Love is Like a Rainbow ☆ 

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時空を超えた聖なる旅
「RAINBOW TOUR」を通して、


みなさんが 自分らしく

キラキラ輝きながら 夢を叶える、

お手伝いをさせて頂いています。



宝石赤 このブログ記事に目を通しているだけで、

多次元フィールドに


アクセスできるようになっています。


レインボーフィールドより 愛を込めて・・・恋の矢








 

 

 

 

 

Part 1     からの続きです。

 

 

 

「キングダム」第4シーズン終盤・・・・

 

 

反乱軍が 向かっていたものの、

 

最後まで 式典を終わらせて、

 

 

 

 

 

 

黒幕の呂不韋(りょふい)と対峙していた時、

 

 

嬴政(えいせい)の周りに、

 

たくさんの光の玉が 現れて、

 

 

その光(高次のスピリット)を感じたのは、

 

嬴政の他に、この部屋で瑠衣だけというのも、

 

わかりやすく・・・・♡

 

 

 

>  成蟜の内にある光と愛に、

 

いち早く気づいたのも瑠衣ちゃんで、

 

同じ光を 持っているから。キラキラ

 

 

 

 

 

 

 

現代は 肉眼で見えなかったとしても

 

写真に映し出されて、

 

シェア出来るようになったので便利♡

 

 

 

 

 

初の背振山(2001)

 

 

 

 

 

 

アマゾン・・・・アヤワスカの翌日

 

※「2001 聖なるペルー編 Page 10」

 

 

 

 

 

 

 

満月のシナイ山・・・その後は 金龍の御来光へ。

 

 

※「2009 アトランティス編 Page 3」

 

 

 

 

 

 

呂不韋からは・・・・

 

 

天の恩恵によって 育まれていた世界に、

 

お金が生まれたことから価値観が一変して、

 

 

 

 

 

 

 

社会の進化を遂げていく一方で、

 

 

人間たちは、経済を牛耳ることで、

 

世界を支配できるのではと思うようになり、

 

奪い合う争いが始まった。

 

 

 

 

 

 

 

 

いつの世も 戦争は続くものであるから、

 

お金の力を使って、

 

秦国なしでは経済が回らないようにすることで、

 

飢えに無縁で全ての人が人生を謳歌する国に

 

出来ると 言い放ったことに対して、

 

 

 

 

 

 

 

 

嬴政は、人の世をより良い方向へ進めるのが

 

君主の役目として、

 

戦国時代を終わらせるのが大事であることや、

 

 

 

 

 

 

 

人間の本質として、

 

 

確かに人は欲望に溺れ、欺き憎悪し殺す。

 

凶暴性も醜悪さも、人の持つ側面ではあるけれど、

 

 

 

 

 

 

それが 本質ではない。

 

 

 

 

 

 

 

その見誤りから、争いがなくならないものと思い込み、

 

その中で最善を尽くそうとしているが、

 

それは前進ではなく、人への諦めであることを・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで再び、少年時代の回帰になり、

 

秦国に恨みを持つ国に、母と二人で置き去りにされて、

 

来る日も来る日も暴力を受け続け、

 

母親からも虐待されていたことで、

 

痛みも感情も 感じなくなってしまった頃、

 

 

 

 

 

 

 

紫夏という女性と出会い、

 

 

 

 

 

 

初めて、人の温かさと優しさを知り、恋の矢

 

 

> 何度観ても、胸がいっぱいになるシーン♡

 

 

 

 

 

> 戦争孤児の紫夏も 救われたことがあり、

 

その恩を 次の者に渡そうと思っていた♡

 

 

 

 

 

 

生まれの不運によって、王族が歩まぬ道を歩まされて、

 

辛い経験をしたからこそ、

 

 

 

 

 

 

誰よりも、偉大な王になれることを・・・・

 

 

= そのための運命で 神仕組みだった。流れ星

 

 

 

 

 

 

 

その時、紫夏の中に強烈な光があるのを見て、

 

それは 彼女だけが持つ特別な光だと

 

思っていたけれど、

 

 

 

 

 

 

 

 

信に矛を授けた王騎将軍、

 

黄金の盾を授けた麃公将軍や成蟜に、

 

名もなき者たちまで、

 

 

形や立場が違っても、

 

皆一様に 持っていたことがわかり、

 

 

 

 

 

 

 

 

その光を受け継いだ者が、

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに力強く、光り輝かせていく・・・・

 

 

> 光の橋渡し(バトンタッチ)シリーズ♡

 

 

 

 

 


人間の本質とは「光」そのものだと・・・・キラキラ

 

 

はい、その通り♡

 

 

 

 

 

そこでまた成蟜のスピリットが、

 

さりげなく・・・・恋の矢

 

 

>  肉体を離れたツインレイも 

 

魂で 一心同体になっている♡

 

 

 

 

 

 

そうやって、人は繋がり、

 

より良い方向へ 前進していく。

 

 

 

 

 

 

 

闇に落ちるのは、自分の光の在り方を見失うからで、

 

見つからず、もがき苦しんで悲劇が生まれる。

 

 

 

 

 

 

 

その悲劇を増幅させ、

人を闇へ落とす最大のものが戦争。

 

だからこそ戦争を この世からなくし、

 

 

 

 

 

 

「中華を分け隔てなく、

上も下もなく 一つにする!

 

そうすれば必ず、俺の次の世は、

人が人を殺さなくて 済む世界となる。」

 

 

 

> 嬴政も 自分の人生を良くするためではなく、

 

その先の時代・・・未来のために、

 

何が残せるかという大志を抱いていた♡

 

 

 

 

 

 

 

そんな嬴政も 安らぎをもたらした、

 

心優しい官女の向(こう)と結ばれていて

 

御子も授かっていたところ、

 

 

この反乱で 命を狙われてしまい、

 

 

 

 

 

 

 

一緒に逃げていた親友が 足を骨折しながらも、

 

犠牲になって逃がそうとして、

 

 

 

 

 

 

陽ちゃん!

 

観ていられなくて、再生ストップしたり・・・・(泣)

 

 

 

 

 

 

信が 間一髪で助けてくれました〜!(ほっ)

 

 

 

呂不韋による完璧な策略で、

 

火の海に包まれて、攻落されそうになった時、

 

 

軍総司令・昌平君の軍が突進して、

 

 

 

 

 

 

大逆転の勝利へ導くことに・・・・クラッカー

 

 

 

 

 

 

呂不韋の側近だった昌平君が、

 

全てを失う覚悟で 裏切ったのは、

 

 

同じように 中華統一を夢に描き、

 

 

 

 

 

 

 

それを可能にするのは 嬴政であり、

 

それだけの「器」を持っていることを、

 

心眼(真実の目)で 見通したから・・・・拍手♡

 

 

 

 

 

 

 

 

この逆転勝利のエピソードを観たのは、

 

水星・火星・金星が続けて、

 

冥王星とコンジャンクションしたタイミングで、

 

そのままのテーマになり、

 

 

 

 

強い感情を湧き上がらせることによって、行動へと向かわせる。

 

喜びであろうが興奮であろうが、あるいは焦りであろうが「このままではいけない!」という気持ちを生み出し、その人を運命の定める方向へと走らせるのが火星の役割。

 

古い形式やシステムを刷新しようという流れが強まるかもしれない。長く保たれてきた力関係を「離脱する」ような動きが感じられる。

 

 

 

 

前回から1年半じっくり準備をしながら、

 

この時期まで 待つことになったのも納得で、

 

 

時空を超えて融合するシリーズ。流れ星

 

 

 

 

 

続きに戻って・・・・

 

 

 

呂不韋と反乱を企てた母(太后)が、

 

最後の最後まで 嬴政を罵倒していて、

 

 

 

 

 

 

 

母から愛されなかった嬴政を思うと切なくて、

 

 

 

 

 

 

同じ母親として、

 

私も 理解し難いことがありながら、

 

 

> 代わりに 泣いてくれている向ちゃん♡

 

 

 

 

 

 

そうなってしまったのは、

 

「美姫」と呼ばれたほど 純粋で美しい娘時代に、

 

心から愛した呂不韋に裏切られて、

 

人生が転落してしまったのもあり、ダウン

 

 

 

 

 

 

 

 

そのことを わかっていたからか、

 

 

どれだけひどい扱いをされても、

 

憎むことをしなかった嬴政の姿にも

 

胸を打たれていた・・・・♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長く続いた内乱が ようやく終止符を打ち、

 

 

どれだけ窮地に追い込まれても、

 

真正面からぶつかって乗り越えてきた二人が、

 

今後の構想について語り合う。

 

 

 

> やっぱり赤と青・・・・♡

 

 

 

 

 

 

中華統一で 戦国を終わらせる王は、

 

お前しかいないという信に・・・

 

 

 

 

 

 

 

嬴政は、その船出のときを迎えたことで、

 

統一に向けて、六大将軍を復活させることを。

 

 

 

> ドラゴンの年ですから・・・・龍

 

 

 

 

 

必ず 六大将軍の一席を、

 

自らの力で 掴み取るように伝えて、

 

 

 

 

 

 

 

 

その言葉に 奮い立つ信・・・・アップ

 

 

いい顔してるなあ〜♡

 

 

 

 

 

いよいよ待ったなし !

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も予想以上に リンクすることばかりで、

 

 

冥王星水瓶座時代への移行に合わせた

 

展開で区切りを迎えて、

 

 

次の第5シーズンも配信されているけれど、

 

 

この続きは、またフィールドのタイミングが

 

やってきた時ということで・・・・いて座

 

 

 

 

 

宝石赤  リアルタイムの今日は、

 

ツインレイの誕生日になり、

 

 

水瓶座のバースデーマジックも続きそう♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バレンタイン 編 からの続きです。

 

 

 

 

少し遡って、

 

水瓶座新月が 近づいた頃、

 

 

お馴染みのオラクルから、

 

こんな予兆サインが入っていて、

 

 

 

 

 

 

 

 

「キングダム」の政と信のカードが、

 

揃って登場。恋の矢

 

 

 

>   「ブルーロック」のサインが入ったのも、

 

同じチャンネルのオラクル♡

 

 

 

数日前に、続きを観ることが浮かんでいたので、

 

間違いなく「今がその時」ということで、

 

 

レビューに入る前に

 

まずは、おさらいの総集編から・・・・

 

 

 

 

「キングダム」を観るようになったのは、

 

222」のライオンズゲートに入る前。しし座

 

 

 

戦争孤児の信(しん)が 運命に導かれながら、

 

「天下の大将軍」という夢に向かう歴史物語。

 

 

 

その第1弾レビューは、

 

 

ツインレイの彼の資質にもリンクしていた、

 

王騎将軍のエピソードで、

 

号泣の嵐になっていたことや、

 

 

・・・・お慕い申し上げます♡

 

 

 

 

 

 

少年時代の政(せい)の過酷な運命に、

 

胸を痛めながらも、

 

自分の命を犠牲にした母性と慈愛で、

 

政を救い出した紫夏とのエピソードにも感涙し、

 

 

 

> 血縁を超えた繋がりシリーズ♡

 

 

 

 

 

熾烈な戦いの中で、相手が強ければ強いほど、

 

無限の力に目覚めていく信の姿に共鳴して、

 

 

内なる力が湧き上がってくるのを感じたり、

 

 

 

 

> 乗り越える壁や困難が大きいほど、

 

超越した力が覚醒するのは、

 

 

レインボーフィールドでいう、

 

谷底アセンションのパターンなり♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「本能が この世界の範疇を超えた極みに達する

 

鍵になっている。」

 

 

 

 

信の本能型というのも 私たちと同じで、

 

最近のオラクルからは、

 

 

 

 

 

 

 

野生の本能 が 溢れ出していることで、

 

より純粋化されてきたことを。キラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

>  投稿日は マサシ&プレスリーが、

 

トランジションした日♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

信が授かっていた矛と「黄金の盾」は、

 

 

去年のマジカルな新生記念日に

 

リンクすることになったり・・・・いて座

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トート神を経由した、

 

一秒の狂いもないシリーズ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

第2弾レビューでは、

 

 

運命的な出会いを果たして、

 

過酷な道のりで「」を磨き続けた二人が、

 

 

共に力を合わせて、

 

大義」に向かっていくことになり、

 

 

 

象徴する色が 赤と青になっているのも、

 

わかりやすく・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

ツインフレーム

 

多くの光輝くツインフレームたちが道を切り開き、合体した強い力で宇宙の扉を開け、

「新生地球と新・天国」という新しい波動の考え方をもたらします。

 

 

 

 

 

 

 

 

なるべくして、なっていることを・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第3弾レビューは、

 

 

自らに神を降臨させる人間離れした、

 

超絶的な剣技「巫舞(みぶ)」を使う、

 

羌瘣(きょうかい)のエピソード。

 

 

 

死を目前にした時に、

 

光を見出して秘密を解き明かし、

 

超越した力で覚醒するということで、

 

 

 

同じ時期のリセットタイムで、

 

橋渡しの準備をしながら、

 

人生を終わらせることを考えた時もあったので、

 

重なることも多く、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新生した姿で、信や仲間たちが待つ、

 

魂の居場所(HOME)に帰っていくという、

 

予告を感じていたところ、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バレンタインに入ったオラクルにも

 

そのまま続いて、恋の矢

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この絵柄で  すぐに浮かんだのは、

 

フランス版の「美女と野獣」。

 

 

 

赤薔薇   庭に咲いている赤い薔薇は、

 

真実の愛」の象徴になっていて、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同じように、

 

大自然に囲まれたお花いっぱいの家で、

 

幸せに暮らしているというエンディングに、

 

感動していたことを思い出して・・・・

 

 

 

 

>  2回目を観たのは、同じくバレンタインで、

 

二日前は 水瓶座新月。(!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同じく 魂の旅を終えた「FOOL」が、

 

辿り着いたホームに・・・・・家

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第4弾レビューは 政の弟で宿敵だった、

 

成蟜(せいきょう)を倒して幽閉した数年後、

 

 

国を守るために解放して、

 

力を合わせることになったエピソードは、

 

 

「アクアマン 2」と 同じだったり、

 

 

 

 

 

 

 

 

成蟜の場合は 妻の瑠衣を命がけで守り、

 

初めて会った時から愛していたことを伝えるという、

 

ツインレイ&信長にもリンクした、

 

涙腺崩壊の切ないエンディングに・・・・ドキドキ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第5弾レビューでは、

 

女性であることを隠して 共に戦っていた、

 

河了貂(かりょうてん)と 王騎将軍のパートナーに、

 

ハトシェプスト女王 がリンクしたり、

 

 

 

 

結ばれることが許されなかった、

 

紫伯(しはく)の「真実の愛」エピソードと、

 

私たちの過去生も重なっていた。流れ星

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第6弾レビューでは、

 

5千人将になった信の歩みを振り返り、

 

 

少年時代から 同じように見守っていた感じで、

 

マサシと重なることも多くて、

 

 

 

帰国して小学校に入った時、

 

姓から取った「真(しん)」と呼ばれていた

 

意味もわかったり、

 

 

 

>  20数年前からの仕込みシリーズ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

最後のレビューでは、

 

進化し続けていた信と同じように、

 

 

遂に 政が「大王」として加冠することになって、王冠1

 

 

マサシのUBC卒業式を思い出しながら、

 

一緒に 誇らしい気分になっていたり、

 

 

 

 

キラキラ 神々しく光り輝きながら、

 

天上界から祝福を受ける光景に、

 

 

バチカンとドゥオモのクーポラが浮かんだり、

 

 

 

 

 

 

 

 

その冠に「金龍」が描かれていたことも

 

思い出して、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

謎解きシリーズの続編に。

 

 

 

 

 

 

 

 

その後の戴冠式シリーズは、

 

「真実の愛」版のナポレオン♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その続きも 配信されていたものの、

 

その時点で観るのは ここまで・・・ということで、

 

次のタイミングを楽しみにしていたら、

 

 

いつのまにか 1年半も経っていて、

 

 

こうして まとめて振り返ったことで、

 

それぞれのフィールドに再び繋がって、

 

今に リンクしたものも、

 

一つに 統合することになり、

 

 

ここから、次の段階のエピソードへ。流れ星

 

 

 

 

 

 

宝石赤   リアルタイムの明日は、

 

 

金星が水瓶座に移動して、

 

冥王星とコンジャンクション。

 

 

& 父の誕生日なので、

 

バースデーマジックが 起こりそうな予感・・・ラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新月 編 からの続きです。

 

 

 

 

晴れ  2月  13日

 

 

 

 

 

> 星読みからの抜粋・要約です♡

 

 

 

火星が水瓶座に移動し、3月23日まで滞在。

 

火星は情熱やエネルギーを人々に注ぐ星。その働きは、ポジティブな意味にもなり得るし、ネガティブな意味にもなり得る。火星は勇気を与えることもあるし、一方で嫉妬や焦燥といった感情を与えることもある。

 

ただ、そのどちらにも共通することがあり、強い感情を湧き上がらせることによって、行動へと向かわせるということ。喜びであろうが興奮であろうが、あるいは焦りであろうが、「このままではいけない!」という気持ちを生み出し、その人を運命の定める方向へと走らせるのが火星の役割。

 

火星が水瓶座に滞在する約一ヶ月半の間、こういった激しい感情をより強く感じることになるでしょう。そのうえで注目すべきなのが、「ときめき」の星・金星。

 

火星が水瓶座へと移動した四日後、金星もまた水瓶座へと移動する。火星は「男性性」を象徴し、金星は「女性性」を象徴する星。

 

火星と金星が同じ水瓶座の世界を寄り添いながら旅することは、お互いを補い合うかのごとく深く結びつく暗示。もちろん、これは恋愛にも通じますが、それ以外の結びつき(仕事上のパートナー、クライアントなど)の可能性もある。


情熱、勇気、欲望、嫉妬、焦燥などなど。さまざまな感情があなたに押し寄せ、なにかしらの「強い結びつき」を探るのがこの約一ヶ月半といえる。

 

大切なのは、情熱が向かう対象を冷静に見つめること。なにかと一体になりたいという、強い衝動を手なづけるような意識が特に重要。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

週末には水瓶座に5星が集合、月も同じ風の星座の双子座に位置しており、強すぎるほど強い風が「吹き荒れている」感じがある。

 

水瓶座入りしたばかり、最初の度数で荒ぶるパワーの冥王星に、金星、火星というアクティブな星がガツン、ガツンと重なって、何かものすごくセンセーショナルなことが起こりそうな気配もあり、ドラマティックなニュースに世の中が一斉に注目する!といったこともあるのかもしれない。

水瓶座は新しい時代、流行、最先端のテクノロジーなどと関係の深い星座。そこに星がぎゅっと集まるので、古い形式やシステムを刷新しようという流れが強まるかもしれない。長く保たれてきた力関係を「離脱する」ような動きが感じられる。

 

特に、年明けから今週までは伝統や歴史、権威を司る山羊座に星が集まっていたのですが、今週を境に山羊座はきれいに空っぽになる。このコントラストは大変ビビッドで、メリハリがはっきりしている。



水瓶座はオープンでフラットな世界で、平等、公平な世界。年齢が違っていても対等に話す世界で、肩書きが全く違っていても、友達になれる世界。

 

たとえば普段、上下関係や力関係を気にしがちな人も、この時期はむしろそういうものを度外視する方が、「適切なマナー」だと受け取ってもらえるかもしれない。



水瓶座の支配星・天王星は今、牡牛座に位置している。水瓶座に集合したパワーが天王星を介して牡牛座に流れ込み、牡牛座に流れ込んだパワーがまた、牡牛座の支配星・金星を介して水瓶座に環流する。

 

不動宮の濃密な配置の中で、何か揺るぎないもの、絶対的なもの、動かしがたいものが育ち始めるのかもしれない。物理的な壁がぶっ壊され、新しい物理的枠組みが生まれる、といったイメージも浮かびます・・・・

 

 

 

 

 

先週の水星に続いて、

 

火星・金星が「破壊と再生」の冥王星と

 

コンジャンクションしながら、

 

水瓶座に 集結しているということで、流れ星

 

 

 

外部では 大革命に向けたミカエル旋風が 

 

勢いよく吹き荒れている感じだけど、

 

 

 

虹 レインボーフィールドでは、

 

去年までの破壊のシーズンを終えた

 

再生に入っていることもあって、

 

 

この画像のイメージのように、

 

 

外の世界とは離れたところで、

 

穏やかに波打つような風を浴びながら、

 

 

天界のスピリットたちと共に

 

フィールド全体を輝かせる準備をしているのを

 

感じていて・・・・キラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今の時期に向けた オラクルからは・・・・

 

 

 

 

 

 

 

水瓶座の彼と共通していることとして、

 

ここ数年の隠者タイムの間も、

 

 

やれることはやってきたので、

 

これ以上はもう 何も打つ手がなくて、

 

万策が尽きたのを感じていた頃でもあり、

 

 

 

 

 

 

 

ハイアーセルフ(BEING)からも、

 

その状態こそが 今のあるべき状態で、

 

 

 

 

 

 

 

 

これまでの段階を完成させて、

 

次のフェーズに進むタイミングを、

 

待っていればいいということで、

 

 

 

 

 

 

 

そのために、何か変えて欲しいものもなく、

 

 

 

 

 

 

 

時が来るまで、

 

合わない波動のものとは 距離を置いたところで、

 

自分自身を守って 整えておくことや、

 

 

 


 

 

 

 

外部のエネルギーは 受け入れないで、

 

境界線をしっかり引いておくという、

 

念押しに続いて・・・・

 

 

 

> それもあって、少し前から一部を除いた、

 

LINEもクローズ中なり♡

 

 

 

 

 

 

 

 

それぞれのペースやフェーズがあるので、

 

無理して 周りに合わせないで、

 

 

 

 

 

 

 

同調しないエネルギーを スルーしたり、

 

手放すことに 罪悪感を持つ必要もなく、

 

 

自分の向かうべき方向に 突き進むことや、

 

 

 

 

 

 

> マサシに続いて、ミカエルも登場♡

 

 

自分の意思を貫くためにも、

 

周りとは 適切な距離を置くことが大切で、

 

 

 

 

 

 

 

 

後押しの追い風に乗って、台風

 

 

 

 

 

 

 

それぞれが本来の力を 発揮していく。

 

 

 

そのための水瓶座シーズンに

 

なっていることを・・・・みずがめ座

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

晴れ 2月  14日

 

 

 

 

その流れで 今年のバレンタインへ。ラブラブ

 

 

 

冥王星の大移動で、

 

愛の時代が 復活した頃から、

 

純愛シリーズにリンクした過去生を 

 

振り返ることになり、

 

 

 

 

 

 

同じように、

 

結ばれないまま終わった人生もあれば、

 

 

家庭を持った後、不測の事態などで、

 

どちらかが 先に旅立った人生が、

 

様々あったことも思い出していて、

 

 

 

一ヶ月前に観ていた、

 

この映画もそのひとつに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シベリアの捕虜として生き別れて、

 

11年もの間、再会を願い続けたという、

 

実話に基づいたストーリーで、

 

 

生きて帰国する願いは 叶わなかったけれど、

 

家族の一人ひとりに書いた遺書を通して、

 

伝えたいことを伝えられたので、

 

 

 

「100万回言えば良かった」と同じく、

 

思いを昇華させることは出来ていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

マサシの例がそうだったように、

 

どちらかが 突然いなくなった場合は、

 

喪失感で苛まれてしまうこともあり、

 

 

 

同じ思いはしたくなかったことから、

 

この後は 見送る側ではなく、

 

私が 先に旅立ちたいと思っていた頃、

 

 

 

妻に 先立たれた夫が 孤独に生きていた、

 

「オットーという男」を観て、

 

 

残されたオットーの姿に、

 

切なくてたまらなくなって、

 

身勝手な思いだったのを感じたり・・・・

 

 

 

> 最初に 水瓶座が冥王星入りした日で、

 

今年の「8」の年を予告していたことも、

 

今ここで気づいて、

 

隠れた仕込み満載の謎解きシリーズ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼の姿も 浮かんでいると、

 

そのままのメッセージも続いて、恋の矢

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それも 英語で入るという、

 

わかりやすい後押しシリーズになり、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

去年の骨折リセットの時期に、

 

 

ツインレイのストーリーと言われている、

 

きみに読む物語」を 観た時は、

 

 

 

二人が手を取り合ったまま、

 

自然な状態で・・・・ここポイント♡

 

 

同時に 人生を終えたことから、

 

 

当時の記事には 書けなかったけれど、

 

一番理想的だと 思っていたことや、

 

 

 

> 入院の前日で、

 

投稿したのは マヤ暦の大晦日♡

 

 

 

 

 

 

「タイタニック」では 脱出を諦めた夫婦が、

 

船室で 手を取り合った状態で、

 

最期を迎えたシーンも浮かんでいて、

 

 

 

> 実在した夫婦のエピソード♡

 

 

 

 

 

 

そうして共鳴したのも、

 

私たちの運命のシナリオにあるからではと

 

思うようになっていたら・・・・

 

 

 

 

今のタイミングで、そのままズバリ出てきて、恋の矢

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼に出会う前から、

 

この人生が 地球では最後になると思っていたので、

 

 

そのための統合が 約束されていたということで、いて座

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私たちがハートで感じていることや、

 

ビジョンで 浮かんだものは予兆でもあり、恋の矢

 

 

 

 

 

 

 

 

ガイドしている高次の存在たちと

 

共に向かっていることを。

 

 

 

>  ここで「33」・・・・

 

 

 

 

 

アセンデットマスターの数字で、

 

ジーザスがアセンションした年齢でもあり、

 

 

マリアさまの奇跡も浮かんだので、

 

バレンタイン編の締めとして・・・・ ドキドキ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

奇跡の母である聖母マリアは、あなたを祝福するために現れた。神の手が働いているから、シンクロに注意してください。

 

あなたのために、天は絶好のタイミングで奇跡を用意している。準備していたことが起こる。思っていたよりも何倍もいい形で叶えられる。

 

 

 

 

虹 レインボーフィールドから、愛を込めて、

 

Happy Valentaine's Day !!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

> ここで終わるつもりが、

 

初登場の「3535」になって・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

今のテーマで、きれいに締めてくれました。合格

 

一文字の狂いもないシリーズ♡

 

 

 

 

35・・・・変化を促し、統合へ向かう数霊。

 

雨降って地固まるように、変化を恐れず、内なる感性に従っていきましょう。

 

人間関係において、この数霊が出たときは、繋がり、結びが強くなることを表します。

 

鳳凰の人

 

心のままに邁進せよ 変化を恐れず鳳凰の風