったことが

 

わかって・・・・目

 

 

 

> 同じテーマでリンクした、

 

雷神ソー役の俳優に続いて 彼と同じ年齢。

 

 

 

 

10年前(2013)のマトリックスの旅で  

 

MEセミナーが終わった後に観ていて、

 

 

私たちが出会った翌年ということもあって、

 

 

ドワーフと妖精という、

 

住む世界が違う二人が 運命的に出会い、

 

強く惹かれ合うというストーリーに、

 

すごく感じるものがあって、

 

 

 

当時のレビューに載せていたフレーズが、

 

そのまま予告になっていたり、

 

 

 

 

 

 

 

 

それも「レッドドラゴン」からの

 

呼びかけとして、

 

 

 

 

 

 

 

去年 私たちが再縁した後で、

 

「レッドドラゴン」のカードを通して、

 

メッセージが入った時、

 

 

その二人のエピソードを思い出して、

 

リンクさせていたことも・・・・恋の矢

 

 

 

その時も 手を取り合っていて、

 

このシリーズは リアルタイムに続行中♡

 

 

 

 

 

 

 

 

自分で予告するシリーズ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

その数週間後の夏至明けコールで、

 

彼の中のドラゴンは「レッドドラゴン」のように、

 

「火」の資質を持っていることがわかり、メラメラ

 

 

 

彼は 私の中に「ウオータードラゴン(水)」に

 

乗った観音さまが立っているのを

 

観ていたことも思い出していたら・・・・みずがめ座

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同じタイミングで入ってきたオラクルも 

 

見事にリンクして、

 

 

 

 

 

 

 

 

これまでの場所から 卒業して、

 

「龍宮城」のようなホームに 呼ばれて、

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで ドラゴンと一緒に、

 

「ロード・オブ・ザ・リング」のレゴラスが、

 

出てきて・・・・そこまでやっちゃう!

 

 

 

魔法使いのようなお相手と一緒に、

 

新しい世界を創っていく。

 

 

 

 

 

 

 

続いて ホグワーツの生徒 に 

 

妖精の魔法使いも登場して・・・・

 

 

 

一緒に 魔法を起こし続けながら、

 

 

 

 

 

 

 

 

龍神界最強の「九頭竜」も勢揃いして、

 

> 戸隠から飛んで来てくれました♡

 

 

ペンタクルスのキング(ロレンツォ)と、

 

ペンタクルスのクイーンも並んで・・・・ラブラブ

 

 

 

その世界を 豊かに繁栄させていく。

 

 

 

 

宝石赤  その流れで、

 

リアルタイムの今日は 節分の日。

 

 

 

立春大吉」に向けて、

 

これまでの時代で あれこれ悩ましてくれた、

 

鬼さんの役割を解放させるように、

 

 

みんな まとめて「福の神」に 

 

転身してもらいましょう。アップ

 

 

 

 

> 立場が違っていた 鬼さんと福の神が、

 

ラブラブしているバージョン♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ケミストリー編」 からの続きです。

 

 

 

 

 

続いて リンクしたのは、

 

去年12月に観ていたドラマ。

 

 

 

 

「レオナルド ~知られざる天才の肖像~」

 

ルネサンス時代のイタリアを舞台に、天才レオナルド・ダ・ヴィンチの半生とスリリングなフィクションを交えて描いた歴史ミステリー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダヴィンチを意識するようになったのは、

 

初フィレンツェのウフィッツィ美術館で、

 

受胎告知」の作品を前にした時。いて座

 

 

 

> 弓矢を持った「愛の神エロス」が現れた後で、

 

ウエディングカップルも。ラブラブ

 

 

 

※「2009 RAINBOW TOUR Page 21」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その4年後(2013)に観ていた、

 

青年時代のダヴィンチを描いたドラマにも、

 

すごく刺激を受けていて、

 

 

 

 

「ダヴィンチと禁断の謎」

 

 

俺には、物事の本質が観えるんだ。
進歩とは、忘れ去られたものを思い出すに過ぎない。


封じ込められた記憶・・・・
その扉は、もう開かれている。


後は、その中に入るだけで良い。


想像できるものは、何でも創り出すことができる。

方向性を変えるだけ ・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後も ダヴィンチとは、

 

様々な形で リンクし続けていたので、

 

また 何かあるのを感じていて、

 

 

今にリンクしたエピソードは・・・・

 

 

 

 

 

巨匠ヴェロッキオの工房で 弟子として

 

修行をしていた頃、

 

モデルになった女性カテリーナと出会い、恋の矢

 

 

 

 

> 弓矢をもった「月の女神アルテミス」の姿で、

 

ベルサイユの三位一体 にリンク。(Part 1

 

 

 

 

 

 

 

互いに 強い結びつきを感じながら、

 

友情を育んでいく・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

ヴェロッキオが 「ドゥオモ」の天頂に、

 

神の栄光を称える象徴とした、

 

黄金の十字架を鎮座させるという大役を、

 

請け負うことになり、

 

 

 

ヴェロッキオが苦戦していたときに、

 

その方法を 見出したのが

 

ダヴィンチだったということで、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3回目のフィレンツェで

 

そのクーポラに昇っていた時のことを。

 

 

 

恋人たちのドゥオモ
 

ドゥオモは 永遠の愛を誓う場所

 

 

 

> 愛の鐘の音も 入ってます。ベル

 

 

 

 

 

 

その偉業を成し遂げたことで、

 

ヴェロッキオは さらなる名声を手にし、

 

 

ダヴィンチも多くの弟子たちの中で、

 

一番弟子として認められるようになり、

 

 

 

 

 

 

 

 

キリストの洗礼」の天使の絵を、

 

任せられて、

 

 

 

 

 

 

 

 

ヴェロッキオは 「自分を超えた」と・・・・アップ

 

 

 

その後、ヴェロッキオは二度と絵筆を

 

握ることはなかったという伝説を生んだ

 

歴史的な作品でもあり、

 

 

 

ここでは 大物芸術家と認められていながら、

 

弟子の才能を 正当に評価する在り方に感動して、

 

真の「マエストロ」と称賛したい♡

 

 

 

> 鷹=ホルス

 

 

 

 

 

 

ミラノの実力者スフォルツァからも、

 

 


「この作品には 二つの意味があり、


キリストがヨハネから洗礼を受けたように、

 

ヴェロッキオは 君を後継者として選んだ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その絵も 初めて訪れた時から、

 

じっくり眺めていて、

 

 

その過程を 見守りながら、

 

一緒に洗礼を受けているように感じていたので、

 

感慨深いものがあって・・・・ドキドキ

 

 

 

> 3回目の訪問より

 

 

 

 

 

 

同じ部屋に展示されていた作品で、

 

 

修道院からの依頼によって、

 

東方三博士の礼拝」を描いている場面もあって、

 

未完になったエピソードも。

 

 

 

>  右端の若者は、ダヴィンチの自画像と

 

言われている。

 

 

 

 

 

 

 

ドラマには 出ていなかったけれど、

 

受胎告知」は ダヴィンチの最初の単独作で、

 

20歳の頃に描いた作品。いて座

 

 

 

 

 

 

 

 

かなりの大作です♡

 

 

 

 

 

 

 

 

父親から見捨てられた 深いトラウマがあって、

 

才能に自信が持てなかったダヴィンチを

 

支えていたのが カテリーナ。

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、その通り・・・愛の直感は鋭い♡

 

 

 

 

 

 

 

メディチ家も登場して・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

去年「ルネサンスの天使」からのサインで、

 

メディチ家にリンクしたとき、流れ星

 

 

 

「ゼロ」から資産を構築していたことや、

 

戦争に反対して 世界平和と繁栄の祈りで、

 

 

豊富な財力を使って、

 

多くの芸術家たちを支援しながら、

 

 

数々の芸術的な建造物を

 

完成させていたことを知って、

 

 

共鳴することが多いことに気づき、

 

 

 

 

 

 

 

初めてフィレンツェに 入った時から、

 

ルネサンス時代の過去生があることは、

 

わかっていたけれど、

 

 

 

今でも 同じような思いを持っていたことから

 

 

その当時とは 違う形で、

これからの時代に 合わせた方法を

 

示唆されていて、

 

 

 

> 投稿日が「22222」・・・・

 

 

 

 

 

メディチ家(M)の中でも黄金期を築いて、

 

 

「偉大なる豪華王」と呼ばれていた、

 

三代目のロレンツォに「ソロモン王」を、

 

感じていたことを 思い出して、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リアルタイムに出ていたオラクルが

 

すぐに浮かんで・・・・ひらめき電球

 

 

 

 

 

 

 

 

リーダーさんが興奮するシリーズとして、

 

 

太陽・ウイッシュカード・カップ10という、

 

ワクワクする並びが 揃った後、音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

ロレンツォと似たような雰囲気に、

 

同じ意味を持つ「ペンタクルスのキング」が出て、

 

 

 

宇宙が導いていて、

 

実現することは決まっているので、

 

迷わず進むようにという 後押しに。

 

 

 

 

 

 

 

ドラマは そこから一転して、

 

弟子仲間の嫉妬による策略で、

 

 

ヴェロッキオの元を離れて、

 

フィレンツェからも 出ることになり、

 

 

スフォルツァからの誘いを受けながら、

 

一度は断っていた ミラノへ。

 

 

> 必然的なゼロリセットによる移動

 

 

 

 

イチから 出直すつもりで、

 

演劇の舞台や騎馬像などを 手掛けたりしながら、

 

 

遂に「最後の晩餐」へ・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この部屋が 絵の中に続いて、

 

一つの部屋になる。

 

 

 

 

 

 

 

 

最後の晩餐を取るイエスと 

 

同じ部屋にいることを感じ、

 

我々全員が 使徒に・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

人物像のモデルを

 

探すことから始まっていて、

 

 

 

 

 

 

 

 

フィレンツェから取り寄せた画材が

 

盗まれたり、

 

 

ようやく仕上がってきたところで、

 

天井の高さを計算ミスしたことに気づいて、

 

やり直すことになったり・・・・

 

 

 

 

> 誰も気づかないようなことでも、

 

自分が手掛けるものには 一切の妥協を許さず、

 

中途半端なことはしない。

 

 

 

 

 

 

 

様々な困難や紆余曲折を 経て、

 

遂に 完成〜!!

 

 

 

 

 

 

 

赤と青・・・・

 

 

 

 

 

 

リバースなお揃い・・・・♡

 

 

 

 

 

 

 

その部屋に入って  目にしたものは、

 

言葉のいらない世界へ・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミラノ行きのコーリングが入ったのは、

 

2017年の「イースター復活祭」。

 

 

 

その日イタリアを旅していた

 

マサシの友達くみちゃんから、

 

マサシが夢に出てきたというメッセージが入り、

 

 

その後でミラノの「最後の晩餐」を観たとき、

 

ジーザスと「13」のシンクロが、

 

起こった話を聞いて、

 

 

10数年前に伝えられていたことを

 

思い出して・・・・

 

 


マヤ暦では、毎月13日が金曜日となっているが、その日を不吉な日としたのは13の数を封印するため。13という数は「天と地を繋ぐ聖数」であること。

アルファベットでいえば、13番目が「
」にあたり、「M」の頭文字のつくものが封印されてきた必然性がある。

イエスキリストの弟子は12人で、そこに自分(または、キリスト)を入れれば13人になる。十二分割の数字のポイントがある時計に、時を進める針の中心ポイントを入れると13になる。

真中にあって、天と地が繋がる数字が13。21世紀には、あらゆる封印が解け、13のシステムも動き出す。

 

 

 

 

> マサシのバースデーマジックにも

 

リンクしていて、

 

 

その時の夢で観た通り(2回授乳)に、

 

くみちゃんは 2年後に結婚して、

 

今年の春には二人目を出産予定なり。恋の矢

 

 

 

 

 

 

 

マサシ経由の後押しで、

 

ミラノに呼ばれていることがわかり、

 

全て用意された形で 「81(光)」に出発。

 

 

 

 

ミラノ大聖堂では 黄金に輝いていた、

 

ミラノの守護聖母「マドンニーナ」に

 

温かく迎えられて、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アモルのジェラード店が、

 

サプライズ登場したりしながら・・・・恋の矢

 

 

> パリからミラノに進出なり♡

 

 

 

あの部屋へ 入っていた。

 

 

 

 

 

 

 

あの時は 何も知らないまま、

 

500年前のフィールドを 感じていたけれど、

 

 

あれから6年経った今、 

 

完成までの経緯を  垣間見たことで、

 

 

その絵を前にした時の感動が 

 

さらに深いものとして蘇っていて・・・・流れ星

 

 

 

> 部屋全体の動画もあり♡

 

 

 

 

 

 

その時のレポにも書いていたように、

 

赤と青の衣の色に着目しながら、

 

 

二人が手を握っていたことも思い出して、

 

「ケミストリー」の予告だったことを・・・・恋の矢

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続きは、ダヴィンチの愛の物語へ。

 

 

 

 

 

宝石赤 リアルタイムでは、

 

「ダヴィンチ・コード」のおさらいを

 

しているところで・・・・明日は「22」の日♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Part 4 からの続きです。

 

 

 

 

まずは「ブルーロック」 シリーズとして・・・

 

 

鎖が崩壊した「逆転の魔法編」から始まって、

 

 

 

神展開オラクルに見事にリンクした

 

エゴの覚醒 編 Page 1を経て、

 

 

 

 

眠っていた怪物を目覚めさせて、

 

カオスを極めるために、

 

イチから100を生み出す扉を開いたところから、

 

 

 

 

 

 

 

セカンドステージでは、

 

最先端技術を使ったトレーニングで、

 

完全なる個人での戦いになり、

 

 

 

 

 

 

 

 

自分との戦いに・・・・

 

 

「もっと精度を上げなきゃ、

もっと進化しなきゃ 突破できない。」

 

 

 

 

 

 

 

 

「このステージのクリア方法は、一人一人の能力の使い方で違ってくる。 ここまで誰かのゴールで生き残ってきた者にとっては ふるいをかけられる90分となるだろう

 

しかし ゼロをイチにできる者、己の武器を持つストライカーにとっては、その才を研ぎ澄まし、洗練できる進化の場所となる。

 

この部屋を出る時、お前らは次の次元のストライカーとなる。

 

心技体を兼ね備えなければ、ここを突破する事はできない。偽者は、ここで己の非力を痛感する。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

連携プレー(共同創造)から イチになって、

 

自分の実力だけで勝ち抜く力を身に着けてこそ、

 

チームを組んだときに 100を生み出せる・・・・

 

という意味なのを感じていて、

 

 

 

 

潔くんも 仲間たちの大きな力に、

 

改めて気づいて、

 

 

「あいつらがいたから俺は、俺のゴールが決められてたんだ!

俺は一人で戦ってたわけじゃなかった!

 

でもそれじゃ駄目だ!一人で戦える強さが欲しい!能力を集約させろ!やるべき事を厳選しろ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

エゴを発動させて、果敢にチャレンジしながら、

 

「新たな方程式」を見出して、

 

 

 

「なんだこれ…すっげえ楽しい!

 

新しい自分がどんどん見つかっていく!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「人は見たいものしか見えない生き物だからな。

問題意識を明確に持つ事で、見える景色と思考回路が一変する。

 

こいつは今…自分の進化に奮えてるはずだ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

「よっしゃあ〜!

 

自分のゴールひとつに対して…ここまで深く考えた事なんて、今までなかった。

 

俺は まだまだ強くなれる!」

 

 

 

 

 

 

 

 

このシーンに興奮しながら、

 

雪解け前のスイッチを押された感覚で、

 

 

私の中のエゴも うずうずしながら、

 

 

あらゆる封印を解き放って、

 

進化したいという思いが湧き上がっていて、アップ

 

 

 

それぞれが自分の資質を発揮できる状態で

 

あればあるほど、

 

素晴らしい共同創造ができることからも、

 

 

今の自分を 超え続けることが 

 

欠かせないのねと感じていたら・・・・

 

 

 

リアルタイムで、

 

新しい自分の方程式が出てきました〜。音譜

 

 

 

 

 

3人一組で戦う サード ステージは、

 

自分たちでメンバーを選ぶということで、

 

蜂楽くん&凪くんと 組むことになって、

 

 

> わ〜い、わ〜い!

 

 

 

 

 

 

 

 

リスクが高くても、エゴの声に正直になって、

 

ランキングトップの最強チームに

 

チャレンジして・・・・・

 

 

 

「相手が上位ランクだろうと関係ない。

 

ランキング1・2・3位のあいつらに、俺の力を試したい!」

 

 

 

このチャレンジャー精神が、

 

進化のポイント♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実力の差を まざまざと見せられながらも、

 

この間に 同じく進化していた、

 

蜂楽くんと凪くんが ・・・・

 

 

 

「そうだ…感じろ!俺からのプレゼント!」

 

 

 

 

 

 

「おもしろい、オーケー!

 

 

 

 

 

 

 

見事にゴールを決めた二人に、

 

刺激された潔くん。

 

 

 「すげえ…これが才能と才能が出会った瞬間の…

 

凪×蜂楽の化学反応!

 

次は俺が起こすしかない! 化学反応を・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「蜂楽のパスは 脳ミソにアイデアをぶち込んでくる感じだ」

 

 

それを 瞬時に感じ取った凪くんも 

 

さすがです♡

 

 

 

 

 

 

 

 

「エゴとエゴの化学反応を制する者が、

 

次の切符をつかむストライカーだ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

化学反応(ケミストリー)」は、

 

Part 4 にもリンクしていて、

 

 

 

手が触れただけで感じたり、

 

言葉では表せない感覚が生じることで、

 

野性の本能」でもあり。

 

 

 

 

 

関係性テーマで、

 

いつも出ていたカードにもあって、

 

 

ここ最近も こんな感じで続いたばかり。

 

 

 

 

 

 

 

 

お相手は あなたに 惹きつけられて、

 

どうしようもない。

 

 

 

化学反応は どちらか一方だけではなく、

 

二人同時に生じるものなので、

 

 

意識だけではコントロール出来なくて、

 

心が掻き乱されることで、

 

抵抗しようとすると 反作用してしまうことも

 

お互いに経験していて・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「シンデレラの魔法 編」にも出ていて、

 

 

 

二人が融合することで、

 

新しい化学反応が起こって、

 

錬金術のように新たな力を生み出していく。

 

 

・・・・愛のトルネード♡

 

 

 

 

> 今ここで、二人の足元にアモルがいて、

 

「愛の矢」を放っていたことを・・・・恋の矢

 

 

 

これまで 何度も観ていたのに、

 

このタイミングで気づくなんて、

 

ちょっと鳥肌・・・・アモルちゃん♡

 

 

 

 

 

 

 

 

この時のオラクルで、

 

色がクローズアップしたように、

 

 

二人のケープの色(赤と青)にも

 

意味があることは、

 

初めて観たときから感じていて・・・・恋の矢

 

 

 

 

赤と青が混ざり合った色が 

 

マジェンタ(真実の愛)カラー

 

 

 

マジェンタとは、イタリア北部の街の名前で、1860年頃に創り出された染料につけられた名称。 純粋で透明な輝きを放つ色。


その透明感は、洗練された火のエネルギーと、繊細な水のエッセンスを統合したような、 光の世界から来ている。


三次元から次の次元へと移行する際の色で、二つの次元をつなぎ、新たな世界へと踏み出すための ある種の角度を持った色。


燃えるような炎のような赤を限りなく純粋にして、そこに澄んだ水のような透き通った青を含ませる。

 

火と水の調和であるその色は、そこに「慈悲」というものがない限り、この三次元には存在できず、火と水が一つになった神々しい色。

ヴァイオレットの先にある色で、第8光線としてアカシックレコードとも繋がっており、光のスペクトルとして、終わりと始まりーアルファとオメガを表し、虹の光とは別レベルでの全ての色を含有している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レインボーフィールドでは

 

愛の錬金術」の色でもあり、

 

 

 

存在する次元の音階が44という親振動数(マスターバイブレーションナンバー)に移行する。

 

多段階の表現法において、全ての正反対の物事を完全調和させることができる数字が 44 ということ。

 

ナンバー 44 の色は「マゼンダ色」。

 

 

 

 

「44」は 私たちが繋がった日で、

 

その日に「愛の矢」が放たれたことを。恋の矢

 

 

 

 

 

カードの二人からは、

 

マグダラのマリアとジーザスも 感じていて、

 

 

 

 

 

 

 

「M」(13)の封印に リンクしていることを

 

感じていたら、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他にも 繋がっていたことが 明らかに・・・・

 

 

続きは 「ダ・ヴィンチ編」へ。